30代のオジサンでも巨乳ギャルをセフレにできた体験談

オッパイの大きい、いわゆる“巨乳”が好きな男性は多いですよね。それも、若くて肌に張りがあると、垂れるどころがパンパンに膨れ上がって揉み心地がサイコーです。あわよくば、“セフレ”になってくれれば、言う事ないです。

今回は、そのような「巨乳ギャル」と何とかして知り合って、30代のオジサンがセフレにしてしまった贅沢な体験談を紹介しましょう。

1.30代オヤジでも巨乳を我が手に&セフレに!

私(30代・未婚・会社員)はナンパなどは異次元の世界に生きており、女性と1対1で面と向かって話すのさえ苦手でした。セフレなんて、TVか映画の中での出来事でした。
そんな「自分の気持ちを口で表せないもどかしさ」なのか「単なる変態」(下記参照)なのかは定かではないのですが、女性がどうも苦手だったのです。

当然、女性のパーツ的な部位でいうと「巨乳」が大好きなので、無意識に胸元を見てしまうクセもあります。
それも不思議な事に、時と場所によって“ガン見”“チラ見”“流し目”…etc。こんなところだけ、器用な性癖(?)を持っていたのでした。

特に30代の私が好きなのは、風船のように張りがあってスイカのようにたわわに実った巨乳です。こんなコがセフレになってくれたら最高、といつも妄想しています。
セフレなんて「とんでもなかった」と記憶しています。

そんな私に転機が訪れたのは、3年前(既に30代)の事。
大学時代の悪友と30代のオヤジが2人して、居酒屋でクダを巻いている時に「どうしてオレはイケメンじゃないんだ!」「30代でも巨乳ギャルとつきあいたい!」「巨乳のセフレが欲しいよぉ~」と、愚痴っていたのが始まりでした。

私にしてみれば、そんな悪友(30代オヤジの私)の愚痴に対して「誰だって、思うようにいかないよ」と慰めてくれるのを期待したのです。
しかし、その晩は少し勝手が違っていました。

私と同じで、モテてはいないはずの友人(こいつも30代)が「オレは変わったせ! お前も変わらなきゃ、一生このままだぞ!」と妙に「上から」諭してきたのでした。

なんでも、職場の遊び好きな同僚(♂)に出会い系アプリの存在を教えてもらって以来、「セフレができるほど遊んでいる」と言うのです。

続けて「オレの場合は“尻フェチ”だから、責められ好きなせフレもいる」とも。
ヤツが言うには、「お前は“巨乳のギャル”がいいんだろ? 需要が多くて競争率も高いけど、根気よく探せば、セフレだって見つかるはずだよ」と言って、30代の自分でもセフレ探しに使っている優良な老舗アプリを数社教えてもらったのです。

私は半信半疑ながら「これで30代のオヤジでも“巨乳ギャル”をゲットしてセフレにできるのなら」と思ったのでした。その日を境にして、30代の私の「巨乳セフレ探し」の旅は始まったのでした。

2.出会い系でヤれそうな巨乳ギャルを発見

2-1.「出会い系」は口下手な30代でもOK!

 

30代にもなろうかという私は、そうして「出会い系アプリ」を始めたのですが、まぁ、何というか“水が合って”いたのでしょう。
その理由としては、「対面して話さなくてもイイ」というのが大きかったですね。先述したように、30代にもなって女性と話すだけでもハードルが高いのですから、セフレなんてもってのほかです。

その変わり、昔からメールはマメなので、30代のオヤジの割にはいくらでも打ち込めるのです。この性分が良い方向・セフレ探訪へ作用したと思います。

つまり、出会い系アプリで「これだ!」と思うコがいたらすぐにメッセージを送り、レスが来なくてもめげずに(ポイントさえあれば)次から次へ、違うコにアプリ内メールを送り続けてきたのです。。

だから、ビギナーズラックで「ミントC!Jメール」を使って、好みの巨乳ギャルと会う(セフレまではいかなかった)事ができてからというもの、30代の私はせっせと「出会い系」にメールを送り続けているのです。「継続は力なり」(笑)なんて。

 

今回は、同じ「ミントC!Jメール」での巨乳ギャルとのセフレ体験です。
私は30代同士の悪友のアドバイスのもと、プロフに写真を載せたうえで趣味・嗜好を事細かく記入してあります。もちろん「30代」という年齢や「セフレ」も匂わせてあります。
ただしそれは、こちらの「やる気」を見せるためであって(「ヤリモク」とかコピペとか女性側に思わせないため)、普段は放置しています。

