メンヘラ体験談集 | エロ・セックス・セフレ・出会い系・美人・イラマチオ・ごっくん・変態...etc
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでメンヘラ女とエロいことができた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人やメンヘラ女とエロいことをしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.メンヘラエロ体験談 | 初対面で精子を飲み干す変態女

メンヘラエロ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:奈央
年齢:23歳
職業:フリーター
バストカップ:Eカップ
体型:小柄
ルックス:不思議系
備考:カラオケとディズニーが趣味

「メンヘラエロ体験談」の本編を見てみる

奈央ちゃんとのマッチングの流れ

奈央ちゃんとはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールでメンヘラっぽい女をプロフィールから絞る
②ヒットした女に一斉メール
③奈央ちゃんから返信あり
④とにかく共感してあげることで親密になる
⑤機嫌の良い時を狙ってアポゲット

メンヘラ女だけど可愛らしい女の子が登場

当日、待ち合わせは21時。やってきたのはフリフリワンピースのショートボブの女の子でした。
勝手にオタク系の女の子と決め込んでいたのですが、ガーリーというかフェミニンというか、可愛らしい感じの奥手な子って感じです。

身長は150センチあるかないかの小柄な子で、スレンダーに見えましたが、おっぱいだけが服の上からでもわかるくらいパーンと張っていました。
小柄でスレンダー巨乳って、これはどうしても服の中身も見てみたいですが、エロ目線にならないように慎重にせねばなりません。

「じゃあ、ごはん食べにいこうか」
「うーん、あんまりにぎやかなじゃないとこがいいな」
「個室居酒屋みたいなとこ?」
「うん。人が多いの好きじゃなくて。カラオケでもいいよ」
「じゃあ、カラオケにしようか」

カラオケって二人きりに慣れるのでけっこう親密感が増すんですよね。
ポテトとか唐揚げとか頼んで、ビールとチューハイで乾杯。

奈央ちゃんはかなり歌が上手くて、3時間近くやってましたがホントに退屈しない感じでした。
終電も近くなってきたのでそろそろ帰るかホテルかを決めねばなりません。
終電終わってタクシー帰りとか最悪ですからね。

「もうちょっと一緒にいたいなー」
「うん。あたしはいいよ」
「じゃあ、バーとかに一杯飲みに行く?」
「うーん、カウンターとか好きじゃないんだ。人がいるとゆっくり話できないし」
「じゃあ、二人になれるとこ行こうか」
「いいよ。コンビニでお酒買っていけばいいじゃん」

ということでコンビニでお酒とおつまみを買って、朝食のパンも買って、ラブホにチェックインです。

ホテルへ入ったら何と言われてもそれはOKのサイン

ソファーに座って、乾杯して少しうだうだとおしゃべり。
隣に座って距離をちょっとづつ詰めますが、下心はバレバレみたいで、

「ホテル来たけどセックスはしないよ」
「そうだよね。今日初めて会ったとこだもんね」
「ホントはエッチなこと考えてたでしょ」
「うん。(笑)」
「じゃあ、キスだけね」
「いいの?」

そういうと彼女の方から顔を近づけてきました。
軽く唇を重ねて、モグモグと唇を吸い、舌を入れてみると彼女もおずおずと舌を絡めてきます。

「お風呂入ってくる」
「一緒に入っていい?(笑)」
「ダメに決まってるでしょ」

彼女がシャワーを浴びている間、ホテルまで来たんだからこのまま押し倒せるか、いや今日は引くべきかゴチャゴチャといろんなことを考えましたが、強引に行き過ぎてもヤバいので、ゴリ押しはしない方向に決めました。

シャワーから出てくると彼女は、

「ちょっと電話するね」

と誰かに電話をかけ始めました。こんな夜中に?と思いましたが、黙って聞いていました。
どうやら元カレに電話しているみたい。案の定すぐに切られたみたいで、

「おこられちゃった」

とちょっとしょんぼりしていました。

メンヘラエロ体験談 | 初対面で精子を飲み干す変態女

奈央ちゃんをちょっと慰めてから入れ替わりに僕もシャワーを浴びて、ベッドに座ってまた飲みます。
電話を切られたのがショックだったみたいで、グイグイと飲み始めました。

「なんか酔っちゃった」
「僕もちょっと酔ったなー」
「もっと酔わせてあげよっか」

そういうと彼女が口移しでワインを飲ませてくれました。

「おいしー。これ楽しいね」
「楽しい?もっと飲む?」

彼女は少しうれしそうに何回も僕に口移ししてくれます。そしてベッドに横たわって長いベロチュウをしました。

嫌がる様子がないのでおっぱいに手を伸ばしてみます。
思った通りかなり弾力のある巨乳ちゃんです。

まずバスローブの上から触り、胸元から手を入れて直に触ったところで、

「最後まではしないよ」
「うん」

おっぱいを揉みほぐし、乳首をコリコリすると、

「んんっ。」

と声を出し始めます。

舌をおっぱいまで這わせて乳首に吸いつくと、

「あんっ。そこはダメっ」

と腕で隠してしまいました。
しかたなくおっぱいをあきらめてもう一度キス。すると奈央ちゃんが僕の股間をさすりはじめ、

「大きくなっちゃったね。ガマンできないならフェラしてあげようか」

というので、

「うん」

といって仰向けになりました。

奈央ちゃんは僕の股間に顔を埋め、内腿、鼠径部、タマ裏とじっくり舐めてくれた後、ヌメヌメと口の中に僕のモノを挿れていきます。このジラシからのフェラがすっごいうまいんです。

