女子大生とのエロ体験談のキービジュアル

今すぐハメ太郎
この記事では、出会い系歴20年の管理人に実際に起きた「好奇心旺盛な女子大生にやりたい放題だった体験談」を紹介していきます。

ピッチピチの女子大生とやりたい、と思わない男はいないんじゃないでしょうか。
18歳から22歳の女の子って、若いし、肌もキレイで弾力があるし、いい匂いがするし、こんな食べ頃の女の子を喰わない手はないですよね。

今回は僕がやれる出会い系アプリで女子大生といろんな体位でセックスできた時の体験談です。

1.女子大生が出会い系を使う理由

女子大生なら男子大学生や男と出会うきっかけはいくらでもあります。
ですが、わざわざ出会い系アプリに登録するということはそれなりの理由があるからなんです。

つまり、ちゃんとしたおつきあいじゃなくて男と遊んでみたい、あとくされのない重くない関係で男と遊びたい、回りに知られないようにセックスフレンドがほしい、など理由はひとそれぞれですが、遊び盛りの女子大生は男に興味津々なわけです。

大学生じゃないと女子大生と知り合う機会ってなかなかないですよね。
でもそんな時使えるのがやれるアプリです。

出会い系アプリはたくさんありますが、やれるアプリを使うことが女子大生とやれるコツです。
サクラだらけのやれないアプリを使ってたらいつまでたってもやれませんし、時間とお金の無駄です。

やれるアプリの代表的なものは、ハッピーメール、PCMAX、ワクワクメールなど知名度が高く、会員数の多いアプリアプリです。
この3つは女性誌にも積極的に広告を打っているので、女子大生もたくさん使ってるんです。

2.一見やれなさそうな女子大生は実は狙い目

出会い系ではネガティブな男はモテませんが、かといってチャラい男は敬遠されちゃいます。
出会い系で知り合って初めて会うわけですから、信用できない男はまずアポを取れません。

最初のうちは真面目で真摯な男だと思わせておくのが得策です。
くだけるのは知り合ってからで十分間に合います。

彼女たちは「もしいい男がいたらやってみたい」「即ハメてもいいくらいイイ男いないかなー」という感じで男を探しています。

ですがその本音はプロフやメッセージには出てきません。
本音はひた隠しにして、いつもニコニコ腹黒く、というのが女性なのです。
女の子だってセックスしたいんですが、その本音を出しちゃうとカラダ目当ての男ばかり集まってしまいますから、セックスしたい本音をベールに包んで出会い系をやっているんです。

3.知り合えたのは都内のそこそこ有名私大の奥手そうな3年生

今回僕が会えることになったのは、名前を言えば大体の人は知ってる私立大の女子大生、ななみちゃん。
まあ女子大生とやるのに大学のランクはあんまり関係ないですけどね。

プロフ以外にもつぶやきみたいな日記を書いてるのである程度の情報もわかるし、エロコメントとか書いてないので多分素人さんで間違いなしと踏みました。

まずはPCMAXを使って、真面目くんを装ってアプローチして、危ない男じゃないということを理解してもらい安心させます。

そこから趣味の話や普段の生活の話なんかを聞き出したりして、徐々に仲良くなっていきました。
LINEも教えてもらってから予算を気にせず連絡できるようになり、だんだんとプライベートに踏み込んだ話もできるようになりました。

ななみ「経験人数って何人くらいですか?」
管理人「うーん、そんなに多くないよ。7、8人かな」
ななみ「それは普通くらい?」
管理人「普通かどうかはわかんないなあ。もっと多い人はいくらでもいるから」
ななみ「そっかー」
管理人「経験豊富な男が好きなの?」
ななみ「そうじゃないけど。(笑)」
管理人「人によってホントに違うからね」
ななみ「そういうもんなんだ」
ここで彼女の経験人数を聞いてはいけません。女の子が聞いても男はまだそんなこと聞いちゃダメです。

初めから下ネタになることってあまりないけど、なんか聞きたいことをはっきり聞けないような感じでした。
会う時に「やりたい」匂いを出すのはNGですが、話題として男と女の関係の話をするのはいいでしょう。

管理人「よかったら会って話してみない。文字打つのまどろっこしくて(笑)」
ななみ「うーん。いいかも。ちょっと聞いてみたいこともあるし」
管理人「経験豊富かどうか?(笑)」
ななみ「違います(笑)。男のひとに聞いてみたいことがあるって意味」
管理人「わたくしでよろしければなんでもお聞きください」

会った時に話すテーマがあるって意外と大事なんです。
とりあえず共通に話したい話題があることで会って話してもいいかなって思うわけです。

PCMAXの詳しい使い方は、「PCMAXでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

4.女子大生は過激なエッチに興味津々

さて渋谷で待ち合わせて、やってきたのはちょいぽちゃでカジュアルな感じの女の子でした。
ちょっとウェーブのかかったセミロングにジーンズ。
アクティブな女子大生って感じです。
ぽっちゃりしてるだけあって、胸とお尻がバーンと張っていて、ちょっとボーイッシュな感じもしますが、セックスアピールはばっちりです。

