痴女体験談集 | ギャル・騎乗位・射精管理・熟女・ドS・乳首責め・フェラ・言葉責め・淫語...etc
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

この記事では、管理人が実際に出会い系アプリで痴女とエロいことができた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や痴女とエロいことがしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.熟女痴女体験談 | 高速騎乗位で搾り取られ腰を抜かした夜

熟女痴女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:友理奈(ゆりな)
年齢:42歳
職業:保育士
バストカップ:Dカップ
体型:グラマー
ルックス:熟女系
備考:女性職場で不満や欲求が溜まっている様子

「熟女痴女体験談」の本編を見てみる

友理奈さんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは友理奈さんとのコンタクトからご飯に行く約束までの体験談をお伝えします。

ハッピーメールの関西掲示板でキーワード『大阪 独身』で検索しました

②出てきた女性で自分を相手してくれそうな35歳以上の方にひたすらメッセージを送りました

③年齢が近く同じ独身ということで友理奈さんから返信がありました

④独身でパートナーを真剣に探しているという想いを熱心に伝えました

⑤最初は信じてくれなかったが、やり取りを3日続けたところでご飯に行く約束までこぎつけました

熟女保育士は欲求も職場への不満も抱えている

待ち合わせ予定時間、駅の改札前で待っていると後ろから肩をトントンと叩かれました。振り向くとそこに、仕事では履かないであろうハイヒールを履いた清楚系かつ熟女系の友理奈さんがいました。(まだ友理奈さんがド痴女であったということは知る由もなく緊張していました。)

何が食べたいかなど他愛もない話をしながらお店探しをしました。話した感じ控えめな印象で希望のお店も特になくしっかりお話できたらそれで良いと友理奈さんからのオーダーでした。なので飲み屋街にあるいたってシンプルな居酒屋に入ることにしました。

居酒屋に入り、キンキンに冷えたビールで乾杯しました。この時も熟女であるということで落ち着いた大人な女性という印象でした。しかし清楚系熟女とは裏腹に柄に飲みごたえが良く、飲み始めると次々と仕事の愚痴をこぼし始めました。僕は聞き手にまわることにしました。

どうやら女性が大半を占める職場で女性同士の確執や出会いの無さにうんざりしているとのことでした。また友達は結婚して子どもが居たり、夫以外の不倫相手がいたり楽しそうな一方で、友理奈さんは彼氏も一年半いない様子で身体の関係もご無沙汰のようでした。

さすがにこれほど綺麗な方に出会い系アプリで出会えると思っていなかった僕は、友理奈さんになぜ出会い系アプリを利用し始めたのか聞きました。友理奈さん曰く、30代前半まではナンパや合コンでそれなりに出会いがあったようです。30代後半から合コンに行く友達もいなくなり、一人で街コンなども気が引けるということで出会い系アプリを始めたとのことでした。

お酒が入り少し暑かったのか友理奈さんは羽織っていた薄手のカーディガンを脱ぎ、髪の毛をくくりました。セクシーな腕をしていてシャツの袖からは、真っ赤なブラジャーが少し見えました。興奮から少し話に集中できなくなりそうになりながらも全力で平然を装いました。

そんなこんなで楽しく飲みながら話していると、友理奈さんの頬が少し赤くなってきました。酔いが回り始めると普通に話をしているのにテーブルの下で友理奈さんの足が当たる。始めは酔った勢いで動きが大きくなって当たっているだけだと思っていました。しかし次第に当たるだけではなく、ふくらはぎ辺りにスリスリと友理奈さんのふくらはぎ辺りが当たります。

さすがに僕の抑えてきた気持ちも高まってきたので、僕は立ち上がり、さりげなくズボンの上からではあるが僕の息子がギンギンであることをアピールして見ました。するとニヤッと微笑んでくれたのです。奥手な僕も痴女な部分が垣間見えた友理奈さんにようやく確信を持つことができました。
(個室のお店であったらもう次のステップに進んでいたかもしれません。)

これ以上お店では友理奈さんを求めることができないので、残ったビールをごくっと飲み干しお店を出ることを提案しました。友理奈さんも残った酎ハイをごくっと飲み干しうなずきました。

そして僕たちはお店を出てホテルを探しました。どのような部屋が良いか友理奈さんに聞きました。希望は和室風の部屋とのことでした。理由を聞いてみると、ベッドの上であまりに豹変してしまうそうで、ベッドから落ちても床が畳であればそのままプレイを続けられるからだそうです。それを聞いた僕はますます興奮し足早にホテルへ向かいました。

熟女痴女体験談 | 高速騎乗位で搾り取られ腰を抜かした夜

部屋に入るなり、友理奈さんの悶えながらの濃厚なキスが止まりません。僕も全力でキスをしながら友理奈さんの胸を揉みしだきました。キスを腰を振る友理奈さんの姿は何ともエロく、僕の興奮を掻き立てました。

あとは熟女は経験値が高いであろうと考え、もう僕は友理奈さんに身体を委ねました。そうすると僕のズボンを脱がせ、一目散にしゃぶりつきました。その様子は痴女そのものでした。棒と玉を交互にベロベロと、正直僕はこの時点でイキそうになっていました。(笑)

ベッドに移動し僕も友理奈さんの服を脱がし全身を堪能することにしました。真っ赤なパンツから少しお毛毛がはみ出ていました。ブラジャーを外すとそこには年齢を感じさせない桃色の乳首が現れました。思わず胸に顔をうずめてしまいました。そこから無心で全身を舐めまわすと、ド痴女 友理奈さんの身体が益々活発になってきました。お互いが最高潮になった行為は最高なものです。

締りの良いアソコは、濡れ濡れでベッドにも染みていました。僕はアソコとお毛毛を舐めれるだけひたすら舐めました。友理奈さんのめちゃくちゃ大きな喘ぎ声がスパイスとなり、この上なく美味しかったです。

満を持して、僕と友理奈さんは一つになりました。僕はバックから思いっきり突きました。痴女モードの友理奈さんはもっともっとと僕を求めました。そして正常位に移り本能のままにお互い腰を振り続けました。全力で腰を振る友理奈さんのイキそうな顔は今思い出しても本当に美しかったです。

騎乗位に入ると友理奈さんは痴女を超えていました。メーターを振り切り、僕の上に乗り、時に胸を押し当ててきながらまるでジョッキーかのように動き続けました。友理奈さんの声量も更に大きくなり、僕もついに我慢の限界が来ました。もちろん中で出しました。(笑)友理奈さんも喜んでくれました。

