PCMAX体験談集 | 熟女・人妻・ギャル・セフレ・童貞・痴女・シンママ・フェラ...etc

この記事では、管理人が実際にPCMAXであったエッチな体験談を紹介しています。
PCMAXを使おうと考えてる人やPCMAXを使っているけど中々出会えないという人にぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.PCMAXギャル体験談 | エロ女の高速騎乗位に搾り取られた

PCMAX体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:あいか
年齢:20代前半
職業:フリーター
バストカップ:Eカップ
体型:グラマー
ルックス:ギャル系
備考:ロケットおっぱい、ノリがいい
「エロ女の高速騎乗位に搾り取られた」の本編を見てみる

ギャルとのマッチングの流れ

ギャルとはこういう流れでマッチングしました。

PCMAXでギャルを検索
②見つけたギャルにメッセージを送りまくる
③音楽の話に食いついたあいかから返信
④音楽の話で盛り上げてカラオケデートに誘う

ギャルのカラオケ選曲は今すぎてついていけないかも

さて池袋は西口で待ち合わせです。なんかゴチャっとした繁華街がいかがわしくて嫌いじゃないです。
ケータイが鳴ったので回りを見わたしてみると、茶髪で日焼けしてて、胸元の開いたタンクトップに一枚羽織ったショートパンツのギャルが近寄ってきました。
谷間がバッチリ見えて、胸元に目線が釘付けになってしまいました。

どうもこの子があいかちゃんみたいなので、

管理人「あいかちゃん?ですか?」
あいか「うん。あいか」
管理人「会えてよかったー、よろしくね」
あいか「うん、よろしく」
管理人「早速カラオケ?なんか食べてからにする」
あいか「おなか空いてないからカラオケでなんかちょっと食べよかな」

部屋に入ると二人では結構大きめの部屋でした。
まあなんとなく隣に座ってビールとレモンチューハイをオーダー。

ビールが来たら、

管理人「かんぱーい」
あいか「かんぱーい。歌うぞー」
とノリノリモードです。

基本的にはあいかちゃんが曲を入れて、間が空いた時に僕が入れるという感じです。
彼女は、TWICE、髭ダンなんかをバンバン入れていきます。
特にあいみょんはお気に入りみたいで、次から次へと入れていました。

けっこう飲んだところで打首獄門同好会です。
これは歌というよりはもはや怒鳴り合いですがかなり盛り上がりました。

延長して結局3時間歌いっぱなしでした。しかも色っぽい話なしで。

ギャルは白黒はっきりしてるのではっきり誘ったほうがいいかも

さて、ギャルとやりたいのはやまやまですが、なんか断られるのも怖くて、まずは遠回しに誘ってみます。

管理人「もう一杯飲みに行かない?」
あいか「うーん、もうお酒はいいかなあ」
管理人「そっかー、歌ってばっかりだったからちょっと話もしたいなあ」
あいか「いいよー、お茶でも飲む?」
管理人「えーっと、ちょっと二人になれるとこがいいかなあ」
あいか「あ、セックスしたいの?」

セックスってはっきり言われたのでドキっとしちゃいました。

あいか「じゃあホテル行きたいって言えばいいのに」
管理人「ホテル行きたい」
あいか「よし、じゃあ行こ」

なんか初めからストレートに誘えばよかったみたいです。
まあめでたくホテルへ行けることになりました。

PCMAXギャル体験談 | エロ女の高速騎乗位に搾り取られた

ホテルに入るとあいかちゃんが、

あいか「おおー、ラブホってやっぱなんかエロいよね」
管理人「うん。なんでだろ」
あいか「周りの部屋みんなやってるからかな(笑)」
管理人「そうだよね」
あいか「じゃあうちらもする?」

そういうとあいかちゃんが僕をハグしてキスしてきました。
彼女の方から舌を入れてきて、

あいか「したかったんでしょ」
管理人「うん。あいかちゃん可愛いし素敵だから」
あいか「ありがと」

さらにベロチュウを続けていると、

あいか「シャワーを浴びてくる」
管理人「一緒に入りたいなー」
あいか「入る?いいよ」

2人でバスルームに行くと、あいかちゃんは恥ずかしそうなそぶりも見せず、どんどん脱ぎ始めます。
よく焼けた肌にサテンのTバックがくいこんでいて激エロです。

管理人「すっごい綺麗に焼けてるねー」
あいか「まあねー。日焼けはギャルの命だから(笑)」

2人で洗いっこしましたが、超パーンと突き出したロケットおっぱいは垂れる様子もなく、プリプリしています。
おっぱいとアソコを泡泡にして洗ってあげると、あいかちゃんも僕のモノを丁寧にシコシコ洗いしてくれます。

あいか「もう。こんなカチカチになってるじゃん」
管理人「だって、あいかちゃん綺麗だから」
あいか「綺麗だからって勃起しないでしょ(笑)」

あいかちゃんはお風呂から出るとすぐにベッドに上がりました。
僕は緊張を解くために缶ビールを開けます。

あいか「もうっ、また飲んでる。もうこっちおいで」

お誘いされたのでのこのこベッドに上がります。
あいかちゃんが僕にキスしながら股間に手を伸ばし、

あいか「あ、ここまだ立ってる」

と言いながら手コキしてくれます。

2人でベッドに横になり、首筋、耳、鎖骨と舌を這わせ、ハリのあるおっぱいから舐めさせてもらいます。
もう弾くようなすっごい弾力です。

舌でチロチロして、チュウチュウ吸うと、

あいか「おっぱい好きでしょ」

と言いながら僕の頭を抱きしめておっぱいに押し付けます。
やわらかい谷間に挟まれてもう幸せの極致ですね。
顔をグリグリとEカップに押し付けます。

おっぱいを堪能しながら下半身に手をやると、毛がありません。なんとパイパンです。

管理人「あ、ツルツルだ」
あいか「うん、もともと薄いんだけど、処理してるの」
管理人「すべすべして気持ちいい。よく見ちゃお」
あいか「見ちゃダメっ」

とは言われたもののお構いなしに股間に顔をうずめてじっくり見ます。
ヘアがないのでクリやビラビラが丸見えです。
アソコをいじりながらじっくり見た後、舌を這わせます。
クリの皮を剥いてチロチロすると、

あいか「あんっ。それ好きっ。クリもっとしてっ」

と腰を上下させてクンニをおねだりしてきます。舌を尖らせて出し入れすると、

あいか「ああん。それ気持ちいい。。イキそう」

と僕の頭を掴んでアソコに押し付け、

あいか「あっ。イクっ」

とピクピクと軽く痙攣しました。

あいか「気持ちよかった。今度はあたしがしゃぶってあげるね」

と僕のモノをギュッと握ってフェラチオしてくれます。

あいか「ああ、ここパンパンになってる」

と言いながら裏筋を下から舐め上げ、亀頭をチロチロし、ジュボボボボーっと音を立てて吸い込みフェラチオのフルコースです。

あいか「ねえ、これ、すっごく熱くてビンビンだよ。もう入れるでしょ」

とうれしそうに言うと、脚を広げて僕の上にまたがってきました。

管理人「このまま挿れる?」
あいか「うん。上になるの好き」

と言い終わらないうちに僕のモノは彼女の中に入っていました。

あいか「あっ。奥まで入っちゃうぅぅ」

あいかちゃんはヤンキー座りのゆっくりした杭打ちピストンで僕のモノを味わった後、ぺたっとお尻をつけて腰を前後にガンガン振り始めます。

管理人「腰の動き、すごいね」
あいか「んんんんっ。気持ちよくて動いちゃうのぉ」
管理人「あっ。待って。出ちゃいそう」
あいか「ダメえ。待てないぃぃ。イクう」

ドピューーーん!

絶品の腰の動きにあっという間に出ちゃいました。というかイカされちゃいました。

彼女も僕の上しなだれかかって脱力しています。

このあと、

あいか「もう一回するでしょ?」

とお誘いを頂いて2回戦しました。

管理人から一言

管理人

ギャルは「やれる」と噂では聞いていましたが、まさかこんなに簡単にやれるとは思っていませんでした。
風俗とは違うギャルのエロくて明るいエッチに大満足です。やっぱりギャルとヤルにはやれるアプリを使うに限りますね。

 

2.PCMAX熟女体験談 | エロマダムの超絶フェラで昇天

PCMAX体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:佳乃
年齢:43
職業:パート
バストカップ:Dカップ
体型:ムチムチ
ルックス:マダム系
備考:エアロビが趣味
「エロマダムの超絶フェラで昇天」の本編を見てみる

熟女とのマッチングの流れ

熟女とはこういう流れでマッチングしました。

PCMAXで熟女を検索
②見つけた熟女にメッセージを送りまくる
③佳乃さんから返信
④ある程度会話したところで積極的にご飯に誘う

カウンターで僕のふとももをさすってくる熟女

さて待ち合わせにやってきたのは、見た目ちょっとお金持ちそうなマダムって感じの女性でした。
髪型は少し茶髪のウエーブのかかったセミロング。
体のラインを隠すふわっとしたワンピースでしたが、服の上からでもグラマラスとわかるプロポーションです。
少し空いた胸元から谷間をチラ見せして熟女の色気ムンムンです。

