この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでエッチな調教をした・された体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や調教したい人・されたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!
人妻調教体験談 | 子持ちの人妻はベッドの上では淫乱メス犬だったw

名前:佐紀(さき)
年齢:45歳
職業:スーパーのレジ打ち
バストカップ:Eカップ
体型:細身
ルックス:美人系
備考:男性経験少なく日々家事と子育てに追われている様子
佐紀さんとの出会いからアポ取りまでの流れ
まずは佐紀さんとのコンタクトからご飯に行く約束までの体験談をお伝えします。
①ミントC!Jメールの人妻の誘惑という掲示板でキーワード『東京住み』で検索しました
②出てきた女性で自分を相手してくれそうな40歳以上の方にひたすらメッセージを送りました
③平日休みの方であれば仲良くなりたいということで佐紀さんから返信がありました
④佐紀さんのプロフィールを見る限り、美人さんがこのまま年を重ねるのはもったいないと伝えた
褒められることが少ない様子で喜んでもらえました
⑤佐紀さんも同様にこのまま年齢を重ねることへの虚無感から一気に距離が縮まりました
そしてお互いの平日休みの時にランチしようという約束をしました
恋を思い出した人妻は押せば勝てる
お互いの平日休みの時にランチということで横浜の日本大通り駅で待ち合わせランチをすることになりました。
佐紀さんは久しぶりの自分自身の時間ということでウキウキしている様子でした。少しでも非日常の感覚を楽しめるように横浜中華街でのランチを提案しました。
佐紀さんは喜んで了承してくださり日本大通り駅から横浜中華街へと向かいました。
そして佐紀さんに自分と居ると楽しいと思ってもらい、かつ信頼を得ることができるように個室デートというより食べ歩きデートを提案しました。こちらも笑顔で受け入れてくれました。
居酒屋でのご飯デートなどと違いを楽しんでもらうため、2人で中華まんを持って写真を撮ったり風景をバックに写真を撮ったりしながら佐紀さんは本当に美人さんということを訴え続けました。
そしてひとしきり食べ歩きを楽しんだ後は昼からお酒を楽しめるイタリアンのお店に移動しました。
どうやらイタリアンは旦那さんがチーズ嫌いのようで中々行く機会がなかったり、子どもとの外食と言えばファミリーレストランだったようでとても喜んでもらえました。
ワクワクした佐紀さんは真っ昼間にもかかわらず私と一緒にワインを注文しました。
ワインを飲み始めると佐紀さんがどんどん饒舌になってきました。段々と人妻ということを忘れ始めてきている様子でした。
ここで私は出会い系アプリを始めたきっかけを聞きました。佐紀さん曰く、日中の孤独感を埋めたいという想いがあったらしくママ友から紹介されたとのことでした。
そしてそのママ友は出会い系アプリを通して婚外恋愛をしているそうです。
私は佐紀さんのママ友の婚外恋愛の話を聞き、佐紀さんこそ美人で良い人なのだから婚外恋愛しても良いんじゃないかと問いました。
佐紀さんからは旦那や子どもに申し訳ない気持ちがあるとのことでした。その時、私は佐紀さんの手を半ば強引に握りました。好きになっちゃったよと。
酔っていた佐紀さんは頬を赤らめながら平然を装うとしていました。
私はここで畳み掛けるしかないと思い、強引に佐紀さんと店を後にしてタクシーに乗り込みました。どこに向かうのかは佐紀さんには伝えませんでした。
近くのホテルに向かいました。少し戸惑った様子ではあったが嫌がっていなかったので大丈夫かと。
そして私たちは真っ昼間からホテルの一室へと駆け込んだ。
人妻調教体験談 | 子持ちの人妻はベッドの上では淫乱メス犬だったw
