この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでクンニできた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や女性のオマンコを舐めまくりたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!
熟女クンニ体験談 | オマンコをベチョベチョにしながら痙攣してイキまくる淫乱女性

名前:裕子
年齢:38歳
職業:薬剤師
バストカップ:Dカップ
体型:普通
ルックス:キャリアウーマン系
備考:未婚 彼氏なし
裕子さん(女性の名前)との出会いからアポ取りまでの流れ
まずは裕子さんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。
①ミントC!Jメールで35歳以上女性をプロフィール検索
②出てきた女性の中でプロフの雰囲気がいい10人にメール返信
③彼氏なし未婚の裕子さんから返事がくる
④毎日のやりとりで仲良くなる
⑤飲みに行きたいと裕子さんの方から誘われる。
クンニ好き熟女、まさかの発言!舐め犬を飼っていたの…
今回も熟女を的に絞り、返事がきたのは裕子さん、未婚です。
裕子さんは、6年付き合っていた彼氏と別れて、それからは仕事に力を入れ結局結婚しないまま38歳になってしまったとお話してくれました。
そんな裕子さん、プロフィールにアップされている写真をみる限りでは、全く38歳熟女に見えません。白衣をきた横顔の写真がとてもいやらしく感じたのです。
管理人の事を信用してもらうために、やりとりはなるべく毎日心がけました。
「管理人さんとのメールが今では1日の楽しみです」と言ってもらえるまでになったのは、やりとりしてから2週間たったくらいです。
楽しいやりとりを習慣化してしまうと、1日でもメッセージがこなくなってしまうと寂しく感じます。その「寂しい」と感じる気持ちがチャンスなのです。
それを狙うために、裕子さんとは楽しいやりとりを毎日続けました。
裕子さんは仕事の毎日で、日常生活に何か変化を求めていました。刺激がほしいのです。
裕子さんの仕事での愚痴や、時には相談役にもなりながら、裕子さんとの関係を深めていきました。
仕事から帰ってきたら、毎日軽く飲むらしく、お酒の話で盛り上がったタイミングで裕子さんから飲みの誘いを受けたのです。
管理人はもちろん即OKで、次の日のお仕事が休みという日の夜に待ち合わせの約束をしました。
待ち合わせ当日、裕子さんに会うために身だしなみを整え、清潔感溢れる格好を意識して服を選びました。
待ち合わせ場所に先に着いていた裕子さんの雰囲気は、真面目な雰囲気が漂う熟女です。決して出会い系などに手を出すようなイメージはまったくありません。
いろんな人がいるから、出会い系はやめられませんね。
「どうも、管理人です、裕子さんで間違いないですか?」と声をかけると、笑顔で挨拶してくれました。雰囲気はばっちりです。
白いブラウスがとてもお似合いで、花柄のスカートに黒いパンプス。これまで1度も髪を染めたことがないというロングの髪はツヤツヤでした。
「真面目な感じで、どこのお嬢様かなと思いました」と笑って言うと、「管理人さんが思うほど、私は真面目ではないですよー」という意味深な返事がまたたまりません。
「個室居酒屋を予約しましたので、早速飲みに行きましょう」裕子さんをリードして、居酒屋へ向かいました。
居酒屋に着くと、早速お互いビールを注文し、「今日も1日お疲れ様です」と乾杯してくれました。
仕事上、ネイルはしていけないらしいのですが、なぜか惹かれるその手の魅力は何なんでしょう。
グラスの持ち方、水滴を時たま人差し指でなぞって遊んでいる感じもなぜかいやらしく感じたのです。熟女の魅力でしょうか。
お互いお酒が進んできたころ、下ネタトークにも花が咲き、裕子さんがいきなり「舐め犬って知ってますか?」と管理人に質問してきました。