和食屋さんで食事をして、おたがいにお酒好きということで二軒目はバーで飲むことにします。
カウンターに並んで座るともう完全に恋人気分です。

管理人「佳乃さんってなんかすごくセクシーですよね」
佳乃「もう、上手ね」
管理人「こんなオトナの女性と飲めて今ドキドキしてるんです」
佳乃「やだあ」

ニコニコと管理人の話を聞いてくれて、だんだんと肩を叩いたり太ももをさすったりとボディタッチが増えてきました。
そして僕の太ももに手を置いてさすりながら話し続け、手がだんだんと股間のほうに近づいてきました。
瞳もこころなしか潤んできたように見えます。

これはもう誘われてるということで間違いないでしょう。

管理人「じゃあそろそろ行きましょうか」
佳乃「ん?今日は帰るの?」
管理人「二人になれるとこに行きません?」
佳乃「ふふっ。いいよ」

なんか大人の会話でした。まあおたがいいい大人なんですけどね。
なんかキャバクラのアフターみたいだなーとちょっと思いながら、腕を組んでよりそってホテルへ向かいます。

PCMAX熟女体験談 | エロマダムの超絶フェラで昇天

ホテルに入ると彼女が待ちわびたようにキスしてきました。
そして僕の背中や胸を優しく撫でまわしてきます。

ぬちょぬちょと舌を絡めるベロチュウが始まり、彼女が僕の股間を確かめ始めます。

佳乃「うふ。もうパンパンになってる」

嬉しそうにそういうと僕のベルトを緩め始めます。

管理人「えっ。ここで?」
佳乃「いいから」

ズボンとパンツもずり下ろし、完全に勃起した僕のモノを握りしめ、

佳乃「若いんだからねえ」

とクンクンと匂いを嗅ぎ、ほおずりしてきます。熟女はやはり自分より若い男が好きみたいです。

管理人「汚いですよ」
佳乃「この匂いがたまらないのよね」

舌先で先っぽをチロチロと舐め、タマのほうから亀頭へ向かってベロベロと舐め上げます。
じらすようなフェラが熟女の余裕を感じさせます。

管理人「気持ちイイです」
佳乃「これ気持ちいいの? おいしいわぁ」

もう完全に痴女とM男です。高級イメクラだってこんな即尺はなかなかしてもらえません。
ガチガチになった僕のチンコをパクっと咥えてジュボジュボと吸い付きながらフェラチオを始めます。
熟女のテクは半端じゃありません。

管理人「佳乃さん、そんなにしたら出ちゃいます」
佳乃「出してもいいよ。それともベッドでする?」
管理人「ベッドでしたいです」
佳乃「じゃあベッドでのお楽しみね」

そういうとフェラをやめて僕のチンコを握ってバスルームへ向かいました。
佳乃さんは体に泡をつけてソープみたいに体中をこすりつけて僕を洗ってくれました。

管理人は「よーく洗われてこれから食べられちゃうのかなあ」と思っていたら、
佳乃「いっぱい食べるから綺麗に洗っておかないとね」

と僕の気持ちを見透かしているように彼女は言いました。

ベッドに入ると彼女が上のベロチュウ、おっぱいビンタ、授乳手コキと至れり尽くせりでご奉仕してもらいました。
やっぱり特にチンコをなめるのは好きらしく、チングリ返しさせられて、アナルから蟻の戸渡からタマ裏のしわまでじっくり舐めてくれます。

そしていよいよ竿をフェラしてくれるのですが、これが恐ろしい密着度で僕を責めてきます。
口全体で僕の竿を絞り上げるのですが、口の中が柔らかいので痛くないぎりぎりの締め具合でヌルヌルフェラするんです。
今まで体験したことのないような極上フェラでした。

あまりの気持ちよさに行きそうになってしまい、
管理人「今度は僕が舐めたいです」
と攻守交替することにしました。

熟女ならではのたっぷりした柔らかいおっぱいに顔をうずめて、少し大きめの乳首をチュウチュウ吸うと、

佳乃「うん。乳首吸うの上手ねぇ」

と僕の頭を抱きかかえて胸に押し付けるので窒息しそうでした。

それからお股に顔をうずめてアソコをペロペロ。
ちょっと大きめのクリトリスが感じやすいらしく、皮をむいてレロレロしてあげると、

佳乃「あはああああ」

と声を上げて喜びます。

クリトリスを舐めながら指入れしてジュボジュボピストンすると、

「佳乃「イクぅーーーーー」

と手マンで一回イってしまいました。

いやらしい喘ぎ声に興奮してしまったので、もう一度フェラでビンビンにしてもらい、とりあえず正常位で挿入。
アソコはもうヌルヌルなので、飲み込まれるようにするっと奥まで入ってしまいました。

しばらく正常位でパコパコしていると、

佳乃「ねえ、バックもしてぇ」

とおねだりしてきました。四つん這いにして後ろからガンガンついてやると、

佳乃「イクううううううっ」

と腰をくねらせたので、そのまま発射しちゃいました。

発射した後はお掃除フェラもしてくれました。さすが熟女は気が利きますね。

その後はセフレとしてちょいちょいセックス

彼女のフェラは絶品で、カラダの相性も話も合ったんですが、あまり密なつきあいにはならず、1、2か月に1回セックスするくらいのセフレ関係です。
まあひんぱんにヤリすぎると飽きちゃうのでこのくらいの頻度がいいのかなと思っています。
もう一人セフレがいるとなおいいんですが、管理人は二股が苦手なので、今のところ満足してます。

管理人から一言

管理人
熟女は出会いに飢えているので、メッセージの返信率も高く、会えばほぼセックスできるので狙い目ですw

 

3.PCMAX女子大生体験談 | 好奇心旺盛なJDにやりたい放題だった夜

PCMAX体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:ななみ
年齢:20
職業:女子大生
バストカップ:Eカップ
体型:ちょいぽちゃ
ルックス:元気系
備考:エアロビが趣味
「好奇心旺盛なJDにやりたい放題だった夜」の本編を見てみる

女子大生とのマッチングの流れ

女子大生とはこういう流れでマッチングしました。

PCMAXで大学生を検索
②見つけた大学生にメッセージを送りまくる
③真面目なメッセージに反応したななみちゃんから返信
④大人の男性の雰囲気に興味をもたせてご飯に誘う

女子大生は過激なエッチに興味津々

さて渋谷で待ち合わせて、やってきたのはちょいぽちゃでカジュアルな感じの女の子でした。
ちょっとウェーブのかかったセミロングにジーンズ。
アクティブな女子大生って感じです。
ぽっちゃりしてるだけあって、胸とお尻がバーンと張っていて、ちょっとボーイッシュな感じもしますが、セックスアピールはばっちりです。

管理人「ななみちゃん?」
ななみ「ななみです」
管理人「どーも、来てくれてありがとう。今日よろしくね」
ななみ「うん。よろしくね」
管理人「じゃあ軽く飲みながらごはんでも。何食べたいとかある?」
ななみ「うーん、なんでもあるから居酒屋みたいなとこでいいかな」
管理人「了解」

ちょっとエッチな話になる予定なので個室居酒屋にしてみました。
ちょっと狭くて密着感があっていい感じです。

管理人「かんぱーい」
ななみ「かんぱーい」

大学生活の話からサークルの話、女友達の話、男の話と酒が進むにつれていい感じに男女のカラミの話になっていきました。
そして話はセックスの相談になっていきます。

ななみ「なんかみんなけっこうすごいことしてるみたいなんだよね」
管理人「あ、女同士ってけっこうきわどい話するんでしょ」
ななみ「うーん、よくわかんないけどナマナマしいかも」
管理人「すごいことって例えばどんなこと?」
ななみ「なんかお風呂でするとか」
管理人「それ別にすごくないと思うよ」
ななみ「服着たままするとか」
管理人「うーん、マニアックだけどすごいかなあ?」
ななみ「朝から夜までずーっと裸でイチャイチャしてるとか」
管理人「あー、それいいじゃん」
ななみ「わたし、普通のことしかしたことないから」
管理人「普通って、例えばどのレベル」
ななみ「なんか入れたらすぐ終わりみたいな」
管理人「その方が普通じゃないかも」
ななみ「そうかなあ」
管理人「まあ何が普通で何が異常かってこともないけどね。男と女は」
ななみ「なんかいろいろしてみたいんだよね」
管理人「彼氏とはしないの?」
ななみ「だって彼氏にこうしてとかああしてとか言いにくいじゃない」
管理人「それもそうか。じゃあよかったらいろいろしてみる?
ななみ「うーん。。。。うん」

意外とスムーズな展開で即ハメにたどり着きました。
しかもななみちゃんは経験が少なそうなので教えがいがありそうです。

PCMAX女子大生体験談 | 好奇心旺盛なJDにやりたい放題だった夜

ホテルへ入って早速お風呂に誘います。

管理人「お風呂一緒に入ろうよ」
ななみ「え?一緒に?」
管理人「うん、一緒に」
ななみ「恥ずかしいよー」
管理人「いつも一緒に入らないの?」
ななみ「入ったことない」
管理人「えー、お風呂が楽しいんじゃん」

