この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでヤリマン・ビッチ女とエロいことができた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人やヤリマン・ビッチ女とエロいことがしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!
ヤリマン体験談 | PCMAXで出会ったビッチOLの性欲が爆発して4回戦したw

名前:マイ 年齢:25歳 職業:OL
バストカップ:Dカップ
体型:ややぽちゃ
ルックス:いやし系
備考:好きな体位は「寝バック」
マイさんとのマッチングの流れ
マイさんとはこういう流れでマッチングしました。
- PCMAXの裏プロフィール検索で寝バック好きなOLを発見
- プロフィールから猫好きを装ってメッセージを送る
- 猫に反応したマイさんから返信
- 猫トークから猫カフェに誘ってアポゲット
ヤリマンOLは余裕でラブホに連れ込める
マイさんとの待ち合わせ当日。
時間ちょうどに、マイさんらしき女性が現れました。
恰好は、トレンチコートにタートルネックのニットという至って普通の出で立ち。
でもこんな子がワンナイト経験アリで、寝バックが大好きで、やれるアプリで男性を求めちゃってるんです。
ヤリマン度は外見からはわからないものなんですね。
マイさん「はじめまして~」
管理人「マイさん、はじめまして!早速行きましょうか!こっちですー」
マイさん「はーい」
今回は夕方の猫カフェデートです。カフェでまったりとくつろいだ後、夜ご飯を食べてホテルに誘うコース。しかし、ここで不測の事態が起きてしまいました。
なんと、目当ての猫カフェが臨時休業だったのです。
管理人「あらら、まさかの臨時休業」
マイさん「残念~」
管理人「じゃあ他の店に行きましょう」
マイさん「まだあるんですね!」
こういった不測の事態にも備えるのが玄人。
デートの目的地が何らかの理由でダメになった場合のプランBを用意しておくのは、大事な準備です。
しかしながら不測の事態パート2が起きてしまいます。
次の店はやたらと混んでいて、なんと待ち時間が発生しており、目安60分以上とのこと。
プランBをもってしても、混雑具合はなかなか予想できません。
管理人「60分以上・・・どうします?」
マイさん「うーん、ちょっと長いですねー」
管理人「猫カフェはまたの機会にして、他のとこ行きません?」
マイさん「そうですねー」
プランBも潰えてしまい、管理人は迷いました。
時間は16時半。夕飯にはまだ早く、どこか行くには微妙な時間。
猫カフェを求めて歩いているうちに、それなりにマイさんと話をしており、ある程度打ち解けていた頃でした。
ここで管理人は賭けに出ました。
管理人「マイさん、ちょっと歩き疲れたよね?」
マイさん「そうですねー」
管理人「マイさんは、ぶっちゃけアプリの目的って何?」
マイさん「えっと・・・友達もいないし、誰か良い人いたらなぁって思って」
管理人「そっか~猫カフェは残念だったけど、マイさん魅力的でかわいいって思うし、この後も一緒に過ごしたいんだけど、休憩しにいかない?」
マイさん「えっ」
管理人渾身の賭けにマイさんも察した様子。
少し考えてから、答えてくれました。
マイさん「実は私もそのつもりで来た笑」
はい、ヤリマンでした。
お互い猫カフェデートは完全なる口実。
本来の目的はセックスだったんです。
猫カフェに入れないおかげで少々早まってしまったものの、お互いの利害が一致し、ある程度打ち解けることもできているので、セックスへの道が既に開けているのでした。
これも裏プロフィール検索でヤリマンを探したおかげでもあります。
ワンナイト経験があるかないかわからない女の子だったら、管理人もここまで積極的な賭けに出ることはできなかったでしょう。
やれるアプリのプロフィールや、出会ってからの様子を元に、普段は隠れているヤリマン感を見極めることで、面倒な工程も省略してホテルに誘うことだって可能なんです。
かくして、マイさんをホテルに誘うことに成功。
ラブホテルは早い時間に入れば、フリープランで安く長くいることができるので、ホテルデートにぴったり。
少しお酒と食料を買っていって、親密な時間を過ごすことにします。
ヤリマン体験談 | PCMAXで出会ったビッチOLの性欲が爆発して4回戦したw
ヤリマンをつかまえたおかげで、猫カフェデートが突如ホテルデートに変更!という幸運に恵まれた管理人。
