巨乳体験談まとめ
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

この記事では、管理人が実際に出会い系アプリで巨乳女とエロいことができた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や巨乳女とエッチなことがしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

目次

巨乳体験談① | バツイチ美女の寂しいオマンコをムスコで慰める

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:まい
年齢:40代前半
職業:OL
バストカップ:Eカップ
体型:スレンダー
ルックス:おっとり系
備考:バツイチ子持ち
「バツイチ美女の寂しいオマンコをムスコで慰める」の本編を見てみる

年上巨乳とのマッチングの流れ

年上巨乳とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールの掲示板で年上女性を募集
②掲示板を見た年上巨乳からメッセージ
③丁寧なメッセージを意識してLINEを聞き出す
④敬語→タメ語で距離を近づけてデートに誘う

昼間のデートはカフェからホテルを狙おう

 

そしてデート当日、お互いの家の中間地点にある少しお洒落なカフェでランチをすることに。早めにお店の前で待っていると、美しい女性がこちらへ近付いてきました。

年上巨乳「初めまして、管理人君?」

管理人「はいそうです!初めまして。…綺麗な方で緊張します。」

年上巨乳「もー、実際会っても可愛いんだから!じゃあお店入ろっか♪」

初対面での年上巨乳さんの印象は、一回りも年上とは思えないほど綺麗で、ラフなカジュアルスタイルだったのですが、おっぱいだけが綺麗に大きくプロフィール通りで全体的にスレンダーです。真昼間から私のアソコはガチガチになっていました。

そして、ランチをしながら色々なお話をしました。年上巨乳さんの離婚の話、子供の話、元旦那が年上でうんざりしたので年下のお友達が欲しい話など、とても気さくになんでも話してくれました。私も年上に興味がある事や、お姉様的存在のお友達が欲しいこと、そして可愛がって欲しいことなどを話し、あっという間に2時間程経過しておりました。

年上巨乳「今日は楽しかったなあ。ねえ、定期的に遊ぼうよ!」

管理人「いいんですか?嬉しいです!」

こうして私たちは、主婦友並にランチに行ったり近場の公園でお話をするような仲になっていきました。そして、この日も昼間に会っていたのですが、カフェで思わぬ展開が訪れました。

年上巨乳「ねえ管理人君、…あくまでもお友達として、行かない?」

管理人「…どこにですか?」

年上巨乳「それ言わせるー?(笑)。…したいよね?」

管理人「…はい」

私はこれを期待していました。ですが、年上相手になかなか言い出せずにいたところ、年上巨乳さんからまさかのお誘いをいただきました。僕はかなり緊張をしながら、真昼間に年上巨乳さんとホテル街に吸い込まれていきました。

やっぱり年上美女のテクニックはすごかった。。。

ホテルに到着し、まずはお風呂に入ることにしました。

管理人「お湯溜まりましたね、お先にどうぞ」

年上巨乳「え?一緒に入るんだよ?」

そう言うと、年上巨乳さんに手を繋がれ脱衣場に。服を脱がされお互い裸になります。年上巨乳さんのEカップのおっぱいはあまりにも綺麗すぎて、私のおちんぽはすぐにビンビンに。

 

年上巨乳「もうこんなになってるね、可愛い♪」

そう言うと、脱衣場でキスをされながらねっとりとした手コキが始まります。

管理人「…気持ちよすぎてイきそうです」

年上巨乳「まだだめだよ?」

寸止めを何度もされます。そして一緒に身体を洗いっこし、湯船に浸かります。すると、私の体を浮かせ、巨乳の間におちんぽを挟まれパイズリが始まります。

年上巨乳「あ?、初めてこんな年下君のおちんぽと遊べて幸せ♪お姉さんのパイズリ気持ちいい?」

管理人「はい、気持ちよすぎて…またイきそうです。。」

そう伝えると、湯船から上がりラブホに備え付けのマットの上に寝かされ、騎乗位で無理矢理挿入されました。

 

管理人「年上巨乳さん…ゴムしてません…」

すると耳元で「今日は大丈夫なの」と囁かれます。私は下から揺れる巨乳を揉みしだきます。夢にまで見ていた年上女性の巨乳です。まだまだ張りがあり、とても柔らかいです。

管理人「んっ、もう…ダメかも…抜いてください」

年上巨乳「管理人君、くっついて抜けなくなっちゃった♪中にちょうだい?」

それを聞いた瞬間、思い切り年上巨乳さんのおまんこの奥に大量に射精してしまいました。年上巨乳さんがおまんこから私のアソコを抜くと、大量の精子がボタボタと流れ落ちていきます。それを舐める年上巨乳さん。そして飲み込んでいきます。

年上巨乳「管理人君の若い精子、最高に美味しいよ…♪」

こうして私達は、ラブホの休憩3時間を余すことなくセックスに使いました。子どものようにおっぱいを吸いながら手コキをしてもらったり、アナルを責めながら思いっきりおちんぽをしごかれたり、記憶が飛ぶほどイカされました。

管理人から一言

管理人

Mな私には、年上で巨乳のお姉様とのセックスは最高に気持ちの良い体験になりました。今回のように、ミントC!Jメールなどの出会い系では意外と年上のお姉様が年下男性を探しているパターンがあります。うまいこと出会えれば可愛がってもらえること間違いなしです!

 

巨乳体験談② | Gカップ眼鏡っ子のレイプ願望を叶えた

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:マナ
年齢:18歳
職業:専門学生
バストカップ:Gカップ
体型:普通
ルックス:いやし系
備考:レイプ願望がある
「Gカップ眼鏡っ子のレイプ願望を叶えた」の本編を見てみる

ロリ巨乳とのマッチングの流れ

ロリ巨乳とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで巨乳を検索
②出てきた巨乳に一斉メッセージ
③メッセージに興味を持ったロリ巨乳ちゃんからメッセージ
④普通のメッセージで距離を近づける
⑤レイプ願望があると悩み相談を受ける
⑥レイプ願望を育てるために通話で調教を開始

ロリ巨乳のレイプ願望を育てる

そこからマナちゃんの調教がはじまりました。手順としては、

①通話オナニーする

②オナニーしながら言葉攻めでレイプされる場面を想像させる

③オナニーしながら「犯されたい」というレイプ願望を口にさせる

これを繰り返しました。3回目くらいからは自分からどんどん「犯してください」って言うようになってましたね。

そして4回目の通話オナニーでマナちゃんは

「本当に犯されたいです、犯してください、○○さんのお、おチンポで……マナをレイプしてください!」

と言って盛大にイき果てました。

そこで、「会って、レイプしてあげようか」ということを切り出したのです。会うことを提案したのはそこが初めてでしたね。

眼鏡っ子ロリ巨乳のレイプ願望をかなえてあげた体験談

マナちゃんはまさに保育士の女の子という感じのやさしいロリ巨乳ちゃんでした。ちなみにその巨乳は小5の時点でDカップ(そりゃムラムラする男も出てきますよね)、現在ではGカップになっていました。

