【巨乳潮吹き体験談】PCMAXの即ホテル美女と潮まみれセックス

こんにちは。巨乳と潮吹きをこよなく愛する管理人です。最近女の子の潮吹きを浴びてないなあと思っている今日この頃。今回は、巨乳美女に潮吹きをさせまくった体験です。

1.巨乳美女の潮吹きを体験したい!

私は今現在彼女やパートナーがおらず、日々オナニーで性欲を処理しているわけですが、AVを選ぶときは必ず「巨乳」モノか「潮吹き」系を選びます。1番良いのが「巨乳の潮吹き」系です。私は、女性が潮吹きをするときのあの恥ずかしそうな顔を見るのが大好きな変態なのです。

しかし、冒頭で説明した通り彼女がいないので大好きな潮吹きを体験する機会がないのです。元カノは潮吹きをしない体質でしたし、巨乳でもなかったのでもう何年も悶々としております。最近は時間が割とある事と長年のムラムラが爆発してしまいそうなので、久しぶりに出会い系アプリを利用してみることにしました。

2.出会い系アプリで潮吹き好きの巨乳を探そう

私が今回利用した出会い系のやれるアプリは、「PCMAX」です。今までいくつかの出会い系アプリに登録し使っていましたが、1番出会えたのがこのPCMAXです。常に募集がたくさんありますし、非常に見やすいアプリになっているので私のイチオシの出会い系のやれるアプリです。

今回は、「巨乳」と「潮吹き」に的を絞って女性を物色します。手っ取り早く会いたかったので、掲示板の募集からメールを送ることにします。掲示板に一通り目を通してみると、良さそうな案件が!

「ホテルでまったり過ごしたいです?。最近ストレスがヤバいので、解消してくださる方を募集します!お互いに有意義な時間を過ごせる紳士な方を特に募集します。すぐ会えます。」

この募集が1番手っ取り早く会えそうだったのでメールをしてみることにします。プロフィール欄ではEカップとなっていたので、巨乳は確定です!あとは上手く潮吹きをさせることができるかどうか…私の腕次第です。

管理人「こんにちは。今日であれば私もすぐ会えます。お互いまったりとストレス解消しませんか?プロフィールを見て問題なければお返事待ってます!」

数分後

 

(以後Eさんとします)「メールありがとうございます!プロフィールを確認しました。ぜひお会いしたいです。」

出会い系アプリはいかにすぐメールを送るかにかかっています。私はEさんの募集に一番初めにメールをしたのですぐに会うことが決まりました。

PCMAXの詳しい使い方は、「PCMAXでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

3.LINEでホテルの約束を

私達はすぐにLINEを交換しました。

管理人「今日は予定がないのですぐに会えます。Eさんのご都合はいかがですか?」

Eさん「私はすぐに会えますよ!今○○に居ます。私、行ってみたいホテルがあって…。」

管理人「それってもしかして先月OPENした○○ホテルですか?」

Eさん「そうですそうです!管理人さんも知っていたんですね。なんかラブホとは思えないような、温泉宿みたいな感じで気になっていたんですよ?。」

管理人「もちろん知っていましたよ!近場ですし、私も1回行ってみたいなと思っていたところです。でも肝心の相手がいなかったので…(笑)。ぜひまったりしに行きましょう!」

Eさん「話が合う方でよかったです!ぜひお供します♪」

管理人「では車で迎えに行きますね!○○駅で大丈夫ですか?」

Eさん「はい、大丈夫です。お待ちしております♪」

こうして私達は、先月OPENしたばかりの話題のラブホテルへ行くことになりました。LINEをしている感じでは、全くえっちな展開にはならないような気がしてなりませんが、うまく誘導して絶対に巨乳と潮吹きを体験しようと意気込む管理人でした。

4.Eカップの欲求不満女を即ホテルに連れ込む

そして私は、待ち合わせ場所の○○駅まで車で迎えに行きました。Eさんには車種を伝えていたので駐車場で待機します。すると数分後、助手席側の窓からこちらを覗き込む女性の姿が。たぶんEさんだろうと思いペコリと会釈をすると、その女性は助手席のドアを開け顔だけを出してこう言いました。

Eさん「管理人さんですか?初めまして、Eです。」

管理人「はい、私です!初めまして。さあ、乗ってください。」

Eさんは私より少し年上の30代前半の女性です。セミロングの綺麗な茶髪のストレートヘアーで、上は爽やかな水色のシャツに、下は白いスキニーを履いています。とてもスレンダーな体型です。そして、何よりも目がいってしまうのがおっぱいです。シートベルトがおっぱいの間にフィットして、巨乳がさらに強調されています。私のアソコはすでにガチガチで、早くその巨乳を揉みしだきたい気持ちでいっぱいになります。

車内では、出発する前に軽くお互いのことについてお話をしました。私は彼女がしばらくいないことを伝えました。Eさんは、最近仕事でのストレスが激しい上に彼氏の浮気が発覚して、肉体的にもメンタル的にも相当疲れているということを話してくれました。そういった理由から、彼氏への当てつけとしてEさん自身も異性とパーッと遊びたくなったようです。これはセックスまで持って行けるぞ…。私はそう確信しました。