ヤリマンのマイさんは、さすがにラブホテルにも慣れているようで、部屋に入っても物怖じすることなく、楽しそうにしています。
ちょっとお腹が空き始めていたので、買ってきたお酒とおつまみで乾杯。
飲みながらエッチなトークに花が咲きます。
管理人「ホテル慣れてるでしょ?」
マイさん「え~そんなことないですよ~」
管理人「でも、設備とかバリバリ使ってるじゃん笑。何人くらいと出会ってエッチしたの?」
マイさん「んーPCMAXでは15人くらいかな?」
管理人「結構多い笑」
マイさん「そうかな?もっと多い子もいるしー」
管理人「最近いつエッチした?」
マイさん「昨日笑」
ヤリマンおそるべし。表のプロフィールでは良い子ぶってても、裏ではかなりに遊んでますね。PCMAX「では」15人というところがまた恐ろしいです。
ヤリマンをゲットするためにも、PCMAX以外のやれるアプリにも同時登録すべきですね。
さて、お酒も良い感じに回ってきたので、そろそろマイさんのエッチな一面に迫っていくことにします。
ソファに座ったまま、タートルネックのニットをめくって首筋にキスすると・・・
マイさん「くすぐったい笑」
首はくすぐったいご様子。
それでもマイさんのエッチなスイッチが入ったようで、のっけからとろけるようなディープキスをしてきます。
マイさん「んんっ、んっ、はぁ、キス好き」
お酒の酔いからか、エッチな興奮からか、白い肌が紅潮していくマイさん。
自ら服を脱いで下着姿になり、管理人の手を引いてベッドに誘導。
マイさん「おっぱい触って?」
管理人は言われるがまま真っ白なDカップを揉んでいきます。
マイさん「あんっ、なんかもう濡れてきちゃった」
はやっ。キスとおっぱい揉みだけで、既にやる気満々のマイさん。
今回は管理人のS心に火が付いたので、焦らしプレイを敢行することに。
マイさん「ここも触って?」
マイさんは早くも身体をもじもじさせて、股間を触ることを要求。自らパンツを脱いで、綺麗に処理されたアンダーヘアを見せつけてきます。
しかし管理人はさっと撫でただけで、他の箇所の愛撫を続けます。
マイさん「ああんっ、もっと触って・・・」
股間をさっと撫でてはやめ、撫でてはやめを繰り返す管理人。
触って欲しそうに身悶えするマイさん。
きづくとすでに自分でクリトリスをいじっています。ほんとエロい子ですね。
マイさん「もう挿れたい・・・」
そう言ってマイさんは管理人のアソコをしきりにさすってきます。
管理人もだんだん我慢できなくなってきましたが、まだまだ焦らしをやめるわけにはいきません。
お互い裸になって、正常位のような形に。
マイさんは自分から大股を広げて、突いてもらうことを今か今かと待ち受けています。
マイさん「はやくぅ・・・」
しかし管理人は挿入せず、マイさんのクリトリスをアソコで撫でたり、ちょこっと突いたりするだけです。弄ばれたマイさんの股間はもうぐしょぐしょ。
マイさん「いじわる・・・早く挿れてよ~」
そう言ってマイさんは管理人の身体を足でホールドし、力任せに自分の中へと導こうとしました。そこまでして欲しいのならくれてやる!とばかりに、ついにマイさんの中を思い切り貫きます。
マイさん「あああああんっ!き、きたぁ~」
喘ぎ声と共にどこかで聞いたようなセリフを口走るマイさん。
焦らしが効いたのか、マイさんの中はとろとろで、管理人のアソコをがっちりつかんで離しません。
マイさん「奥まで、奥まで突いてっ!」
マイさんの叫ぶような指示を聞き、深くマイさんの中を突く管理人。
マイさんは快感の渦の中で、思い切り乱れています。
マイさん「あああっ!やばっ、もう、イっちゃう!」
全身をぴくつかせて、絶頂に至るマイさん。
少しの間、目を閉じて快感を感じた後、またすぐにとろんとした目をこちらに向けて、ピストンをせがんできます。
今まで焦らした分、激しくマイさんを突き続ける管理人。
マイさん「ああっ!あああっ!ああああっ!激しっ!」
管理人もそろそろフィニッシュが近いです。
マイさん「あああああっ!やばっ!またイクっ!」
管理人「こっちももうイキそうっ」
マイさん「いいよっ!ああっ、いっぱい出してっ!」
こうしてマイさんの中でフィニッシュ。
ほぼ同時にマイさんもイったようで、快感の絶叫が耳にこだましました。
管理人が身を起こすと、マイさんがこっちを見て言いました。
マイさん「まだできるよね?」
無尽蔵かよ!こうしてこの日は終電前までたっぷり4回戦まですることに。
最後の1回は射精までいけず、ヤリマンの底なしの性欲におののく体験となりました。
管理人から一言

