パイズリ体験談集 | 巨乳・爆乳・人妻・エロ・感想・おっぱい・射精...etc
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでパイズリできた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や素人女にパイズリしたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.巨乳パイズリ体験談 | ヤンママ人妻の極上おっぱいが絶品だったw

巨乳パイズリ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:有紀
年齢:25歳
職業:専業主婦
バストカップ:Eカップ
体型:スリム
ルックス:ヤンキー系
備考:趣味は車とレディコミ
「ヤンママ人妻の極上おっぱいが絶品だった」の本編を見てみる

巨乳ヤンママ有紀さんとのマッチングの流れ

巨乳ヤンママ有紀さんとはこういう流れでマッチングしました。

  1. ミントC!Jメールの人妻掲示板で車好きの有紀さんを発見
  2. 車の話題を入れたメッセージを送信
  3. 車の話に引っかかった有紀さんから返信
  4. 旦那とのセックス事情を聞き出し、アポゲット

昼間しか会えない巨乳ヤンママと速攻ホテルへ

待ち合わせは駅前だと目立つので、渋谷のホテル街に近いコンビニの前にしました。
到着したらLINEで連絡することにして、ドキドキしながら待っていました。

するとLINE電話が鳴って、ケータイを耳に当てると茶髪のロングヘアの女性が近づいてきます。
胸元を開いてちょっと谷間が見えるトップスで、服の上からでも巨乳とわかるロケットおっぱいです。
柔らかそうでぽよぽよしてて、これでパイズリしてもらったら気持ちよさそうだよなー、というおっぱいです。
下は太もも丸出しのショートパンツでちょい露出多めのスタイル。
脚は長くてスラっとしていてピチピチです。
さすがヤンママはエロい匂いがプンプンします。

管理人「有紀さんですか?」
有紀「うん。よろしく。」
管理人「来てくれてよかった」
有紀「そりゃ来るよ。ねえ、ビールとか買っていこうよ」
管理人「うん。でも昼から飲んで大丈夫なの」
有紀「大丈夫。買って行こ」

コンビニでビールとおつまみなどを買って、坂を上がってホテル街に向かいます。
コンビニで買い物してからラブホって、けっこう慣れてるのかな?と思いながら歩きました。

面白系の名前のホテルにしようかちょっとおしゃれ系のホテルにしようか悩みながら歩いていると、
有紀「ここいいじゃん」
とシックな感じのお高めのホテルを彼女が指定してきたので、そこに決めました。

チェックインして昼間からビールで乾杯。
これには理由があって、ヤンママは夜は外に飲みに行けないので、なかなか人と飲む機会がないんだそうです。

缶ビールを開けながら、乗ってた車の話とかしてましたが、3本目くらいからだんだんと下ネタに入ります。

有紀「管理人さん、おっぱい好きでしょ」
管理人「え、なんでわかるの」
有紀「わかるよー。だって会ってからずーっとあたしの胸ばっかりみてるもん」
管理人「あ、ごめん。でも大きいから目に入っちゃうんだよね」
有紀「触ってみたい?」
管理人「はい」
有紀「しょうがないなあ。じゃあお風呂入ってからね」

いよいよヤンママとのエッチ開始です。

巨乳パイズリ体験談 | ヤンママ人妻の極上おっぱいが絶品だったw

彼女と入れ替わりに管理人がお風呂から出ると、彼女はバスタオルを胸に巻いてベッドに座っていました。
谷間がバッチリ見えて予想通りのパイズリにもってこいの巨乳です。

彼女の隣に座ると彼女が、

有紀「ほら、触ってもいいよ」

と僕の手を取って、胸におきました。

バスタオルの上から軽く揉んでみるとすごい弾力です。

有紀「前はこんなに大きくなかったんだけどね。子供産んだ時大きくなって、そのまま小さくならなかったんだよね」

バスタオルを取ると、ぶるんっとメロンみたいなおっぱいが登場しました。
乳首は思ったよりピンクで、指でコリコリするとすぐにピクンと勃ってきました。

有紀「乳首感じやすいの」

そういうと僕の頭を抱えて胸に抱き寄せます。
されるがままにおっぱいを揉みながら乳首に吸い付きます。

有紀「あんっ。気持ちいい」

有紀さんは吐息交じりにそういうと、ベッドに寝転がりました。
そのままおっぱいの谷間に顔を挟んでまずは顔パイズリを楽しみます。
顔を擦りつけたりぱふぱふしたり乳首をレロレロしたり、これが巨乳の醍醐味ですね。

ひとしきり堪能した後、舌を絡ませながらベロチュウすると、彼女が管理人のモノに手を伸ばしてきます。

有紀「ふふっ。カチカチになってる」

チンコが固いのがうれしいみたいです。

管理人「チンコ好き?」
有紀「好きだよ」

じゃあチンコをいっぱい楽しんでもらわなければなりません。

管理人「パイズリしてほしいな」
有紀「男の人ってパイズリ好きだよね」

寝たままおっぱいにチンコをこすりつけると彼女が両脇からおっぱいで挟み込んでくれます。
でもこれだと自分で動かなきゃいけないので、仁王立ちでパイズリしてもらうことにしました。

管理人「立ってパイズリしてほしいな」
有紀「もう立ってるけどね、ここは」

などと言いながら立ちあがってパイズリしてもらいます。
やっぱり仁王立ちパイズリの方が男として征服感が満たされてより興奮します。

彼女も実はけっこう慣れてるみたいで、唾を垂らしてヌルヌルにして挟み込んで動かしてくれます。

そしてチンコを握ると、亀頭を乳首でグリグリして、ギューっと埋めるように押し付けます。
AVでしかこんなパイズリみたことなかったので、さらにギンギンになっちゃいました。

