ハッピーメール体験談集 | 人妻・熟女・セフレ・3P・主婦・セックスレス・風俗・童顔...etc
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

この記事では、管理人が実際にハッピーメールでエロいことができた体験談を紹介しています。
ハッピーメールを使おうと考えてる人やハッピーメールでエロいことをしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.ハッピーメール人妻体験談 | セックスレス主婦は童顔を歪めてイキ果てた

ハッピーメール人妻体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:佳奈
年齢:36歳
職業:主婦
バストカップ:Eカップ
体型:普通
ルックス:いやし系
備考:子供1人 セックスレス

「ハッピーメール人妻体験談」の本編を見てみる

佳奈さんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは佳奈さんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

ハッピーメールで「30代半ば」以上の女性をプロフィール検索
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③刺激がほしいという佳奈さんから返信がくる
④毎日のやりとり、愚痴の聞き役に徹するで距離感を縮める
⑤昼間のランチに誘ってアポゲット

人妻を徹底的に安心させホテルに誘うまで

ハッピーメールでやりとりをしていた時にも、知り合いに会うことが怖いと言っていたので、佳奈さんの希望場所で待ち合わせすることになりました。

待ち合わせ場所に先に着いた管理人は、ずっとソワソワしていました。今回ハッピーメール内のプロフィールに顔写真も載っていなかったので、どういう女性がくるかわかりません。

ハッピーメールでは、あまり外れをひいたことがないので、今回も大丈夫だろうと自信を持っていました。

そして待ち合わせ場所に現れた佳奈さんは小柄で童顔の綺麗というよりは「可愛らしい」という言葉がぴったり合う人妻だったのです。

「佳奈さんで間違いないですか?」「はい、初めまして、佳奈です」声は落ち着いて顔とのギャップがたまりませんでした。

事前に調べておいたカフェへ佳奈さんと向かいました。

人妻感がなく、子供がいると言わなかったらわからないくらいです。

久しぶりのデートにワクワクしているのが伝わります。「人妻」ということで、私もワクワクしていました。

「管理人さんはハッピーメールで誰かと会った事あるんですか?」

「人妻の方と1度お会いしたことがあるかなくらいで、そんなに経験豊富なわけではないですよ」と遊び人をあえて隠しました。

「私は、ハッピーメールではやりとりしている人は他にもいましたが、会うのは管理人さんが初めでです。人妻って結構人気あるのかメールはたくさんくるんですよね…」

佳奈さんとランチ時間を楽しみ、佳奈さんの話をたくさん聞いてあげて安心させました。

ハッピーメールでやりとりをしている時は、どちらかというと控え目な感じでしたが、慣れてきたからでしょうか、結構下ネタにも食いついてきたのです。

「人妻って何かに縛られているようで、羽を伸ばせなくてつまんない。刺激がほしかったの」

佳奈さんは胸の内を見せてくれ、管理人を信用してくれているのが伝わりました。

この後の話をすると、佳奈さんが「あまり時間もないのですが、もしよかったら二人っきりになれる場所に行きませんか?」と誘ってきたのです。

ハッピーメール人妻体験談 | セックスレス主婦は童顔を歪めてイキ果てた

近場のラブホテルに移動し、ちょっと緊張しているようなので、すぐに手を出すのをやめ、ソファーに座って軽くお話をして落ち着かせました。

「罪悪感もあるけど、セックスレスで人肌恋しくて…管理人さんとなら…安心できたのでホテルに行ってもいいかなと思いました」と言ってくれたのです。

ここでも、「安心」が勝ち、人妻は安心を与えるに徹しろは正解だと思いました。

優しくキスをし、佳奈さんの罪悪感と緊張を興奮へ変えていきます。

目を閉じ、全てを管理人に任せている感じで、優しくリードして抱きしめてあげました。

軽くシャワーをして、再びベッドで佳奈さんにキス。
さっきのキスとは違ってちょっと積極的な佳奈さん。

「ベッドに裸になるということがもうないから…裸で横になっているだけで、もう興奮してきちゃった」

佳奈さんから舌を絡めてきて、激しい大人のキスを繰り返しました。

佳奈さんの吐息がいやらしく、キスだけで、管理人も勃起してしまいました。

唇を甘噛みしたり、舌を吸ったり、キスだけで佳奈さんはもうその気になっているのがわかります。

胸に手をずらし、乳首を指先で摘まむと、足をピンとまっすぐに力が入ってきました。

「佳奈さん、胸感じる?」を聞くと、「乳首弱いんです…」と答えました。

優しく舌でペロペロと舐めると、乳首が管理人の唾液でツヤツヤと光っているのがまたいやらしい。

人妻で授乳経験があると、少し乳首が大きくなります。その乳首がたまりません。

乳首に刺激を与えるだけで、体がピクンピクンと反応する佳奈さんは乳首が性感帯なのでしょう。片手で乳首をいじりながら、徐々に下へ下へと愛撫をし、オマンコをにたどり着くと、人妻のいやらしい香りが漂ってきました。