「ああっ。気持ちいい。上手だね」
「気持ちいい?」

そういうと顔を上下に振ってジュボジュボと音を立てて吸い込み始めます。

四つん這いになった奈央ちゃんのおっぱいがゆさゆさ揺れてまるでAVを見てるみたいです。

「おっぱいさわりたい」

というと体をずらしておっぱいを僕の方に寄せてくれました。

Eカップのおっぱいをタプタプと揉みながらフェラされて僕はもう絶頂です。

「もう出ちゃいそう。。。イっていい?」
「いいよ」

チンコを咥えたままそういうとフェラの上に手コキを入れてきたので、ガマンできずに口内発射してしまいました。

ドピューーーっ

奈央ちゃんは僕のザーメンをゴクリと飲み干し、

「すっごいいっぱい出たよ」

とうれしそうに言いました。

「飲んでくれたの?」
「飲んじゃった」

一発発射したので今日はもういいかなと思ったのですが、一応誘ってみました。

「入れなくていいからお礼に気持ちよくなることしようか」
「えー、でもしてもらおうかな」

口調からしてかなり酔ってるみたいでしたが、リクエストがあったのでお触り開始です。

「じゃあうつ伏せに寝て」

と彼女をマッサージします。
肩、背中、腰、脚、足の裏と指圧して、彼女が脱力したところでバスローブを脱がせて真っ裸にします。

そして再度マッサージ、お尻とふとももを揉みほぐすようにさするように愛撫していきます。

「気持ちいい~」
「僕、マッサージ得意なんだよね。今度仰向けになって」
「えー、恥ずかしいよー」
「恥ずかしくないよ、これはマッサージなんだから」

仰向けになって胸と股間を手で隠しますが、
「はい、マッサージできないからね」
とマッサージ師になりきって手をどけてしまいます。

まずは腕、鎖骨。「顎の下と鎖骨の奥はリンパ通ってるからちょっと痛いかも」とそれっぽいことも行ってみます。

おっぱいは乳首には触らずに、大胸筋と乳房だけをもみほぐします。この辺で彼女の吐息が漏れたらこっちのものです。
彼女の吐息がハアハアと荒くなってきました。

そして太ももですが、表は揉むように、裏はさするように刺激します。
力が抜けてきたら、脚を開いて内腿の中のすべすべを責めていきます。

太ももからどんどん上へ責め、鼠径部から大陰唇、小陰唇とじわじわと指を進めます。

「あはっ、そこ、気持ちいい。。」

彼女は股を広げたまま僕の指を受け入れてます。

一旦指で感触を確かめてから、唾をたっぷりつけた舌で舐めていきます。

とりあえずは一回下から上へ割れ目をペロっと舐めてみます。
すでにフェラと揉まれた気持ちよさで興奮しているようで、トロトロになっています。
中指でワレメをヌルヌルしてクリを軽くクリクリすると、

「ああん。そこ気持ちいいとこっ」

と喘ぎ始めました。

股間に顔を埋めクリトリスを舐めながら中指を入れると、

「ああああああっ」

と今まで出なかったような大声でよがりはじめます。
これは口と指だけでいかせてやらねばならん、と男心に火がついて、舌と指のスピードを上げます。

「ああっ。いくううぅっ」とピクンピクン腰を動かしてヌルヌルのアソコをぼくの口に押し付けてきた。

奈央ちゃんはもはや淫乱モードになっていて、僕のチンコを握ると、

「ねぇ。これやっぱり入れてほしい。。。」

と言ってきました。

すでに固くなってきた僕のモノを四つん這いになってジュボジュボと咥えこみ、まるで立たせて挿入するためのフェラといった感じで咥えてきました。

僕のがビンビンになったところで、

「もうカチカチじゃん。入れるよ」

と僕の上に跨って自分から亜騎乗位で挿入。そしていきなり杭打ちピストン!この子、かなり経験豊富でエロすぎます。

ホントは騎乗位からバックもするつもりだったんですが、彼女を仰向けに押し倒して正常位でガンガン突いたらもう限界でした。

「あっ、イクっイクっぅぅぅぅ」

彼女の喘ぎ声が引き金になって、ナマで発射しちゃいました。

ホテルを出てファミレスで朝ご飯を食べて、バイバイ。奈央ちゃんとはそのあと3ヶ月セフレみたいな感じで付き合いましたが、たまたま僕の方にメンヘラ女じゃない普通の子が見つかったので、乗り換えちゃいました。

2か月に1回くらい連絡が来るので、たまには慰めてあげてキープしとこうと思っています。

 

管理人から一言

管理人
メンヘラ女は男性から求められると断れないので、簡単にセックスできます!ただし、事後処理がちょっと大変なのでそこだけ気をつけてくださいね。

 

2.メンヘラセックス体験談 | 変態専門学生と一日ヤりまくってみたw

メンヘラセックス体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:アヤカ
年齢:21歳
職業:専門学生
バストカップ:Eカップ
体型:やや細め
ルックス:メンヘラ病み系
備考:趣味はコスプレと自撮り

「メンヘラセックス体験談」の本編を見てみる

アヤカとの出会いからアポ取りまでの流れ

具体的な経験談の前に、アヤカとの出会うまでの流れを紹介します。

PCMAXで「職業」を「専門学校生」にして検索
②上から順番にメッセージを送信
③暇だったアヤカから返信がある
④趣味のコスプレ自撮り写真を見せてもらい、褒めて仲良くなる
⑤見せてくれたお礼にご飯を奢ることにして、アポゲット