管理人「ななみちゃん?」
ななみ「ななみです」
管理人「どーも、来てくれてありがとう。今日よろしくね」
ななみ「うん。よろしくね」
管理人「じゃあ軽く飲みながらごはんでも。何食べたいとかある?」
ななみ「うーん、なんでもあるから居酒屋みたいなとこでいいかな」
管理人「了解」

ちょっとエッチな話になる予定なので個室居酒屋にしてみました。
ちょっと狭くて密着感があっていい感じです。

管理人「かんぱーい」
ななみ「かんぱーい」

大学生活の話からサークルの話、女友達の話、男の話と酒が進むにつれていい感じに男女のカラミの話になっていきました。
そして話はセックスの相談になっていきます。

ななみ「なんかみんなけっこうすごいことしてるみたいなんだよね」
管理人「あ、女同士ってけっこうきわどい話するんでしょ」
ななみ「うーん、よくわかんないけどナマナマしいかも」
管理人「すごいことって例えばどんなこと?」
ななみ「なんかお風呂でするとか」
管理人「それ別にすごくないと思うよ」
ななみ「服着たままするとか」
管理人「うーん、マニアックだけどすごいかなあ?」
ななみ「朝から夜までずーっと裸でイチャイチャしてるとか」
管理人「あー、それいいじゃん」
ななみ「わたし、普通のことしかしたことないから」
管理人「普通って、例えばどのレベル」
ななみ「なんか入れたらすぐ終わりみたいな」
管理人「その方が普通じゃないかも」
ななみ「そうかなあ」
管理人「まあ何が普通で何が異常かってこともないけどね。男と女は」
ななみ「なんかいろいろしてみたいんだよね」
管理人「彼氏とはしないの?」
ななみ「だって彼氏にこうしてとかああしてとか言いにくいじゃない」
管理人「それもそうか。じゃあよかったらいろいろしてみる?
ななみ「うーん。。。。うん」

意外とスムーズな展開で即ハメにたどり着きました。
しかもななみちゃんは経験が少なそうなので教えがいがありそうです。

5.いろんなセックステクニックにチャレンジしてみたい彼女

ホテルへ入って早速お風呂に誘います。

管理人「お風呂一緒に入ろうよ」
ななみ「え?一緒に?」
管理人「うん、一緒に」
ななみ「恥ずかしいよー」
管理人「いつも一緒に入らないの?」
ななみ「入ったことない」
管理人「えー、お風呂が楽しいんじゃん」

手を取って一緒にお風呂に入りました。最初恥ずかしがっていましたが、恥ずかしがるのなんか最初だけです。
シャワーで流しっこして、バスタブでキスして、泡泡で洗いっこして、彼女もだんだんリラックスしてきました。

女の子はいろいろあるので、

管理人「じゃあちょっと先に出てるね」

といって先に上がってあげます。

バスローブを着て彼女がちょっと恥ずかしそうに出てきます。

おずおずとベッドにあがってくるので、

管理人「お風呂上りってさっきより可愛い!」

とキス。モグモグと唇を重ねてだんだんと舌を絡ませていきます。
彼女も徐々にエロいキスになってきます。

バスローブを脱がせて、まずはおっぱい。

管理人「あっ、大きい。すべすべだし形もキレイ」
ななみ「そんなことないよ」

優しく撫でてだんだんとモミモミ。
さすが女子大生だけあってピチピチですごいハリがあります。
乳首がピンと立ってきたので、舌で転がしてチュウチュウ。

ななみ「あんっ」
管理人「乳首感じる?」
ななみ「うん、気持ちいい」
管理人「いっぱい舐めていい?」
ななみ「舐めて。。。」

おっぱいを舐めながらワレメに手をやると、すでにうっすらとヌルヌルしています。
割れ目を下からなぞってクリトリスを弄ると、

ななみ「あはんっ。そこぉ」
といい声で啼きます。

管理人「ここ、何ていうんだっけ」
ななみ「クリトリス。。恥ずかしい。。」
管理人「クリトリス、気持ちいい?」
ななみ「気持ちいいです」
管理人「もっとする?」
ななみ「もっとして」

クリ弄りの後はリクエストにお応えしてクンニ開始です。

わざとふとももをグッと開いて、

管理人「あっ。丸見えになっちゃった」
ななみ「いやん。恥ずかしい」
ちょっと手で隠すしぐさをしましたがお構いなしにビラビラを舐め、舌を尖らせてクリをレロレロしていきます。