手を取って一緒にお風呂に入りました。最初恥ずかしがっていましたが、恥ずかしがるのなんか最初だけです。
シャワーで流しっこして、バスタブでキスして、泡泡で洗いっこして、彼女もだんだんリラックスしてきました。

女の子はいろいろあるので、

管理人「じゃあちょっと先に出てるね」

といって先に上がってあげます。

バスローブを着て彼女がちょっと恥ずかしそうに出てきます。

おずおずとベッドにあがってくるので、

管理人「お風呂上りってさっきより可愛い!」

とキス。モグモグと唇を重ねてだんだんと舌を絡ませていきます。
彼女も徐々にエロいキスになってきます。

バスローブを脱がせて、まずはおっぱい。

管理人「あっ、大きい。すべすべだし形もキレイ」
ななみ「そんなことないよ」

優しく撫でてだんだんとモミモミ。
さすが女子大生だけあってピチピチですごいハリがあります。
乳首がピンと立ってきたので、舌で転がしてチュウチュウ。

ななみ「あんっ」
管理人「乳首感じる?」
ななみ「うん、気持ちいい」
管理人「いっぱい舐めていい?」
ななみ「舐めて。。。」

おっぱいを舐めながらワレメに手をやると、すでにうっすらとヌルヌルしています。
割れ目を下からなぞってクリトリスを弄ると、

ななみ「あはんっ。そこぉ」
といい声で啼きます。

管理人「ここ、何ていうんだっけ」
ななみ「クリトリス。。恥ずかしい。。」
管理人「クリトリス、気持ちいい?」
ななみ「気持ちいいです」
管理人「もっとする?」
ななみ「もっとして」

クリ弄りの後はリクエストにお応えしてクンニ開始です。

わざとふとももをグッと開いて、

管理人「あっ。丸見えになっちゃった」
ななみ「いやん。恥ずかしい」
ちょっと手で隠すしぐさをしましたがお構いなしにビラビラを舐め、舌を尖らせてクリをレロレロしていきます。

ななみ「あああああんっ」
腰をピクっと動かして感じています。

管理人「四つん這いになってみて」
ななみ「えっ。そんなのしたことない」
管理人「してみようよ。気持ちよくしてあげるから」
ななみ「恥ずかしい。。。」

言いながら四つん這いになってデカ尻をこちらに向けます。

ワレメとクリトリスをたっぷり舐めて、アナルをチロっと舐めると、

ななみ「あんっ。そんなとこまで舐めるのっ」
管理人「ななみちゃん綺麗だからカラダ中舐めたい」

と舌を尖らせて出し入れします。

そして指をズブズブと挿入すると、

ななみ「あああああっ」
中もかなり敏感なようで経験が浅いわりにかなり敏感です。
というかエロいです。

管理人「フェラしたことある?」
ななみ「うん」
管理人「してくれる?」
とよつんばいにさせたまま顔の前にチンコを持っていきます。

ななみ「このよつんばいのままするの?」
管理人「うん、したことない」
ななみ「こんなカッコでしたことない」
管理人「男はこれがうれしいんだよ」
ななみ「そうなの」

おずおずとチンコを握って亀頭をペロペロ舐め、パクっと咥えました。

管理人「いつもそうやってフェラしてるの?」
ななみ「うん。ダメ?」
管理人「ううん。いいんだけど、裏筋とかタマも舐めて欲しい」
ななみ「こう?」
ななみちゃんは素直に言った通り舐めてくれます。
ちょっとぎこちないところがよけい萌えますね。

管理人「ちょっと立ってみるね」
ななみ「うん」

と仁王立ちフェラをしてもらいます。男は征服感があって好きですよね。
すると舐めやすくなったのか、亀頭、裏筋、タマ裏と焦らすようなフェラを覚えたみたいです。
チンコをしゃぶらせながら手を伸ばして大きいおっぱいを揉むと、

ななみ「んんっ」
といい声で反応します。

管理人「舐めたらチンコどうなった?」
ななみ「もうカチカチ」
管理人「じゃあもう入れちゃおっか」
ななみ「あたし、正常位しかしたことないから、他の体位もしてみたい」
管理人「じゃあ、バックがいい?騎乗位がいい?」
ななみ「バックしてみたい」

リクエストにお応えして初めての女の子と初バックです。
また女子大生のお尻がプリプリして挿れがいがあるんですよ。
すべすべのお尻をたっぷり撫でまわして、アソコをチロっと舐めてからアナル丸見えのアソコにジュブジュブと入れていきます。

ななみ「ああん、入ってきた」
管理人「なにが入ってきたの」
ななみ「うふっ、おちんちん」

うれしそうに言うので僕は興奮してズボっと奥まで入れてパンパンついてしまいました。

ななみ「ああぁ奥まで入っちゃうううう」
と初めてのバックでもうイキそうな声を出しています。
ハリがあるお尻がパンパンとなるのでピストンも調子が出ます。ここで一回抜いて、

管理人「ねえ、ベッドから降りてベッドに手をついてみて」
ななみ「こう?どうするの?」
管理人「うん、そうそう。これが立ちバック」
ななみ「なんかAVみたい」
管理人「見たことあるんだ」
ななみ「うん、彼氏が見せてきた」
管理人「こうやってたでしょ」

と今度はいきなり奥までチンコを突っ込んで激しめのピストン!

ななみ「あっあっあっ。これなんかヤバイっ。いっちゃうかもっ」

立ちバックでイカせた後のレッスンは騎乗位です。

僕がベッドに転がって、
管理人「腰の上に乗ってみて」
ななみ「入れるの?」
管理人「そう、脚広げて入れて、腰を上下に動かすの」
ななみ「むずかしいなあ」

とはいうものの僕に向けてアソコがパックリ見える大股開きでチンコを咥えていきます。グッと腰を落とすと、

ななみ「ああっ、これ、すごい奥まで入るぅ」
管理人「好きに動いてみて」
ななみ「上下難しい。。こうかなあ」

今度は腰をぴったりつけたままカクカクと前後に動かしはじめました。

これがハマったようで、スピードを上げて、

ななみ「イクっいくうううう」
と僕にカラダを突っ伏してしがみつき、腰だけカクカクと動かし続けます。

管理人「ああっそれ気持ちいいよ」
ななみ「あたしも気持ちいいいいい」
管理人「そんなにすると出ちゃうよ」
ななみ「あたしもイっちゃうううう」

と正常位レッスンを残して騎乗位で発射してしまいました。

その後も月に1回くらい会っていろいろな体位やAVでよく見るエロいプレイをやってみたりしてます。
女子大生って若いから好奇心も性欲も旺盛なんですよね。

管理人から一言

管理人
やっぱりやれる女子大生を見つけるにはやれるアプリを使うことですね。
できればもう一人くらいやれる女子大生と知り合いたいと思ってます。

 

4.PCMAXシングルマザー体験談 | ご無沙汰シンママの美乳に大量射精

PCMAX体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:穂香
年齢:30
職業:パート
バストカップ:Cカップ
体型:スレンダー
ルックス:綺麗系
備考:K-POPにハマっている
「ご無沙汰シンママの美乳に大量射精」の本編を見てみる

シングルマザーとのマッチングの流れ

シングルマザーとはこういう流れでマッチングしました。

PCMAXでシングルマザーを検索
②見つけたシングルマザーにメッセージを送りまくる
③真面目なメッセージに反応した穂香さんから返信
④音楽の話で盛り上げてご飯に誘う

シングルマザーとのデートから口説くまで

穂香さんとの待ち合わせ当日。
シングルマザーは時間が限られていることが多く、穂香さんも15時までには電車に乗りたいとのことで、早めに11時集合です。
ランチは穂香さんの希望で駅前のカレー屋さん。
待っていると、穂香さんらしき女性がこっちに来ました。

「はじめまして」

すらりとした手足で、綺麗な大人の女性という感じの穂香さん。
しかも痩せているわりにはおっぱいがあって、エッチまでいければ楽しめそうです。
管理人「穂香さん、はじめまして」

穂香さん「今日はよろしくお願いします。ちょっと緊張してます笑」

管理人「気楽な人間なので、リラックスしてくださいね」

緊張してますといってはにかむ笑顔がかわいい穂香さん。
シングルマザーって言わなければたぶん子供がいるなんて思わないでしょう。
とりあえず、目的のカレー屋さんに入ります。

かなり本格的なカレー屋さんで、よくわからずに本日のカレーを注文。
食べてみると・・・

管理人「辛っ!」

あまりの辛さに思わず声をあげてしまう管理人。汗がとまりません。
基本的に食事は女性が行きたい所にいくべきですが、激辛が苦手な人や好き嫌いがある人は無理しないように気をつけましょうね。デートどころではなくなってしまいます。

穂香さん「辛いけどおいしいです!」

とりあえず穂香さんは喜んでくれたので良かった。
世間話が進むにつれて、だんだんと緊張も解け、出会い系や恋愛トークになっていきます。
恋愛トークはエッチな方向に持っていくために有効な話題なんです。