「舐め犬とは、なんですか?」と質問返しすると、「私、クンニされるのがすごく好きで…クンニをひたすらしてくれるペットの事です」と言い出したのです。
「え?裕子さん、そのペットがいるんですか?」と聞くと、「今はいないので、出会い系を覗いていたのですよー。管理人さんが私を真面目な感じというから、ぶっちゃけてみました」と笑いながら言いました。
ギャップにびっくりで、驚きを隠せなかったです。
「あのさらに質問ですが、その舐め犬というのは、クンニしてもらうだけなんですか?」と聞くと、
「はい、私はクンニするだけと指示をして飼っていましたね。私も入れたくなりますけど、入れたいのにそれを我慢して必死にクンニしてる姿が可愛くて。それを見て楽しんでいるんです」と言いました。
そういう世界もあるんだなと、そして管理人なら絶対入れないなんて無理だと思いました。
「裕子さん、入れるに抵抗があるわけじゃないんですよね?」と聞くと、「もちろん、入れるのも大好きですよ。でも、クンニがされるのが1番好きなんです。生理前は特にひたすら舐められたくなる時があるんです」
裕子さんの外見からは、そういう事を言う人とは全く想像ができません。ギャップにやられました。
「もしよかったら、管理人のクンニ味わってみたいとか思いませんか?管理人は舐めるの大好きですよ」と言うと、笑いながら「たくさんクンニしてくれるのであれば…ぜひ!」と言ってくれたのです。
ここだけの話、居酒屋ですでに管理人は勃起していました。クンニ好きの熟女・・・たまらんです。
熟女クンニ体験談 | オマンコをベチョベチョにしながら痙攣してイキまくる淫乱女性
居酒屋を後にして、二人でホテルに向かいました。やっぱりどう見ても外見は真面目な熟女です。
そんな真面目な熟女が舐め犬を飼っていたという衝撃が落ち着かないまま、裕子さんを眺めていました。
ホテルに着くと、裕子さんと一緒にシャワーをして、早速ベッドにたどり着いたと思ったら、薄暗くしていた照明を明るくする裕子さん。
「え?明るいほうがいいですか?」と聞いたら「明るくないと、管理人さんがクンニしているのよく見えないでしょ」と言ったのです。
こんなにスケベな熟女は初めてでした。
明るい部屋でキスから裕子さんの体を堪能していきました。軽くキスをすると、腕を掴みもっとしてと求めてるようで、すぐさま大人のキスに切り替え、舌を入れていきました。
ヨダレが口の周りにつくほど、激しいキスを繰り返しながら、乳首を優しく指でコロコロしました。
胸を揉みながら乳首を舐めて、そして徐々にオマンコに向かっ下へとさがっていきます。
クリ周辺を舐めて焦らして焦らしてクリに到着しました。優しくペロンと舐めただけで、股に力が入る裕子さん、かなりの舐められ好きな感じがこの時わかりました。
クリを高速で舐め、そして口に含み吸いながら舌先で刺激し続けます。
「あんっ、それ、それ好きなの。もっともっとして」裕子さんはシーツを握りしめ、股を大きく開いていきました。
軽く甘噛みをした瞬間、「あんっ、管理人さん、イキそう、イキそう」と裕子さんの喘ぎ声が大きくなったのです。
ひたすら舐め続け、刺激し続けました。「イクイクイクっ」ピクピクピクと痙攣させながら股に力をいれてきました。
様子を見ながらさらに舐め続けると「ずっとイッちゃう、あーんっ、管理人さん、気持ちいいの、すごくいいわ」と言いながらもっと舐めてと言わんばかりに手で頭を押してきたのです。
ずっと痙攣しているオマンコに、正常位ですぐにおちんちんを入れました。
「あああああっん、あんっ、はぁはぁ、あんっ」管理人の背中に手を回しながら、悶えています。
「クンニでいき続けたオマンコに…だめ、すぐにイッちゃうよ」と言いながら、オマンコをギューっと締めつけてきました。
さらに激しく子宮をめがけて突き上げながら、管理人もイキました。
その後、さらに顔の上に裕子さんがまたがってきて、「舐めて」とクンニををお願いしてきたので、たくさん舐めてあげましたが、恐るべし熟女です。
たくさん淫らな裕子さんを見る事ができ、大満足の管理人でした。