ヤリマンを探すならPCMAXの裏プロフィール検索が非常に便利。
さすがにやれるアプリとして名高いだけあり、ヤリマンの数も豊富です。
ヤリマンは、表向きエッチな願望を隠していることが多く、最初からエッチなメッセージを送ると、敬遠される原因にもなるので、最初は誠実さをアピールしていきましょう。
この体験談で使った出会い系


ビッチ体験談 | 清楚系巨乳娘の小悪魔セックスに骨抜きにされたw


名前:えりな 年齢:22歳 職業:女子大生
バストカップ:Eカップ
体型:グラマー
ルックス:清楚系
備考:典型的なかまってちゃん
清楚系ビッチえりなとのマッチングの流れ
清楚系ビッチえりなとはこういう流れでマッチングしました。
- PCMAXのプロフィール検索で「寂しい」「ヒマ」「かまってほほしい」と書いている女を探す
- 検索結果からエロそうな巨乳女子大生を見つけて、即メッセージ
- ちょうど寂しくしていたらしく即返信あり
- 早速LINE交換し、アポゲット
ビッチそうな巨乳女をカジュアルな食事からラブホへと誘う
待ち合わせたのは駅から少し歩いたところにあるカジュアルなイタリアン。
先に店内に入ってえりなちゃんを待っていると
「XXさん?はじめましてー」とえりなちゃんが登場!
おおおおおお、清楚系の服装で普通に可愛い女の子といった印象!
ほんとにこんなおしとやかで上品な感じの女の子がエッチ大好きなビッチなのか?と思うほど、見た目にはビッチ感が全然ない。むしろ性欲とかなさそう!笑
ただ胸元も見るからにパンパンに膨らんだ状態で服の上からでも分かっちゃうほどのかなりの巨乳…。大当たりすぎる逸品。
しかもなんか甘い良い香りがする…!この時点でかなり僕の下の方もムクムクっとテンション爆上がりました(笑)
「めっちゃ可愛いね!まじびっくりした」と褒めると、
「えぇ、褒められると嬉しい♡ありがとう」と素直に喜んでくれる、良い子でした。
お店でパスタとワインを注文。「実はお酒強いの」とグイグイハウスワインを飲むえりなちゃん。全体的に清楚な見た目とのギャップがすごい。笑
「なんでこんなに可愛い子が出会い系に?」という素朴な質問を投げかけてみると…。
「うーん、私結構いろんな人とエッチするのが好きなんだけど、大学とか知り合いの周りでそういうことしたら噂になるし、すぐ相手を見つけられるのが良いんだー」
と気持ち良いほど堂々としたビッチ発言が返ってきました。なるほど。
そろそろこちらのムスコがギンギンでしんどくなってきたので、「じゃあ、ここ出てゆっくりしよっか。」と切り出すと即OK。
泣けるほど簡単、そしてシンプル。結局目的が「アレ」しかないから、話が死ぬほど早い。
本当に出会い系ってすばらしい。
ビッチ体験談 | 清楚系巨乳娘の小悪魔セックスに骨抜きにされたw
ホテルに着いたら、行き着く暇もなくえりなちゃんの方からキスをせがまれました。
そのうち軽いキスだったのが、自分から舌を入れてきて大胆な攻め技を仕掛けてきました。
「んんん…っはぁ♡」
(グチュグチュ…)
うう…ディープキスめちゃくちゃうまい…!舌をゆっくり絡めてくる!相当オトコと遊んできた経験を感じさせるような濃厚なキスでした。
おもわず「えりなちゃんさ、こういうの慣れてる?笑」と聞くと、
「うーん…、そうかも笑」と笑い飛ばされました。ある意味潔い。
思わぬ超絶トロトロのキスでこちらもさらにガチガチに。脳が吹っ飛ぶほど気持ちいいキスに「良いから早く犯したい!」しか考えられませんでした。
どうやらえりなちゃん、焦らしプレイがお好きなようで、唾液たっぷりのキスをしながら大きなおっぱいをグイグイ押し付けて、だんだんエッチな声を漏らし始めました。
そして「ねぇ、触って?」と吐息たっぷりの甘い声でおねだり。手を掴まれてそのままおっぱいに手を持っていかれました。
まずおっぱいがデカすぎて片手で揉みきれない。
んで、死ぬほど柔らかい!!!服のボタンを外して大きめのブラの上から揉み倒してやりました。
えりなちゃん「おちんちんおっきくなってる…んふ、お風呂一緒に入ろ♡」と自然な流れで一緒にお風呂に入りました。全体的にお誘いがスムーズでビッチ感が半端ない。
お風呂では丁寧にフェラをしてもらい、この時点でイキそうになってました。
まず唾液の量が半端ない。ズボボボボッ!みたいなえげつなくエロい音をたてながら時々「うふふ…気持ちいい?」と笑顔で見上げてくるえりなちゃんはまさに巨乳の天使。
巨乳の特権パイズリもしっかりやってくれて、もしや風俗のプロかと思うほど滑らかにおっぱいを動かすえりなちゃん。
ボディーソープでぬるぬるテカテカになったEカップのおっぱいをこれでもかとこすりつけてきます。
イくのを我慢しないといけないほど、強烈な気持ちよさ。
それを見抜いたかのように、えりなちゃんは
「すごいビクビクしてる…♡入れるまでまだイっちゃだめだよ~?」と小悪魔のようなビッチ発言をしてきました。
まじでお風呂場で犯してやろうかと思いましたが、もったいないのでグッと抑えました。
そして初々しい見た目からは想像できないほど、ベッドでのえりなちゃんは超絶エロかったです。
「ねぇ、もっとッ…奥突いて?」とおねだり連発。突くたびに大きなおっぱいがたぷんたぷんに揺れて、さらに喘ぎ声がめっちゃ可愛い。こんなのズルいわ、となるくらい興奮しました。
スイッチが入ったえりなちゃん、「あっ!あぁああっ!XXさんのおチンコ…きもちいいっ!」っと
騎乗位になって狂ったように腰をくねらせておチンコを求めてきました。
はぁはぁ乱れながらM字で跨って、ビショビショになったまんこをみせつけてきました。
エグい…!エグすぎる!あの最初の清楚なイメージはどこへいった!!笑
最後は正常位でガンガン突いてあげるとえりなちゃんは「うううぅ、あーだめイクイク…!イっちゃううううーーー♡」と叫びながらガクガク絶頂を迎えてました。
フィニッシュ後は、あとぐされなく笑顔でお別れして、お礼メールの後一切連絡もなし。
ほんとにセックスだけの相手を探していたようです。
めんどくさい会話も一切なしで、ある意味男気を感じられるほどさっぱりしていたえりなちゃんに感謝です!
本当に清楚系ビッチは最高です。
管理人から一言