管理人「今まで出会ったりしました?」

穂香さん「何人か会いましたけど、もう1度会いたいとはあまり思わなかったかな」

管理人「そうなんですね、何がいけなかったんですか?」

穂香さん「うーん、話が面白くなかったかもです」

管理人「僕は穂香さんと話せてとても楽しいですよ」

穂香さん「ほんとですか?私も楽しいです」
管理人「どんな男性がタイプなんですか?」

穂香さん「いろいろ付き合ったんだけど、最近よくわからなくなっちゃいました」

管理人「そうなんですね、僕は穂香さんみたいな人、とっても良いと思うけど」

穂香さん「ほんとですか?私、あんまり女性として見られることが少なくて」

管理人「確かにクールビューティーって感じだから、高嶺の花なのかも」

穂香さん「それはほめ過ぎ笑」

管理人「僕狙ってもいいですか?」

穂香さん「えっ、あの、それは・・・」

管理人「会った時から穂香さん魅力的だなって思ってました。ごはん食べ終わったら、少し一緒に過ごしませんか?」

穂香さん「・・・はい」

クールな見た目とは裏腹に、照れる姿がかわいい穂香さん。
ストレートに魅力的だと伝えると、照れながらも嬉しい笑みがこぼれていて、いける!と確信したので、一気に誘いました。
時間もないので、打ち解けたらストレートに口説いても、結構応じてくれるんです。

PCMAXシングルマザー体験談 | ご無沙汰シンママの美乳に大量射精

カレー屋さんを出て、近くのラブホテルへ。
15時までという制限時間があるので、休憩2時間しっかり逆算して動いています。
昼間の逢瀬は時間管理が大事なんです。

ホテルの部屋に入ると、かなり緊張している様子の穂香さん。
とりあえずシャワーを浴びることになって、お互い別々に汗を流します。

バスローブ姿になると、妙に色気がある穂香さん。
管理人はいてもたってもいられず、穂香さんを抱き寄せ、首にキスをしました。

「あっ」

小さな声をあげる穂香さん。どうやら首筋が性感帯みたいです。
最初はゆっくりと、だんだん激しく首を愛撫してあげると・・・

「ああっ、きもちいい・・・」

かなり喜んでくれている様子の穂香さん。
首筋からだんだんとし下の方へと愛撫を続け、するりとバスローブがはだけます。

「はぁはぁ、はずかしい・・・」

吐息を漏らしながら裸を見られることを恥ずかしがる穂香さん。
形のよい美乳で、だいたいCカップくらいのちょうど良いサイズです。
恥ずかしがる穂香さんを後目に、乳首を優しく刺激すると・・・

「ああっ、だめっ」

身体を震わせて感じる穂香さん。かなり敏感体質のようです。
そしてついに穂香さんのエロスイッチが入り、懇願してきました。

「揉みながら舐めて・・・」

なるほど、乳首と周りの両方の刺激が欲しいタイプなんですね。
お望み通り、穂香さんのおっぱいを揉みながら、乳首を今度は強めに刺激します。

「ああんっ!きもちいい!」

悦びのあえぎ声をあげる穂香さん。
アソコを触ってみると、既にびしょびしょに湿っています
そのままおっぱいを刺激しながら、アソコも指で撫でていくと・・・

「あっ!」

最初の刺激は驚いたようなあえぎ声をあげる穂香さん。
でも驚いたわけではなく、悦んでいることはわかってます。
だって、腰がうねうねと動いてますから。

「だめぇ・・・そんなにしたら、いっちゃう・・・あああっ!」

クリトリスを少し刺激しただけで、ビクっと身体を震わせてイってしまった穂香さん。
おっぱいもアソコもかなり敏感なんですね。

「もう挿れて・・・」

穂香さんはもう我慢できないみたいで、挿入をおねだり。
管理人はゆっくりと穂香さんの中に入っていきました。

「あああああっ」

腹の底から絞り出すかのようにあえぐ穂香さん。
しばらく挿入の余韻を感じてもらった後、穂香さんの中をゆっくりかき回していきます。

「ああ!ああんっ!だめっ!それ、きもち・・いい!」

ゆっくりとしたグラインドに喘ぎ声のボリュームもアップ。
穂香さんの中は、かなり温かくて締め付けも強く、管理人もかなり感じてしまっています。
このままではイってしまいそうなので、穂香さんの身体を起こして座位に移行。

「はぁ、はぁ、きもちいいよぉ」

何故か涙目になって、気持ち良さを訴えかけてくる穂香さん。
シングルマザーなのに、反則級のかわいさです。
たっぷりキスをしながら座位と騎乗位を楽しみ、再び正常位になって、今度は激しめに穂香さんの中を突きます。

「ああっ!ああっ!イクっ!イクううっ!」

激しい動きに絶頂を感じている様子の穂香さん。
かなりの敏感体質なので、何度もイキまくってるみたいです。
管理人ももう限界に近づいてきました。

管理人「そろそろイクよっ」

穂香さん「けて・・・」

管理人「えっ?」

穂香さん「おっぱいにかけてっ!!」

なんとフィニッシュは胸射を要求。
最初の恥ずかしさはどこかに吹っ飛んで、精液をおっぱいで感じたいようです。
管理人は穂香さんの要望をかなえるため、限界まで突き続けました。

「あああああっ!またっ!イクっ!イっちゃう!」

そして寸前で抜き、穂香さんのおっぱいに思う存分射精しました。
どろどろになって、疲れ果てたように息をする穂香さん。

「すごかった・・・」

お褒めの言葉をいただき、管理人も大満足のセックスでした。

管理人から一言

管理人

やれるアプリに登録しているシングルマザーは、男好きな場合が多いので、セックスも楽しめる可能性が高いです。

ちなみに、今回の穂香さんは学生時代に3P経験者の強者だと言うことがあとでわかりました。3Pの後に、再び2人でセックスしたので、1日の最高経験人数のべ3人とのこと。
見かけによらずエッチな女性で大満足のセックスとなりました。

 

5.PCMAXセフレ体験談 | 自由奔放なアラフォー女は肉食系の痴女だったww

PCMAXセフレ体験談のキービジュアル width=
★女の子のプロフィール★
名前:みずき
年齢:37歳
職業:キャリアウーマン
バストカップ:Dカップ
体型:グラマー
ルックス:セクシー系
備考:独身
「自由奔放なアラフォー女は肉食系の痴女だったww」の本編を見てみる

アラフォーみずきとのマッチングの流れ

アラフォーみずきとはこういう流れでマッチングしました。

  1. PCMAXで管理人のプロフィールを見たみずきからメッセージ
  2. 即レスしやり取りを開始する
  3. 2週間ほどやり取りしたところでデートに誘われる

レストランから馴染みのホテルへ誘われて

管理人:さすがビューティ系の仕事だけあって、素敵じゃないですか。ドキドキしてしまいましたよ。

みずき:あら、もう会いたくなってきたんじゃない?いいわよ、私もじっくりやり取りするよりも、早く会いたい派なの〜

知り合ってから初めてのデートまで、すっかり彼女の思惑どおりに進んでいる感じで。
お互いに仕事の帰りに待ち合わせをして、飲みにいくことになっていました。

僕は仕事が終わってから待ち合わせ場所で待っていると、すぐに僕の前に現れた彼女は、女性らしい丸みのデザインのスーツ姿で、靴とかはかなり高額そう。
でも真っ先に目についたのは薄手のニットからわかるDカップのバストで、パンツからわかる成熟したお尻もエロかった…
思っていたよりもいい女っぷり!

近くの個室レストランで食事をしながら、そのうちワインを飲みはじめると、すっかり彼女の暴露話で盛りあがっていました。

管理人:結構、恋愛経験がありそうですね(笑)

みずき:そうね、割とあるほうかな〜どちらかと言うといろんな男性と恋がしたいタイプなの。

彼女が今までに出会った男性たちって、さまざまな職業だったらしく、中にはAV男優とかもいたらしい…
彼女の話では、男優はAVのようには激しくはなかったけど、クンニはじっくりとされたらしく、長い時間かけて舐めてくれてすっかりとろけてしまったと平気な顔で教えてくれました。

そんな話を聞かされると、目の前にいる彼女の悶え狂っている姿を想像してしまって、たまらなくなってしまいました。
2人ともすっかり盛り上がっていて、僕は彼女の隣に座って身体を寄せてピッタリくっつけていくと、彼女は嫌がる素振りはなかったです。

それどころか彼女から、

みずき:ね〜、ちょっと刺激的なホテルを知っているんだけど、今から行ってみる?

管理人:どんなホテルなのですか?

みずき:それは秘密よ(笑)

PCMAXセフレ体験談 | 自由奔放なアラフォー女は肉食系の痴女だったww

店を出て彼女が連れて行ってくれたのは見た感じは普通のホテルで、どこが刺激的なのかわかりませんでした。
彼女が部屋を選んでくれて、二人で一緒に部屋に入っても、やっぱり普通の部屋。

管理人:このホテルのどこが、そんなに気に入ってるのですか?

