逆レイプ体験談 | ロリ巨乳な年下ジムインストラクターに逆アナルで犯されたww
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こんにちは、管理人です。

今日は管理人の恥ずかしい過去を告白しにまいりました。実はこのあいだ逆レイプされてしまったんです……。

しかも、かなり年下の若い娘に……

こんな屈辱的な思いをみなさんには味わってほしくない。そんな思いで今日は告白します。管理人が体験した「巨乳ジムインストラクターとの出会い」と、「巨乳ジムインストラクターに逆レイプされた体験談」です。

1.ロリ巨乳ジムインストラクターとの出会い

それは「ミントC!Jメール」にいた女の子リツ(22)でした。

そのとき管理人は、女の子とセックスしたくてしたくてひたすら色んな女の子に声を掛けていました(まあいつものことですが)。そんな女の子の一人がリツだったのです。

彼女はスポーツ系の専門学校を出てジムのインストラクターになったそうで、職場で恋愛はしたくないから男日照りが続いているということでした。

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

管「じゃあ彼氏づくりのために出会い系やってるんだ」

リ「いやー彼氏ってか、暇つぶし相手?」

管「暇つぶし?話し相手?」

リ「とか、飲み友達とか」

管「あ、なるほどねー。お酒好きなんだ」

などという会話が続き、リツがたいそう焼酎好きだということがわかりました。

じゃあ、と行きつけの焼酎バーを紹介してあげたらけっこう気になる様子だったので、一緒にいこうと誘ってみました。

初回の会話でトントン拍子に会うことになるのはまあ、たまにあります。プロフ画像で顔だけはわかっていて、ロリ系でまあ悪くない顔立ちだったので、管理人も女の子と気楽に遊ぶつもりで飲みに出かけたのでした。

あんなことになるとも知らずに……

当日は店で落ち合いました。先に入って連絡を送ると、すぐに彼女はやってきました。

リ「おまたせー。すんませんね、遅くなって」

そう言って席に入ってきたのは、予想外に若々しい服装の女の子でした。短いタイトなスカートに高いヒール、空いた胸元とノースリーブ、さすがインストラクターなだけあって引き締まった肉体です。そして、でっかいおっぱい。

いつも巨乳ちゃんを狙って出会い系を漁る管理人ですが、そのときはまだ彼女の胸のサイズを聞いていませんでした。これは嬉しいハプニング。

あとで聞いたところ、Gカップだそう。細身だから胸が目立つ目立つ。うーん、来てよかった。

管「最初はどうする?」

リ「あービール苦手だから、最初から焼酎でいい?」

管「お、いいね。じゃあメニューこっちね」

本当に焼酎好きのようです。飲むのは好きなのでこれもまた嬉しい。敬語もつかわないサバサバとして明るい彼女との話は楽しく、お酒もどんどん進んでいきました。

そしてそのときは来ました。

あろうことか、女の子との席で管理人はすっかり酔っぱらってしまったのです。よく記憶がないのですが、歩けるし喋れるけども、話す内容があやふやなことになっていたらしいです。いや、なさけない。

2.逆レイプ体験談 | ロリ巨乳な年下ジムインストラクターに逆アナルで犯されたww

なんだか股間が気持ちよくて目を覚ますと、しゃぶられていました。

「あ、起きたー?水のむ?」

じゅっぽん、と口からチンポを引き抜いて、枕元にあったペットボトルを差し出してくれました。

「ありがとう……なされてんの俺?」

「家教えてくれないから、うちに連れてきちゃった」

「それは、ごめん」

「それで、起きなくて心配だったから、しゃぶってたとこ」

「なんでそうなるんだよ笑」

「ねーもう酔いさめた?」

「いや、まだちょっとぼんやりしてるかな……」

「ふうん……」

そう言いながら再び股間に顔をうずめていくリツ。

「じゅる……じゅじゅじゅっぽ、ぐぽっぐぽっ……」

「ああ……ちょ、まじか……」

「じゅぽっ!んー、いい感じになってきたよ」

「逆レイプじゃんこれ……つーか、俺洗ってない、よね?」

夏の夜のことです。その日一日を過ごし、飲み会からまっすぐここに連れてこられたはずで、当然身体は汗みどろでした。

「逆レイプついでに、きれいにしたげるよー、わたしの口で、んちゅる……」

「あぁ……やば」

何がどうなったかよくわからないけど、彼女はやりたかったようです。まだよく働かない頭でわかるのはそれだけでした。満足に身体を動かせない中で、おチンポの気持ちよさだけに集中しました。

なんとなくリツの頭を撫でると彼女は「わん」と犬の真似をして吠え、それからチンポの根元に鼻をうずめて吸い込みました。

自分でさえも股間が汗で蒸れたツーンとする臭いを感じます。おっさんの体臭が煮詰められたようなひどい匂いのはずですが、リツはむしろいい香りかのように吸っていました。

「くっさぁい」

そう言って先端にキスをしてから舌を出し亀頭を滅茶苦茶に舐めまくるリツ。

「お、っふぉぉ!!ちょっ」

声が出てしまうくらいの舌遣いに腰が震えました。彼女は構わず舌を動かし続けます。

「んぶ、んぶ」と声にならない声を出して咥え込む深さを増し、口腔粘膜の深い部分で亀頭を擦られて思わず声が漏れました。

やっば、インストラクター仕事できすぎだろ……この逆レイプは逆らえねえ。

細く引き締まった身体と、ロリ巨乳がぽよんぽよんと脚に当たる感触もたまりません。そして彼女は小さめの口を目一杯広げて太ちんぽを飲み込み、喉奥で締めつける技術をもっていました。