このままパイズリで発射したかったのですが、自分だけイっては失礼なのでとりあえずお返しにクンニすることにしました。

むっちりした太ももを大きく開くと毛がありません。
なんとパイパンです。
ワレメもクリトリスもバッチリ丸見えで舐めやすいです。

クリの皮をむいて舌先でチロチロすると、

有紀「あはっ」

と声を上げてピクっと痙攣しました。
敏感なクリです。
そのまま舌で責めながらワレメに指を這わせ、トロトロになったところで指を入れると、

有紀「ああああっ、イク、イクう」

と腰を管理人の顔に押し付けるようにイっちゃいました。

ハアハアして気持ちよがっているのでそのまま正常位で挿入。

彼女の中は思ったよりキツくて、すごい締め付けてきます。
なんかチンコが膣の中をメリメリとかき分けていくような快感です。
ただ入れているだけなのに勝手にチンコを締め付けてくるんです。
ヤリマンかと思っていたらとんでもない名器です。

あまりの気持ちよさにすぐイキそうになってしまったので、とりあえず一旦抜いてバックに変更。

お尻はけっこうハリがあって肉付きもよくて大きいんですが、細腰でウエストがくびれているので、後ろから見るとすっごいエッチなカラダなんです。
ボンキュッボンって奴ですね。

彼女はバックの方が好きみたいで、正常位の時よりも気持ちよさそうにハアハア喘いでいます。
絡みついてくるようなアソコの気持ちよさについついピストンのスピードを上げると、

有紀「ああんっ。イイっ、またいっちゃううううう」

といい声で啼きながら腰を振ってくるのでもうガマンできず、そのままバックで発射しちゃいました。

時間もなかったのでこの日は一発勝負でお別れしました。

その後、パイズリセフレとしてキープ

有紀さんのアソコの感触がよすぎてどうしてもまたしたくなって、管理人の方からすぐに再会希望の連絡をしました。

彼女のほうも僕のチンコが合って気に入ってくれたみたいで、それから月に一回セフレとして会っています。
会うときはホテルに直行するので、もう完全にただのセフレですね。
彼女には悪いんですが、デートも食事もせずにセックスだけできるのでものすごくローコストなセフレです。
出会い系じゃないとこんな都合のいいセフレは見つからないですね。

管理人から一言

管理人

今回は巨乳でパイズリしてくれるヤンママをセフレにすることができましたが、出会い系アプリでは基本的に人妻って落としやすいと言われてます。

人妻って既婚でセックスが日常と化しているので、セックスに対するハードルが低いんですよね。
だから男と女はセックスするものってちゃんとわかっているんです。

 

2.パイズリエロ体験談 | エロボディ巨乳美女のおっぱい挟まれ大量射精したったw

パイズリ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:20代半ば
職業:OL
バストカップ:Fカップ
体型:ちょいぽちゃ
ルックス:ロリ系
備考:童顔低身長
「エロボディ巨乳美女のおっぱい挟まれ大量射精したったw」の本編を見てみる

巨乳ちゃんとのマッチングの流れ

巨乳ちゃんとはこういう流れでマッチングしました。

  1. PCMAXの掲示板で彼氏に振られたという女性を発見
  2. チャンスを逃さないようにすかさずメッセージ
  3. タイミング良く巨乳ちゃんから返信
  4. 失恋トークで距離を縮めて飲みに誘う

居酒屋デートからパイズリセックスに持ち込め!

そんなこんなで遂にデート当日の週末を迎えます。駅で待ち合わせをしてそこから予約した居酒屋へ向かいます。私は約束の時間の10分前から待機しておりました。そして、約束の時間ギリギリに1人の女性が現れます。

Fちゃん「管理人君!?ごめん?仕事でギリギリになっちゃった。初めまして、Fです!」

満面の笑みで挨拶をしてくれたFちゃんは、想像の倍をいく可愛らしい女の子でした。LINEではサバサバしていたのでクール系の女性なのかな?と勝手に思っていましたが、そこに現れたのはとても童顔で身長も低い「可愛らしい女の子」でした。

プロフィールでは「ちょいぽちゃ」と記載されていましたが、全然そんなことはなくむしろ程よいムチムチ感で男性にとってはたまらない体型です。

そして、忘れちゃいけないのが今回の最大の目的であるおっぱいです。Fちゃんはオフィスカジュアルな格好をしており、シャツを着ていたのですがどこからどうみても巨乳です。

さすがはFカップ、早くその巨乳で私のカチカチになったおちんぽを挟んでパイズリをして欲しい…。頭の中はパイズリのことでいっぱいになっていました(笑)

管理人「じゃあお店に行こうか」

並んで一緒に歩いていると、管理人は背が高いのでFちゃんの大きく胸元の開いたシャツの中身、巨乳が丸見えです。今日は暑いのでこんなに胸元を開けているのだと思いますが、それにしても無防備すぎます(笑)。こんな巨乳でパイズリされたらすぐにイッちゃいそうです。

そして、お店に着き乾杯をし飲み始めます。

 

Fちゃん「美味しい!ここのお店最高だね!」

管理人「でしょ?よかった気に入ってくれて。でもFちゃんの方が可愛くて最高だけどね!」

Fちゃん「またまた??ほんと管理人君チャラいよね?(笑)」

こんな感じで楽しみつつ、どんどんお酒が進みます。どうやらFちゃんはお酒がそんなに強くない様子。喋り方もふにゃふにゃしてきて、目もとろんとしてきました。そして酔っ払いながら私の隣へ来ます。

Fちゃん「ほらもっと飲んで飲んで!」

管理人「Fちゃん酔っ払いすぎ(笑)。僕はちゃんと飲んでるよ。ってかFちゃん、おっぱい丸見え…」

Fちゃん「個室だから別にいいじゃん。見られても管理人君だけだしね?」

これはいけると確信した私は、Fちゃんにキスをします。そして、シャツの中に手を入れ巨乳を優しくお触りします。

管理人「ごめん可愛いすぎて我慢できないわ。」

Fちゃん「…!?あっ、声出ちゃう…ダメっ」

私はFちゃんの口をキスで塞ぎ、愛撫を続けます。

管理人「場所変えて遊ぼっか。」

2人は居酒屋を後にします。

パイズリエロ体験談 | エロボディ巨乳美女のおっぱい挟まれ大量射精したったw

Fちゃんはべろべろに酔っ払いながら、私は程よく酔っ払いながらラブホテルにチェックインします。長い時間巨乳のパイズリを体験するため宿泊で部屋に入りました。酔っ払ったFちゃんは、とてもエロエロモードになっています。