クリを舐めながらも乳首は刺激し続けます。足をずっとピンとしたまま、腰をクネクネと動かしました。

「あんっ、はぁぁぁ、あああんっ、管理人さん、私の気持ちいいところを同時に責めないでー」

佳奈さんの言葉を無視し、ひたすらクリを舐め続けました。乳首を親指と人差し指で強く掴みながらクリを吸った瞬間「あああああぁぁぁん、イッちゃう、イッちゃう、管理人さん、イクー」と大きな声で叫びイッてしまいました。

ピクピクと動くオマンコを無視して、優しく優しくクリに刺激を与えると、股で管理人の顔を挟んできました。

「もう無理ー、クリ刺激が強すぎて体が逃げちゃうよー」佳奈さんの体はとても敏感になっていました。

濡れているオマンコに休憩せずおちんちんを挿入すると、落ち着いた声がさらに猛獣のように喘ぎ始めたのです。

「んんっ、久しぶりのおちんちん、気持ちいいー、気持ちよくて、どうしていいかわかんなくなっちゃうー」

「ハッピーメールでやりとりしてた時は、そんなエッチな人妻だとは思わなかったよ」と言いながら、激しく腰を動かし、同時に乳首にもまた刺激を与えました。

「あんっ、管理人さん、そんなこと言わないで…エッチー」佳奈さんは涙目になりながら管理人さんを見つめそう言いました。

「エッチなのは、人妻の佳奈さんだよ」というと、「久しぶりのセックス、たまらないの。奥が熱くて、頭がおかしくなっちゃう」佳奈さんは淫らになって、自分から胸を揉み腰を浮かし、もっと奥までと求めてきました。

「こんな人妻初めてだ、エッチな人妻だな」と言うと「やだー、言わないでー」と言いながらも腰の動きは止まりません。

子宮にむかっておちんちんを激しく突くと、「だめーだめー、イク!イクイクー」とこれまでにない腰の跳ね上げと同時にオマンコを締めつけてきました。

その締めつけに耐えられず、管理人も射精してしまいました。

「管理人さん、今日のセックスで女を取り戻せた気がします。でも、この気持ちよさを知ってしまった以上、やっぱり私にはセックスは必要だと思いました。ハッピーメールで管理人さんと出会えてほんとよかった。また会ってもらえますか?」と佳奈さんから言われました。

そして、ハッピーメールでのやりとりから、直接やりとりすることになったのです。管理人もまだまだいけると自信をがつきました。

管理人から一言

管理人
ハッピーメールは、やはり外れが少ないですね。人妻の本当の正体は淫乱でした。
おとなしそうな顔の人妻がベッドの上で普段見せない顔を見せる瞬間はたまりませんね。
やっぱり人妻はやめられません。

 

2.ハッピーメール熟女体験談 | 風俗仕込みのソーププレイが天国だった

ハッピーメール熟女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:美穂(みほ)
年齢:45歳
職業:ファミレスのパートと風俗嬢
バストカップ:Cカップ
体型:細身
ルックス:美人系
備考:バツイチ子持ち 仕事上の身体の関係ではなく愛情を欲している

「ハッピーメール熟女体験談」の本編を見てみる

美穂さんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは美穂さんとのコンタクトからデートの約束までの体験談をお伝えします。

ハッピーメールでキーワード『40代 大阪』で検索しました
②出てきた女性で自分を相手してくれそうな40歳以上の方にひたすらメッセージを送りました
③夜は中々お会いできないけど昼間に連絡取れる方であればメッセージからやり取りを始めましょう ということで美穂さんから返信がありました
④美穂さんが「バツイチ子持ちで自分の楽しみを諦めながらも一度きりの人生なので楽しみたい」  「独身の頃みたいに純粋に恋をしたい」という本音を引き出しました
⑤美穂さんの職業を理解したうえで仲良くなりたいからデートしてほしいという想いを
私から伝えデートの約束に至りました