気持ちよさとお互いに朽ち果てた後の達成感は熟女で痴女な友理奈さんでしか味わえない素晴らしい時間となりました。(翌朝にも、もう一戦行いました。)そこから僕と友理奈さんは良きパートナーとして激しく求め合う日々となりました。

出会った時の心証は清楚系熟女でしたが、ただのド痴女系熟女でした。最高でした。和室風の部屋を希望したことも納得できました。もう今ではお酒がなくても会うたびに身体の関係になっています。まさかこのような女性にハッピーメールを通して出会えると思いませんでした。

管理人から一言

管理人
女性が大半を占める職場では出会いも少なく、熟女は内心では凄く異性に飢えているなと実感しました。また40代女性は意外と不倫していることも多いと話をしていた感じました。周囲の状況などからも欲求不満になったりするということを理解できました。公の場では清楚でクールな様子を装っていても、異性とプライベートな空間に居ると様子も大きく変わり痴女へと豹変すると体験できました。素晴らしい体験だったので思わず熟女 痴女体験談として記載させていただきました。

 

2.騎乗位痴女体験談 | 男を犯す長身OLに精子を搾り取られた

騎乗位痴女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:マリエ
年齢:30歳
職業:OL
バストカップ:Dカップ
体型:普通
ルックス:セクシー系
備考:とにかく積極的。痴女気質
「男を犯す長身OLに精子を搾り取られた」の本編を見てみる

マリエさんとのマッチングの流れ

マリエさんとはこういう流れでマッチングしました。

  1. PCMAXのプロフィール検索で男に飢えていそうな女性を探す
  2. 見つけた女性たちに一斉メール
  3. 見事作戦が成功して、マリエさんから返信あり
  4. 彼氏と別れたばかりということで、速攻飲みに誘ってアポゲット

「セックスしたいなー」と彼女から囁いてきた

地酒のたくさんあるお店を探して、その最寄り駅で待ち合わせすることにしました。

どんな子がくるかなとキョロキョロしながら待っていると、ちょっと背の高い170近くある女の子が近づいてきました。

服は黒のパンツスーツで仕事帰りのOLさんって感じでしたが、おっぱいの谷間が見えそうなくらいシャツの胸元を開けててセクシーな雰囲気を醸し出しています。

肩まで届くストレートロングの髪がサラサラでなんかそそる感じです。

スタイルはぽっちゃりっていうわけじゃないんですが、おっぱいとお尻がパーンと張っていて、肉感的なナイスバディです。

管理人「マリエさんですか?」
マリエ「マリエです。管理人さん?」
管理人「管理人です。今日よろしくお願いします」
マリエ「うん。こちらこそ」
管理人「なんかモデルさんみたいにキレイだからびっくりしちゃった」
マリエ「えー、何言ってんの。そんなこと言われたことない」

軽く挨拶を交わしてお目当ての店に向かいました。

マリエちゃんもけっこうな酒飲みのようで、つまみもそこそこにクイクイと日本酒を飲んでました。管理人よりもハイペースでおいしそうにグラスを空にしていきます。

おたがい違うお酒を頼んで、

マリエ「あ、それひと口飲みたい」

と味見したりしました。

管理人「間接キスになっちゃうね」
マリエ「ほんとだー。キスもしばらくしてないなー」

とちょいエッチな目線で僕を見てきました。お酒が進むにつれてエッチな方向に話が進みます。

マリエ「キスって言えば管理人さん、最近いつキスした?」
管理人「先週したかな」
マリエ「セックスは?」
管理人「セックスもその時したよ」
マリエ「いいなー、あたしもたまにはセックスしたいなー

ものすごい直球でマリエちゃんがぶっこんできました。これ、完全にお誘いですよね。

管理人「最近してないの?」
マリエ「うん全然。彼氏と別れてからしてない」
管理人「そうなんだー。僕でよかったらお手伝いしますよ?」
マリエ「うん。わたしたちなんか相性良さそうじゃない?
管理人「セックスの?(笑)」
マリエ「セックスだけじゃないけどね」

速攻で話がまとまったので、さっそくホテルへ向かいます。マリエちゃんはもうその気になってるみたいで、ホテルへ向かう途中僕の腕を取っておっぱいをヒジに押し付けながら腕を組んできました。

騎乗位痴女体験談 | 男を犯す長身OLに精子を搾り取られた

ホテルへチェックインすると、

マリエ「先にシャワー浴びてくるね

とやる気満々です。入れ替わりに管理人もシャワーを浴びて、ベッドでゴロゴロしてるマリエちゃんのそばに近づきます。彼女の顔を覗き込むと、ベッドに横たわったまま、

マリエ「キスしよ」
と腕を伸ばしてくるので、覆いかぶさるようにマリエちゃんの上に乗ってキス。

さすがに自分からセックスしたいというだけあって積極的です。自分から舌をねじ込んできて僕のベロをレロレロしてきます。

マリエ「キス、久しぶりだから気持ちいい」

そういうと僕を強く抱きしめてきます。

ベロをからませながら前をはだけておっぱいを触ると、服の上から想像していたより揉みごたえのあるおっぱいで、跳ね返ってくるような弾力があります。顔をこすりつけてたっぷりパフパフして、乳首にチュウチュウ吸い付くと、

マリエ「あん。上手。気持ちイイ」

と僕の頭を掻きむしりながら感じ始めます。

そのまま下まで舌を這わせてクンニすると、ちょっと低い声で、

マリエ「あはぁ。気持ちいい。もうすっごい濡れてる

と腰をクネクネさせています。

マリエ「今度は私の番ね」

と僕をあおむけにしてマリエちゃんが上に乗ってきました。ベロチュウから顔中を舐めまわされて、乳首舐め手コキ。

マリエ「これ、気持ちいい?」
管理人「すっごく気持ちいい。上手すぎ」
マリエ「ふふっ。かわいいっ」

そういうと下にずり下がって、僕の竿を舌からペロペロ舐め上げます。

管理人「ああっ、それ気持ちいい」
マリエ「気持ちいい?こっちは?」

と言いながらタマや蟻の戸渡も舌を尖らせて舐めてくれました。自分からセックスしたいというだけあって、セックスも舐めるのも好きみたいです。というか、これは痴女なのではw