みずき:部屋の灯りを消すとわかるわよ〜

すぐに部屋の灯りを消すと、何とその部屋はブラックライト一色で、部屋全体が幻想的!
気がつくと彼女はさっさと服を脱いで下着姿になっていて、Dカップのバストははちきれそうな盛り上りがあり、小さめのショーツからはみ出しているお尻も最高で、白い下着がブラックライトの中で浮かびあがってエロかったです。

まるで僕を誘っているようで…
思わず抱きしめてキスをしようとすると、

みずき:ダメダメ(笑)シャワーを浴びてから!よかったら一緒にシャワーを浴びない?

バスルームの前で素っ裸になった彼女の身体は、グラマーだけどくびれもしっかりあって、Dカップのバストは揉み応えがありそう。
おかげで僕はもうギンギンに!

バスルームの中もブラックライトの部屋になっていて、大きな鏡に写っている彼女の裸体が白く浮かび上がっていました。
すぐに抱き合って舌を絡めあってディープキスを始めると、彼女はすぐに手コキをしてくれて、僕も彼女のバストを後ろから揉みあげ始めると、

みずき:ヤダッ、すごく気持ちがいい〜感じてきちゃったじゃない〜

そう言いながらすぐにフェラを始めてくれました。

ブラックライトのバスルームの鏡に映っている彼女のフェラをしている姿は、まるでAVの世界のように刺激的!
お互いに我慢が限界になってきたので、すぐにバスルームから出て、そのままベッドに。

ベッドでは夢中にお互いに貪り合いながら愛し合っていて、ベッドの横と天井には鏡が貼っていて、2人の愛し合っている姿が丸写し状態…
ブラックライトの灯の中で愛し合っている姿はやはり最高にエロく、僕には全てが初めての体験でした。
バックから彼女の大きなお尻を抱えながら突き上げている姿や、彼女が僕の上に乗っかって叫びながら腰を上下に動かしている姿を鏡で見ながら。

2人とも我慢が限界になっていて、同時に絶叫をあげながら、一気に昇りつめて果ててしまいました。
休みなしで2時間ぐらい抱き合っていて、終わった時はお互いにぐったり。

みずき:ブラックライトの妖しい雰囲気に燃え上がっちゃうの〜鏡に写っている自分の姿をみて、さらに興奮しちゃうんだから〜

ブラックライトの妖しい雰囲気に、すっかり2人とも燃え上がってしまったよう。

しばらくはセフレとしてエッチ三昧

僕は彼女のナイスボディにすっかり虜にされてしまい、ホテルを出てすぐに次のデートの約束をして、それから毎週、同じ部屋で狂ったようにエッチをしまくっていました。
遊び上手な彼女はいろんな楽しみかたを知っていて、エッチにはとても貪欲なので、セフレとしては最高!

彼女は仕事のストレスとかもかなりあるらしく、ブラックライトの部屋で僕とのエッチで狂いまくって解消するのが好きみたい。
バリバリのキャリアウーマンも、やっぱり女性でした(笑)

管理人から一言

管理人
独身女性たちは面倒な恋愛よりは、仕事や私生活でストレスが溜まったりすると、出会い系で適当に男性を探しては、セフレとして心と身体を満たしてもらっているようです。

 

6.PCMAXエロ体験談 | 欲求不満の巨乳妻を美味しくいただいた

PCMAXエロ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:加奈子
年齢:34歳
職業:専業主婦
バストカップ:Gカップ
体型:ナイスバディ
ルックス:知的な女子アナ系
備考:お酒好き

「PCMAXエロ体験談」の本編を見てみる

加奈子さんとのマッチングの流れ

加奈子さんとはこういう流れでマッチングしました。

PCMAXで巨乳写メに惹かれてメッセージを送信
②丁寧なメッセージに反応した加奈子さんから即レス
③男性側のポイント消費を心配して即LINE交換
④LINEで盛り上げて飲みに誘う

巨乳奥様とワインバーからホテルへ

ここからは実際にカナさんと会ったときの話を紹介します。

待ち合わせ当日、大人の女性なのでワインバーでデートです。
駅前で待っていると、すこし遅れて現れた加奈子さん。
管理人は思いました。

「でかっ」
もちろん、おっぱいのことです。
加奈子さん、狙っているのかどうかわかりませんが、おっぱい強調のニットセーターをお召しで、迫力の満点のGカップにしか目がいきません。
ここに来るまでに何回男の目に晒されたことやら。
あんまりじろじろ見るのももったいなので、なんとかおっぱいから目を逸らして挨拶します。

管理人「はじめまして!加奈子さんですよね?」

加奈子さん「はじめまして、遅れちゃってごめんなさい」

管理人「いいんですよ。それより加奈子さんがお綺麗なんでびっくりしました笑」

加奈子さん「そんな、ありがとうございます」

褒めるとちょっと照れる顔がかわいいですね。
このレベルの奥様を塩漬けにしておくなんて、旦那さんは男を捨ててるんでしょうか。
とにかく、二人でワインバーに入ります。

まさに奥様!という感じのおしとやかな雰囲気だった加奈子さんですが、お酒が入るとだんだんとぶっちゃけトークをしてくれます。

管理人「加奈子さん、旦那さんとはもうしてないんですか?」

加奈子さん「うん、もう2年くらい。旦那とは10歳以上離れてるから、もう元気もないみたいで」

管理人「もったいない。加奈子さんまだまだ女性として魅力的ですもんね」

加奈子さん「ありがとう、自分が女性として終わるって考えるとちょっと寂しくて」

管理人「それは終わってないから笑。相手はいないんですか?」

加奈子さん「えっと、一人だけ、会ってる人がいて…」

管理人「おお、セフレってやつです?」

加奈子さん「そうかも笑。でも一回エッチしたら、連絡があんまりつかなくなっちゃって」

管理人「あーあるあるですね。男は一回で満足しちゃう人もいるから」

加奈子さん「だから、できれば一回だけじゃなくて定期的に会ってくれる人がいいなって思ってる」

管理人「なるほど、じゃあ立候補しようかな笑」

加奈子さん「ええ?もっと若い子がいいんじゃない?」

管理人「いや、加奈子さんみたいな人がいいです」

加奈子さん「一回だけじゃ、やだよ?」

管理人「一回だけじゃもったいないです笑」

加奈子さん「じゃあ、結構酔ってきちゃったし、外出よっか?」

管理人「そうですね、ゆっくりできるところ行きましょ」

こうして、加奈子さんとホテルにいくことが決定しました。
こちらがホテルに誘うというよりは、加奈子さんもはう我慢できないって感じで、積極的に促してきましたね。
さすが出会い系アプリに毎日セックスしたいと書き込むエロ主婦です。

PCMAXエロ体験談 | 欲求不満の巨乳妻を美味しくいただいた

無事ホテルの部屋に入ることに成功。
加奈子さんは、いてもたってもいらないみたいで、部屋に入っただけで何だかもじもじしてます。
シャワーを浴びて落ち着くのももったいないので、このまま襲っちゃいます。
もじもじする加奈子さんを抱き寄せて、キスをすると…

「はぁ、はぁ」

既に吐息が漏れちゃってますね。
どれだけ欲求不満なんでしょうか。
さらに今度は少し激しめにキスをすると、管理人の背中に手をまわして激しく舌を入れてきます。

「はぁ、はぁ、すご…」

加奈子さん、かなり興奮してくれている様子。
よく見ると、もう既に自分の右手でアソコをさすっているではありませんか。
エロすぎる…・

管理人「加奈子さん、もう、濡れてるでしょ…?」
加奈子さん「もうびしょびしょかも…」

試しにパンツ越しに触ってみると、本当にびしょびしょ。
あとで聞いた話では、ホテルに入る前から濡れてたそうです。
早くもパンツを脱がせて、クリトリスを指ではじくと…

「ああっ!だめぇ」

子持ちとは思えない可愛いらしい声をあげて悦ぶ加奈子さん。
ニット越しに奥様の巨乳を揉みしだきながら、刺激を与え続けます。

加奈子さん「あああっ!すっごい・・、い、いっちゃうよ!」
管理人「いいですよ、イって」
加奈子さん「イく!イく!ああああっ!」

加奈子さん、クリトリスだけで早くもイってしまったみたいです。
身体の力が抜けた加奈子さんをそのままお風呂につれていき、ニットを脱がせると…

管理人「おお」

思わずうなってしまうような迫力の巨乳がお目見え。
乳輪と乳首が大きめなのが、これまた下品で興奮できます。
シャワーを浴びながら、再び激しいキスと愛撫が始まります。

加奈子さん「ここ、座って?」

お風呂の淵に座らされた管理人。なにが始まるのか?と思いきや…

「じゅぼぼぼっ」

加奈子さん必殺のバキュームフェラ。
思わず腰が浮いてしまうほどの吸引力です。

加奈子さん「きもちひい?」

はい、とっても!と声にならない心の叫びをあげる管理人。
奥様、こんなのどこでお勉強されたんでしょうか?と聞きたくなります。
さすがにこのままでは射精してしまいそうだったので、一度立とうとすると…