Fちゃん「ラブホとか久しぶりだ?。ねえ最初からえっちなことしたくて私に近づいたんでしょ??」

管理人「それはどうかな?でもFちゃんと実際会ってみたら可愛いすぎて我慢できなくなっちゃったよ。」

Fちゃん「またうまいこと言う?(笑)」

私は、ベッドに座り膝の上にFちゃんを座らせFちゃんの服を脱がしていきます。まだお風呂に入っていないので、ブラや脇が汗ばんでいて最高にいい匂いがします。そして、フリフリの薄黄色のブラも外し上半身を裸にさせます。

Fちゃん「ちょっとー、恥ずかしいよ。。」

管理人「Fちゃんの巨乳は最高だね。いただきます♪」

私はセクキャバのダウンタイムのような姿勢でFちゃんの巨乳を揉みしだきます。顔を埋めたり、硬くなった乳首にむしゃぶりついたり、やりたい放題巨乳を満喫します。

Fちゃん「久しぶりにこんなに気持ち良いよう。おかしくなりそう。」

おっぱいを愛撫している間、Fちゃんは腰を動かしておまんこを私の膝に擦り付けています。激しくディープキスをすると、さらに腰の動きが早くなります。

管理人「そんなにおまんこも気持ちよくなりたいの?じゃあ先に言うこと聞いてね。」

私は全裸になりソファーに移動し、足の間にFちゃんを座らせてパイズリをさせます。

管理人「その巨乳でおちんぽを挟んでパイズリして?」

Fちゃん「やったことないの…でもやってみる」

管理人「いい子だね。気持ちよくしてくれたらご褒美あげるからね?」

Fちゃんはおっぱいで私のガチガチになったおちんぽを挟み上下に動かします。

管理人「気持ちいいよ?フェラもしながらパイズリしてみて?」

Fちゃんは、私に言われるがままフェラをしながらパイズリを続けます。Fちゃんの唾液でパイズリの滑りが良くなり、私は気持ちが良すぎて我慢の限界が訪れます。

管理人「もう無理、イクっ…!」

私はFちゃんの頭をしっかり掴み、おちんぽを思い切り口の奥まで突き刺し射精します。

Fちゃん「!?…ん?。。」

管理人「そのまま手に出して自分のおっぱいに塗ってごらん?」

Fちゃんは放心状態で私のいいなりになり、口から大量の精子を手に出しおっぱいに塗りつけていきます。その光景を間近で見ていた私は、またすぐにおちんぽがギンギンになります。

管理人「僕の精子でぬるぬるになったその巨乳のおっぱいで、またパイズリして?」

Fちゃん「…はい。」

私の精子でぬるぬるになった巨乳でのパイズリは、先程のパイズリとは比べ物にならないくらいに気持ちが良くて、またすぐに絶頂を迎えます。

管理人「あ?、おかしくなりそう。。イクっ…!」

今度はFちゃんの口からおちんぽを抜き、巨乳のおっぱいに精子を塗りつけるように射精をします。Fちゃんのおっぱいは、私の精子まみれでぐちょぐちょになっています。

Fちゃん「管理人君、私も限界…気持ちよくして…?」

ベッドに移動しFちゃんの下半身も脱がせると、おまんこから愛液が出ていてとろとろになっています。私はクリをいじりながらおまんこを舐め回します。

管理人「Fちゃんのおまんこぐちょぐちょだね。もうこのまま入れちゃうから。」

F「…ください」

私は、精子まみれのギンギンのおちんぽを生でおまんこに挿入します。正常位で激しく腰を振りながら巨乳を揉みしだきます。

Fちゃん「…あん、もう…イッちゃう。。」

そう言うと、Fちゃんはすぐにイッてしまいました。

その後も体位を変えて、バック・騎乗位でイかせた後に、最後は正常位の体制でおっぱいを両手で寄せさせて、そこにおちんぽを出し入れして正常位パイズリにて3回目の射精をFちゃんの可愛いお顔に目掛けてぶちまけました。

その後2人でシャワーを浴びて、またイチャイチャしながら過ごしました。

管理人から一言

管理人

初めての巨乳のパイズリは、最高に気持ちが良くクセになってしまいました。

下手したら挿入よりも好きかも知れません(笑)。やはり、出会い系で遊ぶのが1番楽で後腐れがなく楽しめると改めて思ったのでした。

 

3.パイズリの感想 | Fカップのマシュマロ感に我慢できず大量発射

パイズリの感想のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:恭子
職業:医療事務
バストカップ:Fカップ
体型:グラマー
ルックス:美人系
備考:彼氏2年なし、ノリが良い
「Fカップのマシュマロ感に我慢できず大量発射」の本編を見てみる

恭子さんとのマッチングの流れ

恭子さんとはこういう流れでマッチングしました。

  1. PCMAXの掲示板で気になる巨乳女を発見
  2. 丁寧な内容を心がけてメッセージ
  3. 見事作戦が成功して、恭子さんから返信あり
  4. ノリが良いことがわかったので、エロトークで盛り上げてアポゲット

ついにFカップとご対面

ようやく迎えた木曜日。
早く仕事を終わらせる為に、午前中から集中して頑張りました。
同僚には「何かいつもと違うけど、どーした?」って言われましたが、この後にFカップの子とデートするのが顔に出ない様に必死に耐えましたw

仕事が終わり連絡すると恭子もちょうど終わったところで「着いたら連絡するね」って事になり、お互い待ち合わせをした駅のコンコースへ向かいました。
待ち合わせの場所に到着し、スマホを片手に持って恭子が来るのを待っているとスマホが鳴りました。

恭子「着いたよー、どこにいる?」

管理人「ここにいるよー」

手を振ると1人の女性が近づいて来ました。

管理人「恭子さん?」

恭子「はい。初めまして、宜しくお願いします」

待ち合わせ場所に現れた恭子は、女子アナの鷲見玲奈に似た感じの美人系の女性でした。
メッチャ美人が来たじゃんって心の中でガッツポーズをしたのは勿論のことですが、着ていたカーディガンのボタンが締まらない位の胸の膨らみに気が付いてしまい「今日は、絶対にあのオッパイを最低でも揉みたい」って言うのが初対面での感想でしたw