ホテルに着いて私は佐紀さんにキスをした。佐紀さんは身体の付き合いはご無沙汰のようで少し忘れかけているようでした。
調教して良いと冗談めかして聞きました。すると公の場から2人きりの空間に移ったせいか、お願い!とのことでした。
佐紀さんに始めにSなのかMなのか問いかけました。ドМとのことで、愛してくれる人から無茶苦茶に気が狂うほど愛されたいとの要望まで来ました。
この瞬間に私の抑えていた佐紀さんへの欲望が全開しました。今まで佐紀さんに敬語で話していたが、私は強気に出ました。
「佐紀さん、早く脱いでよ!佐紀さんみたいな人妻、私しか相手してくれる人いないよ!」普段はこのような言葉遣いにはならないが、ドМの佐紀さんを調教したい一心で発した。佐紀さんも快く対応してくれる。
ブラジャーを外すのだけを凄くためらってる様子でいました。
人妻で子育ても経験しているがゆえに少し垂れていて張りがないことを少しコンプレックスに思っているようでした。
「早く外しなよ!舐められたいんでしょ?」と問い詰めました。
佐紀さんは恥ずかしそうにしながらも真っ裸になって、全身を私に差し出してきました。私は全力で耳から足先まで舐めつくしました。
普通の会話をしている時とは比べ物にならないくらい大きな喘ぎ声でした。「調教してほしいんだろ。早く私を舐めろよ。」と少し小ぶりのお尻を叩きました。
佐紀さんは長い髪を乱し悶えながら、私の全身を舐め尽くしていました。
私は普段滅多に行わない罵声も浴びせてみました。「人妻がこんなところで、男性のペロペロしていて良いの?佐紀さん、悪い人だね…」それでも佐紀さんは背徳感すら忘れたのかという勢いで私をむさぼってきました。
佐紀さんをベッドに寝かせて私は一気に息子を佐紀さんのアソコにぶち込みました。
40代人妻のアソコは決して締りが良いというものではなかったが、程良い締り具合とビラビラ感は益々私を興奮させていきました。
気持ちよさのあまり、私は出してしまいました。(笑)
しかし子持ちメスブタの人妻がこれで納得するわけがありませんでした。
中に出しても戸惑うどころか私の息子を全力でフェラして残った私の白い液体をごっくんしていました。気の狂った人妻がここで終わることはなく…
佐紀さんはお尻を突き出して懇願してきました。「まだ調教してほしいのか?」と問いました。佐紀さんは恥ずかしそうにうなずきました。
私はホテルにあった電マを取り出し、佐紀さんのアソコに突き刺しとびっこをしました。
人妻の落ち着いた様子はどこに行ったのやら…佐紀さんは「イクイクと、ずっと悶えていました。」
次第には「おちんこで、私のおまんこ調教してー!!」と電マを当てられたまま叫んでいました。
私の息子も時間が経過して元気を取り戻したので、佐紀さんにぶっこみました。この時の佐紀さんは本当にすさまじかったです。
佐紀さんの全てを捨てて私のもとへ飛び込んできているようでした。俺はもう一発どこに欲しいのか聞きました。
答えはもちろん中に欲しいとのことだったので、濃厚な液体をぶち込みました。
終わった後は佐紀さんのほうが私より賢者モードになっていましたが、関係はこれからも続けていきたいと言われ、定期的に調教させてもらっています。(笑)
管理人から一言

私自身、ドSというタイプではなかったが、佐紀さんに求めれて欲望のままに行動して見ました。ドМの女性の喜んでくれる姿は最高に興奮するものでした。また人妻は日頃しっかりしなきゃという自制心が働いているようで、個別の空間などで自制心を解除できる状況になった時、人が変わると実感しました。それだけ日頃ストレスが溜まっていて、心の底では男性を求めていると実感しました。今までなかった体験だったので戸惑いましたが人妻 調教体験談として記載させていただきました。
この体験談で使った出会い系


熟女調教体験談 | スタイルの良い42歳の女性と緊縛プレイを楽しんだ話


名前:まさみ
年齢:42歳
職業:会社員
バストカップ:Bカップ
体型:スリム