実際に会ったときも眼鏡をかけてうつむきがちで、とてもレイプ願望を抱えた女の子には見えませんでした。

カフェでお茶しながら、どんな風にレイプされたいかを確認して、ホテルへと向かいました。

「軽く縛られたい」ということは事前に聞いていたので、細長いタオルをもっていきました。

確認しておきますが、マナちゃんこの時点で処女です。いやあ変態処女ってじつにそそりますね。

「じゃあ、俺はシャワー浴びてくるから、マナちゃんはソファで本を読んでてくれる?」

「はい……あの、わたしはシャワーはいいんですか?」

「レイプされる前にシャワーなんか浴びないでしょ?あくまでも俺は本を読んでるマナちゃんを通りすがりに見て、ムラムラしちゃった知らない男って設定だから」

「はい……なんかドキドキがすごいです」

あくまでも演出です。場所がホテルなのはご愛嬌。

シャワーから上がると、長袖Tシャツを巨乳でパンパンに押し上げた眼鏡っ子ロリ巨乳がソファで本を読んでいました。こうしてみると本当に教室の隅で本を読んでるまじめな優等生です。

しかしその巨乳の見事なこと。そしてなんとも気弱そうな雰囲気。これじゃあ通りすがりの男がみんなレイプしたがりますわ。

「ねえきみ、ちょっといいかな?」

「はぃ……なんですか?」

「いいからいいから、ちょっとねっ!」

腕を掴んで押さえつけ、上に覆いかぶさります。

「いやっ、いやああああああ!!」

予想外に大きな叫び声が出ました。おそらく11歳の少女のときに出した叫び声そのままなのでしょう。しかし今日の暴漢はここで逃げ出したりしない。

タオルで両手首を縛り、口を押さえつけてその巨乳をTシャツの上から強く揉みしだきました。

「んあああ!いや、です!やめてください!!」

「騒いだってだめだよ、だれもいないんだから」

縛られた腕を上げさせて押さえつけTシャツをめくるとものすごい巨乳がこぼれ出ました。

「おほっ!……うまそ~~……おお!や~らけ」

お腹や脚にちょっぴりついた余分なお肉も地味ロリ巨乳にはよく似合っています。上半身を裸にされ、パンティ一枚だけにされたマナちゃんは、ちょっと恐怖を感じているようでした。しかしそれが快感に裏返るのがレイプ願望者。

「ぁ……っ、んぁ……や、やめてください……!」

勃起してきた乳首を舌で弾いてあげるたび、声が漏れ出ています。音を立てて吸いながら、柔らかくもっちりとした巨乳を指でひたすらこねつづけました。

「なんだよ乳首もすぐ勃つじゃん。ああ、18歳のロリモチ肌。マジやばぁ」

胸の谷間に顔を埋めて、両方の乳首に唾液をつけ指でぴんぴんと弾きまわします。

「はぁうっ!!……うぁああ!ん、んぁ!……んッ……はぁ」

「レイプされてても感じるなんて、この女激エロいなぁ」

「な、なんで……んぁあ!!ら、らめ、さわっちゃ……あああ!!ろ、ろうして……なんでぇ……」

涙目にさえなりながら感じるマナちゃん。パンティを脱がすとぷにぷにロリ肉まんこが現れました。

「あ~れぇ、まだ生えてないの?もともとうすいのかな?おまんこもロリロリじゃん。でも結構クリちゃん大き目だねぇ……どれどれ」

それを止めたいのにもはや身体はまともに動いてくれない様子です。

「やめへ、だめ!だめぇ……ううっ、やだ……おねがい、やめ……ひぅっ!!」

勃起したクリトリスに触れると小さな悲鳴をあげました。初めて他人に触れられたクリトリスからの刺激はたまんなかったようです。

レイプされて嫌なのに、怖いのに、おまんこからは自分で触れる何倍もの快楽情報が走って来る。

「うぁああ、うんんぁああああ!らめぇ、らめらよぉ……おねがい、やめてよぉおお……ううぁああ!」

だんだんと泣き出しながら、それでも快楽に身を悶えさせるマナちゃん。巨大おっぱいはたゆんたゆん揺れています。

そのクリトリスは大きさを増し、包皮から飛び出てくるほどでした。

「やっば、これ才能あるよ。マナちゃん、君はレイプされる才能がある。レイプされるために生まれてきたんじゃない?」

「ふみぃいい!いやあああ……ちがう、ちがう!ああああ!!」

「ほら、クチュクチュいってるの聞こえる?マナちゃんはこう言うの好きなんだよ。分かった分かった、すぐ犯してあげるからねえ」

もうこのままソファで犯してしまいましょう。レイプにベッドなんて使わない。もちろんゴムもね。

マナちゃんは縛られた腕で顔を覆い涙を流していました。眼鏡が邪魔そうでしたが、ぜったいに外さないよう言っておいたのでそのままです。レイプされてるときに外すわけないし。

なにより、眼鏡っ子優等生のままレイプしたいじゃないすか。

おまんこの雌の匂いと、処女ロリを証明するピンクの肉膜が見事です。ここに突っ込んで、ぷにぷに肉穴レイプするのはどんなに気持ちいいでしょうか。

「う、うえぇぇぇぇ……!!」

肉棒を添えると、もはや号泣し始めてしまったマナちゃん。

しかし事前に合図は決めてありました。もし本気でやめてほしいと思ったら管理人の名前を呼ぶように、と。しかし一度もマナちゃんは呼んでいません。レイプ犯の名前を知るわけないですからね。

こうして泣くことで、マナちゃんは気分を高めているのです。レイプされたい自分、そんな自分を嫌悪する自分、変態な自分、レイプされてすべてを解き放とうとしているのです。というわけで、