「ぢゅぶ……ぢゅぶぶう……ぢゅぶぅぅおおおお、おぐぇ」

さっきよりも深いところまで飲み進めると、涙を目元に溜めながらセルフイラマを行ってきます。ちょっとこの子怖いくらいエロい。なんというか自分が食べられているような感覚です。

いや、間違いなくそのときリツに食べられて逆レイプされていたのです。

こんなにきれいな見た目で、イラマ好きだなんて卑猥すぎてちんぽが口の中で反りかえりました。リツは「んご」と反応したとき、気づかないうちに腰が動きだしていました。

彼女の小さな頭を掴んでその咥内にカクカクと前後運動で喉奥を突きました。リツは苦しさに溜めていた涙を溢し、それでも引き抜くのに合わせて喉奥を締めつけます。

「んご、おぐぼ、えぶ、えぐぉ……うっぶ、ぶぉお!んぶっ、ぶぶ!!」

「ああ……犯されてる、スポーツ美少女に、むりやり犯されてるぅ」

そう言いながら、無様に腰を振り続けることしかできませんでした。

「さ、こいつの前には逆らえないからね、おとなしくしてねー」

そう言いながらそのみだらな巨乳を露出させ、それで唾液塗れのおちんぽを包むリツ。さすがGカップは伊達ではない。

「んっ!?」

セルフイラマチオから、強制パイズリ。その張りのあるロリ巨乳によるパイズリは強烈この上なく、唾液を垂らした胸の中で肉棒が縦横無尽に泳ぎ回ります。その躍動的なパイズリは感動を覚えるほどでした。

肉棒に血が集まり、更に熱く硬くなった事に驚き、それでも巨乳ずりを止めずに話しかけてきます。

「胸の間ですごい硬く……」

「そりゃ、そうでしょ……うあっ、こんな、おっぱいに犯されたら!ふほっ!!」

「ふうん……じゃあもっとするね?」

さらに激しく動き出す巨乳。身体全体を上下させて、ベッドがきしみます。彼女の身体も汗をかき、二人の汗が交じりあい全身ぬるぬるになりました。

かなり雄臭が強くなったおちんぽが胸の間で脈打ち、擦り上げる度に下品な匂いを彼女の鼻腔に届けるようでした。

「すごい……濃い匂いだよ……きゃう!む、胸火傷しそう」

おちんぽから発せられる匂いに、彼女も熱く火照ってゆくようです。

「気持ちいいなら、気持ちいいっていうんだよ」

命令口調だがどこか願う様な口ぶりで、かなり可愛いリツ。ぷりぷり巨乳で雁首を擦られ、亀頭全体を隙間なく埋め尽くされもみくちゃにされる気持ち良さに腰がまた震えました。

「あ……ううっ!お、っく……きもち、いいです。きもちぃですリツ!」

彼女の口調につられていつの間にかこちらは敬語になっていました。だって年下のお姉さんに犯されてるんだもの、しょうがないよね。

顔を上気させ、明らかに興奮している彼女はきれいな乳首が乗った巨乳を一生懸命ズリズリさせています。

「ああ、やば……で、そう……出そうです!……出してもいいですか?」

射精を願う言葉に、リツは少し戸惑った顔を見せました。

「いいけど……そのあともできる?」

「できるできる、かならずヤるから、だからお願いします。出させてください……」

「よーし、じゃあ思いきり出しちゃいな」

美しい彼女の笑みを見ながら、最高の射精を求めて自分からも腰を動かしました。その勢いに「あ、あう」と声を漏らしながら、巨乳を上下させつづける彼女。

「んっ、もう!暴れないの!わたしがしてるんでしょうが!」

ぐにゅう、と乳圧が増し、その中で擦り上げられる刺激が一気に昇り詰めてきました。

「んあ!!ごめん!そのまま……ああ!出ます!!おっぱいに、包まれて出ます、出ます!!」

ビクビクと跳ね、びゅるどびゅば!!とザーメンが噴き出しました。リツはその巨乳で肉棒を挟み、全て受け止めてくれます。

「おおー、すっごい出てる……」

全てを出しきっておっぱいから肉棒を引き抜くと、青臭さツーンと漂う精液がどろっと垂れ、彼女のうっすら割れた腹筋まで汚していました。

「いっぱい出たねえ」

乳房の間に白濁の糸を引いて、リツは笑いました。

あまりの射精にはあはあと息をしていると、彼女は肉棒を咥えこんできました。

「んじゅっじゅるるるるっるる!!」

「ほぉあっあっ、ちょ、ちょっ!?」

それはお掃除フェラの勢いではありません。落ちつこうとしている肉棒を再び奮い立たせようという本気フェラです。

「ちょ、ちょっと休ませて!」

「だめよー。いまのでちょうど火がついたんだから、いましたいの!」

その顔は笑っていましたが、先ほどの優しいものとは違う、肉食獣のそれでした。

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3.結局、朝までロリ巨乳に逆アナルで犯された

その後、散々おちんちんを犯され、ちんこが勃たなくなると、今後はロリ巨乳にアナルを犯されました。

最初はアナルを舐められるだけでしたが、最終的にはアナルに指を突っ込まれながらフェラされて、限界まで逆レイプされてしまいましたw

4.【巨乳逆レイプ体験談】年下のジムインストラクター女子に犯されたのまとめ

……いかがだったでしょうか。管理人が逆レイプされたお話でした。結局、朝まで搾り取られました。
ひじょーによい体験でしたが、次は精力剤をしこたま飲んでいこうと思います。
こんな肉食女子に朝まで逆レイプされたいという人は、出会い系が一番良い手段だと思います。というか、出会い系以外では出会えないと思います。ぜひ「ミントC!Jメール」で探してみてくださいね!

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