管理人「初めまして、じゃあご飯食べに行こっか」

事前に恭子が食べたいと言っていた沖縄料理を食べに行ったのですが、向かい合わせに座るとテーブルの上に恭子に胸が乗っかていたので思わず「デカっ」って言いそうになってしまいました。
目線がオッパイに向いているのがバレない様にしながら料理と会話を楽しみました。

沖縄料理を満喫して店を出でると、この後どーする?って雰囲気になったので、

管理人「言いにくいけどオッパイ触りたいかもw」

恭子「ウケるw だよね、ご飯食べながら胸見てたもんね」

管理人「バレてたw 触れるトコ行っても良い?」

恭子「バレてたw うん、行こ」

元々、Fカップを触りたいという会話をした上でデートに誘っていたので、すんなりとホテルへ誘う事が出来ました。
ただ、ご飯食べながら恭子のオッパイをチラ見していたのがバレていたのは少し気まずかったですw

パイズリの感想 | Fカップのマシュマロ感に我慢できず大量発射

ホテルの部屋に入り恭子を抱きしめると、管理人の体に恭子の柔らかい胸が当たり、その感触だけで既に勃起しちゃってましたw

ようやくFカップのオッパイを満喫できる言う喜びを噛み締めながら恭子にキスをしました。
そして、ドキドキしながら待ちに待った胸を手で揉むと、何とも言えない柔らかくて心地良い感触でした。

恭子「もう、興奮し過ぎw」

管理人「だって、メッチャ柔らかくて気持ち良いんだもん」

恭子に一緒にお風呂入ることを提案をして、お互い裸になって浴室へ向かいました。

恭子「ちょっと恥ずかしい」

両手に石鹸の泡を付けて恥かしがる裸の恭子の体を手で洗ってあげたのですが、生乳の感触が気持ち良くて洗うと言いながら揉み捲って堪能してしまいました。

乳首を弄ると、

「あんっ」

と体をビクッとさせて反応する姿が凄く厭らしかったです。

恭子も手に泡を付けて僕の体を洗ってくれました。
勃起したチンコを触り、

「凄く大きくなってる」

と言いながら、そのままシコシコと手コキを始めてくれました。

管理人「メッチャ気持ち良い」

恭子「もっと気持ち良くしてあげる」

シャワーで石鹸の泡を流すと、恭子は浴槽の中で仁王立ちになっている僕のチンコを立膝の体勢から口に咥えてジュバッジュバッと厭らしい音を立てながらフェラし始めました。

恭子「どう、気持ちイイ?」

口で咥えながらフェラの感想を聞かれたので、

管理人「凄く気持ち良くてヤバい」

思わず出てしまったフェラの感想を口にしながら、僕は目を瞑って恭子のフェラを堪能していました。

管理人「オッパイとオッパイに挟んでパイズリして欲しいかも」

恭子「しょうがないなーw」

恭子はオッパイとオッパイの間に僕のチンコを挟んでパイズリをし始めました。

恭子「オチンチン大きいからオッパイからはみ出ちゃうw」

と言いながら僕のチンコを挟んだオッパイを上下に動かしてパイズリをしてくれました。

僕のチンコを刺激するマシュマロみたいに柔らかいオッパイの感触が、何とも言えないフワっとした感じで気持ち良すぎました。
この気持ちよさをもっと堪能していたかったのですが、恭子がパイズリとフェラを交互にしてくれたのであっという間に限界に達してしまいました。

管理人「出そう」

恭子「出して良いよ」

オッパイを上下に激しく動かされながら、僕はこんなに出るんだと自分でも驚くほどの精子を恭子のオッパイに発射して逝ってしまいました。
こんなに気持ちが良いマシュマロみたいなオッパイでのパイズリは初めてかも…と言うのが、率直な感想です。

管理人「メッチャ出たw」

恭子「いっぱい出たね」

恭子は射精したばかりのチンコをペロペロ舐めて刺激をして来ました。
その刺激で、再び僕のチンコが勃起してくると、

恭子「自分だけ気持ち良くなってズルい。私も大きいチンコで逝きたい」

そう言って恭子がお風呂の壁に手を付いて僕の方にお尻を突き出してきたので、そのままバックで挿入しちゃいました。

恭子「あん、さっき出したばっかしなのに凄く固くなってる。チンチン大きいから奥に当たって気持ちイイ。いっぱい気持ち良くして」

僕が恭子の腰を掴んで激しく腰を動かすと、恭子の体は正直でオッパイを揺らしながらビクンビクンと反応していました。
後ろから挿入しながらクリを弄ると、

恭子「あん、奥とクリ両方攻められるの好き」

といって更に体を震わせました。
そして更にガンガン突くと、

恭子「もう逝きそう...逝く」

管理人「俺も逝きそう」

恭子「うん、一緒に逝こ」

恭子は体を痙攣させ、僕は恭子に中にドクンドクンと脈を打ちながら中出しで逝ってしまいました。

パイズリエッチを堪能したあと

管理人「凄く気持ち良くて中に出しちゃった」

恭子「うん、私もメッチャ気持ち良かった。精子凄く垂れてくるw」

お互いにエッチの感想を言いながら体を洗い合ったのですが、恭子のアソコから管理人の精子がトロっと出てくるのが見えた時はメチャメチャ興奮しちゃいました。

恭子「ねぇ、この大きいチンチンでもっとエッチしたい」

そう言いながら、恭子は管理人のチンコを手でシコシコしながら触ってきました。

管理人「またパイズリで気持ち良くしてくれたらエッチしたくなっちゃうかもw」

恭子「もーw」

恭子に大きくされたので寝る前に1回、起きてからも1回エッチして、精子を全部搾り取られちゃいましたw
恭子から僕のチンコが固くて大きいから気に入っちゃったとエッチの感想を言われ、

恭子「また、エッチしたい」

と、別れ際にもチンコを触りながら言われたので、都合があったらまたFカップのパイズリを堪能出来そうですw

管理人から一言

管理人

あんな気持ちが良いパイズリを体験出来るなんて、本当に夢みたいだなって言うのが正直な感想です。ナンパで声を掛けづらい巨乳のコにも、出会い系アプリを使えば気軽にメッセを送ることが出来るので巨乳好きの方には凄く良いと思いますよ。