管理人から一言

見た目で人を決めつけてはいけないと今回の出会いで学びました。
熟女でクンニ好きはやばかったです。
裕子さんとは、舐め犬役として今でも定期的に会っています。
管理さんはクンニだけではなく、入れますけどね。
この体験談で使った出会い系


強制クンニ体験談 | オマンコを顔に擦りつけイキまくるキャリアウーマン


名前:奈央子(なおこ)
年齢:34歳
職業:会社役員
バストカップ:Eカップ
体型:少しぽっちゃり
ルックス:美人系
備考:仕事面では頼られろ存在であるが、プライベートでは甘えたいという願望がある
奈央子さんとの出会いからアポ取りまでの流れ
まずは奈央子さんとのコンタクトからデートの約束までの体験談をお伝えします。
①ミントC!Jメールでプロフィールを閲覧して気に入った人、数名をピックアップしました
②ピックアップした女性仲良くなりたいとひたすらメッセージを送りました
③住まいが近かったということで奈央子さんからメッセージが返ってきました
④奈央子さんは会社役員ということもあり同業他社や取引を今後しそうな企業の従業員かどうかを
私に確認を取ってきて、関りが無さそうということで仲良くしてくれるようになりました
⑤奈央子さんにデートしたい旨を伝えデートの約束に漕ぎつけました
やりたい放題な会社役員
デートは奈央子さんに指定された平日の日中に行うことになりました。場所はオフィス街から2駅ほど離れたところで待ち合わせとなりました。私自身、待ち合わせ場所はどこでも良かったのですが、少しなぜここで待ち合わせなのかという疑問を持っていました。
待ち合わせ場所で少し待っていると小走りで奈央子さんはやってきました。「少し遅れてしまってごめんなさい。部下の報告を聞いていて…」とのことでした。どうやら仕事中だったようなのですが、昼から商談で19時頃には戻るという嘘をついて出てきたそうです。
したがって、私たちのデートは18時半には解散しないといけないという条件がありました。ちなみに待ち合わせした時間は13時半でした。あと5時間しかない…。焦る気持ちが少しありましたが、とりあえず奈央子さんと腹ごしらえをすることにしました。
奈央子さんは食欲旺盛で食べることが大好きなようで、入ったラーメン屋では替え玉までしていました。キャリアウーマンである30代女性がラーメンをすする口元を見ていると、何とも興奮してきました。私は普段ラーメンを食べる際、替え玉はしませんが興奮のせいか思わず替え玉をしていました。
そして私たちは食欲を満たし、今から何をするか話し合いをすることにしました。すると奈央子さんは私のちんこがギャンギャンになっていることを見つけました。奈央子さんに「冗談交じりにホテルに行きませんか?」と伝えると意外にも前のめりで了承してくれました。
思わずあっさりOKしてくれたので、理由を奈央子さんに問いかけました。奈央子さん曰く「私のアソコをどうしても舐めてもらいたくて…クンニしてほしいの。」と恥ずかしそうに答えました。「私が満足するまで強制ね!」と続けてきました。
私もクンニすることは大好きなので、期待に胸を膨らませていました。しかし周囲にラブホテルは無かったので場所選びに困りました。すると奈央子さんが悪だくみに出ました。会社の法人カードを使用して目の前にあったビジネスホテルに今からチェックインを提案してきました。
「でもあと数時間したら仕事に戻るんですよね。」と私が聞くと、「仕事終わったら夜もいっぱいやろう!!」ということでお泊りが早々に決定したのです。この時の奈央子さんは何ともたくましい様子でした。
部屋に入ると、奈央子さんがいきなり甘えてきました。仕事を抜け出していることをきっぱり忘れているかの様子で私の服を脱がせてきました。私も奈央子さんのオフィスカジュアルな服を脱がせました。脱がせると仕事に行く時には絶対身に着けないであろう下着が露になりました。