熟女も身体の関係だけでなく愛を求めている

お互いの休みの日の日中に会うことになりました。美穂さんの仕事柄、大阪の繁華街である難波や梅田でのデートはお客さんとの遭遇をする可能性があるということで繫華街からは遠く離れたアウトレットモールでデートを楽しむことにしました。

私は車で美穂さんを最寄り駅まで迎えに行きました。普段自分の時間を中々作ることのできない美穂さんは、数年ぶりの子育てを忘れた自分の時間に少し興奮気味の様子でした。服装もワンピースで熟女とは思えないほどのあどけなさが出ている一方でほのかに香る大人の香水の匂いにはこちらもテンションが上がりました。

美穂さんの家の最寄駅からはアウトレットモールまで車で1時間ほどでした。車中の会話は私自身も青春時代のデートを思い出すかのように初々しい会話をしていました。「音楽は何を聴くの?」「いま好きな人はいるの」とお互いドキドキしながら話をしていました。

アウトレットモールに着くと美穂さんは私の手をそっと握ってくれました。私もしっかり手を握り返しました。海鮮丼のランチを食べてお互いに似合う服を選び合い、その後の時間はお互いが選んだ服で時間を過ごすことにしました。ワンピース姿も美しかったですが、美穂さんにロングスカートをリクエストしました。熟女のロングスカートはやはり美しかったです。

そんな美穂さんに私はなぜハッピーメールを始めたのか聞きました。返答として、「他のアプリより良い人に出会えそう!直感で決めたの!そしたらあなたみたいな素敵な人に会うことができたの!」と言ってくださりました。私自身、嬉しさのあまり言葉が出てきませんでした。

そして私たちは恋人のようなデートを夕方まで楽しみました。お互いに名残惜しい想いを持ちながらも美穂さんは子どものためにも出勤しないといけない時間になっていました。そして帰りの車で次のデートの約束をして美穂さんが車を降りる際にキスをしてバイバイをしました。
熟女の柔らかくも濃厚なキスは最高の味わいでした。

私は美穂さんが誰かのものになってしまうような気がして凄くせわしなくなりました。美穂さんが仕事中であるにも関わらずLINEをしてしまいました。優しい美穂さんは仕事の休憩中に「あなたのこと、私好きだよ!でもバツイチ子持ちの熟女と付き合うとか重いよね!?」と私のことを強く想ってれている返信が来ました。こうして私たちは、付き合うことになりました。

そうして付き合って以降、初めてのデートを迎えました。この日は夜の仕事を入れず休みを取ってきてくれました。映画館で映画を観て焼肉デートを楽しみました。お腹一杯に焼肉を楽しみ、美穂さんの子どものこともあるので遅くなりすぎないようにホテルへと急ぎました。

仕事の影響なのか熟女としての経験なのか、部屋に入るなりお風呂に入る準備をし始めました。これにはさすがだなと関心してしまいました。そしてあっさりブラジャーを外し、下着を脱いでいきました。私が恥ずかしそうに脱いでいると早く脱いでよと急かされてしまいました。

そうして2人でお風呂に入るのですが…
美穂さんとの入浴で私は悶絶してしまうほど気持ち良いものだったとは脱いでいる段階では想像もしていませんでした。

ハッピーメール熟女体験談 | 風俗仕込みのソーププレイが天国だった

お互いに全裸になり浴室の扉を開けました。すると私は浴室に置かれていた椅子に座らされました。なんと美穂さんが私を洗体してくれるというのです。私は美穂さんに身を委ねました。優しいタッチで全身を泡まみれにされました。

すると美穂さんは自分自身の身体も全身泡まみれにして私の身体にこすりつけました。私は心の中で「まだ始まっていないのに、やばい…イキそうだ…気持ちよすぎる」と感じながらも熟女の美穂さんと最高の快感を味わうために死に物狂いで我慢しました。

私も全力で美穂さんに身体をこすりつけました。美穂さんはとても感じているという様子ではなかったですが、とても可愛い笑顔でした。この時、思わず美穂さんがバツイチ子持ちの熟女であることを忘れていました。

そして私たちはベッドに向かいました。お互いの水分が無くなるかの勢いでキスをして全身を舐め合いました。本能のままに美穂さんを欲しました。経験豊富な美穂さんのフェラはサウナに入った後の水風呂の5倍は気持ちよかったです。