 

4.人妻パイズリ体験談 | 出会い系で見つけたセックスレスに悩む人妻のおっぱいは最高級

人妻パイズリ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:寧々
年齢:35歳
職業:主婦
バストカップ:Hカップ
体型:グラマー
ルックス:いやし系
備考:子あり、セックスレス

「人妻パイズリ体験談」の本編を見てみる

寧々さんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは寧々さんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

ミントC!Jメールで「巨乳」で絞ってプロフィール検索
②出てきた巨乳の中から片っ端からメッセージ
③セックスレス5年の寧々さんから返信
④育児と家事にお疲れの寧々さんの癒しの存在になるように徹する
⑤ストレス発散が目的と見せかけ飲みに誘う

人妻の心を開きセックスまでたどり着く方法

子供の面倒を旦那さんに見てもらえるとの事で、夕方から待ち合わせ。
待ち合わせ場所に先に来ていた寧々さんは、体のラインがわかる黒いワンピースを着ていました。

脱がさなくてもはっきりとわかる巨乳。胸がゆさゆさ揺れてるのを見てHカップで間違いないと確認しました。

「寧々さんですよね?」と声をかけると「はいそうです。管理人さん初めまして」と照れながら挨拶をしてくれた寧々さん。
子供がいると言わなければわからないほど、生活感がなく35歳には見えませんでした。
予約していた個室居酒屋に移動し、まずはお互いビールを注文。

「子供がいるとなかなか飲みに行けないので、今日は嬉しくて、気分だけで酔っちゃいそうです」と言いながらおしぼりで手を拭く姿も可愛い。
子供の話や旦那の愚痴、セックスレスで毎日寂しいなど、寧々さんの話をたくさん聞いてあげました。

「頑張っているのに、ご褒美もないからつまんない」と言う寧々さんのお酒を飲むスピードも早く癒してあげたいなと思いました。
「寧々さんは毎日きちんと頑張っています。話を聞いたらわかりますよ」と言うと「そうやって言ってくれるのは管理人さんだけだよ」と少しウルウルした目で管理人を見つめてきたのです。
頭をナデナデしてあげて、たくさん褒めてあげました。

ビール2杯飲んだ後、3杯目を注文したあたりから寧々さんにボディータッチを増やしていき、この後嫌じゃなかったらどうですか?とホテルに誘いました。
「嫌じゃないです」と笑って答えてくれました。

最初から体をベタベタ触るのではなく、頭をポンポンするくらいのボディータッチから始めるとよいでしょう。頭をポンポンされる事を嫌う人妻は少ないです。
そして1番人妻の心をつかむ言葉は「毎日育児や家事お疲れ様」です。
「頑張ってるよね、ちゃんとわかってるよ」と言ったりして認めてあげることが心を開いてくれるポイントになります。
普段旦那さんから感謝されて満たされている人妻はそうそういません。

寧々さんを認めてあげて、ボディータッチを嫌がらない様子からホテルへと誘っても断らないと確信しました。

人妻パイズリ体験談 |極上のパイズリで精子を飲み干すのが大得意

ホテルに向かいながら腕を絡めてきた寧々さん。その時柔らかさまで確認できるほどの巨乳に大興奮でした。

お酒に酔ったせいか行動も少し大胆になってる気がします。ママから1人の女性に解放された瞬間の人妻の姿はとてもいやらしく感じました。

ホテルに着いて、シャワーをした後ガウン姿の寧々さんに優しくキス。
「久しぶりのキス。キスだけで体が熱くなっちゃう」そう言いながら舌を絡めて激しいキスをしてきました。積極的に舌を出し入れする寧々さんはこの時点でかなりエッチな人妻だなと確信したのです。

ベッドに横にならず立ったまま、寧々さんは管理人のガウンを脱がして首から胸へと舌でなぞっていきます。すでに硬くなったおちんちんをパンツの上から触りながら乳首を甘噛みしてきました。
寧々さんのガウンを脱がし、思った通りの巨乳を両手で揉みながら同じように乳首を指で挟んで刺激してあげると
「はぁっ、んっ」と可愛い声を漏らしたのです。

張りのある胸というよりは弾力がなく柔らかすぎる水パイでパイズリには最適な胸でした。
出産経験のある人妻の巨乳を狙っていたのはその為です。

弾力がある胸はそれはそれで素晴らしいのですが、パイズリ向きな胸ではありません。寧々さんのような柔らかさがある胸は少し垂れてしまいますが、それもまた魅力的なのです。

これでもかというくらい揉みほぐし、しゃぶりつき、管理人の唾液で濡れたおっぱいもまたいやらしい。

管理人のパンツを脱がし寧々さんは直接おちんちんを触ってくれました。

「おっぱいで挟んでよ」寧々さんにお願いすると、膝を床につき、上目遣いで「気持ちよくなってね」と胸の間におちんちんを挟みました。
フェラとは違う、オマンコに挿入する感覚とも違う、何とも言えない快感が押し寄せてきたのです。

寧々ちゃんは、パイズリしながら同時にフェラもしてくれました。
おちんちんの先を舌でちろちろしながら、唾液をわざと垂らしパイズリの滑りが格段にアップしてイキそうになった管理人。

「寧々ちゃん、だめ、、イッちゃうよ」寧々ちゃんは「うん、イッていいよ」と言いながらさらに動きを速め口の中で精子を受け止めてくれました。
管理人の精子をきれいに飲んでくれたのです。

「精子を飲むの大好きなの」そんなことを言いそうにもない顔とのギャップに管理人のおちんちんはイッたばかりなのに硬いまま。
寧々ちゃんをベッドに寝かせて、おっぱいを堪能した後、オマンコを軽くタッチするとすでにトロトロで指2本もすんなり入りました。

「ああっん、すごく気持ちいい、もっともっとして」と言いながら腰を動かしてきた寧々さん。
クリを口に含み舌先で転がしながら、指2本を入れてオマンコを刺激します。そうすると「待って待って、だめ、、、それすぐイッちゃう、あーだめー」と言いながら体をビクンと動かしイッてしまいました。