真っ赤なブラジャーと真っ赤なTバックだったのです。「これ、普段から身に着けているの?」と聞くと奈央子さんは少し照れた様子で「今日やると思って身に着けてきた…(笑)」と返ってきました。その瞬間、私は猛獣へと変貌していきました。
強制クンニ体験談 | オマンコを顔に擦りつけイキまくるキャリアウーマン
奈央子さんを味わうかのようにねっとりしたキスをしました。奈央子さんが舐められたいという話だったので、2人でお風呂に入ることにしました。そしてお互いに全身を洗い合いました。洗体が終わると、奈央子さんはいきなり浴槽の上でM字開脚をして私を見つめてきました。
私は奈央子さんの身体に見とれてしまい、一瞬ぼぉーっとしてしまいました。奈央子さんは我慢できず、強制でクンニをさせました。「早く舐めて…」と優しい言葉とは裏腹に私は息をできないくらいに押し付けられていました。押し付けられすぎて奈央子さんのアソコの毛を何本か食べてしまったと思います。(笑)
奈央子さんのアソコがビラビラになるまで私は舐めつくしました。そして、次はおっぱいを舐めようとしました。しかしまた強制でクンニをさせられました。「まだ舐めてよー!!」とまた私の顔をアソコに押し付けました。奈央子さんは初めてクンニされたかのように気持ちよさそうな様子でした。
あまりに気持ちよさそうだったので私も張り切ってしまいました。
奈央子さんは腰を振りながらクリトリスに私の舌が当たるように動いていました。奈央子さんは次第にイキそうな顔になっていきました。奈央子さんの声が声止まった瞬間、潮が飛び散っていました。あれだけ、勢いよく潮吹きしている女性を私は初めて見ました。
そして、ようやくおっぱいを舐めさせてもらえました。柔らかい脂肪が詰まった大きなおっぱいの気持ち良さは奈央子さんでしか味わうことができなかったと思います。舐めていくとどんどん乳首が硬くなっていきました。私も舐めてもらいたかったのでお風呂を出てベッドで舐めてほしいと伝えました。
しかし、奈央子さんはお風呂を出させてくれませんでした。ギンギンのちんこを見て再びM字開脚をして今ここで挿入することを求めてきました。私は奈央子さんの想いのままに舐めつくしたふわふわの奈央子さんのアソコにぶち込みました。
お風呂での挿入であったので、滑らないようにゆっくり挿入して腰を振りました。しかし、気持ち良すぎてゆっくり腰を振っていては我慢できないので、次第に腰の振りが速くなっていきました。速くなるともちろんイキそうになりました。
イって良いかを奈央子さんに確認すると意外とあっさりOKしてくれました。そしてお腹をめがけて一直線で発射しました。おっぱいの上に愛液のかかった奈央子さんの姿は本当に愛おしかったです。すると奈央子さん立ち上がり、私の頭を掴みました。
お風呂の椅子に座り、奈央子さんはまたクンニを強制してきました。私は口の中の唾液が全て無くなるのではないかと思うぐらい舐めました。それでも奈央子さんは離してくれません。「あー気持ち良い!!もう最高!!」と強制クンニは続きました。
私たちはようやくお風呂を出ました。ベッドに行くと奈央子さんが私のクンニを褒めてくれました。私たちはフルマラソンをした時のように疲れ切っていました。そして知らぬ間に眠りについてしまいました。ふと目が覚めると18時半前で奈央子さんは仕事に戻る時間になっていました。
奈央子さんが仕事に戻ったので、私は奈央子さんの戻りを寝て待つことにしました。疲れがまだ残っていたのか私はスヤスヤと眠ることができました。そして奈央子さんの仕事が終わり、ビールやおつまみやお弁当などを買ってホテルの部屋に戻ってきました。
ビールで乾杯をして、私は奈央子さんにビールを口移ししました。するとまた奈央子さんにスイッチが入ってしまったようで…。奈央子さんは自分で服を脱ぎ、奈央子さんのアソコに私の顔を押し当てました。「クンニ最高!」と私はまた強制的にクンニをさせられました。
さすがに今回は私も舐めてほしかったのでシックスナインにしてもらいました。お互いに気持ち良くなってきたところで挿入しました。次はベッドの上だったので、先ほどはできなかった色んな体位を楽しみお互いに絶頂を迎えました。