自己肯定感が低い女の子はとにかく褒めればOK

その日も、専門学生や大学生に絞って相手を探していた私。
働いている女性も良いのですが、やっぱり学生は可愛いのです。
特に出会い系アプリをやっている学生は、程よく時間があり、流行にも敏感でおしゃれなことがほとんど。
出会いやすいわりに可愛い子が多いと感じています。

今回メッセージがすぐに返ってきたアヤカ。
メッセージのやりとりの時点で、プロフィール写真や他に挙げている写真を褒めまくりました。
実際、加工をめちゃくちゃしているとはいえとても可愛い顔なのは間違いなさそうでしたしね。

案の定、アヤカはすぐ機嫌を良くしたみたいで、他に趣味でコスプレした時の写真なんかをバンバン見せてくれました。
とにかく褒め続け、こんなにいい写真見せてくれたんだからお礼させてよ、と持ちかけて、ご飯に行くことに。
正直、けっこう露出が多い衣装もあったりで、永久におかずになりそうなものばかりでした笑
もちろん、これからセックスする気MAXでしたので、我慢我慢。

メッセージの時点で薄々感じていたのは、この子メンヘラじゃないか、ということ。
誰しも褒めてもらえれば嬉しいものですが、そのために肌までガッツリ露出した写真をほぼ初対面の男に見せるのはなぜでしょう。
それは、そもそもそういったことに抵抗がないか、そうまでして褒めてもらいたいからにほかなりません。

メンヘラ女子は自己肯定感がめちゃくちゃ低いので、とにかく褒めていればセックスに持ち込みやすいことが多いです。
もちろん、メンヘラであるがゆえにとにかく気持ちが重いので、一夜限りのセックスならともかく、セフレにするには気を遣ったほうがいいんですけどね。
なお、自己肯定感が低く人に認められたい欲求は人一倍強いので、見た目には気を遣っていることが多いのも特徴です。

さて、実際に来たアヤカはまさにイメージ通りでした。
長めの茶髪はしっかり手入れが行き届いていて、綺麗に巻いてあります。
化粧は濃い目で、最近の若い子がよくやっている、「メンヘラ病み系」のメイクです。

顔はなかなか可愛いですし、何よりスタイルが良いのです。
例の際どい写真からもなんとなく思っていたところですが、おっぱいが大ぶりなわりに細身の、いわゆる細巨乳。
これはセックスのやりがいがあるぞと、この時点で失礼なことを考えていました。

写真で見たときから思っていたけど、やっぱり可愛いね、と褒めていると、満更でもなさそうです。
こちらからのお礼という体裁ではあるものの、こんな可愛い女の子とご飯を食べるなんてむしろご褒美でしかありません。
正直にそこまで伝えて、今日は好きなもの頼んでね、と言っておきます。

少し喋った印象からも、見た目の感じからも、やっぱりアヤカはメンヘラ系で間違いなさそうです。
とにかくこういう場合は、褒めるに尽きます。
過剰なくらい持ち上げていくのが、セックスへの近道。
もちろん、多少の出費もセックスのための必要費用と割り切っておきましょう。

さて、アヤカとの自己紹介は会った時にさらっと済ませていたので、さっそくいろいろ話を聞いています。
やはり専門学生だけあって、普段は忙しいようで、通常はこんな昼間から会える相手ではなさそうです。
趣味のコスプレや自撮りは、その合間を縫ってSNSのにアップしたりしているそう。

人に見られたりするのに抵抗はないの?と聞くと、「友達が少ないので、数少ない社会との繋がりですからね」とアヤカ。
やっぱり承認欲求の強さは、さすがメンヘラといったところでしょうか。
こういった「社会との繋がり」を求めているメンヘラは、セックスしやすいでしょう。
特に人に肌をさらすのも抵抗がないタイプですからね。

「友達が少ない」「可愛くない」「メンヘラって言われる」等々、終始自虐的なアヤカ。
最後のはギクっとしましたが、その一つ一つに、そんなことないよ、可愛いよと褒めてあげる私。
こうやってオーバーなくらい相手を肯定していれば、相手にとっておじさんでも心を許してくれるものです。

ただ、気をつけなければならないのは、いくら下ネタを言っても、直接セックスしよう、とは誘わないほうが吉でしょう。
こういうタイプはヤリモクの男たちにひどい目に合わされている場合もあり、警戒心が強いことも少なくありません。

あまり下心は見せず、あくまで相手自身が言い訳を作れる誘いが必要です。
例えば、記念に直接コスプレみたいな、とかそんな感じの。
今回は実際にその手を使いました。

ご飯も食べ、デザートも頼ませて、話の内容的にも打ち解けてきたあたりを見計らいます。
冗談や下ネタもポンポン言えるくらいの間柄になったところで、写真で見せてくれたコスプレ、直接見てみたいなと、あくまで冗談っぽく言います。

「なんでですか」とアヤカちゃん。
あくまで冗談めかして言っているので、向こうも笑いながらツッコむような形です。
ここで、ちょっと声のトーンを落として、だってすごく可愛いからね、と私。

こんな可愛い女の子と出会えたのは初めてだから、記念に見て写真でもとりたいじゃん、と追い打ちをかけます。
もちろんこんなことを知らないおじさんに言われたら、めちゃくちゃ引くでしょう。
でも、今回は下準備に褒めまくり、信頼を得ています。