管理人はPCMAXを通じて常に15人くらいの女性とコンタクトをとっています。
大体週に2回のペースで誰かしらと会ってオイシイ痴女とのエッチを堪能させてもらってますね。(笑)
この体験談で使った出会い系


清楚系ビッチ体験談 | アプリで出会ったアニメ好き癒やし系女子とヤリまくったw


名前:ユリ
年齢:26歳
職業:トリマー
バストカップ:Cカップ
体型:スレンダー
ルックス:いやし系
備考:彼氏なし
ユリさん(女性の名前)との出会いからアポ取りまでの流れ
まずはユリさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。
①「ミントC!Jメール」でアニメ好きでプロフィール検索
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③共通のアニメの話で仲良くなる
④何回かメッセージを重ね、映画デートに誘いアポゲット
清楚ビッチは感度バツグン
マッチしてから事前に何度もメッセージを重ね、ついにデートの日。
「白いワンピースを着ています」
そう事前に伝えられ、ドキドキしながら待ち合わせ場所に向かい、白いワンピースの女の子を探すとすぐに発見!!
そこには写真よりも可愛らしい、まさに清楚系の女性が立っていました。
白いワンピースに黒髪ポニーテール、身長は150cm程度と小さめと「ザ・清楚系」の見本。
「今日は絶対この子とヤるぞ・・・」そう心に誓い、彼女の元へ。
「はじめまして」と声をかけると、振り返った彼女は
「あっ!はじめまして!」
と声優のような甘い声での挨拶と可愛らしい笑顔。
この時点で私の下半身が反応・・!夜の喘ぎ声もついつい想像してしまいました・・。
事前にメッセージを重ねていたこともあり、出会ってからすぐに打ち解けられました。
彼女の好きなパスタを食べながら、好きなアニメの話で盛り上がり、徐々に男の話に。
「彼氏いないの?」と聞くと、
「いない。アプリで遊んでくれる人探してるんだ」
とのこと。この時点で清楚系ビッチを確信笑
清楚系ビッチはアプリでセフレを探しているという噂は聞いていたものの、まさかこんなに早く出会えるなんて・・!
所々で出てくるさりげないボディータッチや甘えた声、上目使いで、私の股間はもうパンパン。
一旦自分を落ち着かせながらも、まずは約束していた映画を観に映画館へ行きました。
映画が始まっても、私はどうやってセックスに持っていくかで頭がいっぱい。
薄暗い劇場で自然と距離も近くなり、足と足、手と手が触れ合うことが多くなりました。
「人がいっぱいいるね」とわざと耳元で話かけ、いよいよ私からもボディータッチを仕掛けることに。少しずつ彼女の足を優しく触っていくと、清楚系ビッチのユリは私の耳元に向かって「ねぇ、くすぐったいよぉ、、」と好反応を示しました。
「ごめんごめん」と言いつつも、徐々にユリに触れる肌の面積を多くしていくと「ビクン!」という明らかに感じている反応を見せました。
「なんで感じてるの?」と耳元で聞くと
「だってぇぇ・・」とユリは恥ずかしそうにしていました。
「これはいける」と思い、白いワンピースの下に手を入れ、内ももをサワサワ。
「だ、だめだってば、、、」と小さい声ながら少しずつ息遣いが荒くなっているユリ。
耳元で「気持ちいいの?」と聞くと、無言で唇を噛み、上目遣いでじっとみつめてきました。
「だめだよ、こんなところで」というユリの言葉とは反対に、ユリは身体を徐々に私に預けはじめ、股は徐々に大きく開いていきました。
下着の上からユリのおまんこを触るともうすでにビチョビチョに。
時間をかけて焦らしながらの愛撫にユリはビクンビクンと身体を動かしていました。
(ちなみに私が一番後ろの席を取ったのはこの為です笑)
服の上からユリのおっぱいを撫で回すと、可愛らしいちょうどいいCカップ程度のおっぱい。
軽く乳首のあたりを触ると、想像以上に感じていました。