そしてついに私たちは合体のタイミングを迎えました。まず前からゆっくりと突きました。するとそれまでの経験豊富な様子は消え始めます。身体全身をヒクヒクとさせ泣きそうな顔をしながら強く私の腕を握りしめました。

私は少しずつ早く腰を振り始めました。すると先ほどよりも大きな動きでヒクヒクさせながら、よがり始めました。美穂さんは大きな声で「ダメダメ!あーダメ!!!!!!」と全力で叫んでいました。私は気持ちよすぎて腰の振りを抑えることができず振り続けました。

美穂さんは大きな声で「まだイかないで!!」と上に乗ってきました。乗ってくるとグラインドするかのように大きな動きで私の息子を貪りました。そして胸を私の顔面に押し付けて勝手に喘いでいましたが、その姿に私は興奮を抑えることができませんでした。

そのまま胸を堪能し続け興奮の限界に達した時、私は美穂さんを投げ飛ばして上に行き、今までにないぐらいの本気で突き続けました。私の感じている声と美穂さんの喘ぎ声が部屋に大きくオーケストラのようにこだましました。あの時の気持ちよさを今考えるだけでもイキそうになります。

美穂さんのオーガズム時の締り具合が最高で私も絶頂を迎えました。まだ付き合ったばかりなので、美穂さんのお腹に発射しようと思いました。しかしあまりの気持ち良さからお腹に出そうとしたのですが、勢い余って美穂さんの顔まで飛んでしまいました!(笑)

美穂さんからは「元気すぎー!」と言いながらもとても喜んでくれていました。少し休憩して美穂さんに「身体の相性最高かも」と伝えると美穂さんも「仕事の行為とは全然違った。気持ちよすぎた。もう一回やりたい!」と2回戦が始まりました。

先ほどと同じように私たちはお互いを求め合いました。そして私は絶頂のタイミングを迎え、美穂さんのお腹に出そうとしました。すると勢いが凄すぎてベッドや美穂さんにではなく、床に愛液が飛び散るほどの勢いでした。気持ちよすぎてその後思わず30分ほど寝てしまいました。

美穂さんとも身体の相性の良さを確かめ合うことができました。身体の相性が良いと、相手のことをどんどん好きになっていくものですね。現在、将来のことを考え、交際相手という関係は解消しましたがあの時の気持ちよさを中々超えられ無い状況です。

管理人から一言

管理人
まさかハッピーメールを機に燃えるような恋をできるとは思ってもいませんでした。バツイチ子持ちの熟女ではありましたが、素晴らしい経験ができたことに感謝しています。皆さんもハッピーメールで良い想いをしてもらえたら私としては嬉しいです。利用する際の一助となればと思います。

 

3.ハッピーメールセフレ体験談 | 都合の良い童顔巨乳のオマンコ女をゲット

ハッピーメールセフレ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

年齢:28歳
職業:アパレル店員
バストカップ:Fカップ
体型:グラマー
備考:童顔のかわいい系

「ハッピーメールセフレ体験談」の本編を見てみる

巨乳ちゃんとのマッチングの流れ

巨乳ちゃんとはこういう流れでマッチングしました。

ハッピーメールで友達募集を発見しメッセージ
②紳士的なメッセージに巨乳ちゃんから反応が
③ストレスが溜まっているとのことでカラオケに誘いアポ取り成功

カラオケでたまらず巨乳を揉みしだく

そして迎えた金曜日。待ち合わせ場所まで車で迎えにいくと、そこには同い歳とは思えないほど童顔な巨乳ちゃんの姿が。美人というよりかは、可愛い系です。童顔巨乳、たまりませんね。。

管理人「こんにちは、巨乳ちゃん?」

巨乳「はじめまして!管理人さん想像してたよりイケメンでびっくり。」

管理人「どんな奴だと思ってたんだよ(笑)。乗って乗って!カラオケ行くよ?。」

助手席に乗る巨乳ちゃん。ラフなシャツにスキニースタイルで、シートベルトをすると溢れんばかりのFカップのおっぱいがシャツの上から確認できます。私はムラムラして、絶対にセフレにしたいと思いました。

そしてカラオケ屋に到着。まだ昼過ぎなので、フリータイムで入室することにしました。

 