果たして彼女は、「じゃあ、撮って見るだけですよ」と回答。
ありがとう、じゃあホテル行こうか、といった具合で、ホテル行きが確定。
うまく行き過ぎて怖いくらいですが、これはこちらの粘り勝ちと言っても良いのではないでしょうか。

メンヘラセックス体験談 | 変態専門学生と一日ヤりまくってみたw

昼間からラブホテルに入る我々。
コスプレとか衣装が充実しているところ知っているんだ、と言って、こちらがエスコートしました笑

さすがにセックス経験も少なくないらしいアヤカ。
ラブホも慣れた雰囲気です。

さて、適当にメイド服やらチャイナ服やらをオーダーして、アヤカに着せてみます。
もうこの時点で興奮はマックス。
だって、可愛くてスタイルの良い女の子が目の前で自分のためだけにコスプレしてくれるんですから。

可愛いを連発していると、「さっきからめちゃくちゃ褒めてくれますよね」とアヤカ。
こんなに可愛い子はほんと初めてだからね、と言うと、「それ、誰にでも言ってませんか」と言われますが、雰囲気は和やかそのもの。

「ほら、どうですか」と、おっぱいまで見せてくれる始末。
完全にアヤカもノリノリです。
徐々に見せてくれるだけだったのが触らせてくれるようになり、こちらも調子に乗って乳首を弄ってみたり。

「セックスしたいですか?」と言ってくるので、千切れんばかりに頷くと、私の腕を掴んで女性器に導いてくれます。
そのまま手マンして、前戯に移行。
ちなみに、この時点でもう濡れてましたよ笑

頃合いを見てバックで入れてやると、膣中はもうぐしょぐしょです。
細い腰を思いっきり掴んで、オナホみたいにガンガン動かしてやると、人間じゃないような喘ぎ方をしてくれます。
可愛いだけにギャップがすごいです。

もうイッてるからやめてと言われたものの、こっちが射精するまでそんな調子で腰を振り続けました。
出した後にちょっと休憩しようと思ったところ、今度は向こうが上に乗って求めてきます。
胸をこちらに押し付けながら、舌を入れてのキスでまた強制的に勃起させてきます。
無理やり勃たせてきて、騎乗位での挿入です。

そんなこんなで次の日の朝まで、途中ちょっと休みながらもセックスに付き合わされた私。
疲れてしょうがないですし、もう勃たない、と何度か思ったのですが、その度に新しいコスプレをしてくれたり、乳首を弄ってくれたり……。
強制的に長期戦に付き合わされました笑

以上が、とにかくメンヘラ女子のアヤカと一日中セックスした体験談です。
メンヘラの女の子は最初にお話ししたようにセフレにするには注意が必要なのですが、なんだかんだずるずると関係を続けています。
なにせ、可愛くてスタイルもいいですからね。
ちょっと性欲強すぎるのが悩みですけどね笑

管理人から一言

管理人
メンヘラ女子とのセックスは癖になります笑

 

3.メンヘラセフレ体験談 | 可愛いのに愛が重い系の女の子に気に入られたら凄かったw

メンヘラセフレ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:サヤ
年齢:32歳
職業:美容関係
バストカップ:Dカップ
体型:グラマー
ルックス:清楚系
備考:料理が得意

「メンヘラセフレ体験談」の本編を見てみる

サヤちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ

具体的な体験談の前に、サヤちゃんと出会うまでの流れをご紹介します。

PCMAXで「利用目的」を「セックスフレンド」にチェックを入れて検索
②出てきた順番にメッセージを送信
③サヤちゃんから返信がある
④いきなり下ネタのやりとりで、距離感が縮まる
⑤とりあえず一回会ってみることになり、アポゲット

顔が可愛い子はあえて内面中心に褒める

普通にセフレが欲しかったので、相手もセフレを探しているといいな、と思い探してみました。
ほどなくして、サヤちゃんから返信。
意外にサクッと見つかり、自分でも驚きです。

プロフィール写真は見たところ、綺麗系の美人さんという印象。
メッセージでも向こうから大人の話題を振ってくるし、いい感じです。
これは期待がかかります。

ただ、流石にいきなりホテルは抵抗があるようなので、とりあえず一度会ってみることに。
面接のようで若干緊張しますが、ここは経験に頼って、大きく構えていましょう。

待ち合わせは昼間で、しかもチェーンのカフェ店です。
あまりにも健全な雰囲気のなか、サヤちゃんを待ちました。

実際に来た本人は、写真から抱いたイメージそのままの女の子。
綺麗な顔立ちをしっかりめのメイクで飾っていて、服装は清楚なものがよく似合っています。
普通に綺麗な子で、まったく遊んでいる感じもありません。
本当にセフレなんて探しているの?と、ちょっと心配になります笑

コーヒーを飲みながら、軽く自己紹介。
こちらから、「出会い系アプリはよく使ってるの?」と質問。
サヤちゃんは「最近使うようになったんですよね」とのこと。

どうやら、少し前に、長く付き合っていた彼氏と別れたらしいサヤちゃん。
ずっと一緒にいて大好きだっただけに、ショックも大きかったのだとか。
「しかも、私の他にセフレなんて作ってて」という事情もあるらしいのです。

つまりは彼氏の浮気が原因で別れて、ヤケクソでセフレ作りまくろうという話でしょうか。
理由はどうあれ、こんな可愛い子とそういう関係になれるのでしたら、願ったり叶ったりというやつです。