ついに下着中に手を入れ、優しくクリトリスを撫で回すと、「んあっ、、、」と自分で口を抑え我慢しているユリ。ピチャピチャといやらしい音をわざと音を立てるように、さらに激しくユリのおまんこを攻めると「ん、んん、、はぁ、、はぁ、、」とビクンビクンさせながら結局映画館で2度イカせました。
「もう、我慢できないよぉ、、、」そう呟くユリを映画館から連れ出し、そのままホテルに。
清楚系ビッチはセックス大好きすぎて3時間で計5発w
ホテルの部屋に入るやいなや、私はユリを激しく抱き寄せ、濃厚なキス。
清楚系ビッチの代名詞でもある白いワンピースを脱がし、可愛らしい上下白の下着姿で立つユリは「はずかしいよぉ、、」とでモジモジしていました。
ブラを外すと、そこにはピンク色の乳首が。指で焦らすように撫で回していると、「触ってください」とお願いしてくるユリ。弾くようにユリの乳首を触ると「んぁっ!」という反応。我慢できずにユリの乳首を咥えると、「あああぁっ、、!!!」といやらしいユリの声が部屋に響きました。ユリの乳首の感度はバツグンで、ペロペロ舐めるとそれだけでビクンビクンと身体を大きく動かし、強くつねると「あぁぁぁ、、いく、いく!!!」と乳首だけでイケるとっても優秀な子でした。
乳首責めでイッたユリのおまんこはいやらしい汁が垂れるほど濡れ、私はそれを舐め回しました。
さっきまで映画館で我慢していたのが嘘みたいに、「んぁ、あぁぁぁぁ、きもちいいぃぃぃぃ、いっちゃうよぉぉ、、、、!」と大声で叫ぶユリ。
アニメ声での喘ぎ声はたまらなく興奮してしまい、「舐めて」と伝えると、ユリは吐息を漏らしながら、私の上に乗り乳首を入念に舐めてきました。そして小さい口で私の大きなあそこを咥え、喉の奥まで「ジュボジュボジュポ」といやらしい音を立ててのフェラ。
途中何か言いたそうな顔をしているので「どうしたの?」と聞くと「入れてほしいです」と挿入を懇願してきました。
「いれて欲しいの?」と聞くと恥ずかしそうにコクリと頷くユリ。
私の固くなったちんこをゴム無しで挿入すると、ユリのおまんこはいやらしい汁でビッショビショ。
はじめは優しくゆっくりしたピストンに、ユリは「ぁあ!ぁあん!」といやらしい声で感じていました。徐々に激しくなると同時にユリの喘ぎ声も「きもちいいぃい!いきそう!!」とユリはすぐに中イキ。
ユリを抱え、騎乗位の態勢になると、ユリは自分から腰を振り始めました。
「クチャッ、クチャッ、クチャッ」とユリが越しを振るたびにいやらしい音が響き渡り、私はイキそうになるのを我慢。
「はぁ、はぁ、きもちいいいよぉぉぉ・・!!!!」ユリは恍惚とした表情で、感じていました。
その後はバックに体位を変え、パンパンパンと激しくピストン。
「だめぇぇぇぇ!!」とユリは激しく叫んでいました。
イキそうになった私は「出していい?」と聞くと
「今日は、、、安全日だから、、中に出していいよ、、」と中出しOKが。
最後は正常位でクリトリスをいじりながらのピストンに
「だめ、だめ、、、だめぇぇぇ!」とユリは大声で喘いでいました。
パンパンパンと高速ピストンで最後は一緒にイキながらの中出し。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」2人とも汗でビショビショになった身体を抱き寄せ、キス。
「私、こんなにイッたの初めて・・」とユリは1回の私とのセックスで7回もイッたとのこと。
そんな私とのセックスがハマったようで、その後も何度も何度もユリは私とのセックスを懇願してきました。なんと3時間で合計5回笑
別れ際、ユリは「また遊ぼうね」と満足した表情で帰っていきました。
まさか、こんなに簡単にアプリでセフレを作れるなんて思ってもみなかったですが、これがアプリの良さ。お互い、欲望を満たすだけの関係で良いなんて、なんて最高な出会い。
需要と供給のマッチングがこのアプリで実現できるなんて素晴らしい世界。ちなみにユリとはその後も週に2回は会って、セックスをしています。しばらくユリのおまんことは離れられそうもないので、連絡を取り続けようと思います!
もちろん、新規開拓もアプリで継続しています!
管理人から一言