ななみ「あああああんっ」
腰をピクっと動かして感じています。

管理人「四つん這いになってみて」
ななみ「えっ。そんなのしたことない」
管理人「してみようよ。気持ちよくしてあげるから」
ななみ「恥ずかしい。。。」

言いながら四つん這いになってデカ尻をこちらに向けます。

ワレメとクリトリスをたっぷり舐めて、アナルをチロっと舐めると、

ななみ「あんっ。そんなとこまで舐めるのっ」
管理人「ななみちゃん綺麗だからカラダ中舐めたい」

と舌を尖らせて出し入れします。

そして指をズブズブと挿入すると、

ななみ「あああああっ」
中もかなり敏感なようで経験が浅いわりにかなり敏感です。
というかエロいです。

管理人「フェラしたことある?」
ななみ「うん」
管理人「してくれる?」
とよつんばいにさせたまま顔の前にチンコを持っていきます。

ななみ「このよつんばいのままするの?」
管理人「うん、したことない」
ななみ「こんなカッコでしたことない」
管理人「男はこれがうれしいんだよ」
ななみ「そうなの」

おずおずとチンコを握って亀頭をペロペロ舐め、パクっと咥えました。

管理人「いつもそうやってフェラしてるの?」
ななみ「うん。ダメ?」
管理人「ううん。いいんだけど、裏筋とかタマも舐めて欲しい」
ななみ「こう?」
ななみちゃんは素直に言った通り舐めてくれます。
ちょっとぎこちないところがよけい萌えますね。

管理人「ちょっと立ってみるね」
ななみ「うん」

と仁王立ちフェラをしてもらいます。男は征服感があって好きですよね。
すると舐めやすくなったのか、亀頭、裏筋、タマ裏と焦らすようなフェラを覚えたみたいです。
チンコをしゃぶらせながら手を伸ばして大きいおっぱいを揉むと、

ななみ「んんっ」
といい声で反応します。

管理人「舐めたらチンコどうなった?」
ななみ「もうカチカチ」
管理人「じゃあもう入れちゃおっか」
ななみ「あたし、正常位しかしたことないから、他の体位もしてみたい」
管理人「じゃあ、バックがいい?騎乗位がいい?」
ななみ「バックしてみたい」

リクエストにお応えして初めての女の子と初バックです。
また女子大生のお尻がプリプリして挿れがいがあるんですよ。
すべすべのお尻をたっぷり撫でまわして、アソコをチロっと舐めてからアナル丸見えのアソコにジュブジュブと入れていきます。

ななみ「ああん、入ってきた」
管理人「なにが入ってきたの」
ななみ「うふっ、おちんちん」

うれしそうに言うので僕は興奮してズボっと奥まで入れてパンパンついてしまいました。

ななみ「ああぁ奥まで入っちゃうううう」
と初めてのバックでもうイキそうな声を出しています。
ハリがあるお尻がパンパンとなるのでピストンも調子が出ます。ここで一回抜いて、

管理人「ねえ、ベッドから降りてベッドに手をついてみて」
ななみ「こう?どうするの?」
管理人「うん、そうそう。これが立ちバック」
ななみ「なんかAVみたい」
管理人「見たことあるんだ」
ななみ「うん、彼氏が見せてきた」
管理人「こうやってたでしょ」

と今度はいきなり奥までチンコを突っ込んで激しめのピストン!

ななみ「あっあっあっ。これなんかヤバイっ。いっちゃうかもっ」

立ちバックでイカせた後のレッスンは騎乗位です。

僕がベッドに転がって、
管理人「腰の上に乗ってみて」
ななみ「入れるの?」
管理人「そう、脚広げて入れて、腰を上下に動かすの」
ななみ「むずかしいなあ」

とはいうものの僕に向けてアソコがパックリ見える大股開きでチンコを咥えていきます。グッと腰を落とすと、

ななみ「ああっ、これ、すごい奥まで入るぅ」
管理人「好きに動いてみて」
ななみ「上下難しい。。こうかなあ」

今度は腰をぴったりつけたままカクカクと前後に動かしはじめました。

これがハマったようで、スピードを上げて、

ななみ「イクっいくうううう」
と僕にカラダを突っ伏してしがみつき、腰だけカクカクと動かし続けます。

管理人「ああっそれ気持ちいいよ」
ななみ「あたしも気持ちいいいいい」
管理人「そんなにすると出ちゃうよ」
ななみ「あたしもイっちゃうううう」

と正常位レッスンを残して騎乗位で発射してしまいました。

その後も月に1回くらい会っていろいろな体位やAVでよく見るエロいプレイをやってみたりしてます。
女子大生って若いから好奇心も性欲も旺盛なんですよね。

やっぱりやれる女子大生を見つけるにはやれるアプリを使うことですね。
できればもう一人くらいやれる女子大生と知り合いたいと思ってます。

PCMAXの詳しい使い方は、「PCMAXでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

管理人が厳選!やれる女が見つかるアプリランキング
今すぐやれる女が見つかる-出会い系アプリランキングのキービジュアル

①管理人の経験から導き出した「本物」ばかり
②すべて登録無料でサクラなしの優良アプリ
③複数アプリを併用するのが大事なポイント

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