一通りセフレ募集のわけを聞いたところで、またお互いのことについて話し続けます。
仕事とか趣味だとか日常生活に関わるものから、セックスの経験や好みの体位なんて大人の話題まで、内容は多岐にわたりました。

さて、今回の会話で気をつけたのは、相手を褒めるということ。
もちろん相手との関係をスムーズに良くしていくには、褒めることがかなり重要ですよね。

今回は特に、外見についてはそこそこに、相手の内面性について褒めるように努めました。
例えば、話していて落ち着くとか、しっかりしているとか、その場でわかるものについて。

見るからに可愛い女の子は、外見を褒められるのには慣れています。
職場や友人関係、何なら街を歩いているだけで、通行人に「可愛い」「綺麗だ」と言われるのですから。
もちろん外見について触れるのはけっこうですが、あくまで相手の所作や考え方といった、見た目意外のところにも目を向けてあげましょう。

実際、彼女は見た目については多少自信があるようでしたが、内面性に対する自信は失っていたように思います。
なにせ、彼氏に浮気された経験があるのですからね。
「私、メンヘラなんですけどいいんですか?」と聞かれたときには、少しだけ驚きました。

「メンヘラって?」と聞くと、「連絡がしつこいとか、付き合ってもいないのに重いとか」とのこと。
メンヘラ女子は心が弱っている場合もあるので、すんなりホテルへは行けたとしても、気に入られるとその後が大変だったりします。

しかし、ここが大人の腕のみせどころ。
メンヘラでもなんでも受け入れてやるぞという器の大きさが試されます。

サヤちゃんは彼氏と別れて傷心中のだけだから、メンヘラではないと思う、と考えを伝えます。
それに、多少連絡がしつこくてもちゃんと返すし、何か話したいことがあれば今日みたいに会って話を聞くくらいならできる、というような話もしました。

言葉はなんであれ、メンヘラ女子にはとにかく受け入れてあげる姿勢が大事。
結局、その後も何度か言葉を交わして、サヤちゃんが言います。
「次はホテル行きたいんですけど、私で大丈夫ですか?」だそうです。

もちろん大丈夫だよと返して、いざホテルへ。
太陽はまだ高い位置にあって、真っ昼間なわけですが。
そんなのはお構いなしに、サヤちゃんと身体の相性を確かめるべく、歩みを進めます。
さながら一次審査通過といったところでしょうか笑

メンヘラセフレ体験談 | 可愛いのに愛が重い系の女の子に気に入られたら凄かったw

結論から申しますと、自称メンヘラ女子のサヤちゃん。
とにかくセックスが凄い。
何が凄いって、密着してやたらキスをしたがるのです。
私としてはこんな可愛い女の子となんて嬉しい限りですが、そういうところにメンヘラ出してくるのか、とちょっと驚きでしたね。

さて、話は戻ってホテルへ着いたばかりのころ。
さすがにセフレ探しも板についてきたところのサヤちゃん。
慣れた様子で、まずはシャワー浴びましょうか、お先にどうぞ、とのこと。

せっかくだから一緒に浴びたいなぁ、と言ったところ、嫌な顔もせず、「それもいいですね」とのこと。
浴室で見るサヤちゃんの身体は、とにかく綺麗の一言でした。
無駄な贅肉もなく、おっぱいは大ぶり笑

これはなんとしてもセフレにしたい、というか、サヤちゃんにセフレ認定をしていただきたい。
ここは私も経験をフル活用して頑張っちゃうぞ、と決意をします。

お互い身体を洗いながら、すでにおっぱいに手を伸ばして乳首を刺激してあげます。
ちょっと甘い息を漏らしながら、上手ですね、とお褒めの言葉。
適当に焦らしながら身体を清め終わり、いざベッドへ。

もうシャワーの際のいたずらで、しっかり濡れているので、何なら速攻挿入もできちゃう状況です。
が、ここは少し焦らしてあげました。
ベッドでもまたいちゃいちゃタイム。

この時点でやたらキスが多いサヤちゃん。
しかも、好き好き言いながら、です。
悪い気はしませんが、さすが自称メンヘラといったところでしょうか。

もう彼女も我慢できないといった様子なので、騎乗位で入れさせてあげることに。
慣れた手つきで自分の女性器まで私の竿を導いたかと思えば、ものすごいグラインド。
前後に上下にと、艶めかしい動きはまるで精子を搾り取ってくるかのよう。

その間も舌を入れてのキスを忘れません。
射精感が高まってきた頃、「ねえ、セフレにしてくれますか?」とサヤちゃん。
今言うかと思いつつ、するする、これからもよろしく、と言うと、「次はいつ会えますか?」と続きます。

じゃあ来週また会おうと、なぜかその場で予定を約束させられる私。
彼女は満足そうな顔をすると、激しかった腰の動きをさらに加速させて、まず一度目の射精。

結局、その後もホテルの時間ギリギリまでサヤちゃんは離してくれませんでした。
帰り際も、「また会ってくれますよね?」と心配そうなので、もちろん、と答えておきます。
帰ってからも、彼女が言ったとおりしつこく連絡が来たので、さすがメンヘラを自称するだけあるなあと、その日何度目かの納得。

以上がサヤちゃんというメンヘラでも可愛い女の子をセフレにした体験談です。

その後もちょっと重めのサヤちゃんですが、変態プレイにも付き合ってくれますし、呼んだらわりとすぐ来てくれるのでよしとしましょう笑
なにより美人ですしね。

管理人から一言

管理人
セフレ探しにも手軽に出会える出会い系アプリが最適ですね。

 