清楚系ビッチは意外と多い。普段はおとなしく見えても、夜は意外と大胆でセックス大好き。
白いワンピースは鉄板です。
この体験談で使った出会い系


ギャルビッチ体験談 | イケイケの大学生はドマゾの変態だったw


名前:エリナ
年齢:20歳
職業:大学生
バストカップ:Dカップ
体型:やや細め
ルックス:派手系
備考:見た目は最近のギャル
エリナちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ
具体的な体験談の前に、エリナちゃんと出会うまでの流れをご紹介。
①「登録地域」で関東の都県を選択し、PCMAXのプロフ検索
②上から順番にメッセージ送信
③たまたま暇だったというエリナちゃんから返信がある
④ご飯を奢ってほしいという直球なお願いをされる
⑤承諾してアポゲット
大学生の子はとにかく暇で出会いやすい
とにかく相手を絞らず探していたとき。
大学生のギャル、エリナちゃんとの出会いがありました。
プロフィール写真でみたところ、髪は派手な金髪でメイクも濃いめ。
いわゆる、ギャルに該当することは一目瞭然です。
私くらいの年代でギャルといえば、肌は焼いていて褐色、髪は派手で服装はやたら露出が多い。
そんなイメージを持ってしまうところです。
ただ、最近のギャルは必ずしも日焼けをしているわけでもないらしいです。
エリナちゃんは肌は白いようですが、メイクも髪も派手だったので、これはギャルと呼んで差し支えないでしょう。
さて、彼女がギャルなのでは?と思い、その子から返信がきたものですから、これはもうテンションマックスです。
なぜならギャルは一般にノリがよく、話しやすく出会いやすいですからね。
なにより、性行為にあまり抵抗がない場合、いわゆるビッチの可能性も低くなく、セックスをしやすいのです。
メッセージのやりとりの時点で、もう軽いノリが伝わってきます。
最低限礼儀は備えているらしく、終始敬語でしたが、こちらが何か話題を提供しなければ、と悩むこともありません。
ぽんぽんと話が進んで、今夜焼肉行きたいから奢ってとアプローチ。
もちろん即承諾して、その日に会うことになりました。
さすがギャルの社交性です。
実際に来たエリナちゃんは、イメージそのままの最近のギャルでした。
髪はショートボブくらいの髪を、派手に染めています。
服装はこれも今どきで、肩の出ている、脱いだり着たりが大変そうな服です。
目を引くのはそのスタイルの良さ。
小柄ながら健康的にスリムな体型に、平均より大きな胸が目立っています。
スタイルがいいんだねと褒めると、「まあ週三でジム行ってるんで」とのこと。
大学は暇なときしか行かないですけどね、と笑う彼女は、ギャルのイメージ通りノリの軽さが伺えます。
さて、焼肉屋で肉を焼きながら、エリナちゃんはいろいろ話してくれます。
一口にギャルといってもいろいろ種類がいますが、彼女は気さくで誰に対してもコミュ力が高いみたいです。
印象的だったのは、バイトの経験について彼女が話していたときでした。
どうやら彼女、大学は単位を取るため最低限しか行っていないようですが、バイトはガッツリやっている様子。
エリナ:バイトはいろいろやったんですよね。ショップ店員とか居酒屋とか。
管理人:話すの上手そうだから接客業は向いてそうだね。
エリナ:まあ、好きですね。デリとかけっこう楽しくて良かったですよ笑
管理人:デリヘル?
エリナ:そうです。そういうことも嫌いじゃないですから。
なんと、デリヘルでのバイト経験もあるという彼女。
給料も良くてシフトもそれなりに自由がきき、彼女いわくビッチらしいので、仕事自体も楽しめていたとか。
それを聞いた私、もうこれビッチギャルじゃんと期待と興奮を抑えられません。
それを機に、エリナちゃんの下ネタスイッチが入ります。
けっこう際どいというか、ドストレートにエロい話題を特に恥ずかしくもなく口に出します。
さすが自称ビッチ。
今は特定の彼氏もおらず、気が向いた時に男と遊ぶくらいなんだとか。
セックスも好きだがどちらかと言えば自分はMで、責められる方が好き。
だから性欲強そうな人は特に好き。
等々、そんな話をしてくれました。
性欲の強さなら自信のある私。
好きな体位の話や今まで調教した女の子の話なんかをしながら、下ネタトークで盛り上がる二人。
ギャルのエリナちゃんとおじさんの私の共通の趣味が、まさかこんなところにあるとはと驚きながらも、けっこう楽しんで話していました。