「いっただきまぁ~す!」

ゴリゴリに勃起したおちんぽがにゅぶりと侵入しました。

「おおぅ!肉まんこの圧迫感やっば……みっちり肉が…ほおぅ!」

処女特有の硬さはありましたが、かまわず腰をズンズン動かしてピストンを始めます。

「あ!ぁああ!!うそ、いや!レイプされてる、レイプされてる!ああぁあああ!!んぁあああ!!!」

ピストンの度にぷるんぷるん揺れる巨乳肉が堪らなくエロくて、腰はとまりません。むっちりおまんこに腰を打ちつけると、パン!と言う肉のぶつかる音がするのも大興奮です。

「んぁああ!いたいっ、いたいのにぃ、これセックスなの?いやらぁあああ!!んぁあああ!!」

叫びながら感じてるむっちり膣肉が肉棒を締めあげ、硬いのに柔らかい最高の感触です。

「ひぁああ!!こしゅれてる!!なかかたいのがこしゅってるぅうう!!」

「そうだよコレがセックスだよ!レイプされて気持ちいいでしょ?」

「ひどいぃい!ひどいよぉおお!キスもしたことないのにぃ……ぁあああ!!」

あ、忘れてました。そういえば。

チンポを休ませるついでにマナちゃんに覆い被さって「むちゅ」っと唇をくっつけます。

「じゃあこれファーストキスね、もう取り戻せないよ。一生俺のこと覚えていてね」

そして覆い被さりながらマナちゃんを抱き締めズバンズバンと腰を打ちつけキスを繰り返しました。

「んぢゅ、ちゅ、れちゅう、ふんんぁああ!んぁあああ!!やめへ!!やめへぇええ!!おくらめ!!らめれす!はじめへらのにこんなのおおおおんひぃいいい!!」

「あ~~~。抱き心地さいこーまじで。ずっと抱いてられるわあ、んちゅうう!!」

喘ぎで開いてしまう口内に舌を突き入れられて、マナちゃんは知らず知らず舌を絡ませてくれました。

「や、ふちゅ!んちゅ、きしゅ、しょんらにしないれ!!んぁああ!!もうぬいてよぉ!!!ぁああああ!!」

「ま、まって!!もうちょっと!!もうちょっとで出るからね!精液でるよ、ああ、でるからねぇええ!!」

「ら、らめらって!それはぜったいらめ!!ださないれ!!ださないれよぉ!!」

「じゃあお口に出してもいい?飲んでくれる?」

「いや!いやだぁああ!!」

「それじゃ中かな」

残酷な宣言をして射精体勢に入りました。

「ほら、早く決めないと、じゃないと……ほらぁ!でるよ、でるでる……」

「のむ!のみますから、なかはいやぁぁああ!!」

「はいはーい……っくぉおおお!ロリめがね!むっちり優等生ちゃん!!」

「ふぁああ!!ああ、んふぁあああ!!ううっ!!ううううっ!!ぁああああ!!」

「あーーー、っくそ、あーもうダメ!もうでるでる!くそがあ!!イクぞほらマナ!口開けろ!ほら!」

黙って従うマナちゃん。抱き締めてくる手を振り払って起き上がり、射精直前のおちんぽを引き抜いてその顔に跨ると、口の中に突き入れました。

「んぶぅ!?ふぢゅ……う、ううっーーーーー!!!?」

うめく口内で肉棒の先端から精液がほとばしりました。

どびゅっぐ、びゅっぶ、びゅぶびゅびゅ!!と尿道を精液が駆け抜ける快楽が、何度も何度も襲ってきました。

「あ、あ゛ー、やば……マナちゃんほら、もっと吸って。ちゅうちゅう吸って……あ~~、そうそう、さいこー」

最後の一滴まで吸い取らせ、口から引き抜きます。処女の血と愛液と精液で味は最悪だったはずです。今にも吐きそうな顔のまま、それでもマナちゃんはそれを飲みこんでいました。

管理人から一言

管理人
ちなみにマナちゃんはこのあとで「中に出してもいいように日にちを計算してたんですが……」と言ったので、もう一度襲って中出ししときました。

 

巨乳体験談③ | ナースコスに興奮する変態女に大量中出しw

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:マナ
年齢:20代半ば
職業:看護師
バストカップ:Eカップ
体型:スレンダー
ルックス:セクシー系
備考:黒髪ショート
「ナースコスに興奮する変態女に大量中出しw」の本編を見てみる

巨乳看護師とのマッチングの流れ

巨乳看護師とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールのピュア掲示板で巨乳看護師の投稿を見つける
②気になったので巨乳看護師の投稿にメッセージ
③投稿したばかりだったので、タイミングよく返信をもらえる
④仕事の愚痴で距離を近づけて、飲みに誘う

巨乳ナースを初対面からセックスに持ち込むまで

そして初遊び当日。お互いの住んでいる距離の中間地点にちょうど栄えている街があったので、事前にその街の居酒屋の個室を予約しました。

駅近で、裏にはラブホ街もある最高の場所です。直接お店で待ち合わせをしていたので、10分前に向かうとそこにはもう巨乳ナースちゃんの姿が!

管理人「初めまして。はやいね!ごめんね待ったよね。」

巨乳ナース「全然ですよ!私もちょうど来たところです。」

初めて見る巨乳ナースちゃんは、黒髪ショートで背は165くらいの高め。

胸元が大きく開いたシャにショーパンというスタイル。

服の上からでも分かる巨乳に私は興奮していきます。

巨乳の人はぽっちゃり目の方がおおいのですが、巨乳ナースちゃんは本当にスレンダーで、ショーパンから出ている生足がたまりません。

そんな下心を抑えつつ、ビールで乾杯します。

管理人「すごい美人さんだね、モテるでしょ?」

巨乳ナース「それが全く出会いがなくて。。仕事柄ほぼ女性の職場ですしね。でもこんなに忙しい時に彼氏がいると、たぶん放置しちゃうので、今みたいに気軽に遊べる人が欲しかったんですよね!」

管理人「なんか分かるかも。僕も今はガッツリ恋愛!って感じではないな。逆に疲れちゃうよね。」

お互い会話の波長が合い、初対面とは思えないほどに色々な話で盛り上がりました。お酒も進み、私が仕掛けます。

管理人「そうだ、肩揉んであげるよ!今日も夜勤明けであんまり眠れてないでしょ?」

巨乳ナース「本当ですか?嬉しい。お願いしちゃいます!」

ここは、畳の個室で対面に座り食事をしていたのですが、私は巨乳ちゃんの後ろに行きます。そしてマッサージ開始です。

管理人「痛くない?」

巨乳ナース「めちゃくちゃ気持ちいいです?。本当に上手ですね、寝ちゃいそう(笑)」

巨乳ちゃんはとても気持ちよさそうにしています。

そして、巨乳ちゃんは胸元が大きく開いたシャツを着ていたため、おっぱいとブラが丸見えです。

薄い緑のとっても可愛らしい下着です。

私はカチコチになったアソコを巨乳ちゃんに押し付けながらマッサージを続けます。

そして我慢が出来ず、肩のマッサージを止めおっぱいを後ろからお触りします。

巨乳ナース「ちょっと、管理人さん…だめ…」

管理人「だってあまりにも可愛いから、少しだけ。ね?」

私は巨乳ちゃんの耳を舐めながらおっぱいを揉みしだきます。

管理人「ねえ、次行こっか?」

巨乳ちゃんはコクリと頷き、手を繋ぎながらラブホ街へ向かいます。

巨乳ナースにナースコスプレを着させてセックス

 