4.メンヘラ美人体験談 | 言いなりご奉仕女にイラマチオからごっくんさせたった

メンヘラ美人体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:サユ
年齢:24歳
職業:学生
バストカップ:Fカップ
体型:ちょいぽっちゃり
ルックス:美人系
備考:精神科通院中、感情のコントロールが効かない事がある。AKBにいそう。

「メンヘラ美人体験談」の本編を見てみる

サユさんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは、サユさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

ハッピーメールのプロフィール検索から自宅から近い地方で30代以下の女性を検索
②出てきた女性を登録順でソートし、新しい順にメッセージを送っていきます。
エロの趣味が多いプロフィールは業者が多いという体験談を見たので、なるべく普通のプロフィールの子にメッセージを送ります。

③寂しくて話し相手をして欲しいといっていたサユさんから返信が来る。

④彼氏と別れたばっかりで寂しいので、一緒に遊べて話を聞いてくれる人を探してるということでした。
メッセージのやり取りを数回して、よかったら遊ばない?とお誘いします。

⑤カフェで話を聞き、そのままホテルに

メンヘラ女子が思ったよりガチメンヘラだった件

ハッピーメールで知り合ったサユさんとのデート当日、待ち合わせをした駅の改札に着くと黒と白のレースの服を着た美人の女の子が立っていました。

あの子かな?と思いながらメッセージを送ってみるとあっちも気づいたようで笑顔で手を振ってきます。
スタイルが良くて、アイドルグループに居そうな美人の女の子でした。

管理人「こんにちは、サユさん初めまして!今日は会えて嬉しいです!写真で見るよりめっちゃ美人ですね!」

そう言うとサユさんもこちらこそありがとうございます、嬉しいですと言ってお互い挨拶をかわします。

少し打ち解けた所で駅の近くのカフェに入ります。

話を聞くと、サユさんは医療系の学生で、在学中に人間関係のトラブルでメンタルの不調をきたし、休学してたとの事。今は4年生だそうです。
学校に通えるようにはなったが、たまに不安定になったり、寂しくなると優しくしてくれる人を探して出会い系アプリを使うのだそう。

見れば手首には細かい横線が何本も浮き出ているのが見える。
美人なのに色んな苦労があったんだなと察してしまいますね。

食事も終わり、買い物がしたいと言っていたので買い物に付き合い、 一通りぶらぶらした後、ホテルに誘います。

私「今日はとっても楽しかったよ。でももっと仲良くなりたいな。よかったらホテルでゆっくり話さない?」
サユ「え、私ももっとお話したいです!」

近くの雰囲気のいいラブホテルを見つけ、一緒に入る事に。

いい部屋を選んだので、入った瞬間にわぁーっとテンションが上がるサユさん。
天蓋付きベッドでバタバタはしゃいでるサユさんの無邪気な姿に思わずときめいてしまう。

買ってきたお酒を開け、また話し始めます。
次第にサユさんの顔が赤くなっていき、私にもたれ掛かります。

美人が頬を赤らめて肩を寄せてくれば、男としては答えるしかないでしょう。
抱き寄せて軽くキスしてみます。

拒む様子は無いようなので、このままプレイ開始していきます。

服をぬがせ、下着の状態でおっぱいを揉みながらキスしていきます。
手で収まるちょうどいいサイズで乳首の感度も良好です。

服の上から乳首を擦ると小さく喘ぎ始めます。

サユ「あんっ、、乳首弱いの、、、」サユさんほどの美人で美乳の女の子から言われては幸せ以外の何物でもないですね。

下着の中に手を入れ、さらに乳首をもてあそびます。

メンヘラ美人体験談 | 言いなりご奉仕女にイラマチオからごっくんさせたった

そのうちサユさんの手が私の股間にいき、私のチンコをなでます。

メンヘラだから寂しい時は色んな人とえっちしたと言っていたのはホントだな。とテクを見て納得します。数をこなしてる熟練度があります。

しばらくイチャイチャした後お互いに全裸になり、ベッド・イン。
サユさんがぎゅってしてとおねだりしてきたので、抱きしめながら頭を撫でます。

「こうしてると落ち着く」と可愛い笑顔で私に言ってきました。
メンヘラは人の温もりや肯定されることで安心するので、メンヘラ特有の自己承認欲求を満たしてあげればいいのです。

なでなでしてるとそのままサユさんは私の乳首を吸ってきました。
舌で転がしたり甘噛みされたりして、予想以上の気持ちよさに私のチンコはいきり立ってしまいましたw

まだ挿入は早いとおもい、フェラをしてもらう事に。
いけるかなと思いイラマチオしていい?とお願いします。

苦しいからなぁ、、と少し渋ったけどなんとか了承してくれたので、サユさんをひざまずかせ、私はベッドに座ったままサユさんの頭を掴み、私のチンコをくわえさせ、喉奥まで突っ込んでいきます。
そしてそのまま頭を動かし欲望のまま喉マンコにピストンしていきます。

呼吸困難にならないように注意しながらピストンしていくと、サユさんも鼻息を荒くしながらチンコを吸ってきます。

メンヘラのフェラテクやばいwwwと思いながら我慢できず口の中に射精します。

ニコニコしながら飲み干すサユさん。
さすがメンヘラの御奉仕はごっくんが基本なのですね。

また頭をなでると嬉しそうにします。
なでながら抱き寄せて乳首を刺激していきます。
先程よりも大きな声で喘ぐサユさん。

クリトリスが隆起してヒクヒクしていたので、そのクリトリスを優しく吸ったり甘噛みしながら、手マンをしていとあまりの快感にサユさんの全身がビクッと震えました。

そのまま69の体勢になり、私のチンコをしゃぶらせながら、クンニしていきます。
「ぁぁぁぁあ!!イく!イッちゃう!」とサユさんは叫び、腰を痙攣させ果ててしまいました。