ひとしきり食べまくってお腹がいっぱいになったらしいエリナちゃんは、アイスを食べながら満足げな顔。
「そんなにセックス好きなら、今日していきます?」と、エリナちゃんから信じられない発言が。
いいの?と聞くと、「まあ、奢ってもらうし今の話でなんかムラムラしてきましたし」とのこと。
あまりの軽さに驚愕するも、乗らない手はありません。
じゃあ、デザート食べたら行こうか、と促して、ホテルへ行くことに。
ギャルの行動力とビッチの性欲が合わさると、速攻ホテル行きらしいです。
ギャルビッチ体験談 | イケイケの大学生はドマゾの変態だったw
ホテルに着いた我々。
道中、胸をちらっと見せてきたりと、やたらサービスの良かったエリナちゃん。
向こうは向こうで興奮してくれているみたいです。
歳上のおじさんとヤるのに抵抗はないのかと聞くと、「全然いけますよ」とのこと。
そういうものなのか、エリナちゃんがビッチなだけなのか、とにかくいけるらしいです。
朝まで部屋をとると、「え、朝までやるんですか?」と驚いた様子の彼女。
ビッチ相手にはこのくらい時間必要でしょ、今日は一晩だからねと言って、部屋に進みます。
さて、エリナちゃんから、「ちょっと汗かいたんでシャワー浴びていいですか?」との提案。
私としては汗臭いくらいでもいいのですが、一緒に浴びていいならいいよ、と言うと、「じゃあそれで」とエリナちゃん。
結局、一緒に浴室へ。
服を脱いだエリナちゃんは、服の上から推察したとおり、やっぱりエロい身体をしています。
胸は大きいですが形は整っており美乳。
腕や脚は細く、ウエストは締まっていて、腹筋もうっすら割れています。
健康的なスタイルの良さです。
特にこちらから何か言うまでもなく、ボディソープを手にとって身体を洗ってくれるエリナちゃん。
さすが元デリヘル嬢だけあって手つきは慣れたもの。
全身使ってやってみてよ、とオーダーしてみると、胸を押し付けながら洗体をしてくれます。
もちろん私の男性器はもうビンビン、準備は万端といったところです。
「固くなってる」と、笑いながらムスコを手でさすってくれます。
そのままシャワーで泡を全部落としてくれ、流れるように、さも当然のように私の勃起したおちんちんにむしゃぶりつくエリナちゃん。
さすがビッチだけあります。
しかも、とても上手なんです。
舌を絶妙に動かしながら、刺激にも緩急をつけて、適度に刺激してきます。
そのままでも気持ちがいいのですが、ここでふと、先ほど焼肉屋で話していた内容を思い出します。
そう、エリナちゃんはドMを自称するほどの変態。
特に、頭を掴まれてのイラマが好きと言っていました。
ということで、エリナちゃんの頭を両手でグッと掴み、ゆっくりこちらに引き寄せます。
上目遣いでこちらを覗う彼女は、目だけでこちらに笑いかけます。
もっとやってということだと思い、少しずつゆっくりと、だんだん激しくなるように頭を上下に動かします。
美人ギャルの頭をまるでオナホールのように雑に扱うことに、興奮を覚えました。
彼女も時折苦しそうな声を出しながらも興奮しているらしく、自分の指でオナニーしている始末。
出すよ?と聞くと、「んんっ」っとくぐもった声が聞こえるので、同意だとみなして思いっきり射精します。
彼女もなんと同じタイミングでイッたようで、一人で勝手に痙攣していました。
またも当然のように出した精子を飲んでくれたあと、バスタブの縁に手をかけてこちらにお尻を突き出しています。
「ほら、まだまだいけますよね? 今度はバックでどうぞ」と誘惑。
そんな様子に、萎えたイチモツも即復活して、今度は腰を掴んでのバック。
膣中はたいへん具合が良いのですが、驚くべきは感度の良さ。
もう一突きほどにイッているのではないかというくらいのイキっぷりです。
焦らすように腰の動きを止めると、向こうが腰を動かしてくるほどのビッチさを見せてもらい、それでも散々焦らしたあとに一発射精。
彼女もかなり乱れた様子で疲れただろうと思いましたが、もちろん、こんなもので許してもらえるわけがありません。
もちろんこちらも、まだまだやるつもりです。
身体を拭いてベッドやソファと場所を変えながら、なんだかんだ朝までお互いの身体を弄りあっていました。
以上が、今どきギャルでビッチなエリナちゃんとの体験談です。
かなり身体の相性が良かったものの、その後はごくたまに会ってセックスをする程度の仲になりました。
次回以降からは焼肉の奢りが必要なくなったことを考えると、気に入ってもらえたとは言えるかもしれませんね。
管理人から一言