ラブホに入室し、巨乳ちゃんが先にシャワーを浴び始めます。

私は、その間にレンタルコスプレのミニスカナース服を注文します。

本物のナースにナース服を着させて思う存分楽しむためです。

巨乳ナース「お先です?お次どうぞ。」

管理人「わかったよ、じゃあこれ着て待っててね♪」

巨乳ちゃんにナースコスを渡します。

巨乳ナース「も?、ド変態(笑)」

どうやらまんざらでもなさそうです。私はシャワーを浴び部屋に戻ると、そこにはミニスカ巨乳ナースの姿が。脚にはガーターも付けています。

管理人「可愛いすぎる。。」

巨乳ナース「恥ずかしすぎるよ?(笑)」

私は巨乳ナースちゃんを押し倒し、激しくキスをします。ナース服のファスナーを下ろすと、なんとノーブラです!なんて理解のある子なのでしょう。

そのままEカップの巨乳を揉みしだき、舐めまわし、乳首を吸ったりして堪能します。

そして、巨乳ちゃんのおまんこはすでにぐちゃぐちゃ。

愛液を飲むようにむしゃぶりつきます。

巨乳ナース「気持ちいいです。。次は私が診察します。」

そう言うと、今度は巨乳ちゃんが私を押し倒し、キスをしながら手コキを始めます。

巨乳ナース「こんなにカチカチになってますよ??」

巨乳ちゃんはノリノリでナースプレイをしてくれます。乳首も丁寧に舐めてきます。

そして巨乳ちゃんは私のおちんぽを舐め始め、フェラに移行します。

巨乳ちゃんのよだれと私の我慢汁でおちんぽはぐちょぐちょです。

ひとしきりフェラをした後、巨乳ちゃんは私のおちんぽをガッチリと掴み、パンティをずらしてぬるぬるのおまんこに擦りつけてきます。

私のおちんぽでクリトリスを刺激したり、亀頭をおまんこに出し入れしたりしてきます。これがまた最高に気持ちがいいのです。

巨乳ナース「じゃあ治療しますね?♪…あんっ!」

巨乳ちゃんは私のおちんぽをおまんこに生で挿入し、激しく腰を振ります。やはり騎乗位で下から眺める揺れる巨乳は最高です。

ひとしきり巨乳ちゃんに頑張ってもらったところで交代します。立ちバック、対面座位を楽しんだ後、最後は正常位になります。ナース服は着せたまま、いい具合にはだけさせてのプレイを楽しみます。巨乳ちゃんのおまんこは締りがよく、ぬるぬるです。やはり若い子に生挿入は最高です。

管理人「気持ちいいよ巨乳ちゃん、このまま出していい?」

巨乳ナース「ピルのんでるので、たくさん出してください…。」

管理人「…あっ、イクっ!」

こうして、巨乳ちゃんのおまんこに大量中出しをしたのでした。

その後も色んなプレイを楽しみ、2人とも疲れ果てて抱きながら寝たのでした。

管理人から一言

管理人

ナースという職業柄、常にストレスが溜まったり神経を物凄く使うのでストレス発散はとても重要なことだそうです。

今後も出会い系アプリにてナースを探し、セックスでのストレス解消に持ち込もうと思います(笑)。

 

巨乳体験談④ | アニメ声のHカップ女子大生とコスプレセックス

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:20歳
職業:女子大生
バストカップ:Hカップ
体型:ムチムチ
ルックス:かわいい系
備考:アニメ・マンガ好き
「アニメ声のHカップ女子大生とコスプレセックス」の本編を見てみる

巨乳女子大生とのマッチングの流れ

巨乳女子大生とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで巨乳を検索
②出てきた巨乳に一斉メール
③タイミングが良かったのか巨乳女子大生から返信
④アニメ・漫画トークで仲良くなってLINE交換
⑤通話でさらに距離を近づけてデートに誘う
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

巨乳女子大生をセックスに持ち込みたい

デート当日になり、普段のだらけた私服でなく女性ウケのいい爽やか系のジャケットスタイルで向かいました。事前にお互いの特徴をLINEして駅で待ち合わせしていると、白いブラウスに花柄ロングスカートの清楚系の女の子が俺に向かって走ってきました。

「(管理人)さんですか?お待たせしてすみません」息を荒げた女子大生がきました。

アイコンの画像よりめちゃくちゃ可愛くて、そしてブラウスがはちきれんばかりの巨乳に驚きました。

こんな巨乳でこんなかわいい子が出会い系やってるのかと思い、ミントC!Jメールすごいなと感心してしまいました。

俺はその揺れる巨乳に釘付けになってしまいました。すると「大丈夫ですか?」と彼女が話しかけてきて、素直に照れてしまい「可愛すぎてびっくりした。俺とデート大丈夫?」というと「向こうも照れた様子で「(管理人)さんもかっこいいですよ?」と返してくれて、これはもしやいけるんじゃないかと開始前から心でガッツポーズでした。

コラボカフェで親睦を深め、猫カフェに行き、その後ショッピングなど色々と回りすっかり夜遅くなってきて終電まであと3時間程。さすがに心配になり、「時間大丈夫?そろそろ帰ろうか?」と聞くと

「うーん、終電くらいまでは大丈夫かな…私上京して一人暮らしなので門限がないので」と答えた。
こんな展開になるとは思わず戸惑っていると女子大生は「カラオケ行きません?アニソン歌いましょう」と提案してきてカラオケに行くことに。

女性と個室でいるのなんて何年振りだろう…そんなことを考えながら管理人は落ち着くためにアルコールを頼んだ。すると女子大生も一緒に飲み始め気づいた時には女子大生は自分の隣にいて歌っていた。
酔いが回ってきてふらついてると女子大生の巨乳に肘があたり「きゃっ」と声を出した。
「あっ!ごめん」と謝ると満更でもなさそうな雰囲気。「何カップなの?」と質問すると「えっ…Hカップです…」と恥ずかしそうにいった。

その返答に興奮し服をなぞるように巨乳をさわさわと触ると「恥ずかしい」とまた満更でもないご様子。

それをいいことに女子大生に抱き着きキスをした。しかし女子大生は嫌がるそぶりはなくどんどん舌を絡める激しいキスに。「大丈夫?」と聞くと恥ずかしそうに頷いたので、キスが止まらず気づけば1時間程キスを繰り返していた。

もちろん管理人の息子はギンギン。そんな中終了の電話がきてカラオケを出ることに。終電も間に合う時間でしたが、この続きをしたかったので「もし大丈夫ならあれに行ってみない?」とラブホを指さすと、女子大生は戸惑いながらも素直に頷きまさかの初デートでホテルINを果たしました。

巨乳女子大生とコスプレイチャイチャSEX体験

ホテルに着き、再度大丈夫か確認したが頷く女子大生。シャワーを浴びるのも忘れ女子大生をベッドに寝かせ激しいキスをしました。「んぅ…はぁ」と女子大生のかわいいアニメ声な吐息に興奮した管理人は再度息子ギンギン。

「かわいいね…好きだよ…もっと触っていい?」「うん…」

首筋、耳をしゃぶり尽くしブラウスを脱がせると、Hカップのぷるぷる張りのある巨乳が目に入ってきて、ブラをずらすときれいな乳首が。豪快に揉みながら乳首を時折カリカリさせると「あっ…やあ」と声をあげる。