休憩せず、すぐにおちんちんを挿入し、寧々さんの子宮にグリグリと押し当てると、管理人の腰を掴んでもっと奥までと言わんばかりに腰を浮かしてきたのです。
「管理人さんのおちんちん、奥まであたるー、あぁぁん、イッちゃうよ。イッちゃうー」
寧々さんがイクのに合わせて管理人もフィニッシュしようとした時、「パイズリで出して」と言いました。

パイズリしながら、おちんちんを激しく動かし寧々さんの口で受け止めてもらいました。「2回目なのにたくさん出たね」と言いながらまた飲み干してくれました。

その後一緒にお風呂に入りながら、たくさんの泡をつけてパイズリをさらに堪能しました。

帰り道、寧々さんは「出会い系アプリで会ったのは管理人が初めてなんです。緊張もあって最初は顔が見れなくてとても怖かったけど、今では旦那への罪悪感もないくらいすっきりです」とお話してくれたのです。

「体も心もすっきり!」と笑って帰って行きました。

管理人から一言

管理人
パイズリには男の夢とロマン、そして快感が詰まっています。おっぱいに包まれた時の包容感はたまりません。寧々さんとは定期的会っておりセフレの関係です。
寧々さんはセックスすることで、気分転換になり日常に張りがでて育児も家事も頑張れると言っていました。
人妻は、非日常な出来事への一歩を進みたがっている人は多くいるんです。その一歩を後押ししてくれるのを待っています。
女に戻れる時間を一緒に共有して、非日常な世界を見せてあげましょう。

 

5.爆乳パイズリ体験談 | ドMフリーターは就活相談で簡単に股を開くビッチだった

爆乳パイズリ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:ゆりこ
年齢:24歳職業:転職活動中のフリーター
バストカップ:Fカップ
体型:ぽっちゃり
ルックス:いやし系
備考:子なし、経験人数少なめ

「爆乳パイズリ体験談」の本編を見てみる

ゆりこさんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずはゆりこさんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

PCMAXで巨乳女性をプロフィール検索
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③転職活動がうまくいかず、ストレス発散したいというゆりこさんから返信
④転職活動の愚痴を聞いて、仲良くなる
⑤次の週の夜にドライブデートに誘ってアポゲット

転職活動で悩む女の子なんて、ただ話を聞いて慰めてあげれば勝ち

出会い系アプリで女性と会うときは、なんとなくだが、2人にとって良い距離感の駅で待ち合わせして、飲みに行くのが定石だと思っていました。
しかし今日だけはどうしても外せない用事があり、相手がお酒好きにも関わらず、居酒屋でお酒を飲むのではなくドライブという選択をすることになりました。

その日の夜、仕事終わりにドキドキしながら待ち合わせ場所に向かうと、ボディラインが良く見えるワンピーズを着た女性がそこにはいました。
私がクラクションを鳴らして合図を出すと、やや緊張した面持ちでこちらに近寄ってきました。

小走りでこちらに向かってくるゆりこさんの爆乳が上下に揺れているのを目の当たりにしてすでにテンションがMAXになってしまいました。
助手席に乗り込むと、軽く挨拶を交わして、見たがっていた近くの海岸まで車を走らせることのしました。

写真よりもかわいくて、写真よりも大きなおっぱいでした。
もしかしたらこれは私史上最高の上玉かもしれません。

このご時世なので、居酒屋などもほとんどしまっており、、私はコーヒー、ゆりこさんはビールを飲みながら海岸へ向かいました。
転職活動を3か月以上しても大した成果は得られず、相当ストレスがたまっているご様子。
なんでも、転職した理由が、元カレが職場の上司で、別れたとたん働きづらくなったことらしいです。

慰められるためだけに今日私に会いに来たのかと錯覚してしまうようなゆりこさんのコンディションに、私の下半身は興奮を隠すことに必死でした。
愚痴と酒が進み、ゆりこさんは一人で勝手にテンションが上がり、勝手にいい感じに酔っぱらってくれました。

運転しながら、ゆりこさんの爆乳を横目で見ては、愚痴を聞き、久ぶりにドライブを満喫していました。
こんな大きなおっぱいでパイズリをされたらどんなに気持ちいんだろう。
そんなスケベな心で車を走らせること1時間。
ようやく目的の海岸に到着しました。

久しぶりの女性とのドライブだったのでうまく話せるか少し不安だったのですが、思いのほか話が盛り上がりました。
気が付けばゆりこさんは缶ビールを2本と缶チューハイを2本飲み干しており、おかげさまで顔は程よく赤らみ、一層エロさを引き出していました。

酔っぱらっていることもあり、海岸沿いを歩くときに初対面とは思えないほど体を密着させてきたため、ゆりこさん自慢の爆乳が私の腕を掴んで 離しませんでした。
ああ、このおっぱいを揉みまくってパイズリされたい。そんな思いが私の頭の中を駆け巡って離れなくなっていたが、そんな素振りを隠しながら車に戻ることになりました。

車に戻って落ち着いて座って話していても私のちんちんはどんどん大きくなり、ズボンがはちきれそうになっていました。
そんな私のちんちんの状況に一切気づかないゆりこさんは、酔っぱらっているためか、私の腕にどんどん自分の腕を絡み付けてきます。

一瞬二人の話が途切れ、車内が無音になってもゆりこさんの爆乳が絡みついたままでした。
その時、ついに私の下半身と理性が限界を迎えました。

爆乳パイズリ体験談 | ドMフリーターは就活相談で簡単に股を開くビッチだった

ゆりこさんの肩を抱き寄せ、マスクをずらすと同時に唇を奪い、舌を突っ込むと、百合子さんも自然に舌を絡めてきてくれました。ずっと我慢していたゆりこさんの爆乳をまさぐると、百合子さんの吐息が漏れ、私の下半身がズキズキうずいているのがわかりました。

ゆりこさんは見た目とは裏腹に、キスの最中に私の下半身をずっとまさぐってくれるのです。
私もブラのホックを外そうとしたその時、「ホテル行きたい」とささやくゆりこさんの声で我に返り、ここで犯したい欲望をこらえてホテルに向かいました。