管理人から一言



まさか会社役員の方が出会い系をしていると思いませんでした。そしてこんなに強制でクンニをさせられたこともありませんでした。最初ここまで舐めさせられることに戸惑いはありましたが、女性が気持ち良くなって私を求めてくれることへの快感はありました。今後ないであろう良い経験になりました。
この体験談で使った出会い系


人妻クンニ体験談 | 欲求不満な美女と昼間からイチャイチャしまくった


名前:ミサキ
年齢:29歳
職業:専業主婦
バストカップ:Eカップ
体型:グラマー
ルックス:セクシー系
備考:子なし、セックスレス
ミサキさん(女性の名前)との出会いからアポ取りまでの流れ
まずはミサキさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。
①ミントC!Jメールで巨乳女性をプロフィール検索
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③毎日の家事で憂鬱になっていたミサキさんの悩みを聞き仲良くなる
④その日のうちにランチに誘いアポゲット
美人人妻の愚痴にとことん付き合えばもうこっちのもの
これは私が美人人妻と白昼セックスを楽しんだ体験談です。
平日の真っ昼間、ドキドキしながら待ち合わせ場所に向かうと、身体のラインがはっきりと分かるロングワンピースを着た女性が立っていました。
Eカップのあふれんばかりのおっぱいが太陽の光に照らされて、よりエロさを増しているように感じました。
まずは約束していた、プレートランチで有名なインスタ映えのカフェへ行きました。
乾杯は色鮮やかなフルーツドリンクで。
まずは手始めに趣味の話や好きな食べ物の話で盛り上がりました。
一通り盛り上がったところで旦那の愚痴がスタート。
家事を全く手伝うそぶりはなく、専業主婦なんだからそれくらい当たり前だろ、と毎回のように行ってくるそうです。
ミサキは結婚してからも働き続けたかったにもかかわらず、結婚したら家庭に入ってほしいと旦那に言われ、専業主婦になったそうです。
ミサキの旦那の愚痴は止まりません。
次から次へと日々の不満が漏れ出します。
私はその愚痴全てにとにかく肯定し続けます。
するとミサキも気分が良くなったのか、アダルトな話題もぶっ込んできました。
なんと結婚して半年足らずでセックスレスになってしまったそうなのです。
しかし、ミサキはかなり性欲が強く悩んでいるらしい。
新婚の頃は毎日のようにしていたにも関わらず、最近はかなりご無沙汰なようです。
最初の方は旦那に振り向いてもらえるよう身だしなみや下着、香水など努力したそうなのですが、全く効果がなかったようです。
そのため、マッチングアプリをインストールし欲求不満解消の相手を探していたのです。
メッセージで話している際は全く感じませんでしたが、ミサキはかなりの欲求不満な人妻のようです。
ランチプレートを食べ終え、その後はしっかりとデザートまで完食。
その間も旦那の愚痴からアダルトな話まで、その全てにおいてとことん付き合っていました。
ミサキも私の反応に満足していたようです。
会計を終え、この後どうするかミサキに訊ねたところ、迷うことなく「ホテル行こ」と一言。
まだ時刻は午後2時。
私たちはホテル街へと足を進めました。
人妻クンニ体験談 | 欲求不満な美女と昼間からイチャイチャしまくった
ホテルに到着すると、ミサキとのイチャイチャがスタート。
まずは丁寧にキスから始めます。
人妻といけないことをしているという背徳感がたまりません。
舌を入れるとミサキもそれに応えたくれます。
人妻の舌の動きはエロさが引き立っていて興奮ものです。
愛撫は徐々に下の方へと移っていきます。
ミサキの豊満なおっぱいは感度もなかなかのものでした。
乳首を攻めると「んんんんっっっ////!!!」というミサキの声が漏れます。
私は夢中でミサキのおっぱいにしゃぶりつきました。
私の手はついにミサキのパンツへ。
