★女の子のプロフィール★
名前:佐紀(さき)
年齢:45歳
職業:スーパーのレジ打ち
バストカップ:Eカップ
体型:細身
ルックス:美人系
備考:男性経験少なく日々家事と子育てに追われている様子
佐紀さんとの出会いからアポ取りまでの流れ
まずは佐紀さんとのコンタクトからご飯に行く約束までの体験談をお伝えします。
①ミントC!Jメールの人妻の誘惑という掲示板でキーワード『東京住み』で検索しました
②出てきた女性で自分を相手してくれそうな40歳以上の方にひたすらメッセージを送りました
③平日休みの方であれば仲良くなりたいということで佐紀さんから返信がありました
④佐紀さんのプロフィールを見る限り、美人さんがこのまま年を重ねるのはもったいないと伝えた
褒められることが少ない様子で喜んでもらえました
⑤佐紀さんも同様にこのまま年齢を重ねることへの虚無感から一気に距離が縮まりました
そしてお互いの平日休みの時にランチしようという約束をしました
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お互いの平日休みの時にランチということで横浜の日本大通り駅で待ち合わせランチをすることになりました。
佐紀さんは久しぶりの自分自身の時間ということでウキウキしている様子でした。少しでも非日常の感覚を楽しめるように横浜中華街でのランチを提案しました。
佐紀さんは喜んで了承してくださり日本大通り駅から横浜中華街へと向かいました。
そして佐紀さんに自分と居ると楽しいと思ってもらい、かつ信頼を得ることができるように個室デートというより食べ歩きデートを提案しました。こちらも笑顔で受け入れてくれました。
居酒屋でのご飯デートなどと違いを楽しんでもらうため、2人で中華まんを持って写真を撮ったり風景をバックに写真を撮ったりしながら佐紀さんは本当に美人さんということを訴え続けました。
そしてひとしきり食べ歩きを楽しんだ後は昼からお酒を楽しめるイタリアンのお店に移動しました。
どうやらイタリアンは旦那さんがチーズ嫌いのようで中々行く機会がなかったり、子どもとの外食と言えばファミリーレストランだったようでとても喜んでもらえました。
ワクワクした佐紀さんは真っ昼間にもかかわらず私と一緒にワインを注文しました。
ワインを飲み始めると佐紀さんがどんどん饒舌になってきました。段々と人妻ということを忘れ始めてきている様子でした。
ここで私は出会い系アプリを始めたきっかけを聞きました。佐紀さん曰く、日中の孤独感を埋めたいという想いがあったらしくママ友から紹介されたとのことでした。
そしてそのママ友は出会い系アプリを通して婚外恋愛をしているそうです。
私は佐紀さんのママ友の婚外恋愛の話を聞き、佐紀さんこそ美人で良い人なのだから婚外恋愛しても良いんじゃないかと問いました。
佐紀さんからは旦那や子どもに申し訳ない気持ちがあるとのことでした。その時、私は佐紀さんの手を半ば強引に握りました。好きになっちゃったよと。
酔っていた佐紀さんは頬を赤らめながら平然を装うとしていました。
私はここで畳み掛けるしかないと思い、強引に佐紀さんと店を後にしてタクシーに乗り込みました。どこに向かうのかは佐紀さんには伝えませんでした。
近くのホテルに向かいました。少し戸惑った様子ではあったが嫌がっていなかったので大丈夫かと。
そして私たちは真っ昼間からホテルの一室へと駆け込んだ。
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ホテルに着いて私は佐紀さんにキスをした。佐紀さんは身体の付き合いはご無沙汰のようで少し忘れかけているようでした。
調教して良いと冗談めかして聞きました。すると公の場から2人きりの空間に移ったせいか、お願い!とのことでした。
佐紀さんに始めにSなのかMなのか問いかけました。ドМとのことで、愛してくれる人から無茶苦茶に気が狂うほど愛されたいとの要望まで来ました。
この瞬間に私の抑えていた佐紀さんへの欲望が全開しました。今まで佐紀さんに敬語で話していたが、私は強気に出ました。
「佐紀さん、早く脱いでよ!佐紀さんみたいな人妻、私しか相手してくれる人いないよ!」普段はこのような言葉遣いにはならないが、ドМの佐紀さんを調教したい一心で発した。佐紀さんも快く対応してくれる。
ブラジャーを外すのだけを凄くためらってる様子でいました。
人妻で子育ても経験しているがゆえに少し垂れていて張りがないことを少しコンプレックスに思っているようでした。
「早く外しなよ!舐められたいんでしょ?」と問い詰めました。
佐紀さんは恥ずかしそうにしながらも真っ裸になって、全身を私に差し出してきました。私は全力で耳から足先まで舐めつくしました。
普通の会話をしている時とは比べ物にならないくらい大きな喘ぎ声でした。「調教してほしいんだろ。早く私を舐めろよ。」と少し小ぶりのお尻を叩きました。
佐紀さんは長い髪を乱し悶えながら、私の全身を舐め尽くしていました。
私は普段滅多に行わない罵声も浴びせてみました。「人妻がこんなところで、男性のペロペロしていて良いの?佐紀さん、悪い人だね…」それでも佐紀さんは背徳感すら忘れたのかという勢いで私をむさぼってきました。
佐紀さんをベッドに寝かせて私は一気に息子を佐紀さんのアソコにぶち込みました。
40代人妻のアソコは決して締りが良いというものではなかったが、程良い締り具合とビラビラ感は益々私を興奮させていきました。
気持ちよさのあまり、私は出してしまいました。(笑)
しかし子持ちメスブタの人妻がこれで納得するわけがありませんでした。
中に出しても戸惑うどころか私の息子を全力でフェラして残った私の白い液体をごっくんしていました。気の狂った人妻がここで終わることはなく…
佐紀さんはお尻を突き出して懇願してきました。「まだ調教してほしいのか?」と問いました。佐紀さんは恥ずかしそうにうなずきました。
私はホテルにあった電マを取り出し、佐紀さんのアソコに突き刺しとびっこをしました。
人妻の落ち着いた様子はどこに行ったのやら…佐紀さんは「イクイクと、ずっと悶えていました。」
次第には「おちんこで、私のおまんこ調教してー!!」と電マを当てられたまま叫んでいました。
私の息子も時間が経過して元気を取り戻したので、佐紀さんにぶっこみました。この時の佐紀さんは本当にすさまじかったです。
佐紀さんの全てを捨てて私のもとへ飛び込んできているようでした。俺はもう一発どこに欲しいのか聞きました。
答えはもちろん中に欲しいとのことだったので、濃厚な液体をぶち込みました。
終わった後は佐紀さんのほうが私より賢者モードになっていましたが、関係はこれからも続けていきたいと言われ、定期的に調教させてもらっています。(笑)
管理人から一言
私自身、ドSというタイプではなかったが、佐紀さんに求めれて欲望のままに行動して見ました。ドМの女性の喜んでくれる姿は最高に興奮するものでした。また人妻は日頃しっかりしなきゃという自制心が働いているようで、個別の空間などで自制心を解除できる状況になった時、人が変わると実感しました。それだけ日頃ストレスが溜まっていて、心の底では男性を求めていると実感しました。今までなかった体験だったので戸惑いましたが人妻 調教体験談として記載させていただきました。
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