舐め回すと「んっあ…きもちい、もっと」とねだられたので執拗に巨乳を堪能しました。

そして同時に陰部に指を擦り付けるとパンツからどんどん染み出してきて、我慢できずパンツを脱がしてクンニをしました。舐める度どんどん濡れてきて激しく吸い上げると腰をひねらす女子大生。それを抑え込むように固定させて舌を進行させると女子大生の喘ぎ声がエスカレートし動きも激しくなりました。

指も入れるとそこはぐちょぐちょで締め付けがよく柔らかい。3本入りどんどん手マンしていると我慢ができず「入れていい?」と聞くと「はい…」と返答してきた。

ゴムをつけいざ挿入。激しく突き上げると「やあぁっ…いっちゃう」と体を震わせました。腰の動きと同時に揺れる巨乳を揉みしだきながら、その締め付けに耐えられず1ラウンド目は終了。

落ち着いたところでシャワーを浴び密着していると「もう一回してみませんか?」と誘ってきたので次はナースのコスプレを購入し着させ、2ラウンド目。

半脱ぎの状態で巨乳をあらわにし、バックで突くと女子大生は興奮していました。そのまま騎乗位に持ち込み下からガツガツ突くと巨乳がブルブル揺れとてもエロい光景でした。女子大生はいってしまいました。抜いた息子を女子大生の口に入れ腰を動かし、巨乳に射精し、自分もフィニッシュ。そして倒れるように寝て起きて、

朝起きると女子大生が大きくなった息子を巨乳で挟みながらフェラしてくれるというモーニングコールをしてくれ、3ラウンド目。再度騎乗位をお願いし動いてもらうとその艶めかしい動きに耐えられず。突き上げると同時にフィニッシュ。

そしてチェックアウト前にイチャイチャしてそのまま4ラウンド。1晩で計4ラウンドをしてすっきりしていました。

しかし好意があったのに、初回からセックスに移行してしまった自分が情けなくなり、
「ごめんね。初めて会ったのにHしちゃって。でも好きなんだよ俺」と告白すると「私も好きですよ。だからここにくるのOKしたんですよ?」と言われ最近の女子大生は大胆だなと驚きました。

管理人から一言

管理人

まさかのかわいいHな巨乳女子大生の彼女をミントC!Jメールでゲットです。

その後交際しましたが、就活が忙しくなり管理人はフラれてしまいましたが、満足した体験です。

 

巨乳体験談⑤ | バイブで逝きまくる淫乱OLと乳首ビンビンエッチ

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:尚美
年齢:24歳
職業:OL
バストカップ:Fカップ
体型:スレンダー
ルックス:地味系
備考:カラオケが趣味
「バイブで逝きまくる淫乱OLと乳首ビンビンエッチ」の本編を見てみる

巨乳OLとのマッチングの流れ

巨乳OLとはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで巨乳を検索
②出てきた巨乳に一斉メール
③一番最初にメッセージをくれたという理由で巨乳OLから返信
④仕事の愚痴を聞いて距離を近づける
⑤そのままの流れで居酒屋デートに誘う

居酒屋デートからドンキ経由でホテルへ

デート当日、仕事が終わった後に待ち合わせの場所に来てくれた尚美はスレンダーなモデル体型の女性で事務で働いているのが勿体ないなと思うくらい男ウケしそうな感じな子でした。
もちろんスタイルが良いので、着ていたニットの上からもオッパイが大きい事がはっきりと確認が出来たので、メッチャ良い子が来てくれたと思いましたし居酒屋で向かい合って座ったのですが、テーブルの上におっぱいが乗っているので目のやり場に困っちゃいました。

お酒を飲みながら同じ様な仕事をお互いしているので事務職あるあると言う共通の話題で盛り上がり尚美からも
「会社以外の人でこんなに仕事の話で盛り上がるとは思わなかった」と嬉しそうに言われました。

お酒が進んでお互いの恋愛の話になり徐々にエッチ系の話になっていき、今まで何人とエッチしたや一番気持ち良かったエッチの話など初対面なのに色々ぶっちゃけて話をしていました。
その中で「僕が元カノとバイブを使ってエッチしたら気持ち良すたみたいで潮吹きながら逝っちゃった」と話をしたところ、バイブに興味を持ったみたいで「バイブってそんなに気持ちが良いんだ」とか「ちょっと使ってみたいかも」と食いついて来ました。
女の子からバイブ使ってみたいかもって言われたので、チョット興奮しちゃいました。

ちなみに尚美は、学生時代の飲み会で飲みすぎて気づいたらホテルだったとサラッと話してくれたのですが、持ち帰った人メチャメチャ羨ましいぞと本気で思いました。

2時間位飲んだ後、居酒屋を出て「ちょっと散歩しよっか」と歩いたのですが尚美から腕を組んでくれて、僕の肘に何気に胸が当たっていたのですが全然嫌がる様子もなくイイ感じに酔ってる様に見えました。

すると、ちょうどそこにドンキがあったのでチョット入ってみようかと誘ってドンキへ入りました。
もちろん狙いは、ドンキのアダルトコーナーへ連れ込むのが狙いです笑

最初は、化粧品やパーティーグッズを見ながらこれ面白そうみたいな話をしていたのですが、アダルトコーナーへ入って色んなおもちゃを見て
「こんなの初めて見た」と興味ありの感じでした。「これがさっき言ったバイブ」と見せると「えー凄い」と笑ってたので「せっかくだから、使ってみる」と声を掛けると「うん、ちょっと使ってみたいかも」と返事が来ました。
って、事はホテルでエッチもOKじゃんと思いながらバイブを1個購入してすぐ近くにあるホテルへ入りました。

バイブで逝きまくる巨乳OLと乳首ビンビンエッチ

ホテルの部屋に入ってTV見ながら話をしていたのですが、尚美から
「さっき、買ったやつみたい」と言われて先ほど購入したバイブを渡すと「えー何か凄い、どーやって使うの?」と聞かれたのでスイッチを入れて
尚美の胸に当てると「あっ、これ振動ヤバいかも」と言いながら嬉しそうにしてました。

僕は、バイブを動かしながら尚美のブラを外してニットの上から乳首を刺激すると「あん、これイイ」と言いながらモジモジしていましたが乳首はビンビンに固くなっていました。
尚美の服を捲り上げて固くなった乳首を舐めながらズボンを脱がしてパンツの上からクリをバイブで刺激すると「ちょっとコレだめ。あーんヤバい」と足を閉じようとするので僕の足で押さえて更にクリを刺激してるとパンツが徐々に湿って来ているのが分かりました。
そのままクリへの刺激を続けていると僕の腕を掴みながら
「あん、イキそう...もうダメ、イクッ」
体を震わせながら尚美は逝ってしまいました。

「メッチャ感じてるじゃん」
「うん、これヤバい。パンツびちょびちょになっちゃった」
恥ずかしそうに言いながらパンツを継いだので、僕がそのままクンニをし始めると
「舐められるの恥ずかしい」
僕の舌がクリを舐める度に、ビクンビクンっと体が正直に反応していました。