加奈子さん「ごめん、もう我慢できないから挿れるね」

管理人「えっ!」

そういって加奈子さんは管理人にまたがり、自ら挿入しました。

加奈子さん「あああっ!はいったぁ、すご・・・い、」

そう言って腰を振り始める加奈子さん、あまりの急展開にたじろぐ管理人。
もちろんゴムは付けてません。いいんでしょうか…
しかし加奈子さんの腰は止まらず、お風呂場に響き渡る大声で感じまくってます。

加奈子さん「ああっ!ああっ!もう、イクっ!」

加奈子さんの激しくもはしたないイキっぷりに管理人の興奮にも火が付きました。
加奈子さんを立たせて、後ろから挿入、立ちバックで突きまくります。
突くたびに大きく揺れるおっぱいが見えて、エロすぎる光景。
あまりの気持ち良さにもう限界です。

管理人「出すよっ!」
加奈子さん「ああんっ!いっぱい出してぇ!」

加奈子さんのお尻の大量に精液を放出した管理人。
膝をがくがくさせて、どろどろのお尻で壁にもたれかかる加奈子さん、卑猥すぎます…。

その後ベットに入って2回戦。
加奈子さんは得意の騎乗位を披露してくれ、ド迫力のGカップをこれでもかと揺らしながら感じていました。
巨乳奥様、性欲と腰とおっぱいが止まりませんね。

2回目は加奈子さんのGカップにフィニッシュ。
お掃除フェラまでしてくれて、至れり尽くせり天国のような体験ができました。

帰り際、加奈子さんは言いました。

「一回だけじゃ、やだよ?」

はい、何回でもヤりましょう!と心の中で応えた管理人。
ご家族もまさかママがこんな卑猥なエッチをして帰ってきたとは思わないでしょう。

管理人から一言

管理人

人妻は本当に欲求不満なんですね。PCMAXの裏プロフィールの情報通りで驚きました。

 

7.PCMAX童貞体験談|出会い系で筆下ろしした友人がうらまやしすぎた

PCMAX童貞体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:ミク
年齢:28歳
職業:保育士
バストカップ:Dカップ
体型:グラマー
ルックス:癒し系
備考:黒髪ロング、おっとり系

「PCMAX童貞体験談」の本編を見てみる

ミクさんとの出会いからアポ取りまでの流れ

この体験談は、私の知り合いから聞いた話です。
まずは、ミクさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

PCMAXでエッチ度を「積極的で経験豊か」にしてプロフィール検索
②出てきた女性を上から順番にメッセージ送信
③返ってきた中から、写真が一番かわいかったミクさんに返信をする
④冗談を交えながら会話を続け、仲良くなる
⑤ちょうどヒマということで、その日の夜に居酒屋アポが決まる

童貞であることを伝えて母性をくすぐる!

私の知り合いに、童貞であることをずっと悩んでいる人がいたんですよ。
その人は、私が女性に困っていないことを知っていたので、相談されました。
「どうすればヤリまくれるようになりますか?!」と。

私が教えたのは、ただ一つだけです。
「PCMAXを始めなさい」ただこれだけ笑

彼は、その場ですぐに検索をし、登録していました。
素晴らしい行動力です。
登録しないと何も始まりませんからね。

後日、彼からPCMAXで童貞卒業した報告をされました。
出会いさえあれば、誰でもヤれるんです。

最初にも書きましたが、この体験談は彼から聞いた内容をそのまま書いたものです。
いつもと口調が違う部分があるかもしれませんが、気にしないでください笑
それでは、書いていきます。

待ち合わせ場所に早めに着いた私は、とても緊張していました。
女性とデートするのが数年ぶりだったからです。
PCMAXを使い始めたときは、まさか本当に出会えるなんて思っていませんでした。

予定の時間になると、一人の女性が来ました。
ボンキュッボンのエロいカラダに、きれいな長い黒髪が最高でした。
20代後半特有の、大人のお姉さん感があふれ出ていました。

しかもめちゃくちゃいい匂いがしてきて、私の股間はすでに勃起していました。
挨拶をして、お酒を飲みながら会話をします。

ミクさんは、おっとりそうな見た目の通り、少し天然っぽい感じです。
自然と私の緊張も解けていて、1時間ほどでかなり仲良くなりました。
PCMAXは、結構使っているとのこと。

男女がふたりで吞んでいると、必然的に交際関係の話題になります。

ミクさん「彼女とかいないのー?」
私「できたことないんですよね」
ミクさん「そうなんだー。ってことは、童貞?」
私「実は、そうなんですよ」
ミクさん「え、かわいい♡わたし、童貞の人すきだよ♡」

心の中でガッツポーズしてました。
実は、管理人さんに相談した時に「童貞を隠すな」とアドバイスを貰っていました。
童貞をかわいいと思う女性は意外と多く、むしろチャンスになると言われました。

どうやら母性本能がくすぐられるらしいです。
確かに、童貞を打ち明けた時のミクさんの表情はまるで聖母のような、優しそうな表情をしていました。
その後の会話で、やたらと「かわいい♡」と言われる回数が多くなりました。

ミクさんは見た目によらずエッチなようで「どんなプレイしたい?」とか、「おっぱい触りたい?♡」と言っていました笑
私は、その度にオドオドとしてしまい、いかにも童貞っぽい反応をしていたのですが、ミクさんは「かわいいねぇ♡」と毎回言ってきました。

私はお酒の力を借りて、「おっぱい揉ませてください!」と言いました。
するとミクさんは「いいよ♡ほらどうぞ♡」と私の手をつかんで、おっぱいに当てました。
個室の居酒屋だったので、全力で柔らかさ、大きさを堪能しました。

揉んでいると、おっぱいに突起が出てきました。
実は、ミクさんはノーブラでデートに来ていました。
緊張のあまり、まったく気づいていませんでした笑

クリクリとその突起をつまむと、ミクさんは「あんっ♡」と声を抑えながら喘ぎました。
もう私は、セックスのことしか考えられませんでした。
するとミクさんが「おねーさんとタノシイこと、するよね?♡」と言ってきたので、すぐにお会計をして店の外に出ました。

幸いにも近くにホテルがあったので、チェックインしました。
まさかPCMAXのような出会い系でホテルまで行けるとは、と思っていました。

PCMAX童貞体験談|出会い系で筆下ろしした友人がうらまやしすぎた

部屋に入ると、ミクさんからハグされました。
髪の毛からとてもいい匂いがしてきて、私をさらに興奮させました。
ハグされたまま、股間をズボンの上から優しく触られました。

その優しい愛撫で、あやうく射精しかけました笑
さらに、ディープキスをされて、舌がクネクネと動いて気持ち良すぎました。
そのまま3分ほど、濃厚なキスをされ続けました。

もう私は何も考えられない状態です笑
ミクさんにバスルームへ誘導されて、一緒にシャワーを浴びました。

服の上からでもエロいカラダと分かるのに、全裸になったらもうたまりません。
このままヤッてしまおうかと思いましたが、ミクさんから「まだだめ♡」と
言われました。
残念に思ったのですが「まずはお口でしてあげるから♡」と言われ、一気に股間がかたくなりました笑

私が仁王立ち、ミクさんが膝をつく形でフェラをしました。
ミクさんはめちゃくちゃ上手くて、すぐに射精しそうになりました。
その度に「我慢してね♡」と言われ、根元をギュっと握られるので、かなりしんどかったです。

4回ほど射精を我慢して、最後はジュポッジュポッと激しくフェラされつつ、手コキもされてしまい、思いっきり口内射精しました。
ミクさんは「童貞精子、すっごいドロドロ♡」と言いながら、そのまま飲み込んでいました。

さらにお掃除フェラまでされてしまい、私は立てなくなるほどでした。
バキュームしながら、舌でジュルジュルと舐められるのが気持ち良すぎました。
PCMAXにはこんなエロいお姉さんがいるのか、、と思っていました笑

その後、ベッドに移動し、前戯をしました。
お互いの乳首を触りあったり、ディープキスをしたりしました。
ミクさんは乳首が敏感なようで、ちょっと触っただけで「あぁん♡」と喘いでいました。

そして、シックスナインの体勢になり、性器を舐めあいました。
ミクさんのマンコはきれいなピンク色で、すでに愛液でドロドロになっていました。
初めてマンコを舐めたのですが、クリトリスを舐めるたびに気持ちよさそうに喘いでいたのがクセになりそうです笑

そしていよいよ、挿入です。
正常位で、ミクさんが指でマンコをくぱぁと開いてくれました。
ゴムをつけようとしたのですが「せっかくの初体験だし、生でいいよ♡」と言ってくれたので、生でヤることになりました。

ゆっくりとチンコを挿入しました。
最後まで入りきり、腰を動かそうとしましたが、気持ち良すぎて動けませんでした。
するとミクさんが体勢を変えてくれて、騎乗位の形になりました。

「これならわたしから動けるね♡」とエロい表情で言っていました。
ミクさんはゆっくりと腰を動かし始めました。
正直、すぐにでも射精しそうだったのですが、なんとか我慢していました。

我慢していたがバレたのか、ミクさんは急に動きを激しくしました。
突然の激しい腰使いに、私はたまらず射精してしまいました。
「ガマンしなくていいから、いっぱい出して♡」と言われました。

ミクさんのマンコに精子が入ったまま、再びピストン運動を始めました。
愛液と精子が混ざりあった液体が隙間からこぼれていて、めちゃくちゃエロかったです。
私もまけじと、ミクさんの乳首を強めにイジってあげると、「んっ♡いま乳首らめぇ♡」と叫んでいました。

ミクさんの表情に余裕がなくなり、息づかいが荒くなってきました。
もしかしたらイキそうなのかな?と思い、乳首をさらに強くイジってあげました。
その瞬間「らめっ♡イクっ♡イッちゃうっ♡」とミクさんがビクビクと震えました。

マンコがギュっとキツくなり、予想以上の快感が私を襲いました。
もともと射精を我慢していたので、耐えきれず2回目の生中出しをしました。
ミクさんはぐったりとしていましたが、数分すると起き上がり、ディープキスをしてくれました。

その日以来、連絡は途絶えてしまいました。
でも、脱童貞出来ましたし、生中出しもできたのでOKです笑
PCMAXを使い続けて、もっとセックスしまくります。

管理人から一言

管理人
やっぱり出会い系には夢がありますね。
童貞卒業からセフレ作りまで、女のことならPCMAXにお任せあれ!