僕がビンビンになったのを見計らって、

マリエ「もうビンビンだよ。入れていい?」

と僕のチンコを握って自分から騎乗位で乗ってきます。先っぽをワレメにあてがってズブズブっと入れていきますが、もうヌルヌルになっていたのでスルっと奥まで入っちゃいました。

マリエ「ああっ。入っちゃったあ」

奥までチンコを咥えこんだのを確かめるように腰を落とします。そしてゆっくりと腰を上下させて、

マリエ「ああっ。」

と満足げに喘いだ後、ヤンキー座りするみたいに足を開いて騎乗位で杭打ちピストンを始めました。パンパンとお尻と腰が当たっていやらしい音が部屋に響きます。彼女の中は亀頭がどこかに当たる感じで、かなり気持ちいいです。

杭打ちピストンから、腰をぴったり押し付けて今度は前後に腰を動かします。おっぱいをゆさゆさ揺らしながら気持ちよさそうにしているマリエちゃんを見上げながら管理人もすでに発射寸前になっていました。まるで管理人のほうが痴女に犯されているみたいです。

マリエちゃんが突っ伏して、胸におっぱいを押し付けながらベロチュウしてきます。その間も腰はクイクイと動かしつづけているので、発射を調整する間もありません。

ギュウっとアソコがしまったかと思うと、

マリエ「ああっ。もうイクぅうううう」

と喘ぎながら腰を強烈に振ってくるので、管理人も一緒に発射しちゃいました。

もちろんマリエちゃんは一発でガマンできるはずもなく、このあと正常位とバックで抜かれちゃいました。

5回セックスして、彼氏ができたからと別れた

マリエちゃんが相性がいいって言っていたように、ふたりのセックスの相性は抜群でした。やりたくなると彼女のほうから連絡してきて、僕がノコノコ出かけて行くっていうパターンを5回ほどやりました。

長く続くかなーと思っていたところ、ある日LINEが来て、

マリエ「彼氏ができたので、ちょっと忙しくなっちゃった。またヒマになったら連絡するね」

と言われちゃいました。なんか管理人がセフレ扱いで捨てられたみたいになりましたが、イイ女といいセックスができたので、まあそれだけでラッキーですよね。

管理人から一言

管理人

あんな気持ちが良いパイズリを体験出来るなんて、本当に夢みたいだなって言うのが正直な感想です。ナンパで声を掛けづらい巨乳のコにも、出会い系アプリを使えば気軽にメッセを送ることが出来るので巨乳好きの方には凄く良いと思いますよ。

 

3.射精管理体験談 | 痴女気質なドS女の寸止めフェラで上も下も涙目だったw

射精管理体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:礼子
年齢:30代後半
職業:OL
バストカップ:Cカップ
体型:やや細身
ルックス:熟女系
備考:極度の変態、痴女気質なS
「痴女気質なドS女の寸止めフェラで上も下も涙目だったw」の本編を見てみる

ドS熟女礼子さんとのマッチングの流れ

ドS熟女礼子さんとはこういう流れでマッチングしました。

  1. ミントC!Jメールでいきなり「舐めるのは上手?」と謎のメッセージをもらう
  2. 若干引きつつも、興味本位で返信してみる
  3. しばらくエロトークで盛り上げると、礼子さんからお誘いが

ドS痴女の礼子さんと無事に合流

急いで渋谷に向かう管理人。
何となく強そうな印象の礼子さんだったので遅刻する訳にはいきません。
移動中はここまでの経緯を踏まえつつ、どう挑むかを考えていました。

とりあえず彼女のオマンコをひたすら舐めながら、管理人はチンポを彼女に提供。
その先は?

何だかよく分からない1日になりそうだな。
そんなことを考えているうちに渋谷に着いてしまいました。

彼女はビックリするほどの美人さんでした

アプリでお互いの顔は分かっているので待ち合わせは特に問題ありません。
約束の時間の10分前に到着した管理人。
辺りを見渡すと、こちらを睨んで見ている女性を発見。

すぐに礼子さんだと分かったので、急いで駆け寄りました。
アプリのプロフィール写真よりも数倍魅力的な女性です。

思わず舞い上がる管理人。
しかしこの時はまだ知らなかったんです。
その美しい顔に隠された彼女の本当の姿を・・・。

いきなり怒られました

礼子さん「遅い!どれだけ待たせるの?」

一応10分前には到着しているんですけど?
何でメチャメチャ怒ってるの?
顏が綺麗なだけに怒ってる顔がメチャメチャ怖いです。

ここは下手なことは言わない方が良さそうなので、素直に謝りました。
それくらい迫力のある怒り方だったんです。
周りの人たちも私たち2人に注目していました。

早速ホテルに移動

礼子さん「早く行くよ。」

そういって歩き出す礼子さん。
管理人はその後ろをついていきます。
周りのあざ笑うような視線が突き刺さり、久しぶりに恥ずかしい思いをしました。

タクシーを停めて乗り込む礼子さん。
管理人も続いて乗り込みます。

そして運転手さんにロシア大使館の近くまでと告げる礼子さん。
もしかして行き先はあのホテル?
管理人の不安はどんどん膨れ上がっていきます。

タクシーを降りて歩くこと数分。
管理人の予感はズバリ的中しました。
彼女が向かっていたのは『ALPHA-IN』というラブホテルだったんです。

射精管理体験談 | 痴女気質なドS女の寸止めフェラで上も下も涙目だったw

今回礼子さんと一緒に入ったのは麻布にある『ALPHA-IN』というホテルです。
字右派こちら、SM専門のホテルとしてSMファンの方たちの間では有名なホテルなんです。

ちなみに管理人も初めて来たという訳ではありません。
確か前回来た時は、かなりグロい体験だったような。

しかも本日は怒った顔が鬼の様に恐ろしい礼子さんと一緒。
いったい何をされてしまうのでしょうか?
正直言って逃げ出したいほど恐怖に慄いていました。

彼女の命令口調

彼女が選んだ部屋は205号室。
西太后と名付けられた中華風の部屋です。
お目当ての部屋が空いていなかったらしく、ここでも舌打ち。

今回はちょっと判断を誤ったかもしれません。
まさかこんな恐ろしい女性だったとは。

礼子さん「早くシャワー浴びてきて。」

そう言われて急いでシャワーを浴びる管理人。
礼子さんはシャワーを浴びる様子がありません。
家で浴びて来たのかなと思いつつ、とりあえず彼女の言いなりになってみることにしました。