ハァハァと荒い息のまま、サユさんが挿入して、とねだって来ました。メンヘラの性欲はやばいですねw
こんな美人な女の子からお願いされては断れなませんw

チンコはすぐ元気になり、サユさんの中に挿入します。

Gスポットを正常位で責めます。
入口で出し入れしてるだけでサユさんのお腹が痙攣して、気持ちいいことが分かります。

更に膣の側壁をこすっていきます。
ジュプジュプとヤラシイ音を立てて私のチンコに吸い付いてくるメンヘラマンコがとても気持ちいい。
サユさんも気持ちいいようでビクビクしながら喘いでいます。

続いて深く挿入するとビクン!とサユさんが跳ねます。
サユさんの中が締め付けてきて、私はイキそうになるのを我慢しながら膣奥を責めていきます。
ガンガン突いていくと「あっ!あっ!あぁぁ!」と大きな喘ぎ声を上げてお腹をビクビクと痙攣させ、イってしまいました。

「イッちゃった、、気持ちよくて幸せ、、」とトロンとした目でサユさんは言います。

終わったあとは一緒にお風呂に入って洗いっこ。
敏感になったチンコを刺激され、思わずまたイキそうになってしまいます笑

体の相性もよく、2人とも大満足だったのでその後も連絡を取り合い月に1~2回合うようになり、セックスするようになりました。

SMプレイや青姦までしたりして普段彼女ではできないプレイをして楽しみましたが、深夜遅くに鬼電されたり、自傷行為をする等彼女のメンヘラっぷりが酷くて、さすがの美人が相手でも私の日常に支障をきたす程のメンヘラだった為、ゆっくり距離を置きました。

メンヘラは性欲が強くて依存心が強いのでセフレとしては良いですが、男の方もメンタルに相当負荷がかかるので軽い気持ちで手を出すとなかなか大変ですね笑

文字通り身も心も虜になった大変な体験談でした笑

管理人から一言

管理人
これが、美人のメンヘラとの体験談です。
ネットで出会い系アプリにいるメンヘラ女子は意外に多いのかもしれません。出会い系アプリを上手に攻略すれば、好みの美人やかわいい女の子とセフレになる事も可能です!

 

5.出会い系メンヘラ体験談 | Fカップ巨乳ちゃんは100人切りのヤリマンだった!

出会い系メンヘラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:ナナ
年齢:27歳
職業:アルバイト
バストカップ:Fカップ
体型:普通
ルックス:かわいい系
備考:メンヘラ、出会い系でしょっちゅう男と会っている

「出会い系メンヘラ体験談」の本編を見てみる

ナナちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ

今回はちょいメンヘラのナナちゃんと出会い系で会うことができました。会えたきっかけからアポ取りまではこんな感じでした。

1.PCMAXで「巨乳」の女の子をプロフィール検索
2.会えそうな女性に絞ってメッセージを送付。
3.今から会いたいというナナちゃんから返信をもらう。
4.何度かやり取りしたあと、彼女の家の近所まで迎えに行く
5.そのままホテルへお持ち帰りして即ハメ

メンヘラ女子は誰かに必要とされたがっている

出会い系で会いやすいタイプの一つに「メンヘラ女子」があります。
メンヘラの女の子って情緒が不安定で、自己肯定感が低いんです。
だから「誰かに必要とされてる」と感じることで自己承認欲求を満たす傾向にあるんです。

簡単に言うと、メンヘラの女の子は会いやすくハメやすいってことです。w
あと押しにも弱いので誘われると断れないタイプも多いんです。

その日ナナちゃんはひとりで淋しくなっちゃったらしく、すぐに会える男を出会い系で探していたみたいです。
そこでちょうどタイミングが会ったのが管理人だったわけです。

もう終電があるかないかの時間だったので、家の近所まで迎えに来てくれれば会ってもいいとのこと。
すぐに会ってくれるという女の子がいるのにシカトするわけにはいきません。

電車で彼女の家の最寄り駅まで行き、近くのコンビニで合流しました。

ナナちゃんは身長150センチくらいの小柄な女の子で、ぽっちゃりまでいきませんがふくよかな体型で、服の上からでもわかる巨乳ちゃんでした。

Tシャツとショートパンツという部屋着みたいな服で色気はありませんでしたが、ショートパンツから覗くむっちりした太ももが白くてすべすべでエロかったです。

その辺には適当な店がなかったので、コンビニで食べ物と飲み物を買い、タクシーで近所のラブホテルへ直行しました。

部屋に入ってとりあえずおつまみとビールで乾杯。
ナナちゃんはそんなに飲まない子らしく、チビチビと缶チューハイを舐めていました。
ナナちゃんの太ももをオカズにうっかり飲みすぎるところでした。

ナナちゃんは最近まで入院してたらしいのですが、退院してきたら元カレから別れようと言われてしまい、毎日落ち込んでいたそうです。
なのでひとりでいるのは淋しくて出会い系で男と会っていると言ってました。

メンヘラなのでやっぱりちょっと言動が変わっていましたね。
ホテルからも元カレに電話しようとしていたのですが、「こんな遅い時間はやめた方がいいよ」と諭してやっとのことでやめさせました。

そして自分から会ってもいいと言っていたのに、「セックスはしないよ」と断言されてしまいました。
でもまあホテルにいるのでなんとかムードを作ればイケるかなとまずはコミュニケーションをとることにしました。

出会い系メンヘラ体験談 | Fカップ巨乳ちゃんは100人切りのヤリマンだった!