 

8.PCMAX人妻体験談 | 美人秘書とのパーフェクトセックス

PCMAX人妻体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:優香
年齢:33歳
職業:秘書
バストカップ:Dカップ
体型:普通
ルックス:いやし系
備考:子なし、セックスレス

「PCMAX人妻体験談」の本編を見てみる

優香さんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは優香さんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

①PCMAXで体型普通、お酒好きで女性をプロフィール検索
②出てきた女性をログイン順に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③人肌寂しい、誰かと繋がり感がほしいと優香さんから返信がくる
④お酒の話で意気投合し仲良くなる
⑤週末飲みに誘いアポゲット

お酒の力で積極的!奇跡の美女をホテルへ誘いこむ

「はじめまして、管理人さんでよろしいですか?」

そこには、スラっとした体型のガン見したくなる程の綺麗な女性が立っていました。

「はい、優香さんで間違いないですか?こんな見た目の管理人ですが大丈夫でしょうか?」と確認すると、「全然問題ないですよー」と笑顔で返してくれたのです。

PCMAXでは、プロフィールに写真を載せてなかった優香さん。こんなに綺麗な女性がくると思わなかったので、管理人は珍しく緊張してしまいました。

「それでは飲みに行きましょうか」と、優香さんにリードされ、優香さんのおすすめのお店に向かいました。

優香さんは人妻ですが、子供がいないので自由時間がたくさんあり、よく週末は飲みに行くそうです。いろんなお店を知っていました。

「ここ美味しいお酒たくさんあるんですよー」と言いながらいろんな案内をしてくれます。

仕事柄でしょうか、とてもリードがうまく、一緒にいて心地が良く感じました。
「優香さん人妻に見えないですね」と言うと、「よく言われますー」と管理人の目を見て笑う優香さん。

「PCMAXでは、仕事上写真を載せるのがこわくて、載せなかったんです。それでも、私に返信をしてくれてどうもありがとうございました」と言われ、「いやいや、写真を見なくてもやりとりから人の良さを感じていました」と返し、まだ若干緊張気味な管理人。

お酒が進み、若干酔ってきたころ、お互い敬語で話すこともなく、さらに打ち解けてきました。

優香さん「管理人さん、私以外にもPCMAXでやりとりしてたの?」

管理人「他に人妻の女性がいたけど、結局話が合わず、優香さんと会う事になったんだよ」

優香さん「そうなんだー。私もやりとりが続いたのは管理人さんだけ!」

管理人「それはそれは嬉しいなぁ。」

優香さん「私のどこに惹かれたの?」

優香さんにそう聞かれ、PCMAXで会うまでのプロセスは「まずは会ってみたい」、利用目的で「遊び相手」を選択されていたので、こいつはやれると思ったからです。とは言えず…

「お酒が好きそうで、話が合ったので優香さんに惹かれたんだろうな」と答えました。

人妻でそれを選択してるあたり、絶対セックスレスで刺激を求めてPCMAXに登録していると確信していましたが、それはあえて聞かず会話のなかで探り探り優香さんの気持ちを聞き出したのです。

「旦那さんも仕事が忙しくお互い結構自由にやっててね。子供いないなから、人妻になっても、何も変わらずって感じだよ」とお互い干渉していない感じでした。

「旦那さんとは仲はいいの?」と聞くと、「んー、友達みたいな感じ。まったくセックスはないしね」と、ここでセックス話が出たのです。

「セックスしてないなら、寂しいね。そういう相手はいるのかな?」と質問したら、「いるわけないじゃーん、だから気軽に出会えるPCMAXに登録したのかも」と言いました。

「セックスできる相手を?」とさらに突っ込んだら、エッチが目的ではないけど、でも、意気投合したら、セックスもありだと思うよね、こんな人妻でよければ笑」と言ったのです。

やはり、やれる!という気持ちが強くなった管理人は、さらに優香さんに質問し続けました。

「管理人は、優香さんとそういう関係になれたら嬉しいなぁ、優香さんに抵抗がなければだけど」と強気な発言をしたら、「こんな人妻でもよければ」とまた笑って言ってくれたのです。
PCMAXで優香さんから返信がきたときから、待っていたこの光景!優香さんからセックスの了解を得たのです。

ではこの後ホテルに行きましょう!とお酒の力を借り積極的誘うことができました。

PCMAX人妻体験談 |性感帯は乳首、エッチに積極的な美女のおねだり

ホテルにの部屋に入ると、一緒にお風呂に入りませんか?と管理人より積極的な優香さん。

やはりスタイルがいい、スラッとした手足も色っぽい。

シャワーしながら優香さんの体を触ると、優香さんも管理人のおちんちんに手を伸ばしてきたのです。

「もう硬くなってる」優香さんは管理人のおちんちんを優しく洗った後、フェラをしてくれました。

「うっ…、優香さんの舌使いやばいな」管理人がまさかのイキそうになったところで、優香さんを立たせキスをして、優香さんに愛撫し始めました。

「私はベッドで横になってゆっくり感じたいからだーめ」と言われベッドに移動したのです。

軽く髪が濡れているのもいやらしく、キスしてとまた積極的に求めてきました。

舌を絡めるキスを繰り返しながら、優香さんの乳首が上向きで綺麗な形をしたおっぱいを揉み揉みしました。

「あんっ、んふっ」胸が感じるようで、揉んだだけで、眉間にシワを寄せたのです。

「人妻って聞くと余計燃えるな」管理人は優香さんの乳首を唇で摘まみ、焦らしながら、いじめました。

「あんっ、管理人さん、舌で舐めてー」優香さんがおねだりしてきます。

優しく優しく舌先があたるかくらいで、乳首に触れると、もっと!と言わんばかりに、管理人の頭を抑えてきたのです。

そして一気に乳首にむしゃぶりつきました。

「あんっ、私、胸弱いの。気持ちいいー」優香さんが股と股で管理人を挟み、オマンコをこすりつけてきます。

おちんちんに当たるオマンコは、すでに濡れているのが確認できたのです。

「優香さんがこんなにエッチだなんてPCMAXでやりとりしていた時にはわからなかったよ」と言いながら乳首を強く指で摘まむと、「んっ、はぁはぁ、あんっ、だめー」と股に力を入れてきました。

そのまま舌を下へとすべらし、オマンコを時間をかけて舐めてあげました。

「管理人さんだって、PCMAXでやりとりしていた時はこんなにエッチだなんて思わなかったわ」と言い返され、キスをしながら口を塞ぎ、指をオマンコの中に出し入れし、激しくGスポットを責めたのです。

「んっ、ん-、あんっ、そこ、そこ気持ちいい」腰をクネクネさせながら股を大きく開く優香さん。

びちゃびちゃを指を動かす度に音が響きます。

「すごい濡れてる。エッチな人妻さんだね」というと、「もうほしい、おちんちん入れたいよ、管理人さん」とウルウルして瞳で求めてきました。

そして一気に挿入すると、これまでにない大きな声で喘ぎ始めました。

「あああああーんっ、管理人さん、硬いおちんちん、すごく気持ちいいー」優香さんは、シーツを握りしめ、腰を浮かしおちんちんを自ら求めてきます。

腰を掴み、奥にあたるように、激しく動き続けると、「やぁぁぁぁんっ、はぁはぁはぁ、管理人さん、やばいやばいやばい、だめだめだめ、イッちゃう、イッちゃう」と言いながら、ギュッーっとオマンコを締めつけてきました。

「優香さんの締めつけやばいな、管理人さんもイキそうになるよ」必死に耐えながらも、優香さんの子宮にグリグリとおちんちんを突きました。

「管理人さん、一緒にいこ、一緒ににいこー」優香さんの掛け声に、さらに激しく動かし、一緒に果てたのです。

「美女は汗まで美しいな」と言うと息を切らしながら、キスをしてきた優香さん。最後の最後までパーフェクトでした。

管理人から一言

管理人

今回のPCMAXでの出会いは大当たりでしたね。

人妻優香さんはエッチに積極的で、かなり楽しめました。こんな美女とはなかなか出会えないので、定期的に会える関係になれるように、今でもやりとりを続けています。

 