拘束される管理人

シャワーを浴びて浴室を出ると、礼子さんはすでに準備万端。
真っ赤なSMのボンテージのような下着に、同じく真っ赤なガーター。
しかしパンツは穿いておらず、オマンコ丸出しの状態でした。

礼子さん「ベッドに横になって!」

相変わらず強い口調で命令してきます。
そしてベッドに横になると、まずは目隠しをするように言われました。
さらに手錠で管理人の両腕を後ろ手で拘束。

これは怖い。
怖すぎるんですけど。
見えない恐怖に恥ずかしながら震えておりました。

強烈な臭いと味のオマンコ

礼子さん「オマンコ舐めたいんだろ!」

そう言いながら私の顏の上に跨って来た礼子さん。
この時、何だか凄い臭いがしたんです。

礼子さん「1週間洗ってないオマンコだよ。舐めな!」

そういって管理人の口元にオマンコを押し付けてきました。
臭いも強烈ですが、味の方も凄いんです。
その臭いと味に耐えながら必死で彼女のオマンコを舐めまわしてあげました。

射精管理開始

礼子さん「なかなか上手いじゃん。じゃあ私も舐めてあげるね。」

急に優しい口調になったかと思うと、管理人のペニスをパクッと咥えてきました。
根元まで咥え込み、ペニスの先端が喉の奥に入っている感じが伝わってきます。
あまりの気持ち良さに彼女のオマンコを舐める口が止まってしまいました。

礼子さん「止めるなよ。」

またまた怒られた管理人。
こうなったら徹底的にクリトリスを責めてやる。
しかし抵抗むなしく5分くらいでイキそうになってしまったんです。

すると次の瞬間、管理人のペニスの根元をギュッと握りながら口を離す礼子さん。
ギリギリのところで射精することができませんでした。

延々と続く射精管理

礼子さん「ほら、休んでないで早く舐めな。」

そう言われて、また彼女のオマンコを舐め始める管理人。
しばらくすると、また彼女の喉マンコを使ったフェラが始まりました。
そしてまた射精しそうになるとペニスの根元を握りながら口を離すんです。

そんなことが何度も何度も続きました。
もう射精したくてたまらない管理人。
しかし何度お願いしても射精させてくれることはありませんでした。

射精を懇願する管理人

礼子さん「出したいんだろ?」「この変態!」「犬以下だな。」

そんな言葉を吐きかけながら射精管理を続ける礼子さん。
この状況を何とかせねば。
そう思った管理人は彼女にオマンコが見たいとお願いしました。

礼子さん「本当に変態だな!」

そう言いながら面倒臭そうに目隠しを外してくれる礼子さん。
同時に手錠も外してくれました。

礼子さん「ほら、もっと舐めろよ。」

そう言いながらまたオマンコを管理人の顏にグイグイと押しつけてきました。
手が自由になったので、彼女のお尻に手をまわしてさらに強くクリトリスを吸い続けました。

射精管理から解放されました

最初に射精しそうになってから1時間以上続く射精管理。
管理人は決してMではないのですが、何だか変な気分になってきました。

しかしここで礼子さんに変化が。
先ほどまでは舐めても舐めても全然濡れてこなかったオマンコに愛液が溢れ始めたんです。

明らかに感じ始めている礼子さん。
管理人はさらに強く彼女のクリトリスを吸い、舌先をグリグリと押しつけます。
間違いなく彼女の愛液の量が増していきました。

ほぼ同時に果てました

お互いのペニスとオマンコを責め続ける私たち。
しばらくすると・・・

礼子さん「あぁぁぁぁっ!」

大きな声を上げながら礼子さんはイッてしまいました。
大量におしっこを漏らしながら。

それと同時に管理人も思いっきり射精。
これまで味わったことのないような、もの凄い射精感を味わうことができました。

攻守交代

これが射精管理か。
散々我慢させられたことで、射精したときの快感が半端じゃありませんでした。
射精管理にハマる人の気持ちが少し分かった気がしました。

管理人の上に覆い被さるようにグッタリと倒れ込んでいる礼子さん。
まだお尻がビクビクと動いています。

このまま終わってしまったのでは出会い系マスターの名が廃ります。
そう思った管理人は彼女の身体を跳ね除け、再びオマンコに吸い付きました。

そして礼子さんのオマンコに挿入

礼子さん「ちょっ、駄目駄目駄目駄目・・・」

身体をビクンビクンさせながら大きな声を上げる礼子さん。
お構いなしにクン二を続けていきます。
しばらくすると身体を大きく仰け反らせながら大きな絶頂を迎えていました。

何度も絶頂を迎えた礼子さん。
グッタリしてまったく身動きひとつしません。
そんな彼女の身体をうつ伏せにして、復活したペニスを根元まで一気に差し込みました。

セックスでも感じ始める礼子さん

寝バックの状態で責め続ける管理人。
射精管理のせいなのか、ペニスがとっても敏感になっています。
しばらく責め続けると、彼女が我に返ったようでした。

礼子さん「えっ?何で何で?」

何だか訳が分からないといった感じでしたが、管理人はお構いなく彼女のオマンコを責め続けます。
彼女も感じ始めたのか、少し腰を浮かしながらお尻を振っていました。
そしてまたお尻をビクンビクンさせながらイッてしまったんです。

最後はしっかりと中出しさせていただきました

彼女を責め続けること10分。
管理人もイキそうになってきました。
中に出すよといってもまったく無反応だったので、そのまま遠慮なく中出しさせていただきました。

あまり使っていないのか、歳の割には綺麗な礼子さんのオマンコ。
もちろん締まりも最高でした。

礼子さん「えっ?中に出したの?」

しばらくして目覚めた礼子さん。
中出しされたことに驚いていましたが、特に怒る様子はありませんでした。

礼子さん「凄かった。こんなの初めて。」

管理人「僕もこんなに気持ち良い射精は初めてでした。」

射精管理マニアなドSな熟女とのその後

お互いに十分満足できたので一緒にシャワーを浴びて帰り支度。
最初に会った時のような怖さはもうありませんでした。
むしろ何だか可愛らしささえ感じます。

彼女からまた会いたいと言われ、LINE交換。
また1人セフレが増えてしまいました。
これだけの美人さんですから手放すのももったいないですからね。

ホテルを出て六本木で夕食、再開を約束して別れました。
その後も毎日LINEでメッセージが届くので、近々会うことになりそうです。
次はどんな顔を見せてくれるのか今から楽しみでなりません。