「バイブって、こうも使うんだよ」と既に濡れ濡れの尚美の性器に挿入すると
「あん、入れちゃダメ」と僕がバイブを出し入れするのを目を閉じながら気持ち良さそうにしていました。

僕は勃起したチンコを尚美の口元に近づけて「口でして欲しいなっ」とお願いすると
「凄く大きくなってるw」と咥えてくれました。
フェラが気持ち良くて先ほどよりもチンコがビンビンに固く勃起してきたので
「四つん這いになって」と尚美を四つん這いにさせてバイブのスイッチを入れてフェラをして貰ったのですが疑似3Pみたいな感じがして凄く興奮しました。

「何か3Pしてるみたくない」
「うん、凄く厭らしいことしてる気がする」
とチンコ咥えながら答えてくれたのですが、その顔はトロ顔になっていて凄くエッチな感じでした。

尚美に入れているバイブを激しく出し入れしていると「はぁはぁ何か変になりそう」腰を浮かし始めたので、更に激しく動かすと「ダメ、ダメ、ダメ出ちゃう」と潮を吹きながら逝ってしまいました。

「シーツもビチョビチョじゃーん」と言うと「ダメって言ったのに―」と恥ずかしそうにしてました。

「どーだった?」と聞くと「頭の中が真っ白になって体がフワッとしたと思ったら出ちゃってた」と言ってました。

「俺も気持ち良くなりたいんだけどなぁ」と言うと「そだよね」と僕を押し倒すと、そのまま跨って騎乗位でエッチを始めました。

「どう、気持ちイイ?」と僕の上で腰をグイグイと動かしてくれる尚美に聞かれたので「うん、気持ちイイ」と答えると「ホントに」と言いながら沢山動いてくれました。
僕が下からオッパイを揉み揉みして乳首を触ると「あん、乳首触れると感じちゃう」と言いながら笑ってました。

騎乗位エッチから正常位に移行して、今度は僕が激しく尚美を突くと「奥に凄く当たってる」とエッチな喘ぎ声を出しながら感じていました。

何度も逝きまくって敏感になっている尚美のグチョグチョの中が気持ち良くて限界を感じたので「俺もイキそう」と言うと「うん、逝ってイイよ」と僕の乳首を弄り始めたのが気持ち良すぎて
チンコを抜いて尚美のお腹に射精をしました。

発射直後のチンコを口に咥えられたので、僕がピクっと腰が動くと「反応し過ぎ」と笑いながらお掃除フェラをしてくれました。

バイブエッチが終わったあとに

「メッチャ逝っちゃてたじゃん」
エッチの後で一緒にお風呂に入りながら尚美に聞くと
「久々にエッチしたんだけど、こんなに逝かされたの初めて。まだドキドキしてる」
と少し興奮した口調で話して来ました。

「俺も久々のエッチだったけど、凄く騎乗位とフェラ気持ち良かった」とキスをすると
「気持ち良かったって言われるの何か嬉しいかも」と喜んでくれました。

次の日、お互い休みだったのでお風呂から出た後でもう1回エッチをして翌朝に別れました。
尚美から「また今度、飲むの誘って下さい」とLINEが来たので近々予定を合わせてまた飲もうかと思ってます。

管理人から一言

管理人

地味な印象だったOLさんですが、蓋を開けてみればド淫乱でした。こんな美味しい経験ができるマッチングアプリはやはり最高ですね〜

 

巨乳体験談⑥ | 清楚な大学生をセックス好きな淫乱女に仕上げた

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:20代前半
職業:女子大生
バストカップ:Gカップ
体型:ムチムチ
ルックス:セクシー系
備考:お嬢様
「清楚な大学生をセックス好きな淫乱女に仕上げ」の本編を見てみる

巨乳女子大生とのマッチングの流れ

巨乳女子大生とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで巨乳を検索
②出てきた巨乳に一斉メール
③タイミング良く巨乳女子大生から返信
④恋愛トークで盛り上がって距離を近づける
⑤LINE交換をしてオナニー調教

セフレ希望の巨乳大学生にLINE上でオナニーをさせて大興奮

LINEを交換してLINE上でのやり取りがスタートです。
「今彼氏いないの?」
「いないです。正直彼氏とか普通にお付き合いするのは面倒くさくて、、。」
「そっか。でも男に興味はあるんでしょ?そうじゃないとこんなとこに登録なんてしないよね」
「はい。遊び相手は欲しいです。」
「俺もそうなんだよね。ストレートに言うとセフレが欲しいかな(笑)引いちゃった?」
「いえ、私も相性の合うセフレが欲しいので」
「へー。そうなんだ。真面目そうな大学生なのに行けない子だね(笑)」
「はい。いけない子です。」
LINEのやり取りをしているだけなのに、管理人の股間は熱くなってきました。
「で、いつ会おうか?」
「そうですね、実は今週、大学の試験があるんでそれが終わってからがいいかな」
「今週試験なの?じゃあ勉強しないとダメだよね。こんなとこ来てる場合じゃないでしょ(笑)」
「そうですよね。でも、勉強してたらなんかムズムズして集中できなくなってきて、つい」
「へー。ムズムズしてどうしたの?一人でオナニーしてたの?」
「、、、はい」
「勉強もせずにオナニーしてるなんてダメな子だ。お仕置きが必要だな」
「お、お仕置きですか?」
「今何着てるの?」
「え?パジャマですけど」
「じゃあ脱いでよ」
「え、そんな」
「早く」
「、、、はい」
携帯越しに服を脱ぐ音が聞こえます。ちゃんと律儀に受話器の向こうで脱いでいるのでしょう。

「ちゃんと脱いでるの?」
「はい、脱ぎました」
「そんなの分からないじゃん。写メ見せてよ」
「だ、ダメですよそんなこと」
「だめ。ちゃんと脱いでるか証拠見せて」
「わ、分かりました」
ほどなくして、下着姿になった彼女の写真が送られてきました。恥ずかしいのか顔の部分は映らないようにしています。

「顔が写ってないよ。これじゃダメだな」
「顔は嫌です。恥ずかしいから」
「顔ダメなのか。じゃあ仕方ない。ブラもとってよ」
「いや、許して」
「だめ。おっぱいみせて」

LINE上に新たな写メが届きました。
彼女は自分のおっぱいが写った写メを健気に送ってきたのです。プロフィール写真の通りに相当の巨乳です。
少なくてもFカップくらいはありそうです。
「おっぱい大きいね。最高だよ」
「恥ずかしい」
「じゃあ、オナニーして」
「そんな、恥ずかしいからそんなことできません」
「いいからしてよ、音を聞いていてやるから早くしなさい」
「、、はい」