管理人「何か食べたいものとか飲みたいもの適当に頼みなよ?」

巨乳「え?いいの?そしたらお酒飲みたいかも(笑)。」

管理人「くそー!いいけど俺は車だから我慢か…。」

巨乳「へへー、ごめんね!でも飲みたくて仕方がないの!仕事のストレスが…」

管理人「よしわかった!どんどん気にせず飲んでくれ。今日はストレス発散の日だもんね!」

そして、カラオケを楽しみつつも巨乳ちゃんはどんどんお酒が進みます。

巨乳「うげ?酔ってきたあ?」

そういって私に寄りかかってきます。これはもうヤレるのは確定です。私はふざけた感じで巨乳ちゃんにキスをします。

巨乳「…んっ、ちょっと、管理人君…!んっ。。」

管理人「気持ちいい?ストレス発散だもんね。」

私はそのままおっぱいをまさぐります。シャツなので容易にボタンを外し、揉みしだきます。ピンクのブラに包まれたFカップのおっぱいは、とても形がよく柔らかいです。

巨乳「もうらめかも…」

管理人「ホテル行く?」

巨乳「管理人君のお家いきたいな。。」

こうして、カラオケでしばらくイチャイチャした後、私の家に行くことになりました。巨乳ちゃんをセフレにする最高のチャンスが到来したのです。

ハッピーメールセフレ体験談 | 都合の良い童顔巨乳のオマンコ女をゲット

ご飯やお酒を買い私の家に着くと、巨乳ちゃんはかなり酔いが回っていて私のベッドに倒れ込みました。

巨乳「綺麗なお家だね?ベッドもふかふかだあ?♪」

管理人「お友達にそんなに無防備にしてたら襲われちゃうよ?」

巨乳「さっきもう襲われたもん(笑)。」

そして、私は巨乳ちゃんを裸にして心ゆくまでFカップのおっぱいを堪能しました。そしてその巨乳でパイズリをさせ、正常位でギンギンになったオチンポを生挿入。巨乳とおまんこを存分に堪能し、最後はおっぱいに射精して1回戦終了です。

 

管理人「気持ちよかった?もうセフレだね。」

巨乳「うん。気持ちよかった。セフレになっていいの?」

巨乳ちゃんは相当な寂しがり屋なので、こちらがびっくりするほどすぐにセフレにすることができました。

そして、ご飯を食べてまったりと飲み直しをしました。私はカラオケでは飲めなかったので、しこたまお酒を身体に染み渡らせます。するとまたムラムラしてきたので、巨乳ちゃんにフェラをさせました。

管理人「セフレだもんな?ちゃんと言うこと聞かないとだめだよ?」

巨乳「はい。。私はまたおちんぽ入れて欲しいです。。」

こうして2回戦目開始です。今度はバック、騎乗位と堪能し、最後はそのまま中に出しました。

管理人「中でいいよね?」

巨乳「今日はいいよ…たくさん出して?」

お互いに久しぶりのセックスなので、もう止まりません。時間も忘れお互いの性欲をぶつけ合います。

その後お風呂で3回戦目をし、その日はそのままお泊まり。翌日は、朝から巨乳ちゃんのフェラで起こされ、4回戦目をし解散となりました。1日でこんなにセックスをしたのは初めてです。

それからというもの、週に一回はどちらかの家で過ごすという理想のセフレになりました。

巨乳「昨日ご飯作りすぎてヤバい!今日家でご飯食べない?」

管理人「ほんと?ちょうど夕飯に困っていたから助かる。行くね?」

このように、本当に友達感覚で会いに行き、ご飯を食べお互いの愚痴などを聞きあったり飲みながらテレビを見たりと、彼女ではないですが異性の友達として毎週会っています。

ですが、私達は「セフレ」なので、会った日は必ず疲れ果てるまでセックスを楽しみます。お互いに翌日が休みの日は朝まで生セックスを楽しむこともしばしばあります。

彼女ではなくセフレという関係なので、普段はできないような色々なプレイをして楽しんでおります。

巨乳ちゃんは基本的にMですが、たまに痴女になってもらって私がM男になったりして楽しんでおります。この間は、痴女と化した巨乳ちゃんに枯れ果てるまで手コキでイカされました。