管理人から一言

管理人
管理人の中では射精管理はドMな男性が楽しむものだと思っていました。
しかし実際に自分で体験してみると、その気持ち良さが凄く分かった気がします。やはり何事も経験してみないと分かりませんよね。
そう言った意味では今回の礼子さんに非常に感謝しています。

 

4.乳首責め痴女体験談 | 内気そうな大学生はセックス好きのド変態だったw

乳首責め痴女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:ミヤ
年齢:20歳
職業:大学生
バストカップ:Dカップ
体型:普通
ルックス:清楚系
備考:内気で人見知り

「乳首責め痴女体験談」の本編を見てみる

ミヤちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まず、具体的な体験談をお話する前に、ミヤちゃんとどのように出会ったのかを説明します。

PCMAXで職業を「大学生」にして検索
②検索結果の上から順番にメッセージ送信
③暇だったらしいミヤちゃんから返信が来る
④プロフィールの写真等、とにかく褒めて緊張をほぐしてあげる
⑤後日、夜ご飯に誘ってアポゲット

内気な子にはとにかく聞いてとにかく褒めること

今回出会ったミヤちゃんは、最初メッセージを送ったときから、どこか控えめな印象でした。
話を聞いていくと、どうやらあまり自分に自信が持てていない様子。
悩んでいることがあるなら相談に乗るよ、というようなことを言ってお誘い。
褒め殺しの効果がもう出ているのか、あっさりOKをもらえました。

待ち合わせ場所は、開放的でカジュアルめのお店。
落ち着いて話せるように、人の少ない夕方頃の時間でセッティングしてあります。

待ち合わせ場所にやってきたミヤちゃんは、一見すれば今どきの女子大生という感じ。
小柄ではありますが大きな胸が目を引く女の子です。
ただ、周囲をキョロキョロとして、どこか落ち着かない様子。
軽く挨拶をして店内に入りますが、緊張がこちらにも伝わってくるほどでした。

席に腰を落ち着かせて話を聞いてみると、どうやら彼女、けっこうな人見知りの模様。
服装もルックスも悪くないのに、なんとなく男慣れしていなさそうな雰囲気はこのせいかと納得です。

さて、こういう女の子はとにかく優しく、そして褒めまくってあげましょう。
簡単にオトせます笑

早速私のような歳上男性の本領発揮です。
まずは話をしっかり聞くところから。
この時、向こうはあんまり目を合わせてこないとしても、こちらはしっかり合わせていきましょう。
こういった細かいところで、大人の余裕を見せていきます。

「こんなに可愛い子だとは思わなかった」
「初めて会ったとは思えないほど話しやすい」
多少ベタでもさりげなく褒めの言葉を織り交ぜて話すと、相手も気を許して饒舌になります。
あまり話してくれない子には特におすすめです。

軽くお酒も入ったところで、相手も気を許してくれたのでしょう。
ミヤちゃんからも積極的に話してくれるようになりました。
彼女が言うには、出会い系アプリで何度か男性とは出会ったものの、相手のテンションに合わせられず、疲れて自然消滅してしまうことが多いのだそう。
もともと話すことは苦手だったこともあり、すっかり自信をなくしていたようです。

こういう子はけっこうネガティブな発言が多いのですが、気をつける点は2つ。
1にめんどくさがらず、しっかり聞いてあげる。
2に相手を肯定してあげることを忘れない。
この2つだけです。

あんまり繰り返しマイナスなことを言われると、こっちもげんなりするかもしれません。
しかしここを疎かにしてはホテル行きはありえませんよ。

今回は、自信なさげなミヤちゃんに対して、私はとても話しやすいと思っていることを話しました。
それ以降、彼女とはまだなかなか目が合わないにせよ、先ほどより距離感は縮まったことを確信。
これはいい流れです。

食事したお店を出た私達。
一応時計を見ながら、「まだ終電まで余裕あるよね」と確認。
当然、彼女は頷きます。
そのための早い時間のセッティングでもありますからね。

お酒飲み足りないから、軽く付き合ってよ、とこれまた軽く言います。
警戒心もなく、着いてきてくれるミヤちゃん。
まだ暗くなり始めくらいの時間ですし、警戒することもないでしょう。

さてさて、お次は少し雰囲気の良い個室の居酒屋です。
食事の時の緊張もとれ、なおかつお酒も入ったため、さらに饒舌になるミヤちゃん。
下ネタもここで全開になります。

経験人数は少ないにも関わらず、むっつりすけべなミヤちゃん。
乳首が弱いらしく、一人でするときも絶対いじるのだとか。
と、そんなことを聞き出せるくらいベロンベロンに酔っ払っていました笑

フラフラで当然ながら帰りの電車に一人で乗るなんて難しそうです。
「酔いが覚めるまで横になった方がいいんじゃない」と、ホテルへ。
仲良くなったのもあり、また、酔いもあってか、すんなり承諾してくれました。

しかしこの時点の私は、彼女の本性に気付いていませんでした。
可愛いし開発しがいがある、くらいに思っていたミヤちゃんが、まさかあんな痴女だったとは。

乳首責め痴女体験談 | 内気そうな大学生はセックス好きのド変態だったw

結論から申しますと、彼女は言ってもいないのに勝手に乳首責めをしてくる痴女でした笑

初めはぐったりしていた彼女をベッドに転がしてやり、水を渡したり服を脱がせてあげたりとお世話。
ここまで優しくしていたせいか、妙に甘えてくるので、いたずらのつもりで服の上から軽く乳首責めしてやります。
軽く乳首を引っ掻いてやっただけで、身体を反応させて、自分から乳首責めを求めてくる始末です。

乳首が弱いのは、今の反応と先ほどの会話でしっかり予習済。
セックスの下準備に、この敏感乳首を弄びました。

まずは焦らすように服の上から。
そのあとゆっくり服の中に指を伸ばしますが、まだ直接は触りません。
乳首責めは、こうした焦らしから始まるのです。

しばらくすると痴女のように腰をくねらせてきます。
というかこの時点で痴女そのものですね。

耳元で、もっと弄ってほしい?と聞くと、ちょっとだけ首を縦に振るミヤちゃん。
この恥じらいがたまりません。
私の嗜虐心に火が付き、怒涛の乳首責めコースです。

服を全て脱がせた後、焦らしていた指を少しずつ乳首に這わせます。
そのまま、ぎゅっとつねってやると、一際大きい反応。
やたらと良い感度にこちらまで楽しくなってきてしまいます。