「ああっ、あん、あっあっあああ~ん」
受話器越しから彼女の喘ぎ声が聞こえます。
誰かに自分のオナニーを聞かれているというシチュエーションに彼女は相当興奮しているようです。この女は相当なエロ女だと悟りました。普段は清楚で真面目に勉強している大学生のくせに、本性はこんなにエロい女なのです。身近なところでは自分のエロさを見せることができなかったので彼女も欲求不満が溜まっていたのでしょう。これはいいセフレになるなと思いました。

「もうだめ、、いっちゃう、いっちゃう、あああ」
どうやら彼女はオルガズムに達したようです。荒々しい呼吸が聞こえます。
「いっちゃったの?気持ちよかった?」
「ハアハア。き、気持ちよかったです」
「じゃあ、大学のテストが終わった週末に会おう。大学生はまずは勉強しないといけないからね。それが終わったら今度は俺のを入れてあげるね」
「は、はい」
「楽しみにしてるよ。じゃあ週末ね。勉強頑張って」
「はい、分かりました」
ということで、彼女の試験が終わる週末に会う約束をしました。
すぐにでも会ってセックスしたかったですが、試験があると言うので仕方ありません。無理強いするのは嫌われてしまうと思い、それまでは彼女のおっぱいの写真でオナニーして待つことにしました。会うことを考えるとワクワクします。こんな巨乳の大学生をもうすぐセフレにすることができるのですから。

セフレ化に成功した清楚な巨乳大学生とセックスしまくる

1週間がこんなに長く感じることはなかったです。
ようやく、彼女と会う約束の週末がやってきました。
待ち合わせの場所に着くと、彼女が立って待っていました。
体の線がくっきりとわかるセーターにタイトスカートといういでたちでした。真面目な大学生らしく地味な雰囲気でしたが、プロフィールよりも印象としては肉付きがよく、ぽっちゃりというよりムチムチした体で、実物のほうがさらにエロく感じる子だと思いました。これはいいセフレになりそうだと確信しました。

「はじめまして」
「は、はじめまして」
恥ずかしそうに挨拶する彼女。出会い系で実際に会うのは初めてだと言っていた通り、警戒心と初々しさがでています。

「テスト終わったの?できた?」
「はい、なんとか終わりました」
「そっか、良かったね。じゃあしばらくは羽伸ばして遊べるね」
「はい」
「どうする?ご飯食べに行く?」
「あんまり、今はお腹すいてないです」
「そっか。じゃあ、、ホテル行こうか?」
いきなり切り出しました。
「はい」
二人とも飯よりも早くセックスがしたいのです。

近場のラブホテルの駐車場に車を滑り込ませました。何年も前からあるラブホテルですが、実際に行くのはこれが初めてでした。昔ながらの大きな回転ベットや、ガラス張りの部屋がいやらしさを演出してくれます。

部屋に入るなり、彼女に襲い掛かり荒々しく服を脱がせました。
彼女は軽く抵抗していましたが、もうされるがままに裸にされていきます。
彼女の豊満な胸があらわになり、ピンク色の乳首は興奮で隆起していました。

胸を荒々しく揉みしだくと
「あああーーーん!!」
と大きな喘ぎ声が部屋に響き渡りました。彼女の体を上からしためで丁寧に愛撫しながら、嫌らしい言葉を投げかけていきます。

「真面目そうな大学生だと思ったけどエッチが好きな淫乱女だったんだね」
「違います!あん、ああん、管理人さんがそんなことするから、体が反応しているの!」
「その割にはパンツがビショビショに濡れてるよ。体は正直だね」
「ああん、違うの、あん、はああん」
「こんなビショビショのパンツ、脱がしちゃおう」
と言って、濡れたパンツを剥ぎ取り彼女を全裸にしました。

「あ、あああん。恥ずかしい!だめ!」
「うわあ。すごく濡れてるよ。お勉強しないといけない大学生なのにいけない子だね。俺が全部舐めてあげるから」
と言って彼女の濡れた股間に舌を入れ、愛液を吸い始めます。

「あああああっ。ああああーーーん!!」
クンニが始まると彼女はもう我慢できないほどの喘ぎ声を発し、体をよじり回しています。
「もうダメ、いっちゃう!!」
管理人は間髪入れずに息子を挿入しました。
濡れた彼女の股間にぬるりと、いきりたった息子が入っていきます。

「あああああ、あああああん、気持ちいい!!!」
もう彼女は恥じらいなどかなぐり捨てて一匹のメスになっていました。
気持ちよさに喘ぎ、叫び、激しく腰を振りながら、自分の穴に管理人の息子をくわえこんでいます。

「ハアハア。こ、こんな気持ちいいの初めて。もっと、もっと奥に入れて、あああん」
彼女はもっと激しく深く突いてくれと要求してくるので、管理人は望み通りに激しく腰を突きあげます。
「あああああん。いい、気持ちいい!もっと!あああああん」
最後は壁に手を突かせて、立ちバックの状態からフィニッシュし、彼女のおしりに大量の精子をかけてやりました。大きな彼女の丸いおしりが精液でドロドロになっています。

「気持ちよかったよ」
「私も、最高でした」
二人とも気持ちよさに満足して余韻に浸っていましたが、すぐに第2ラウンドが始まりました。
回転ベットがクルクル回る中激しく求めあい、結局この日は4回も彼女に射精しました。今まで溜めに溜めていた性欲を完全に放出したのです。彼女も大学生としての勉強ばかりでストレスが溜まり、女としての喜びを味わっていなかったことから解放されて何度もイッていたようです。

この日以来、彼女との濃厚なセックスライフを満喫しています。普段は真面目そうで清純な見た目をした彼女が、こんなにスケベ女であることが何よりも興奮します。

管理人から一言

管理人
最近は激しさもエスカレートして、コスプレをさせて楽しんだり、いやらしい下着をプレゼントして着てもらったりしています。車の中でのプレイや、野外でのセックスも彼女は好きで、人気のない山などに車で行ってのプレイなど、いろんなシチュエーションでセックスを満喫しています。

 

巨乳体験談⑦ | むっちり巨乳人妻と即ハメできた

巨乳体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:菜々
年齢:34
職業:OL
バストカップ:Eカップ
体型:普通
ルックス:キャリアウーマン系
備考:子供なし、セックスレス
「むっちり巨乳人妻と即ハメできた」の本編を見てみる

巨乳人妻とのマッチングの流れ

巨乳人妻とはこういう流れでマッチングしました。

PCMAXで巨乳を検索
②出てきた巨乳に一斉メール
③セックスレスの巨乳人妻から返信
④趣味の日本映画の話で盛り上がって距離を近づける
⑤そのままの勢いで飲みに誘う