はたまた別の日、今度は私がドSになり巨乳ちゃんに連続で中出しをしまくりました。

このようにして私達は、「ハッピーメール」などの出会い系アプリから徐々に仲良くなりお互いがセフレと割り切った関係を楽しんでおります。

以上が、ハッピーメールでゲットした巨乳のセフレをゲットした体験談です。

管理人から一言

管理人
今回は女性の方がエッチに積極的だったのでかなり簡単にホテルまで持ち込むことができました。
出会い系サイトに登録している女性って、あたりまえですが男と会いたくて登録しているわけです。
一皮むけば女性の方がエッチに積極的だったりするんですよね。

 

4.ハッピーメール3P体験談 | スレンダー美女とその友達をまとめていただいたw

ハッピーメール3P体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:さくら
年齢:28歳
職業:旅行業関係
バストカップ:Bカップ
体型:やや細め
ルックス:清楚系
備考:男性経験はあまりなし

「ハッピーメール3P体験談」の本編を見てみる

さくらちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ

具体的な体験談の前に、さくらちゃんと出会うまでの流れをご紹介します。

ハッピーメールで、「興味あること」を「3P/スワッピング」にして検索
②出てきた順番にメッセージを送信
③ちょうど暇だったらしいさくらちゃんから返信
④長くメッセージのやりとりをして信頼関係を築く
⑤友達と飲んでいるというさくらちゃんに呼ばれる

2人で会うより3人の方が楽な場合もある

たまには趣向を変えたプレイをしたくなるものです。
変態プレイだったり3Pをしたくなったりといろいろですが、今回は後者。
3Pをしたい気分になっていました。

そんな時に使ったのがハッピーメール。
とにかく会員数が多い有名出会い系アプリです。
いろんな趣味の人がいて、普通にお茶したい場合から変態プレイをしたい場合にも使えます。

今回はハッピーメールで3Pに興味がある人を検索してみました。
わざわざこういうのにチェック入れてるということは、その時点で脈アリです。

たまたますぐに返信が来たさくらちゃんとは、こうして出会いました。
聞けば彼女、あまり男性経験がないらしく、出会いを求めてハッピーメールに登録したのだそうです。

じゃあなんで3Pなんてアブノーマルプレイに興味が?と思いますよね。
私も気になったので、もちろん聞きました。

さくらちゃん曰く「知らない男性と2人で会うより、知り合いの女の子含めた3人で会うほうが気が楽」なんだそう。
あまり見ないタイプですが、たしかに一理あるかもしれません。
と、こういう感じで、ハッピーメールにはいろいろな人がいるわけなんですね。

その後もしばらくハッピーメール上でやりとりを続けました。
2人で会うのが怖いというくらい男性経験が少ないさくらちゃん。
こういう場合のやりとりは、とにかく焦らず、じっくりが吉です。

下手に急いで会おうなんてしてしまえば、即切られてしまう可能性がありますからね。
あくまで紳士的に、下心はあまり出さないようなやりとりを心がけます。
自分はハッピーメルでのやりとりだけでも楽しいから、お互いのことをきちんと知ることができてから会おう、と伝え、数日は文字だけのやりとりをしました。

数日後、さくらちゃんもそろそろ心を開いてきて、フラットに話せるようになってきたかと思ったところで、彼女から突然、ハッピーメール上で連絡が。
「今友達と飲んでるんですけど、良かったらご一緒しませんか」とのこと。
願ってもない誘いに二つ返事でOKして、すぐさま目的地へ。
頭の中はこの時点で3Pのことでいっぱいです。

呼び出された居酒屋にいたさくらちゃんは、清楚系のスレンダーな女の子でした。
一見して男慣れしてないようには思えませんが、たしかにちょっとそわそわと落ち着かない様子はあります。
何より信じられないのは、こんな普通の女の子が3Pをしたがっているところかもしれませんが。

隣に座る女の子は、ショートボブの髪型が似合う可愛い系の子です。
名前はななみちゃんというらしく、そこまで垢抜けた様子はないものの、比較的男慣れしてる雰囲気があります。

とりあえず座って話に加わる私。
すでに二人とも十分酔っていて、すでにエロトークが始まっています。

聞けばさくらちゃんの友達のななみちゃんも出会い系アプリの利用者。
彼女もハッピーメールをやっていて、すでに何回か男性と出会っている経験もあるのだとか。
「ハッピーメールもこの子に教えてもらって始めたんです」とさくらちゃん。