クリを触るとミサキは満足げな笑みでエロい声を漏らしていました。
パンツを脱がせたらここからが本番です。
ミサキの両足を広げ丁寧にクンニを始めました。
するとミサキは、「うんんんんっっっっ////!!!」と先程までとは比べものにならないほどの声を出しました。
欲求不満な人妻は、クンニが大好きなようです。
クンニしながら触るミサキの豊満なおっぱいは格別です。
ミサキのあそこは嫌なにおい1つせず、夢中でクンニをさせてくれます。
「もっとぉ、、、、」とミサキは何度も何度もせがんできました。
丁寧に時間をかけてクンニを続けます。
ミサキの苦しそうな声が部屋中に響き渡ります。
「イク、イクぅぅぅぅ、、、、」とミサキが叫びます。
10分ほどのクンニで計3回いったミサキ。
クンニだけでも満足したのではないかと思うほどのいきっぷりでしたが、欲求不満な人妻はこれくらいでは満足しません。
クンニでたくさんいかせてくれたお礼にと言って、私のおちんちんを口いっぱいに含んでしゃぶり始めました。
喉奥までしっかりとツッコみ、半分泣きながらフェラするミサキのエロさは半端ないものでした。
ミサキは舐めるのも舐められるのも両方好きなようです。
そしてついに挿入。
ミサキはおちんちんが入った瞬間から「気持ちぃぃぃ、、、」ととろけた瞳で訴えます。
激しく奥までつくと、ミサキは狂ったように大きな声で喘ぎ続けます。
人妻のこんな姿を見たら興奮せずにはいられません。
何度も何度も激しく奥までつき続けます。
最後は一緒フィニッシュ。
ミサキはその間にも3回いっていました。
1回戦が終わり、まだまだ余裕がありそうなミサキ。
「もう1回する?」と聞くと笑顔でうなずくミサキ。
休む間もなく即2回戦がスタートです。
手マンをしてから挿入しようとすると、ミサキに「クンニしてぇ」とお願いされました。
欲求不満な人妻は、何よりもクンニが好きなようです。
先程と同様、丁寧にクンニを始めます。
「舐められるの好きなの?」と聞くと、「だいっ、す、きぃぃ、、、」と感じながら息絶え絶えに答えてくれました。
またもやクンニだけで3回いったミサキ。
満足したようだったので2回目の挿入を始めました。
2回目も変わらず全身で気持ちよさを表してくれます。
騎乗位ではミサキの豊満なおっぱいが思い切り揺れます。
気持ちよすぎて私の上に覆い被さったときのミサキのおっぱいの弾力は最高です。
騎乗位はミサキのわがままボディを堪能でき、興奮が止まりませんでした。
2回目も仲良く同時にフィニッシュ。
最後にもう1回舐めてとせがまれたので本日3回目のクンニ。
欲求不満な人妻の性欲は想像を上回るものです。
3回目でもミサキのいきっぷりは健在。
「うんんんんっっっっ、、、、!!!」と喘ぎ続けます。
「舐めていい?」と聞かれたのでお互いのものを舐め合い始めました。
お互い興奮が止まりません。
気持ちよすぎていつもより早めにいってしまいましたが、ミサキは満足したようでした。
いつの間にか時刻は午後5時。
夕飯の準備があるというミサキはすぐ帰って行きました。
あれだけ振り乱していた髪の毛もきれいにとかして元通りです。
この後は何事もなかったかのように旦那にご飯を作って待っているかと思うと、また興奮してきました。
これだから人妻は辞められません。
時間がない中、ミサキの連絡先をギリギリ交換できました。
私はまた白昼からクンニ大好き美人人妻と身体を重ねることでしょう。
管理人から一言



美人人妻と身体の関係を持った体験談でした。私の人妻体験談の中でも上位に君臨するレベルの欲求不満ぶりでした。
クンニ好きな女性は多いかと思いますが、ミサキは他と比べものにならないほどクンニが好きなようでした。あれだけ喜んでくれれば何回でも舐めてしまいます。
やはり欲求不満な人妻は多いようなので、これからも人妻漁りは辞められないと思います。
この体験談で使った出会い系











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