いろいろ話を聞いているうちに、経験人数は100人くらいいること、性癖はMだということ、ゴムが嫌いなのでナマでしちゃうけど妊娠経験はないこと、など結構エッチは好きっぽいことが判明。

ここは逆に突き放してみようと思い、シャワーを浴びた後何もせずに寝るふりをしてみました。

ふたりでベッドに入るとナナちゃんが「なんにもしないの?」と聞いてくるので、「だってセックスしないんでしょ」とつれなく言ってみると、「入れる以外はいいよ」と誘ってきました。
さすがメンヘラは言うことがよくわかりません。

ですがそこまで言われて触らなかったら男がすたります。
彼女の上に乗ってまずはねっとりとベロチュウをすると、彼女は僕の背中に手をまわし、ぎゅっと抱きしめてきます。

そしてパンパンで弾力のあるおっぱいに顔を埋めるとナナちゃんは僕の頭を抱きかかえて巨乳をギュウギュウ押し付けてきます。もうヤル気満々です。

たっぷりおっぱいを楽しんだ後、今度はクンニ。
すべすべの太ももをたっぷり舐めまわした後ワレメを触るともうヌルヌルがあふれ出しています。

舌先を尖らせてヌルヌルを舐めとりながらクリをチロチロすると、「んんんっ」と我慢しきれずに喘ぎ始めました。
さすが100人切りのメンヘラだけあってかなり開発されているみたいです。
指を入れる前にクリだけでイっちゃいました。
ここで指入れしなかったのが実は管理人の焦らし作戦です。

もう一度たっぷり舌を絡ませるキスをしながらナナちゃんの太ももに固くなったモノを押し付けて楽しんでいると、彼女は僕のモノをシコシコベロチュウ手コキしながら、「口でしてあげようか」と言うので、当然フェラしてもらいました。
この際ハメようがハメまいが抜ければこっちの勝ちです。

ナナちゃんは管理人の股間に顔を埋めてフェラを始めましたが、途中で管理人を立たせ、仁王立ちフェラで鼠径部からタマ裏からベロンベロンに舐めてくれました。
かなりのフェラ好きなのか、誰かに仕込まれたのかわかりませんが、風俗嬢なみのエロいフェラでした。

管理人はもう気持ちよくなってしまって仁王立ちのままナナちゃんのお口の中にドピュっと口内射精しちゃいました。
ナナちゃんは飲むのが当たり前といったように口の中に発射した精子をおいしそうにゴクリと飲み干して、さらにお掃除フェラまでしてくれました。

発射して満足したので、今日はこれでいいやと思って寝ようとすると、ナナちゃんが僕のモノをまたさすりはじめ、「入れてもいいよ」と囁いてきました。
どうやらエロモードのスイッチが入っちゃったみたいです。

ピチピチの若いボディにそんなことを言われて入れない男はいません。
今度はナナちゃんを僕の上にのせて、おっぱいを押し付けてもらったりおっぱいビンタを楽しんだりしました。
そして顔面騎乗させてたっぷりクンニしてあげます。
むっちりとした太ももやお尻の感触がたまらず管理人はすぐにガチガチに。

そのままシックスナインになり、クンニはしますが指はまだおあずけ。
するとナナちゃんの方から「入れて。。」と言ってきたので、騎乗位で自分で入れさせることにしました。

立ち膝でお股を大きく開き、管理人に見せつけるようにズブズブっとイチモツを奥まで咥えこむと、「はうっ」っと気持ちよさそうな声を上げました。

それからやっと挿入できたと言わんばかりに自分からゆっくりと杭打ちピストンを楽しんで、グイグイと気持ちよさそうに腰を前後に動かし始めました。
あまりの激しさに管理人はすぐ発射寸前になっちゃいました。
二発目じゃなかったらあっという間にイカされてましたね。

ナナちゃんは騎乗位も好きみたいでしたが、Mだと言っていたので少し激しくサービスしてあげようと思い、四つん這いにさせてデカ尻をスパンキングしながらバックでゴンゴンついてあげました。
思った通りに騎乗位よりも大きい喘ぎ声でよがってました。

そのあと正常位でわざと足を大きく開かせてクリをいじりながらゴン責めピストン。
ナナちゃんが「もうイクっ」と言いながらだいしゅきホールドしてくるので、身動きが取れずガマンもできず、そのまま中にフィニッシュしちゃいました。

なんだかんだ言ってナナちゃんは欲求不満だったらしく、明け方まで合計3発も求めてきました。

これが管理人がメンヘラ女子と即ハメした体験談です。
メンヘラなのでしつこくつきまとわれたら嫌だなあと思っていたのですが、彼女との関係はこの一夜限りでした。

管理人から一言

管理人
世間には淋しがり屋の女の子ってけっこういるんですよね。
つまり男を必要としている女の子がゴロゴロいるってことです。
特にメンヘラ女子は淋しがり屋なので出会い系で会ってくれる確率が結構高いんですよね。女の子と会いたいのにまだ出会い系をやってない人は、やらないともったいないんじゃないかと思いますよ。

 

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