9.PCMAX熟女体験談 | むっちり人妻の豊満な肉体は極上の抱き心地

PCMAX熟女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:あおい
年齢:40歳
職業:パート
バストカップ:Fカップ
体型:むっちり
ルックス:セレブマダム系
備考:エッチ好き、ダンナとはセックスレス

「PCMAX熟女体験談」の本編を見てみる

あおいとの出会いからアポ取りまでの流れ

今回はPCMAXを使って熟女と会えた体験談をお話ししたいと思います。あおいさんと会えた経緯はこんな感じです。

1.PCMAXで30代から40代の熟女をプロフィール検索
2.登録日が新しい方が口説きやすいので登録日の若い順にメッセージを送付
3.ダンナとセックスレスだというあおいさんから返信
4.セックスレスの話ばかりするので愚痴をよーく聞いてあげる。これでなんとなくイケそうだなと判断。
5.あおいさんはお酒を飲むとのことなので、飲みながら食事するのを口実にアポイントゲット

セックスレスの熟女は肉感的で色気むんむんの巨乳だった

初めのうちはPCMAXの掲示板内でやりとりしていたのですが、会う時間を決めるときにLINEを教えてもらうことができました。
これはかなりラッキーでしたね。

待ち合わせ時間を管理人の仕事終わりに合わせてもらい、あおいさんの都合のいいターミナル駅で待ち合わせ。

写真は横顔くらいしかもらえてなかったのでよくわからなかったのですが、会ってみたらびっくり!
ちょっとツンとしたセレブマダム風の美女がそこにいました。
ワンピースだったのですが、ボディラインがはっきりわかるタイトなシルエットでした。

そしてボディは肉感的で、グラマラスボディって言葉が完璧にハマるむっちり加減。
特にむき出しのむちむちした白い二の腕がセクシーで、管理人は釘付けになってしまいました。

個室のある静かな居酒屋で向かい合わせに座りました。閉鎖空間って親密感が増すんですよね。

まずビールを飲みながらお互いのプロフィールをざっくり教えあいました。

彼女はダンナと子供がいて、子供はもう大きくて手が離れていると言っていました。
ダンナとは10歳以上歳が離れていて、もう5年以上セックスレスなんだそうです。
ダンナはかなり稼いでいるみたいですが、かなりの激務で夜も遅いのでエッチどころではなかったみたいです。
35歳の女ざかりの頃からセックスレスなんてもったいない限りです。

彼女がPCMAXに登録した理由は、
「たまには女として見られたいなって」
ということらしいです。

この時あおいさんはそういいながら僕の顔をちょっと誘うような目で見てきました。
これでもう今日はイケる!と感じました。

それから少しエッチな話になって、性癖はSなのかMなのか、みたいな話に持ち込みました。
あおいさんは「メンタルはSっ気があると思うけど、セックスはどっちかっていうとMかなあ」と言っていました。

これはメンタルは肉食系女子だけど、エッチするときはご奉仕系に違いない、と勝手に解釈して想像して、勝手に勃起してしまいました。

そろそろ店を出ようかという段になって、「もうちょっとつきあってもらえませんか?」と誘ってみました。

あおいさんは「どこに行くの?」と野暮な聞き返しをせずに、「いいわ。連れてって」と言ったので当然ですがホテルに連れて行くことにしました。

PCMAX熟女体験談 | むっちり人妻の豊満な肉体は極上の抱き心地

ホテルの前までタクシーで乗り付けて降りると、あおいさんは驚く様子もなく、黙って部屋までついてきてくれました。

部屋に入るとあおいさんはドーンとソファーに座り、ちょっと挑発するように脚を組みます。
脚を組む時にチラッとパンティーが見えたような気がしてドキドキしました。

冷蔵庫からビールを出し、改めて乾杯。
話をしながら一缶開けたところで、「もう一本飲みますか?」と聞いてみると、

「もうビールはいいかな。。」

と言いながら管理人の頬を両手で挟んで、キスをしてきました。
初めのうちは子供にするようなかわいいキスだったのですが、徐々にディープなキスに変わっていきます。
管理人も彼女を抱きしめると、あおいさんはおずおずと舌を絡ませてきます。

ぷにぷにの二の腕の感触を楽しみ、そこからおっぱいに手を伸ばそうとしたところ、
「シャワー浴びようか」
と言われたのでふたりで一緒にバスルームへ。

ワンピースの背中のジッパーを下げると、黒のレースのランジェリーに包まれたむっちりしたボディが現れました。
もう生唾モノです。あおいさんはそそくさと下着を脱いで恥ずかしがる様子もなく真っ裸に。

まずあおいさんが僕のカラダを流してくれました。
手にソープをとって素手で優しく洗ってくれます。これはもう前戯ですよね。
体中撫でまわされたあと、後ろから抱きしめるようにして僕のモノもシコシコ洗ってくれました。
背中にやわらかいおっぱいは当たるわチンコはシコられるわで管理人はもうガチガチになっていました。

もちろん管理人もお返しにカラダを洗ってあげることにします。
熟女ならではのむっちりした肉付きのいいカラダはどこを触っても柔らかく、そしてソープでヌルヌルになっているのでいつまでも触っていたいような気持ちよさでした。

裸のままお風呂からベッドに向かい、すぐに貪るように抱き合いました。
ベロを絡め足を絡めあい、おたがいにカラダを密着させながら求めあいました。

たっぷりとベロチュウをした後、推定Fカップのおっぱいをペロペロ。
乳輪からぷっくり盛り上がった乳首なんですが、敏感なようで舌でチロチロしているだけでハアハアと吐息が荒くなります。
乳輪全体に吸い付いてチュウチュウすると「あはっ」と声を漏らしました。

舐めまくったり顔を埋めたりしておっぱいを堪能した後は、舌を下半身まで這わせて秘密の谷間に突入。
熟女のせいか思ったより剛毛で、毛をかき分けてワレメを晒し、クリトリスをペロリ。もうヌルヌルが染み出していました。

ワレメをレロレロしながらクリをコリコリしてやると、管理人の顔をやわらかい太ももでキュッと挟んで、ピクピクっと体を震わせてイっちゃいました。

ハアハア息を荒げながら気持ちよさそうに放心している彼女の横に添い寝すると、彼女からキスをしてきて管理人の股間に手を伸ばし、ベロチュウ手コキを始めました。

管理人のモノが固くなったのを確かめると、顔を舌にずらして鼠径部、タマ裏、裏筋と舌をチロ這わせてきます。
さすがに熟女は焦らすことを知ってますね。

「ビンビンになってきた」

うれしそうにそういうと亀頭をパクっと咥え、頭を上下させながらピストンフェラを始めます。
ピストンしながらも舌が絶妙に動いてどこをどうされているのかわからない気持ちよさでした。

限界になったので挿入しようとゴムを付けようとすると、
「いいよ。着けなくて」
というのでお言葉に甘えてナマで挿入させてもらうことに。

M字開脚したあおいさんのど真ん中に腰を入れて挿入。セックスレスで久しぶりのせいか入口も中もかなりキツめで刺激が強かったです。

奥まで入れるとあおいさんは体をそらせるようにのけぞって管理人のモノの感触を楽しんでいるみたいでした。
かなり締りのいいアソコでちょっとピストンしただけで発射しそうになってしまいます。

いくら名器でもまだちょっと発射には早いと思ったので、いったん体位を変えてバックですることに。
プリプリの肉付きのいいお尻をこちらに向けさせて、ズボっと奥まで挿入。

「ああんっ」

とさっきより気持ちよさそうな声を漏らすあおいさん。
どうやらバックが好きみたいです。

外人のようにパーンと張った肉付きのいいデカ尻はピストンするたびにパンパンといい音を立てます。
これがかなりエロかったんです。

まだイカないように調整してパコパコしていたら、ガマンできないといった風にあおいさんのほうから腰を動かしてきました。

この動きの気持ちよさとデカ尻のエロさにやられてしまい、そのまま発射してしまいました。

熟女のねっとりしたエロさにすっかりやられてしまったのですが、久しぶりのセックスでカラダに火のついたあおいさんは一発では満足できなかったようで、二回戦目は騎乗位でたっぷり搾り取られちゃいました。

PCMAXで初めて会っただけの熟女とこんなにおいしいことになるとは思っていませんでした。大満足の体験でした。

管理人から一言

管理人
今回はPCMAXで出会えた熟女との体験談をお話しました。
男がセックスしたがっているように、セックスしたい女性も大勢いるんだろうなと思いました。
やっぱり出会いたい男も女もPCMAXのような出会い系に登録するんですね。PCMAXは国内最高クラスの会員数を誇る出会い系なので、出会える可能性はかなり高い出会い系サイトなんです。エッチ込みの出会いを求めている熟女がPCMAXにはもっといると思うので、これからますますハマっちゃいそうです。

 

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