さらに耳元で「乳首責め気持ちいい?」「乳首責めだけでイッちゃうの?」等と追い立ててやると、なんと身体を痙攣させて本当にイッてしまいました笑
その後も何度か乳首責めだけでイカせてやると、もう下の口はとろとろです。

いよいよセックス本番に突入。
やはり乳首を弄る手は止めずに腰を振ってやると、膣内がぎゅっぎゅっと締め付けてきます。
おそらく乳首責めされながらまだイッているんでしょう。
獣のような声での喘ぎ声がうるさいのでキスして口を塞いでやると、舌を猛烈に絡めてきました。

膣内の具合はかなりよく、柔らかく包み込んでくるようで、しかしイク度に締め付けてきます。
すぐにでも射精してしまいそうでしたが、彼女の反応が面白く、散々乳首をいじめ抜いたあと、もちろん乳首責めをしながらこっちも射精。

イキまくりでぐったりしたミヤちゃんと、さすがに疲れた私。
二人仲良くベッドに横たわります。
ちょっとシャワー浴びて休憩でも、と思った矢先、ミヤちゃんの信じられない行動が。

今度は私の乳首を舐めながら、ムスコを手で扱いてくるのです。
「もう一回、今度は私が責めていいですか?」
ここで発覚。
ミヤちゃんは控えめそうに見えて実はとんでもない痴女だったのです。

正直私も満更でもなく、すぐにムスコは復活。
今度はみやちゃんが騎乗位で腰を振りながら、乳首責めをしてくれました。
それも、勝手にやってくるんだからもう痴女としか言いようがありません。

まだ動き自体は拙いところもありますが、しかしこんな積極的になるとは驚きです。
しかも、彼女の痴女っぷりはこれだけに留まりません。
もうミヤちゃんの腰使いが完全にこちらを搾り取る動きです。

何より彼女が痴女らしいと思うのが、腰を振り、乳首を弄ってきながら、耳元で囁いてくること。
さっき私がやってきたことを、そのまんま自分のものにしてきます。
恐るべき痴女。

結局のところ、彼女がぐったりして寝落ちするまでぶっ通しでセックスしました。
こちらも大満足ですが、さすがに身体が疲れます。

以上がミヤちゃんという痴女との乳首を責めては責められの体験談でした。
その後はこちらがムラムラした時に呼び出してセックスするほか、向こうからも不定期でお誘いがきますよ。

管理人から一言

管理人
出会い系アプリでこんな子と出会えるなんてコスパ最強です。

 

5.痴女言葉責め体験談 | セックスに積極的なS女に淫語で責められた

痴女言葉責め体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:エミリ
年齢:35歳
職業:OL
バストカップ:Dカップ
体型:グラマー
ルックス:キャリアウーマン系
備考:日本酒好き

「痴女言葉責め体験談」の本編を見てみる

エミリさんとのマッチングの流れ

エミリさんとはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールでやれそうな年増女を物色
②気になった年増女にメッセージを一斉送信
③エミリさんから返信あり
④紳士的な態度で信頼を勝ち取る
⑤お酒に誘ってアポゲット<

フェロモンムンムンの痴女はボディタッチ好き

おたがい仕事帰りに会うことになったので、二人の勤務地の中間地点の駅で待ち合わせることにしました。

エミリさんはできる女系のタイトミニスーツ姿で黒パンストにヒールをカツカツ鳴らしてやってきました。
いやー、なんか管理人にとってはOLさんというよりもAVに出てくるエロ上司に見えちゃいました。どこからかフェロモンが出てるんでしょうね。

管理人「あ、はじめまして、エミリさんですよね」
エミリ「こんばんは。管理人さん?」
管理人「そうです。今日よろしくお願いします」
エミリ「なんか固いね(笑)。こちらこそよろしくね」
管理人「じゃあ、お店探してあるので行きましょうか」

お店に入ると、予定通りいろんな日本酒が置いてあって、

エミリ「わー。いっぱい種類があるね。何から飲もうかな」

とうれしそうに言いました。

管理人「気になった奴、片っ端からいきましょうか」
エミリ「いいねー。酔っぱらっちゃったら責任とってね」

と彼女がドキッとするようなジャブを打ってきます。
さすが大人の女は違いますね。

いろんな種類のお酒を半分こして飲んだりして、これは甘いだのこれは辛いだの言いながら結構飲んで、二人ともかなり酔ってきました。
酔うにつれて彼女は僕の肩や太ももを軽く叩いてボディタッチしてきます。
眼もトロンとしてきて彼女がだんだん色っぽい雰囲気になってきます。

エミリ「管理人さんはけっこうこういうので会ってるの?」
管理人「ええ、まあそこそこ」
エミリ「エッチとかした?」
管理人「ええ、気が合った女の子とは」
エミリ「そうなんだー。なんか私が会った男の子って草食系が多いんだよねー」
管理人「そうなんですか?エミリさん綺麗だから速攻口説かれるでしょ」
エミリ「全然、なんかごはん食べてバイバイってパターンが多くて」
管理人「こんな美人を前にしてそんな男います?」
エミリ「いるよー。まあそんなに美人じゃないけどね」
管理人「美人過ぎて口説けないのかも」
エミリ「そんなことないわよ。だからね、最近は自分から誘うことにしたの」
管理人「どういう風に?」
エミリ「今日、泊っていける?とか」
管理人「絶対泊ります」

なんと彼女のほうからお誘いを頂いちゃいました。
渡りに船というか、かもねぎというか、こんなラッキーなこともあるんですね。
女性から誘ってくるってことは、結構エッチが好きっていうことに間違いないでしょう。