普通に女の子を口説くつもりで人妻とデート

新宿で待ち合わせて、食事をしながら話をする計画にしました。
待ち合わせにやってきたのは、キャリアウーマンっぽいスーツ姿の女性でした。

胸元が少し開いたスーツにタイトミニ。
胸元もお尻もパーンと張ってかなりセクシーというかグラマラスな感じ。

できる女のスーツ姿って萌えますよね。
ショートボブの黒髪で、きりっとした感じもたまりません。
ちょっと宝塚の男役を思わせるような美人顔です。

「おまたせ」
「奈々さん?」
「奈々です。よろしくね」
「会えてうれしいです。今日よろしくね」
「こちらこそ」

型通りのあいさつを交わしてまずは食事に行きます。
今回は気合を入れて夜景の見えるレストランでデートっぽく口説いてみることにしました。

新宿は高層ビルがたくさんあるので、こんな時便利です。
多分夜景の見えるレストランが嫌いな女性はいないはず。
安く上げたければ居酒屋という手もありです。

席に案内されて夜景を見ながら、
「うわー、綺麗。こんなとこ来たの初めてかも」
とご機嫌な彼女。つかみはOKだったみたいです。

ワインを飲みながら映画の話で盛り上がり、かなり打ち解けることができました。
奈々さんはワインからカクテルに変え、ほんのり頬を染めてかなり酔ってきた様子です。

「なんか酔っちゃったみたい」
「僕もけっこう酔ってるかも」
「映画の話してると映画みたくなっちゃうね」
「うん。なんか飲みながら映画見たいよね」
「映画館じゃ飲めないもんね」
「大きいテレビのあるホテルとかどうかな」
「そんなとこあるの?」
「うん。あるみたいよ」
「へー、ちょっと行ってみたいかも」

思いがけずうまい方向に話が進み、タクシーでラブホテルへ向かいます。

6.人妻をお姫様に仕えるようなご奉仕プレイでイカせてあげたい

部屋に入ると、60インチくらいのテレビが目に飛び込んできました。
「あー、大きいねー」
「うん。これいいね」

彼女とソファーに座って、テレビをオンにして、ちょっとエッチな雰囲気づくりのきっかけにしようとわざとアダルトビデオを流してみます。

「ああんっ」

ちょうど始まったばかりの前戯のシーンです。

「あ、ごめんごめん」

とあわてたふりでチャンネルを変える僕。

「やっぱそういうチャンネルもあるんだ。あんまり見たことないけど」
「あ、見てみる?」
「ううん。見ないけど。。」

そういう彼女の顔がもう女の顔になっていました。オトナの女がホテルまで来るってことはそりゃそういうことですよね。

顔を近づけてみても彼女が拒否する様子はありません。そのまま唇を重ねてキスすると彼女の方から舌を絡ませてきました。

ぎゅっと抱きしめてソファーに押し倒そうかどうか迷っていると、

「シャワー、浴びてくる。」

と彼女が言いました。

2人でシャワーを浴びて、ベッドに入ると、
「電気消してほしい」
と彼女が言います。でもせっかくなのでカラダを見ながらやりたい僕は、
「綺麗だから、ずっと見ていたいな」
とキスをして黙らせることにしました。

おっぱいを揉みながら、唇、首筋、鎖骨と丁寧に舌を這わせていきます。
今日はもうカラダ中じっくり撫でまわして舐めまわそうと決めていました。
ガツガツせずに、お姫様を扱うように彼女を気持ちよくさせてあげようとご奉仕セックスに徹するつもりです。

おっぱいは服の上から想像していたよりも大きくて柔らかいEカップ!パンパンした弾力というよりも、マシュマロみたいで顔を埋めたくなる感触です。

舌を尖らせて乳首をチロチロと舐めると、
「あんっ」
とピクっと反応します。かなり敏感みたい。

乳首を吸いながら揉みほぐし、徐々に下半身に移行します。
スベスベの内腿をたっぷり撫でた後ワレメに指を這わすと、もうびっくりするくらいトロトロになっています。

ヌルヌルを指につけてクリトリスを刺激すると、
「はうっ」
と声を上げて軽く反り返りました。そのままクリクリと乳首をレロレロしながらクリをいじると、
「んんっ。そこ、ダメっ」

と喘ぎますが、そんなエロい声を出してダメなわけがありません。
太ももをわざと大きく開かせて、クンニ開始です。下から舐め上げると、

「ああああああっ」
と声がさらに大きくなります。絶対クンニで一回イカせてあげようと、クリトリスを舌でチロチロしながら中指を挿入。

「あんっ、入ってるう」

と喘ぎながら腰を僕に押しつけるようにしてきました。そのまま指でピストンを続けると、
「あっ、イクっ。イっちゃうぅぅ」

と僕の頭を掴みながらイキました。

一回アソコから口を離して彼女を抱きしめると、彼女がむさぼるようにベロチュウをしてきました。
そして僕のモノを握ってきました。

「気持ちよかったぁ。今度は気持ちよくしてあげるね」

とベロチュウの後乳首を舐めながら手コキを始めます。

「すっごい固くなってる。。。」

そういうと、僕の股間に顔をうずめて裏筋とタマを舌でチロチロ。
チロチロしながらも手を上下に動かして刺激してきます。

「気持ちいい。。」

と僕が言うと、

「気持ちいい?」

とうれしそうに微笑んで、パクリと亀頭を咥えこみました。
そして喉の奥に当たるほどのディープスロート!これがなんかチンコを食べられているような密着感ですっごい気持ちいいんです。

「ちょっと待って。気持ちよすぎる。。。」
といったん口を離してもらいました。

「もう入れたい」
「もう入れたいの?いいよ。」

そういうと彼女はベッドにあおむけになりました。

「来て。。」

と僕の腕を軽くつかみおねだりする彼女。もうじらしてる余裕もなくすぐに挿入してしまいました。
すっかりヌルヌルになっていたので、スルっと入っちゃいます。

「あんっ、入っちゃった」

彼女の中はすっごいあったかくて、どんどんエロい汁があふれてくるみたいでヌメヌメしていて、気持ちよくて思わずガンガンピストンしてしまいました。

「ああっ、すっごい固い。。

ハアハアと彼女の吐息が荒くなります。

「ねえ、後ろから入れて欲しい。。。。」

と彼女からおねだりされたので、体位を変えてバックで挿入。
思っていたよりも大きいお尻で見てるだけで興奮度倍増!肉付きがいい尻なので、当たるたびにパンパンといい音がするのが気持ちいいです。

パコパコピストンを続けていると、
「ああん、バック気持ちいい。。」
「バック好き?」
「うん、バック大好き」

といい声を出して彼女が自分から腰を動かしはじめ、

「いいっ。そこイイっ。あああん、イクぅ」

とお尻を押しつけてくるので、僕もそのままイカせてもらいました。

ノーマルなセックスなんですが、「人妻とセックスしてる」というエロい事実が頭にあったので、いつもよりかなり興奮しましたね。

管理人から一言

管理人

彼女とはそのあと数回続いたのですが、段々会えるスケジュールが合わなくなって自然消滅って感じになってしまいました。

でも、普通の人妻との普通のセックスは最高に興奮しました。
イケナイことをしているというドキドキ感もあるんだと思いますが、「人妻とやれる」っていうエロさが性欲を倍増させるのかもしれませんね。

 

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