正直3Pってどう思う?ということから、本日のメイン、3Pの話題です。

管理人:女友達に裸見られるのって嫌じゃないの?
さくら:私は前話したとおり、男の人と2人きりになるよりは安心ですかね。
管理人:普通そうなのかな。ななみちゃんは抵抗ないの?
ななみ:抵抗ないわけじゃないですけど、私はちょっと興味あるかなって。
さくら:女の子同士ならそこまで嫌じゃないかな、私は。
ななみ:嫌か嫌じゃないかでいえば、嫌じゃないかな、私も。

なるほど、さくらちゃんは特殊としても、興味があるパターンがあるということか、とこの時納得します。
それに、女の子同士だと裸を見せ合うことになってもそこまで抵抗はないようです。
男同士だと絶対嫌だと言う人もいるくらいなので、ここは性別の差でしょうか。

そんな話をして一気にセックスへのハードルも下がったように思います。
ひとしきりお酒を飲み終えたあと、ホテルで二次会しようか、と提案します。
意外にもすんなり頷く二人。

会計は私持ちで、いざ、ホテルへ出発です。

ハッピーメール3P体験談 | スレンダー美女とその友達をまとめていただいたw

ホテルへ行く道中、酒やらつまみやらを追加で買う一行。
ホテル前のこういう時間もけっこう楽しいものです。

ホテルの部屋に着いて、再度三人で飲み始めます。
もう十分くらい酔っていますが、だからこそお酒もどんどん進みます。

さすが男性経験豊富なななみちゃん。
先ほどからボディタッチが頻繁になってきています。
さくらちゃんは酔っていてもちょっと控えめな様子です。

そんなさくらちゃんがトイレに立ちます。
まるで人目がなくなって開放的になったかのように、ななみちゃんがさらに身体を預けてきます。

ななみちゃんは男とこういうこともよくするの?と聞きながら、スカートの中に手を延ばします。
「まあまあですね」と言いながら、特に嫌そうな様子も見せないので続行します。
すでに下着の上から触る女性器は湿っていて、これからの行為に期待しているのがわかります。

こちらもすでにガチガチになったイチモツをズボンの隙間から取り出すと、何も言わずに手で扱いてくれるななみちゃん。
目線はしっかりこちらに向けながら、細い指を絡ませてきて、かなりエロいです。

そこにさくらちゃんが戻ってきます。
自分を抜いて始められたこの情事に、まさに目を丸くさせて立ち止まる彼女。
しかし、「なんで始めてるんですか」と、ななみちゃんとは反対側に座って同じように手をおちんちんに添えてくれます。

酔いがそうさせているのもあるのでしょうが、やはり友人が先にやってくれたのが大きいのでしょう。
男慣れしていないと言っていたさくらちゃんですが、すでにノリノリです。

「ほら、こうやって乳首も弄ると反応よくなるよ」とななみちゃん。
片方の乳首を指でこりこりくりくりと責めてきます。
突然の行動に、思わず反応してしまう私。

さくらちゃんもそれに影響され、反対側を弄り始めます。
両乳首を二人の女の子にいじられながら、男性器を扱かれる夢のような状況になりました。
ダメ押しでななみちゃんが口を近づけてきて、舌を絡めてきます。
口を離すと今度はさくらちゃんとのキス。

気分はもう王様か何かです。
興奮は最高潮に達しますが、この倒錯した状況に興奮しているのは私だけでなく、二人も同じようです。

両手で二人の女性器も弄りますが、もうぐしょぐしょになっています。
パンツの中に入れた指はすんなり膣内に入り、その愛液を利用してクリトリスをいじめてあげました。

ついに耐えられず、二人の手の中で射精してしまいました。
同時に、二人の膣内もすでに準備完了といった様子。

その後は二人にかわるがわる挿入し、かなり長い時間セックスをしました。
可愛い二人に囲まれて交わっていられるのは極上の時間ですが、困ったことに相手が二人なので、疲れも2倍といったところです。
それでも途中、レズプレイをさせたりして休憩をしながら、結局朝までヤりまくりの時間を過ごしました。

以上が、さくらちゃんとの出会いから、その友達のななみちゃんも一緒にいただいてしまった体験談です。

随分気に入ってもらえたようで、ななみちゃんとも連絡先を交換して、たまに3Pをする仲になりました。
ご飯を奢る時は金額も2倍ですが、定期的に3Pができるのでかなり美味しい思いをしてます笑

管理人から一言

管理人
ハッピーメールには本当にいろいろな人がいますね。

 

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