ルックス:セクシー系
備考:未婚、一人暮らし
まさみさんとの出会いからアポ取りまでの流れ
まずはまさみさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。
①PCMAXでスリム体型をプロフィール検索。
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順番にメッセージを送信
③仕事の愚痴を聞いてほしいと、まさみさんから返信
④仕事の愚痴や趣味の話で盛り上がり、仲良くなる
⑤週末に一緒に飲みに行く約束をして、アポゲット
未婚女性は仕事の愚痴や悩みを聞いてあげれば、落とすことができます
PCMAXは良質な出会い系アプリですので、こちらのアプリを利用していて、色々な女性に会ってきました。
その時の体験談を紹介させて頂きます。
メッセージで仲良くなった42歳の未婚女性との体験談になります。
こちらから、メッセージを送って仲良くなって、会う約束をしました。
未婚で、彼氏が今現在居ない女性は、普段仕事のストレスを抱え込んでしまっていることが多いです。
まさみさんもその一人でした。
ですが、42歳は熟女と言える年齢なので、これまで結婚の機会が無かったのかなと少し気になりました。
待ち合わせの日の夜、緊張しながら駅の改札前で待っていると、身長が170㎝ぐらいの高身長で、スレンダー体型の女性が声を掛けてきました。
その女性は黒色のワンピースを着ていたのですが、スタイルが非常に良いので、とても綺麗に見えました。
見た目も年齢よりも若く見えました。ぶっちゃけ、35歳と言われても分からないような綺麗な方でした。とても熟女の女性には見えませんでした。
その女性が、まさみさんだと知って、今日は当たりの日だ!と思いました。
事前に予約していた雰囲気のお洒落な居酒屋に連れていき、そこでまさみさんの話を沢山聞いてあげました。
まさみさんのような自分が話したいと思うタイプの女性には、相手の話した内容を掘り下げて聞いてあげる会話術をすると、女性側は非常に喜びます。
最初は、仕事の愚痴から世間話で盛り上がっていましたが、まさみさんが少し酔ってきた段階で、少しずつ口説いていきます。
会話の合間に、「私だったらまさみさんを放っておかない」、「まさみさんは女性としての魅力がすごいですね」など、少しずつ褒めていってあげるんです。
最初は、まさみさんも恥ずかしがって、「からかうのはやめてくださいよ~」と言ってきますが、少しずつドキドキされているのが伝わってきました。
熟女女性なので、若い頃に比べて、最近はチヤホヤされることも減っているので、余計に恥ずかしかったのかもしれません。
今まで仕事に打ち込んできたので、気が付いたら熟女と言われる年齢になってしまって、婚期を逃してしまった女性だろうなと思いました。
話していて、外見と性格の両方に全く問題が無いように感じたからです。
いい感じにまさみさんの酔いがまわった所で、「もう少し一緒に居たいから、ホテルに行きませんか?」と誘いましたら、まさみさんは照れながらOKのサインを出してくれました。
熟女調教体験談 | スタイルの良い42歳の女性と緊縛プレイを楽しんだ話
駅から車で5分程のホテルにタクシーで向かいました。
ホテルに入って、まずは交代でシャワーを浴びました。
入ったホテルは、浴室の壁がガラス張りになっていたので、シャワーを浴びている姿が完全に見えてしまう状態でした。
まさみさんがシャワーを浴びている姿を見て、私の股間はビンビンになっていました。
その気持ちを察してしまったのか、まさみさんも恥ずかしそうな仕草をしていました。
熟女の女性なのに、かなりピュアな人だなと思いました。
私もシャワーを浴びて、部屋に戻ると、赤色のセクシーな下着をつけているまさみさんがベッドの上で待っていました。
元々、若く見える方だったのですが、セクシーな下着をつけている姿は、42歳の熟女の女性だとは到底思うことができませんでした。