女性とは違って、入会した=プロフを見た人からメッセージがわんさか送られてくる、とはいかないのが現実ですし。

2-2.「巨乳好き」をアピールして、あとは待つだけ

そこで30代オヤジの私が最近使う手は、『「掲示板」にメッセージを入れておく』、というシンプルな作戦」です。ミントC!Jメールの場合は、掲示板が「ピュア掲示板」と「その他掲示板」(←一般的には「アダルト」と呼ばれる)の2種あるのですが、当然ながら「その他」の方を利用しています。

それも、女性側ユーザーが書き込んできたメッセージに対してアプローチするのではなく、私の方から女性を募集する形を取るのです。
「その他」の中でも、さらに“全てのジャンル”や“”会いたい”、“大人の出会い”、“刺激的な出会い”等々、ジャンルが分かれています。そこの“会いたい”と“大人の恋人関係”を主に使っています。30代ですから「大人の~」というカテには違和感もないし、セフレ獲得にも移行しやすいんですよ。

「胸の大きいコと仲良くなりたい(セフレ応相談w)!」
「巨乳自慢のギャル、30代オジサンで良ければ楽しく遊ぼう!」

と、こんな風にストレートにメッセージを書き込んでいるのです。
そうすれば、該当する女性(巨乳ギャル)からしかメールはこないので、日中は仕事をしている30代オジサン・サラリーマンの身としては、待っているだけでいいので楽なんです。

本当は、私側からもアプローチしたいのですが、巨乳好きな男性は多いですから、競争が激しい!
普通でも100通のヤリモク、ワンナイト、セフレも含めたメールが届けられる女性が多いと言われていますので、埋もれてしまう可能性が“大”です。

それならば、こちらの「巨乳ギャル希望(※欲を言えばセックス&セフレまで)」というリクエスト込みでメッセージを入れておいて、「レスを待つ」方が“巨乳ギャルをデフレに”を形成するのに有利なところ。
1日に3~4通のメールしか来なくても、確率とコスパはこの「待ち受け作戦」の方がイイと(勝手に)思っているわけです。

こうして、「巨乳好きアピール」のメッセージを掲示板に入れておいたら、

「大きいですよ。形はイイけど乳首が小さい(笑)」(21歳・販売)

「1回限りでなければ、定期的なセフレも視野に食事か“飲み”でも。サイズは三桁に足りないくらい」(22歳・JD)

こうした30代オヤジにも対応可能なレスがありました。「セフレ」というワードが出てきた時には驚きましたが。その女性群の中で、30代の私が目をつけたのが、

「いつもジロジロ見られるから慣れちゃいました。今はヒマしてるので食事とかカラオケでも連れて行ってください。30代でも大歓迎!」

とメールしてきた潤子さん(仮名・21歳・無職)でした。
資格を取ってキャリアアップしたいので、会社を辞めて勉強中なのだとか。「実家暮らしだから、平気なんですよ」との事です。

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

3.巨乳ギャルと焼肉デートへ!

 

こうして潤子さんに狙いを絞った30代の私は、昼休みや帰社途中、帰宅後、とアプリ内でメールのやり取りを頻繁に行っていきます。

「カレシはいるの?」
「いたら、アプリはやってないですよ(笑笑)」

から始めて、結構、掘り下げていろいろな事を、です。
30代とはいえ、こちらからセフレは言い出しません

ただ、面と向かってないから、私も無敵状態なんですよ。
で、普通の30代ならここらでLINEに移行してポイントが減るのを防いで…。とか、思惑もあるのでしょうが、私の場合はガツガツと“LINE”移行はしないんです。

ここのところは、女性側に「すぐにLINEしたがって、安く済まそうとしてる」という意識が浸透しつつあるのでヤバイといえばヤバイのです。

私の場合はナンパも風俗遊びもしないので、1カ月の出会い系支出は5000円迄と決めているので何とかなるんです。セフレもいないですしね。30代の遊びの知恵ですかね。
そうした妙にギラついていない30代の私の進め方が新鮮だったらしくて、

「LINEとか直メとか、書いてこないんですね」

と、あとで言われたくらいですから。

そうやって、マメにアプリ内でメールをやり取りしつつ、

「このままじゃ、メル友で終わりそうだからリアルに会いましょうよ」

と、正直に伝えました。
すると、

「メル友でもいいけど、御馳走してくれるなら会ってもいいですよ(微笑)」。

それで、「どうせなら(ナニが「どうせ」なのかは不明)焼肉が食べたい!」というので、巨乳ギャルと焼肉デート体験をする事になりました。

4.焼肉で和んでからは迷わず巨乳ギャルとラブホへ

 