ホテルを探している最中もゆりこさんの性欲はおさまらず、運転中の私の下半身をまさぐり続けて来るので、信号でチャックをおろした私はホテルを探す間の約15分間ずっとゆりこさんに口でさせました。

ようやくホテルに到着すると、ずっと我慢していたゆりこさんの爆乳と対面しました。
Fカップもある爆乳だと乳輪が大きくてグロテスクなイメージを持っていた私でしたが、ゆりこさんの爆乳を見てそのイメージは吹き飛びました。

小豆ほどの小さな乳首と、まだ誰からもいじられたことがないのではないかと思うほどのピンク色の乳首。
芸術作品のようなゆりこさんの爆乳をもみしごき、舐めつくしました。
ここでようやく、妄想の世界でしかされたことないパイズリのお願いをしました。

ゆりこさんのおっぱいはただ手で触ってもやわらかいのに、ちんちんをはさむとその柔らかさは何倍にも膨れ上がりました。
さすがの爆乳の持ち主のゆりこさんはしょっちゅうパイズリをお願いされるらしく、慣れた手つきで私のちんちんをはさんもながらしごいてくれました。

よだれを垂らしてぬるぬるにしながらのパイズリ、激しい上下運動で強気に攻めるパイズリ、自慢の爆乳で挟みながら舌で攻めまくってくるパイズリ、などゆりこさんのパイズリフルコースを味わっているうちに私は果ててしまいました。

しかし、数秒前に果てたとは思えないほど私のおちんちんは元気だったので、すかさずゆりこさんの中に挿入しました。
ゆりこさんは爆乳という武器を持っているにもかかわらず、おまんこもかなりの名器の持ち主でした。
若さなのかテクニックなのかはわかりませんがかなりの締まりで、数分前に果てたばかりなのにもうイってしましそうなくらい気持ちくなっていしました。

しかし、ここは男の見せ所。イってしましそうなのを必死にこらえ、腰を振りまくりました。
たくさん体位を変えたのですが、どの体位でゆりこさんの爆乳が暴れまくって、エロさ全開。
締まりと、視覚的な誘惑で私はついに堪えられなくなり、イキそうな旨を伝えると、ピルを飲んでるからという理由で中出し許可が下りました。

一回目から中で出しておけばよかったと後悔しつつ、本日2回目の射精をゆりこさんの中でさせていただきました。
その日の私は珍しく体力が無尽蔵にあり、そこから約三時間、計5回戦を行いました。
顔にかけたり、爆乳おっぱいの間にかけたり、それはそれは夢のような時間でした。

管理人から一言

管理人
転職活動というのは、会社との闘い、ライバルとの闘い、自分との闘いという異色の三つ巴。
ゆえにストレスもたまるものなのだと思いました。
そして、相談に乗ってあげるとご褒美もいただけるみたいなので、これからも女性の相談はたくさん聞いていきたいと思います。
ゆりこさんの爆乳、パイズリのテクニック、まんこの締まりは当分忘れられそうにありません。
次はどんな女性と出会えるのだろうか。
今から楽しみで仕方ありません。

 

6.パイズリ射精体験談 | 母性あふれる巨乳保育士に思わず大量発射

パイズリ射精体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

年齢:25歳
職業:保育士
バストカップ:Gカップ
体型:普通
ルックス:かわいい系
備考:身長低め、ストレス過多

「パイズリ射精体験談」の本編を見てみる

巨乳保育士さんとのマッチングの流れ

巨乳保育士さんとはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールでたまたま見つけてメッセージ
②話がはずみトントン拍子に日程調整

かわいい系巨乳保育士とデート

土曜日の夕方、待ち合わせの場所に行くと既にそれらしき、身長のやや低いちっちゃな女の人。
初めての会話の様子を一部紹介します。

管理人: あの~ 僕〇〇ですが・・・
巨乳保: あ、私です。はじめまして。
管理人: 可愛いね♡ びっくりしたよ。
巨乳保: え!? 本当? (ちょっと恥ずかしそうに、これがたまらなく良い感じ)
管理人: じゃ、どこか食事でもしようか!

と言うことで近くのおしゃれな和風居酒屋へ。

以前だと、「二人だけで話したいから、個室のある所で食事しない?」と言うような誘いからラブホへの第一歩としたのですが、今回は控えめにお誘いしたつもりでした。

二人のテーブルボックス席に座って、ビールで乾杯!その時気付いたんですが、彼女のはち切れんばかりのブラウスの胸元。

超巨乳ではありませんか。ブラジャーが乳房に食い込んじゃっている境目が分かるほどにデカイ!と巨乳好きの私はワクワク状態でした。

話をまじめに進めることをにしなければと、色々な彼女周辺の話で理解を示そうとしました。その中で、彼女は保育士でいつも子供や父兄しか相手にせず出会いがないということでした。

管理人としては、相当性的なストレスが溜まっているなぁという印象がして、これは主導権を取りやすいと言う思いでした。

巨乳保育士さんとの二次会はラブホテルで

その時、ふと思いついたのがいつも通りにラブホへ真剣な顔つきで誘えば着いて来るんじゃないかと思ったことでした。

そこで、適度にお酒も進みお腹も膨れたので、、、思い切って切り出した内容は、、、

管理人: あのぉ~ このまま分かれるの寂しいなぁ。どこかで二次会しない?
巨乳保: 初めて会ったばかりなのに、良いのかなぁ~
管理人: いいよいいよ!もっと君のこと知りたいしさ!
(あ、嬉しそうな顔! ゲットチャンス到来!)
巨乳保: じゃ、ちょっとだけね((笑))

と言うことで、居酒屋を出てラブホ街方面へゆっくりと歩いて、
「二人だけで飲み会しない?」 との切り出し。

彼女も何か理解したようで、一緒に歩き続けました。

保育士さんのバスローブから溢れ出る巨乳を堪能

 

いよいよ、ラブホでのいつものパターンになってしまいました。

真剣で長い付き合いをしたい管理人にとっては、なんだか方向性が違ったような感じでしたが、何時ものパターンと異なり、本当に優しくしたように思います。

何時もだと、時間がもったいないので部屋に入っていきなりディープキス。胸を揉んだり彼女のパンティの中に手を入れてクリト〇スを弄ぶ前戯をたっぷりするのですが・・・

管理人: なんだかこの部屋暑いね?
巨乳保: そうね・・・
管理人: 何か飲む?
巨乳保: ええ、シャワーしてから飲むワ♡
管理人: (おお、イキナリシャワーで・・・)
巨乳保: ちょっと待っててね
管理人: ・・・はい・・・
巨乳保: 汗かいたから気持ちよく飲み直したいからね♡

こんな会話の後、彼女がシャワーへ。

管理人の場合、普通なら後を追って裸の付き合いをするのですが、この時はまじめに待ってることに・・・。彼女がバスローブ一枚で出てきた後、続いてそそくさとシャワーへ。

二人ともラブホ専用のバスローブで、ビールで再び乾杯!