ギャル系の女の子はむしろ気さくで話しやすい場合もあっておすすめです。
この体験談で使った出会い系


隠れビッチ体験談|大人しそうな見た目からは想像できないほどの淫乱美女


名前:ミナ
年齢:25歳
職業:OL
バストカップ:Cカップ
体型:やや細め
ルックス:清楚系
備考:彼氏無し、お酒好き
ミナさん(女性の名前)との出会いからアポ取りまでの流れ
まずはミナさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。
①「ミントC!Jメール」でお酒好きでプロフィール検索。
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順にメッセージを送信。
③ミナさんとお酒の話で仲良くなる。
④何回かメッセージを重ね、居酒屋デートに誘いアポゲット。
隠れビッチな超淫乱OLと夜の街へ
これは私がお酒で女性を落としていた頃の体験談です。
身なりを確認しながら待ち合わせ場所で待つこと5分。
写真よりも遥かにかわいい清楚系で大人しそうな女性がやってきました。
身長は160cmほどで、ブラウスの袖からは細くて白い腕があらわになっていました。
ブラウスの胸元は広く開いており、しゃがんだら谷間が見えそうでドキドキしてしまいました。
このときはまだ、彼女が淫乱なビッチだとは思いもしませんでした。
時刻は午後7時。約束していた大衆居酒屋へ行きました。
1杯目はビールで乾杯し、お仕事の話や趣味の話で盛り上がりました。
お互い3杯目のビールを飲み終わり、徐々に酔ってきたところで恋愛の話を投入。
もう3年も彼氏がいないと話していた彼女だが、ヤったのはつい最近のようでした。
出会い系アプリももう長いこと登録しているそうです。
この大人しそうな見た目とは裏腹、かなり遊んでいるようで少々驚きました。
経験人数はなんと20人越えとのこと。
それもほとんどはアプリで出会った人たちとだそうです。
ここでミナが隠れビッチであることを確信しました。
話していると、なかなか出会い系アプリでは遊んでいる模様。
私が経験したことのないような話もどんどん出てきます。
この大人しそうな見た目とは想像もつかないようなビッチぶりに、少し酔いが覚めそうになるほどでした。
向かい合わせで飲んでいる最中、時折前のめりになって谷間を強調する姿を何度も目にしました。
この子はかなり淫乱ではないのか、酔っ払いつつも何度も思いました。
居酒屋を出て、「この後どうする?」という決まり文句を投入。
ミナはまだ帰りたくなさそうでした。
酔いを覚ましたいとミナが言ったため、夜の街を少し散歩することにしました。
歩いている最中、何度も手や腕がお互いの身体とふれあいます。
これはいけると思い、ミナの細い指と私の指を絡ませました。
すると、私の瞳を上目遣いでまっすぐ見ながら強くつなぎかえしてくるミナ。
淫乱な隠れビッチはやることがさすがに違います。
身体も徐々に近づいていき、私たちは端から見ればカップルそのものでした。
何度か軽くお尻を触りましたがミナは嫌なそぶりを一切見せず、よりお尻を突き出してくるようになるまででした。
2人の足は次第にホテル街へと近づきました。
ミナの足が1軒のホテルの前で止まります。
「ここで休憩しよ?」とお得意の上目遣いで私の心を狙い撃ち。
すぐさま目の前のホテルへ入りました。
隠れビッチ体験談|大人しそうな見た目からは想像できないほどの淫乱美女
部屋に入ると同時に熱いキスを交わしました。
私が舌を入れると、それに必死に応えようとするミナ。
息ができないほどの深いキスを繰り返していると、次第にミナの口から吐息が漏れ始めました。
「んんんっ、、、」という苦しそうな声を聞いていると、私の手は次第にミナの背中からおっぱいへと移りました。
ブラウスの上から揉みしだいていましたが、すぐに我慢できなくなりブラに手を伸ばします。
乳首をコリコリするとミナは今までにないくらい大きな声で喘ぎました。
淫乱な隠れビッチは乳首が弱いそうです。
ベッドへ連れて行きミナの服を脱がせました。
ブラのホックを器用に外すと、現れたのは形のきれいな手のひらサイズのおっぱいでした。
ミナの乳首を舐めると「んんあっ、、、」という声が漏れました。
「乳首好きなんだね?」と私が言うと、ミナは「だい、、すきっ、、」と息絶え絶えに答えました。
おっぱいをもみほぐし、乳首をなめ回すこと10分。
ミナが「もうグショグショだよ、、」と恥ずかしげに言いました。
手を伸ばすと、パンツの上からでも分かるほどグショグショに濡れていました。
淫乱な隠れビッチは乳首だけでおまんこがグショグショに濡れてしまうようです。
いかにも早くパンツを脱ぎたそうなミナでしたが、ミナの淫乱ビッチ姿をもっと見たいと思った私は、まだまだ脱がせません。
指1本から2本に変えるとミナは気持ちよさそうに喘ぎます。
奥の方を攻めるとさらに大きな声を出すミナ。
「きもちいいぃぃぃ、いっちゃうよぉぉぉぉ、、、、、!」と叫ぶミナのおまんこを激しく攻めます。
おまんこと同時に乳首を攻めることも忘れません。
両方触られている時のミナは、感じまくっていてビクビクが止まりませんでした。
何度かいった後、ようやくパンツを脱がせます。
ミナの整えられたヘアは淫乱ビッチぶりを彷彿とさせます。
ミナの身体は細身で色白でしたが、ほどよいお肉がついていて抱き心地は抜群でした。
私のちんこがあらわになると、ミナはすぐさましゃぶりつきました。
淫乱ビッチなミナは私のちんこを美味しそうにしゃぶっていました。
ちんこをしゃぶっているときも上目遣いは忘れません。
きれいな瞳で私を見つめながら、夢中でジュポジュポと音を立てながら咥えていました。
手コキも手慣れており、油断したらいってしまいそうなほどでした。
そろそろ我慢できなくなってきた模様のミナ。
「入れてほしいの?」と聞くと、「早く入れてほしいぃぃ、、」と涙ぐみながら訴えてきました。
ミナのおまんこに挿入すると、既に気持ちよさそうでいきそうな表情でこちらを見つめてきます。
ピストンを数回しミナがいきそうになるとピストンを辞めるプレイを繰り返すと、ミナの淫乱ビッチぶりが加速します。
淫らな表情で「止めちゃいやあぁぁぁ、、、、!」と泣き叫ぶ姿は興奮ものでした。
何度か挿入を繰り返していると、ミナは奥が好きなことに気付きました。
奥を責め続けると何度でもイクミナ。
声にならない声をあげ続けるミナを見ながら、何度も奥でピストンを繰り返しました。
喘ぎ声も今までとは比べものにならないほどです。
最終的にミナは1回戦で7回いきました。
淫乱ビッチはイク回数も違います。
2回戦目も淫乱ビッチぶりは変わらず。
身体を何度もビクビクさせるミナは気持ちよすぎるせいか涙目でした。
1回戦目も2回戦目も同時にイクことができました。
ミナのおまんこの中はグショグショで最高に気持ちよかったです。
ちなみにミナのパンツは濡れすぎて履くことができなかったため、その日ミナはノーパンで帰宅しました。
ノーパンで乗る電車はゾクゾクして気持ちよかったそうです。
ミナの淫乱さに病みつきになってしまったため、しばらくはミナの身体と離れることはできないと思います。
管理人から一言



隠れビッチは意外と多いことに気付きました。やってみないとわからない、というのが隠れビッチの良いところでしょう。
他にも隠れビッチの体験談はいくつかありますが、今回のミナのような淫乱ぶりを発揮する女性はなかなかいませんでした。私の体験談の中でも上位に君臨するレベルの淫乱ぶりでした。
見た目は大人しいにもかかわらず、夜は激しく大胆。そして無類のセックス好きは探せばいくらでもいそうです。
この体験談で使った出会い系











コメント