待ち合わせたのは、都内南東部にあるターミナル駅の改札付近です。
アプリ内で写真はもらっていましたが、あらためて実物を見るとやはりオッパイの大きさが目につきました。もっと言えば「セフレにしたいっ!」って、感じです。30代の私には、目の毒でした。

「はじめまして」と挨拶しながらも、いつものクセで巨乳の辺りをガン見していたのでしょう、潤子さんは「やっぱりオッパイ見てるぅ~。30代オヤジは変態~」と言いながらも、何だか楽しそうです。

「そりゃぁ、そんなに立派な巨乳だったら自然に見ますよ。何cmくらいあるの?」

「いきなりサイズを聴くぅ? でも、教えてあげる。100cmくらい」

「ひえぇ~、やるなぁ。潤子さん素敵! セフレになってよ(笑)」

1日に数回づつ、それを1週間もメールを続けてきているので、店に入る前から全開トークです。長々とメールをしていたおかげで、まだ「30代・対面恐怖症(女性に対してのみw)」は出ていません。

それで、そのままの勢いで焼肉屋さんへ突撃しました。最初はお互いに生ビールの大ジョッキで乾杯したあとは、ロースだカルビだギアラだタンだと、食べまくりです。

その間も、「何カ月シてないの? オレは30代で20年(爆)」とか「“焼肉屋にいる男女は、セフレだ”、って定説があるんだってさ」などと、他愛のない話しに盛り上がっていきます。

笑うたびに彼女の巨乳がブラウスの下で、ブルンブルン揺れるのは壮観でした!

「あんまり笑わせるから、お腹が痛いよ」

「それは大変。30代の経験から言うと、すぐに横にならないといけないっ。行きましょう」

と私は真顔で彼女の腕をとりながら、「いいでしょう?」と耳元で囁くと、彼女は黙って頷いたのでした。

5.感度抜群の巨乳ギャルのオッパイを朝まで堪能

 

私は焼肉屋の会計を済ませると、潤子さんの手を引くようにしてラブホ方向へ歩き出しました。ラブホの位置は既に把握してあります。

そのまま部屋にインすると、潤子さんは「ホントは経験が少ないんですよ。30代なんだから、優しくしてくださいね」と言いながら、入口付近で私の首に両腕を回しながらディープキスをかましてきます。もちろん、舌も一緒にです。

「そんなに気になるのなら、オッパイを自由にしてもイイんですよ」

私は、その一言で自然とギヤが入りブラウスのボタンをあら荒々しく外すと、ブルーのブラごと巨乳を揉みしだきながら潤子さんを全裸に剥きました。

同時に私も裸になって、後ろから巨乳を揉みつつ乳首を捩じりながら摘まんで壁に押し付けます。

「立ったままスるんですかぁ~。あっ、あっっ、感じちゃう」

私は巨乳を揉みながら、彼女のマンコに角度を合わせると“立ちバック”の姿勢で30代のチンコで貫いていきます。彼女は背中を反らせながら、

「あ~っ、お風呂もまだなのに…。ワタシのマンマンさん匂うでしょ? イイんですか?」

「いいよ、このままで。凄くいいよっ」

彼女は自分のマンコを熱い液体で満たしながら、巨乳を揺らして「あっ、あっ」と臀部から腰全体を震わせると「ダメェ~、イっちゃいますっ。先に、先に」と叫んでデルタ全体を痙攣させて床に寝転んでしまいました。

私は、その背中に向けて30代にしては大量の精子を発射しました。

彼女はノロノロとベッドへ移動すると私を隣りに迎え入れて、「ず~っとオッパイばかり弄ってたね。好きなんだからぁ」と照れた様子でチンコを握りしめました。

彼女の巨乳は21歳だけあって大きいだけではなくて、パンパンに張っていて「まさに私の好み」にドンピシャです。

その後は風呂に2人で浸かり、本式な「恋人プレイ」に興じてイチャイチャしていました。
途中、仮眠タイムを挟んで朝まで巨乳ギャルを堪能していると、彼女は自分のアドレスをメモに書いています。
「これからも、たまには逢ってね」だって!
これって、セフレ宣言ですよ!!

こんな顛末を書くネタを30代にもくれるなんて、出会い系「ミントC!Jメール」は侮れないですね。

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

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