管理人「Eさん、大変でしたね。今日はひたすら楽しみましょうね!」

Eさん「ありがとうございます。。」

そして私は車を走らせ、コンビニに寄り大量のお酒とおつまみなんかを買い、目的地まで車を走らせました。

Eさん「ドライブデートみたいでなんだか新鮮です♪」

私はそっとEさんの太ももの上に手を置いてみます。するとEさんは僕の手の上に自分の手を重ねてきました。そんないい雰囲気のまま、目的地であるラブホテルに到着です。

5.PCMAXの即ホテル巨乳美女と潮まみれセックス

ここはOPENしたばかりの人気のラブホテルですが、まだ夕方ということもありいくつか空室があります。私達は手を繋ぎながら大きな画面の前で部屋を選びます。なんだか付き合いたてのカップルみたいで久しぶりにトキメキを感じていました。部屋を決め、私達は宿泊でチェックインをします。部屋に移動するまでの間、Eさんは手をつなぎながら身体をぎゅっと私にくっ付けていたため、Eさんの巨乳が私の腕に当たりとてもドキドキします。

Eさん「すっごーい!!」

部屋に着くなりEさんがとても驚いています。少し高めの温泉旅館風の和室のお部屋で、檜の露天風呂まで付いています。これには私もびっくりしました。

管理人「この部屋ならゆったりとストレス発散出来そうですね♪」

Eさん「はい!…ドキドキします。。」

Eさんは私より年上ですが、年下の私に対して敬語で話してくれるとてもしっかりしたお姉様です。こんなに綺麗で巨乳な年上の方とラブホにいると思うと、私の理性も限界を迎えます。私は思わずEさんに抱きつき、キスを試みます。

管理人「もう我慢できないです。いいですか??」

Eさん「…はい♪」

Eさんはニコッと笑顔で答えてくれます。私はEさんを壁に押し付けて、両手の自由を奪い激しくディープキスをします。

Eさん「…んっ、管理人さん…激しい。。」

ディープキスをした後は、耳、首を舐め回します。ほんのり香るEさんの髪の匂いに、私の興奮は加速していきます。今度はEさんの上半身を裸にします。

Eさん「恥ずかしいです…。」

管理人「とても綺麗なおっぱいですね。」

私はまたEさんの両手の自由を奪い、Eカップの巨乳を堪能します。顔を埋めて匂いを嗅いだり、硬くなった乳首を舌で転がします。そして今度は、Eさんの後ろに回り、背後から巨乳を揉みしだきます。カチカチになったアソコをEさんのおしりに擦りつけながらおっぱいを揉み続けると、なんだか痴漢をしているような錯覚に陥り背徳感でたまらなく気持ちがいいです。

管理人「Eさんの巨乳のおっぱいは最高だなあ。今度は下を堪能させてくださいね。」

私は布団の上にEさんを押し倒し、下半身も裸にさせます。私も裸になり、Eさんのおまんこを観察します。

管理人「Eさん、おまんこぐちょぐちょですよ?彼氏さんがいるのにいけない人ですね。」

Eさん「いじめないで。。浮気されたからいいの…犯して?」

私はその言葉でさらにヒートアップし、ぐちょぐちょのアソコに指を入れ手マンを始めます。クチュクチュという卑猥な音が部屋中に響き渡ります。

Eさん「管理人さん、ダメ…止めて?あたし、凄い出ちゃう人なの。。」

管理人「何がですか?」

Eさん「すぐ潮吹きしちゃうの。。」

なんと!私が求めていた潮吹きというワードが出ました。巨乳な女性の潮吹きを体験できるなんて、夢のようです。私は段々と激しくしながら手マンを続けます。

管理人「僕、潮吹き大好きなのでたくさん吹いていいですよ?」

Eさん「でも…恥ずかしいよう…彼氏の前でも潮吹きしたことないのに…ああ、やめて…出ちゃう!」

プシャーッ!Eさんは大量に潮吹きをします。

管理人「吹いちゃいましたね。僕がお掃除しますね。」

私は潮と愛液でべちょべちょのおまんこを綺麗に舐めます。そしてそのままEさんのクリトリスを激しく舐めます。

Eさん「管理人さん、ちょっと…そんなことされたらまた吹いちゃう…」

管理人「ではこれではどうですか?」

私はクリトリスを舐めながら、同時に手マンも始めます。

Eさん「ちょっと…!ホントにダメ!顔にかかっちゃいますよ!?」

管理人「たくさんかけてください。たくさんおつゆ飲みたいです♪」

プシャーッ!またまた大量な潮吹きです。そして、全て私の顔にかかっています。まだまだ出るので、出てくる潮を飲みながらおまんこを刺激し続けます。

Eさん「管理人さんのえっち…」

管理人「Eさんのおつゆ、たくさん飲んじゃいました。美味しかったですよ?」

そしてそのままぐちょぐちょのおまんこに私のおちんぽを挿入し、正常位のまま激しく腰を振ります。私はEさんに覆い被さるようにして同時に巨乳も楽しみます。

管理人「彼氏以外の男に生で犯されてどんな気持ちですか?」

Eさん「また意地悪な質問…とっても気持ち良いです。。」

管理人「僕もイッちゃいますね…気持ち良い…イクっ!」

私はおちんぽを抜いて、Eさんの巨乳目掛けて大量に射精をしました。

Eさん「たくさん出ましたね♪」

その後、一緒に露天風呂に入ったり、お酒を飲んだりしながら夜遅くまでお互いの性欲を満たし合いました。

以上が、PCMAXで巨乳美女に潮吹きをさせまくった体験です。今回のように、出会い系アプリではまだまだ出会えるチャンスがたくさんあるので、皆様もぜひこまめに出会い系の掲示板をチェックしてみてくださいね。

PCMAXの詳しい使い方は、「PCMAXでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

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