痴女言葉責め体験談 | セックスに積極的なS女に淫語で責められた

エミリさんはもうヤル気満々で僕の腕を抱えて、自分のおっぱいに押し付けながらホテルに向かって歩きます。

チェックインして部屋に入ると、

エミリ「一緒にお風呂入る?」

と嬉しそうに言ってきます。

もちろん一緒に入りましたが、エミリさんが僕のカラダを泡で撫でまわすように洗ってくれました。

アソコは特に念入りに洗ってくれて、

エミリ「もうカチカチね。イイ感じよ」

とジュボジュボとフェラしてくれました。
これが恐ろしいほど気持ちいい凄テクなのです。

管理人「すっごい気持ちイイです」
エミリ「気持ちいい?あとでもっと気持ちいいことしようね」

とチンコを握りながら微笑みました。その笑い顔が痴女っぽくてぞくっとしちゃいました。

ベッドに入ると待ちきれなかったとばかりに彼女が僕の上に乗ってきてベロチュウしてきます。
ヌメヌメとした舌を絡ませながら僕のチンコに手を伸ばして、

エミリ「すっごいビンビンになってる」

と言いながら、ベロチュウ手コキしてくれます。そして、

エミリ「ほら、おっぱいも好きでしょ」

と僕の顔に巨乳を押し付けてきます。乳首をチロチロ舐ると、

エミリ「ああん、上手よ。もっといっぱい吸ってぇ」

と喘ぎ始めます。

たっぷり乳首を舐めた後、

エミリ「ねえ、こっちも舐めて」

とむっちりした太ももを開きながら僕の顔の上に顔面騎乗してきました。
下の毛を手入れしているみたいで、クリトリスやワレメがはっきりと見えます。
言われるがままに舌を這わせると、

エミリ「んんんっ。そう、いっぱいしてぇ」

と腰を動かしながらアソコを押し付けてきます。
喘ぎ声が大きくなると同時にぬるぬるした液が溢れてきます。
一度「ああああっ」と軽くいったあと、

エミリ「じゃあ、あたしも舐めてあげる」

とシックスナインになり、

エミリ「こんなに大きくしちゃって、入れたくなってるんでしょ」

と言いながら、裏筋、タマ裏、アナルをていねいに舐めたあと、ジュボジュボと顔を上下に動かしながらフェラチオしてきます。
すごいフェラに発射寸前になってしまい、負けずにイカせてやろうとクリを舐めながらアソコに指を入れ、ピストンしてやりました。

エミリ「ああああっ、イクぅぅぅう」

とチンコから口を離して絶頂に達したかと思うと、

エミリ「ねえ、このビンビンのチンコ、入れたい」

と騎乗位でまたがってきました。
アソコが見えるようにわざと股を大きく広げて僕のチンコを握り、

エミリ「ねえ、入るとこよく見てて」

とズブっと腰を落とします。
淫語を使われるとめっちゃ興奮しますね。
こんな痴女っぽく責められるのは初めてです。

エミリ「あはぁん、入っちゃうううう」

と気持ちよさそうな声を出して杭打ちピストンしてきます。
もう完全に痴女に犯されているM男の気分です。
そして僕に覆いかぶさってきて大きなおっぱいを押し付けながら、腰だけを上下に動かし続けます。

エミリ「ああああっ、気持ちイイっ」
管理人「気持ちよすぎていっちゃいそうです」
エミリ「ダメっ。もっと、もっと突いてぇ」

というので下から突きあげてやると、

エミリ「んんっ。ダメっ。そんなにしたらいっちゃううううう」

と僕をギューっと抱きしめてくるので身動きが取れず、チンコを締め付けられたままそのままドピューーーっと発射してしまいました。

発射して僕の上に突っ伏したまま彼女が、

エミリ「すっごくよかった。。。今度はバックがいい」

とおねだりしてきました。
もうおねだりする顔が完全に痴女です。
ご希望通り二回戦目は正常位から始めてバックで発射しました。

セフレって作るものじゃなくて自然な感じでなるものみたい

その後は月に2回くらいご飯を食べに行ってホテルに行ったり、時間がないときはホテルに直行してセックスする関係になりました。

それまではセフレってどうやったらできるのかなあと不思議に思っていましたが、セフレって作るんじゃなくて初めからセフレの関係になるんだなあということがわかりました。

なんか付き合うとかそういう感じじゃなくて、どっちかがエッチしたいときに会って、当たり前のようにセックスするって関係が管理人にはなんか新鮮でした。

管理人から一言

管理人
今回は女性の方がエッチに積極的だったのでかなり簡単にホテルまで持ち込むことができました。
出会い系サイトに登録している女性って、あたりまえですが男と会いたくて登録しているわけです。
一皮むけば女性の方がエッチに積極的だったりするんですよね。

 

6.ギャル痴女体験談 | アパレル店員はノリもセックスも最高のエロ女だったw

ギャル痴女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:リコ
年齢:25歳
職業:アパレル関係
バストカップ:Cカップ
体型:スリム
ルックス:セクシー系
備考:職業柄お洒落には気を遣っている

「ギャル痴女体験談」の本編を見てみる

リコちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ

具体的な体験談の前に、リコちゃんと出会うまでの流れを紹介します。

①「登録地域」で関東の都県を選択し、PCMAXで検索
②上から順番にメッセージ送信
③たまたま暇だったというリコちゃんから返信
④軽いノリに合わせてメッセージをやりとりする
⑤ご飯に連れて行ってあげる、ということでアポゲット

ノリが軽い女の子は出会いまでが早い

重い女の子よりも、軽い女の子の方がセックスに漕ぎ着けやすいもの。
特に、出会い系アプリで男を漁っている痴女とめぐり逢えたとすれば、それはラッキーです。

今回とにかくたくさんメッセージを送った女の子の中にいたリコちゃん。
すぐに返信があったのでその後のやりとりまでスムーズにいった彼女ですが、かなり早い段階で、この子は痴女だと感じました。
そもそも、プロフィール欄にも、「えっちの時はMよりSです」というようなことが書いてある時点でお察しですよね。

プロフィール写真は完全なギャルです。
肌を焼いていた昔のギャルではなく、肌は白い新しいタイプの方です。
メイクは濃く、髪の色やセットの具合から明らかでした。

経験上、こういうタイプはほぼ確実に痴女です。
ギャルなのでノリが軽く、セックスにも持ち込みやすい。
これはいい人と巡り会えたと、幸運を噛み締めながらメッセージのやりとりをしました。

リコちゃんは下ネタでも躊躇なくぶちかましてくるような女の子でした。
ただ、ここで私が気をつけたのは、ノリは合わせながらも、こちらから積極的に大人の話題を出さないようにしたところです。
いくら相手が痴女だったと思えたとしても、こちらからがっつきすぎると、気持ち悪がられることもあります。
年相応の落ち着きを見せる意味合いでも、あくまで相手に合わせるまでにとどめておきましょう。

リコちゃんはメッセージのやりとりから、アパレル関係の仕事をしているようでした。
今日はオフだということなので、思い切ってちょっといいご飯でも奢ろうか、と持ちかけます。
寿司を食べたいと乗ってきてくれたので、その日のうちに会うことに。
ギャルを誘う時は、とりあえずご飯がベターですね。