私の方からキスをして、キスをしながらブラのホックを外しました。
決して、大きい胸ではなかったのですが、乳首の形も綺麗ですし、色も美しいピンク色でした。
こんなに綺麗な乳首の女性を見たことがないくらいでした。
熟女の女性なのに、本当に美しすぎます。
そこから、乳首を舐めて、順番に愛撫していくと、すごく照れくさそうに感じていたので、確認してみたら、経験人数がかなり少ない事実が判明しました。
42歳の熟女なのに、2人としか付き合ったり、エッチをしたことがないと言われました。
そして、私はMだからSの人に調教されてみたいと言い出しました。
そう言われてしまったからには、期待に応えてあげようと思ったので、カバンの中から「縄」を取り出しました。
私はあらゆるプレイに対応できるように、こういった用意も欠かすことはありません。
勿論、調教プレイも例外ではありません。
縄を使ってまさみさんの手足を縛り、抵抗できない状態にしてから、全力でイカせる調教を行おうと思い、乳首と女性器を沢山愛撫してあげました。
まさみさんは「イキそう・・!」という声を出して、身体を少し揺らしながらイってしまいました。
手足を縛られた状態で恥ずかしそうにしている熟女女性の姿は、忘れることができないくらいに可愛かったです。
次に、私の男性器の扱い方について調教しようと思い、口で舐めさせました。
勿論、私が上に乗る形で、フェラしてもらっているというよりかは、こちらが腰を動かす形で、調教しました。
さすがに初めての経験だったみたいで、少し苦しそうでしたが、嫌がる素振りは全くありませんでした。
彼女の口内の気持ちよさに耐えられず、熟女の口内に大量に射精してしまいました。
しかし、まさみさんのセクシーな裸を見ていると、すぐに私の男性器が再び大きくなってきました。
まさみさんの中に入りたいと言うと、「いいよ、入れて欲しい」と言われたので、ゴムを付けてから、彼女の中にゆっくりと入っていきました。
勿論、縄はつけた状態で挿入しました。
彼女は縛られた状態で入れられることが、かなり気持ちいいと感じていたみたいです。
彼女の中は、濡れ具合と滑りやすさ、締め付け具合が絶妙なバランスで、非常に気持ちよかったです。これが所謂、「名器」といわれるものなのかと思いました。
そんな状態ですから、あまり長い時間も持たずに、果ててしまいました。
ですが、私はそれでは満足できず、次はまさみさんに上に載って欲しいとお願いしました。
まさみさんは慣れてないといいましたが、そこは調教していこうと考えて、縄で縛った身動きが取りにくい状態で、上に乗ってもらいました。
まさみさんが動きにくくて困っていても、そんなんじゃイケないよ?と言葉攻めの調教を行い、逆に下から突き上げてあげました。
今度は私よりも先に、まさみさんがイってしまいましたが、気にせずに下から突き上げて、まさみさんの中で果てました。最高の調教セックスでした。
まさかホテルには連れ込んだ時に、調教プレイをするとは思ってもいませんでした。
この時の調教したセックスが気に入ってもらえたみたいで、また縛ってエッチして欲しいと言われて、月に2、3回会ってセックスをするセフレ関係は1年程続きました。
まさみさんとの調教セックスのセフレ関係が終わってしまったのは、向こうに結婚前提のお付き合いをする男性が現れたからです。
心から祝福をして、関係を終わらせました。
管理人から一言



PCMAXは良質な出会い系アプリであり、使い方を間違えなければ、他のツールであるサイトやSNSよりも確実に会うことができます。
これからも、女性の口説き方を勉強して、色々な女性と遊んでいきたいと思いますし、その体験談をまた紹介したいと思います。
ですが、世間の中でも、かなり「レベルの高い熟女」であるまさみさんと調教セックスをした経験は、忘れることができないくらいに素敵な経験だったと思います。
この体験談で使った出会い系











コメント