この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでワンナイトラブができた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人やワンナイトラブをしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!
ワンナイトラブ体験談 | エッチに積極的なOLの欲求にタジタジ

名前:ミサト
年齢:33歳
職業:OL
バストカップ:Dカップ
体型:普通
ルックス:キャリアウーマン系
備考:音楽とディズニーが趣味
ミサトさんとのマッチングの流れ
ミサトさんとはこういう流れでマッチングしました。
①ミントC!Jメールで自分と趣味のあう女性を探す
②音楽の趣味があうミサトさんを発見
③音楽とディズニーの話でアプローチ
④趣味の話で盛り上げて飲みに誘う
デートはカウンターに座ってボディタッチで距離感を見極める
金曜日の夜、お互いの仕事終わりに待ち合わせることになり20時に渋谷。
管理人はサラリーマン丸出しのダークスーツでネクタイだけちょっと派手めにしました。
ケータイが鳴って、
ミサト「どの辺にいます?」
と電話がかかってきた。
まわりを見渡すとケータイを耳に当てて人を探してる女の子を発見。手を振ると、
ミサト「あ、手を振ってる人?」
管理人「そうでーす」
と無事に会うことができました。
ミサトさんは胸元をちょっと開けたタイトミニスーツでできるキャリアウーマンって感じでした。
タイトミニのお尻と太ももあたりがプリプリしてて、もはやAVのOLコスプレかと思うほどの色っぽさでした。
まずはガキのいない静かな居酒屋でごはんを食べて、ミサトさんも飲める方だったので2軒目はバーに誘いました。
カウンターに横並びに座ると顔も近くなってグッと親近感が増します。
ちょっと強めのカクテルを飲んだりして、酔ってくるうちにさらに距離感が縮まります。
管理人「ミサトさんってスーツ似合うよね。なんかデキる女って感じ」
ミサト「ありがとう。でも中身は全然デキる女じゃない(笑)」
管理人「いやいや、こんなイイ女オフィスにいたら仕事が手につかない」
ミサト「またー、うまいねー」
そう言いながらミサトさんは管理人の肩や膝にボディタッチしてきます。
初デートでこれはかなり脈ありと考えてよさそうです。
ホテルを出てから少し歩いて、
管理人「もう少し二人でいっしょにいたいな」
と誘ってみる、
ミサト「うん、わたしも」
と小さい声で頷いてくれました。
ホテルに誘う時は男らしくちゃんと誘う方がいいんですよね。
女の子にその気があるのに誘えない男は二度と会ってもらえないと思った方がいいです。
あと、女子はワンナイトラブで自分からやっちゃった、っていうことにはしたくなくて、
「けっこう強引に誘われたから」
「あっちが誘ってきたから」
って自分への言い訳が必要なんです。だから男の方から誘ってあげなきゃダメなんです。
ワンナイトラブ体験談 | エッチに積極的なOLの欲求にタジタジ
ミサトさんはけっこうエッチに積極的な子で、ホテルへ入ってから、
ミサト「お風呂一緒に入る?」
と自分から誘ってきました。
エッチの前には一緒にお風呂に入ってムードを盛り上げる派なんだそうです。
これは男としてはうれしいですよね。
泡泡のままカラダをスリスリしてソープごっこしたり、素手で全身撫でまわして洗いっこします。すると、
ミサト「ねえ、おちんちん見ていい?」
と言い出しました。
管理人「いいよ。あんまり立派じゃないけど」
ミサト「いつも暗いところでしか見ないから、よく見えないんだよね」
そういうと管理人を仁王立ちにさせて、管理人のモノ持ち上げてタマ裏を見たり、シコシコしたりします。
ミサト「これ、先っぽが気持ちいいの?」
管理人「まあ、先っぽが気持ちいいけど、舐められるのは全体的に気持ちいいかな」
ミサト「そうなんだ。じゃああとでやってみる(笑)」
いろいろいじられて勃起したところでお風呂を出てベッドへ。
ベッドに入って、ベロチュウして乳首をチロチロと舐めていると、
ミサト「ねえもっと強く吸ってみて。。」
管理人「こう?(おっぱいを吸うようにチュウチュウ吸いこむ)」
ミサト「あん、そう、もっと吸って」
乳首がかなり性感帯みたいで、
ミサト「指でギューってつまんでみて。。」
というので、力を入れてグリグリしてあげると、
ミサト「ああ、それ気持ちいいの。。。」
ちょっと痛いくらいにつまんだのですが、気持ちいいらしくちょっとMっ気があるのかもしれません。
乳首を吸いながら股間に手をやると、すでにテロテロに濡れています。
飲み込むようにスルッと指が入っちゃいます。中指を入れて出し入れしていると、
ミサト「指、二本入れてみて。。。」
というので、人差し指と中指二本挿入してピストンすると、
ミサト「ああっ、イイっ」
とご満悦の様子です。
攻守交替して今度はミサトさんが責める番です。
さっき宣言した通り、タマ裏から蟻の門渡りから裏筋からたっぷりと唾をつけてフェラしてくれました。
ミサト「カッチカチになってきた」
管理人「もう入れたい」
ミサト「うん、入れて」
股をわざと大きく開かせると、
ミサト「恥ずかしい。。。」
とは言うものの、全然恥ずかしがっていません。(笑)
ズブズブっと挿入すると、なんかいつもよりまとわりついてくるような気持ちよさ。
中が狭いというかキツイのもあるんですが、すっごいフィットするんです。彼女もそう感じたみたいで、
ミサト「あっ、なんか、すごい当たって気持ちいい」
とうれしそうに喘いでいます。
あまりに気持ちよくてすぐイキそうになってしまいます。
ミサト「ねえ、後ろからもしてほしい」
と言うので体位を変えてバックから入れます。
お尻を高く上げて女豹のポーズでおねだりしてくるので、いきなりズボっと奥まで挿入!
ミサト「あああああぅ」
実はバック好きらしく、
ミサト「イっちゃう、イクぅぅ」
とどんどん喘ぎ声が大きくなります。
ガンガンピストンしてたら締まりもどんどんきつくなってきて管理人ももう限界。
管理人「このままイっていい?」
ミサト「来てっ、イクうううう」
お互いに腰を擦り付けるようにして発射しました。
ミサトさんはセックスに積極的でいろいろリクエストしてきて、ふたりでエッチを楽しもうというスタンスがわかりやすくていい感じでした。
セックスの時、自分からこうしてほしいっていう女性ってあんまりいないので、楽しかったです。
リクエストもしてくるけど、逆にミサトさんもいろいろしてくれたのでセフレとしては最高ですね。
ホテルを出る時、またデートしようね、と言われてすっごいうれしかったです。
もちろんそれからセフレとして楽しくつきあっています。
管理人から一言

女の子だって性欲はあるし、ワンナイトラブしてみたいって思ってるんです。
そんな女の子を探すのにはやれるアプリが一番効率的です。
この体験談で使った出会い系











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