さて、実際に来たリコちゃんは、まさに今どきのギャルという感じでした。
金髪の長い髪をしっかり巻いていて、メイクはバッチリ。

ボディラインがくっきり出るタイプの服を着ています。
細身なのでとても似合っていて、本当に綺麗でした。

一見すればキャバクラ等で働いているかのようにも見える華やかさです。
最近のギャルって露出は少なめなんだなあと思い、そのように伝えると、「ギャルにどんなイメージあるの」と笑うリコちゃん。
ノリが良くて話しやすいタイプだと、その笑顔を見て思いました。

ちなみに、リコちゃんは接客業なだけあってか、最初こそ敬語でした。
やめてほしいと頼んだらタメ口で話すようになってくれましたが、その方が自然な感じがして私は好きでしたね。

そこまで高い店というわけでもありませんが、寿司屋に入った私たち。
食べながら、彼女の仕事や私生活の話を聞いていました。

見た目は派手なものの、気さくで話しやすいリコちゃん。
出会い系アプリはけっこうやるのか、というようなことを聞いてみました。
今どきのギャルが、私のようなおじさんと出会うのに抵抗がないのか気になったというのもあります。

管理人:出会い系アプリはけっこう使ってるの?
リコ:暇なときとかはね。暇つぶしにはなるよ。
管理人:じゃあ、おじさんと出会うのは特に抵抗なかった?
リコ:歳上のおじさんは気を遣わなくていいからね。ご飯奢ってくれるし笑
管理人:奢ってもらうのも慣れてるんだなあ笑

出会い系アプリはガンガン使っている様子のリコちゃん。
どうやらおじさんを捕まえて、ご飯を奢ってもらったりすることも多いらしいです。
こんなに愛想いい女の子とご飯に行けるならと、お金出す人の気持ちは痛いほどわかりますね。

リコちゃんはしかも、セックスも歳上とするのが好きなようです。
「一回りくらい上のおじさんを責めるのが好きなんだよね」と、痴女全開の彼女。
なんで?と聞くと、だって、面白いじゃん、との回答。
それはもう天性の痴女なのでは?と思えるような模範的な答えですね。

そこまで聞かされると、普段は女の子を調教するのが好きな私も、試してみたくなってしまいます。
どうやってホテルに誘おう、このまま二次会と称して飲みにでも誘おうか、と考えを巡らせていると、リコちゃんに肩を叩かれる私。
「ねえ、ホテル行きたいんでしょ」と耳元で囁いてきます。

考えを読まれたのか、あからさまにそんな顔をしていたのかはわかりません。
ただ正直に、行きたいね、と言うと、「いいよ、今日はそういう気分だから相手してあげる」とリコちゃん。
向こうから誘ってくるとは、今思えばやっぱり痴女なわけですが、このときの自分はそんなことを思う余裕もありませんでしたね。

とにかく、過程はどうあれホテル行きは確定しました。
痴女ギャルに誘われて、というかたちになりましたが、たまにはこういうのもアリですね。

ギャル痴女体験談 | アパレル店員はノリもセックスも最高のエロ女だったw

ギャルといえば、爪は伸ばしたうえで綺麗に整え、装飾を施しているもの。
リコちゃんも例外ではなく、長い爪から繰り出される乳首責めはただただ気持ちの良いものです。

痴女であるリコちゃんは、ラブホのエレベーター内からこちらのの上から乳首を弄って、楽しそうな表情をしています。
もうこの時点で私のムスコはパンパンに勃起していました。

部屋につくと、「服脱いでそこ座っててよ」と、椅子に座っているよう言われます。
素直に従ってそのとおりにしていると、彼女はゆっくりと後ろから覆いかぶさるようにして、乳首を弄りながら手コキをしてくれます。
細い指を絡めるようにして私の男性器を優しく握り、優しく、ねっとりと手首を上下にさせます。

人差し指は乳首への刺激をやめず、その焦らすような動きにもどかしさを感じながらも、私は期待と興奮でいっぱいです。
手コキの方は力が少しずつ入っていき、しっかりと握るようになってきます。
スピードも上がり、刺激はますます強くなっていきました。

それでも、私の射精感が高まると、また先ほどのように動きが遅くなり、力も弱くなります。
いわゆる寸止め状態でおあずけをくらったまま長時間が過ぎました。
その間、「イキたいの?」と聞かれるので、それこそ首が千切れんばかりに頷くのですが、ちょっと笑って「まだだめ」と言われるので、生殺し状態です。

何度かそんなやりとりをしていて、もうこちらも限界だというころ、「そんなにイキたいなら、こっちでイッてよ」と、自身の女性器を指します。
毛は薄めで綺麗な女性器でしたが、とにかくそんなことを考える余裕もなく、ただただ脳内は射精したいと、その一点のみ。
もちろんそんなことは承知のうえで、彼女はベッドに私を横たわらせ、上からゆったりと腰を落とし、焦らすように挿入しました。

「入っちゃったね」と笑いかけながら、「イキたいって言ったんだから、もう嫌だって言ってもやめないよ」と、腰をねっとりと動かしていきます。
ずっと我慢をしていた自分にとって、そのゆったりとした刺激ですら我慢ができないほどで、すぐにイッてしまいました。

しかし、彼女の腰は止まりません。
例の長い爪で乳首をかりかりと刺激してきて、強制的にまた私の竿を勃起させ、腰を振り続けています。
それも、どんどんその動きは艶かしく、早くなっているのです。

思わず、一回休ませてくれと言いますが、もちろんそんなことで止まるくらいなら痴女ではありません。
私がほぼ悲鳴にも似たように喘ぐのもよそに、ひたすら腰を振り続け、その間リコちゃんも何回もイッていたようです。

ひとしきりやって満足した様子の彼女にやっと開放されたのは、その後かなり経ったあと。
「朝まではまだ時間ありますよね」と、リコちゃんも疲れているはずであろうに、そんなことを言われ、結局朝まで付き合うことに。
萎えれば無理矢理にでも勃起させられる状況は、正直めちゃくちゃ疲れましたね。
まあ、それも美人ギャルにやってもらえたわけですし、ラッキーなのでしょうけど笑

以上が、痴女でギャルなリコちゃんのセックスに付き合わされることになった体験談です。
その時こそ疲れてくたくたになったものの、今思えばかなりいい思いができた体験でしたね。

管理人から一言

管理人
やっぱりギャルと出会うといい思いができていいですね笑

 

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