テーブルをはさんで飲んでいましたが、途中から自然な動きで横並びに座って飲みました。

その時、彼女のバスローブの胸元から覗く乳房は、身長の割には巨乳で乳首まで見えてしまっていました。

巨乳好気にとっては、もうたまりません。

ゆっくり手を首に回し顔を引きつけ熱いディープキス。と同時に胸をまさぐり、徐々にバスローブを剥ぎ取ることに成功しました。

パイズリ射精体験談 | 母性あふれる巨乳保育士に思わず大量発射

そのあと、ゆっくりとベッドに移動。

抱きかかえるように彼女を寝かせ、左右均等に乳首を嘗め回しました。

彼女は、喘ぎ声を抑えようとしていましたが、こちらの手の中指がクリト〇スをコリコリさせると、ついに「あぁ~。。。。」という喘ぎが・・・

すでに、彼女の秘壺は溢れ出るばかりの愛液でベトベト、ベッドに漏れ出るほどになっていました。

そんな時、彼女がいきなり積極的に。

体位を入れ替えてパイズリ姿勢に。彼女のフェラで唾液まみれになった管理人の肉棒を巨乳に挟んでピストン運動。時折唾液を補充しながらのパイズリにはまるで挿入感がそのままあるような感じでした。素晴らしいパイズリのテクニック。

(慣れてる!)

管理人が巨乳好きなように、彼女の元カレ?今カレ?は同じ巨乳好きでパイズリ調教を受けた感じでした。

執拗に肉棒をしごいたあと、女性上位のシックスナインへ。

彼女の溢れる蜜壺が顔面へ。

背の高い女性の場合、肉棒を加える位置とクンニする位置がズレますが、彼女の場合背が低いので、肉棒を咥え込む位置と、オ〇ンコ全体をクンニする位置がピッタリ!(長く付き合えそうだ!)

彼女のフェラテクニックもソープ嬢と同じくらい、ディープスロートと舌技を駆使したもので、遊び慣れた管理人の肉棒も悲鳴を上げて発射しそうに・・・・

彼女の口が肉棒の怒張度合いを見計らったかのように、フェラを中断。体位を変えて騎乗位スタイルでズボズボと彼女の秘壺に肉棒を挿入させられました。

この時のピストン運動も、日頃から子供を相手に身体を動かしているせいもあり体力十分で、緩急をつけの動き。浅い深いの繰り返しは、リズムダンスのように肉棒から精子を発射させようとしているような錯覚に見舞われました。

ついに堪りかねた管理人は、彼女の秘壺の奥の奥にタップリと発射!それを感じた彼女、腰の動きを緩めて、

「ふぅ~ 気持ちよかったわ~、もっと出していいのよ」

の一言。彼女の膣が間歇的に肉棒を締めつけるではありませんか。

一旦発射した管理人の肉棒は、普通は一旦萎えてしまうのですが、この時も少し萎え始めたのですが、彼女の膣の微妙な締め付けで、再びビンビンに!(これは、名器だ!)

第二回戦を抜かずで再開。

今度は正常位。巨乳であれば、パンダ目状態に左右広がりを見せるはずが、彼女の巨乳はやや硬めで型を崩さず、舐めてほしそうな乳首をツンと立てているではありませんか。

当然、管理人による前後のピストンを繰り返しながら口ではピンク色の乳首を弄んでしました。

こうして第二回戦も正常位のまま彼女の秘奥で果ててしまい、精子と愛液で彼女の股間はびしょびしょ状態。

管理人は、優しくバスタオルで拭き取ってあげながら、クリトリ〇に吸い付き、舌で転がすように弄んであげました。

巨乳保: あぁ~ん。また濡れちゃう~。また入れてくれなきゃ止めて!
管理人: 続けざまに三連発はきついなぁ~
巨乳保: 私に任せて!

と再びフェラ攻撃!今度は肉棒の先っぽを集中的にズルズル吸い付くワザ。

萎えた肉棒も再び元気一杯!2時間で3回の射精ができるのは久しぶり!こんな女性を待っていた気分でした。

彼女の場合、決してヤリマンではない確信はあるのですが、管理人と同じく性欲が以上に強く、そのためSEXテクニックも磨いているということでした。

今でも必ず週に1回はお互いの家で1回のSEXで3回以上の射精をしています。

ふと心配になったので、彼女に避妊しなくて良いのかを尋ねた所、毎日ピルを飲んでいるんで大丈夫とアッケらかんに応えられてのには少々驚きました。

(と言うことは、始めた会った日も以前から避妊薬を飲んでいたことに・・・何のために?)

そういう疑いを持っていても、今は会うたびに管理者の肉棒を満足させ、充実した性生活を送れていることに感謝しかありません。

管理人から一言

管理人
管理人はこうして、Tinderを使ってトントン拍子に素人女性とセックスをする事に成功したわけですが、その後、3人ともいい関係が続いています。
まぁ、いわゆるセフレですね。
Dカップの巨乳銀行員とは彼女の仕事終わりに会って、ぽっちゃり人妻とは旦那さんが勤務中の昼間に会って、スナックのママとは深夜に会って。
頻度はそれぞれですが、3人とも管理人の事を欲してくれています。しかし、それでもなおマッチングアプリで次なるセフレを作ろうとしている管理人(笑)
もう体力勝負ですね‼

 

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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

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