手コキ体験談集 | 授乳・母乳・乳首舐め・巨乳・大量射精・メンヘラ・美少女・OL...etc
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管理人が年間50人以上とセックスできているのは、このアプリを使っているから!

この記事では、管理人が実際に出会い系アプリで手コキされた体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や手コキされたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.授乳手コキ体験談 | 母乳が出そうな巨乳女の最高なテクニックに大量射精した

授乳手コキ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:まり
年齢:27
職業:歯科衛生士
バストカップ:Fカップ
体型:普通
ルックス:地味系
備考:見た目に反して痴女気質
「母乳が出そうな巨乳女の最高なテクニックに大量射精した」の本編を見てみる

さやさんとのマッチングの流れ

みさきさんとはこういう流れでマッチングしました。

  1. PCMAXのプロフィール検索で巨乳を漁る
  2. プロフ写メが気になった女性に5人ほどメッセージを送る
  3. 歯科衛生士のさやさんから返信をもらう
  4. 男に飢えていたようで、あっさりアポゲット

授乳手コキ体験談 | 母乳が出そうな巨乳女の最高なテクニックに大量射精したww

まりちゃんと昼食をとって「ホテルと水族館どっちにする?」と聞くと、まりちゃんは「ええー……」と照れながら「あたしけっこう、久しぶりですよ……するの」と言ってくれました。無問題、無問題!

ということで、ホテル。

「えーと、どうします?」

「じゃあ、手コキしてもらっていい?」

「あーはい」

「ソファに俺が寝るからさ、その横について、歯科衛生士みたいに」

「歯科衛生士はおちんちんを触ったりしません」

「そこはもう、そういう設定で頼むよ」

「どういう設定ですか笑」

ソファに仰向けになると、横に膝立ちになってくれる巨乳歯科衛生士(27)。

「えっと、じゃあ脱がせますよ?」

「もっと歯科衛生士みたいに言って」

「えぇ……えーと……はい、それじゃあ○○さん、次はおズボン脱いでいきましょうね」

おおっ、声色も変わって途端に雰囲気が出てきました。いいねえ~歯科衛生士プレイ!ベルトを緩めてあげると、丁寧に脱がしてくれました。

「失礼します……ひゃっ」

パンツも脱がせられると、ぶりんっと半勃ちんぽがご挨拶。

「なんで、もう勃ってるんですか笑」

「いやーそりゃそうよ。こんなおっぱい見せられたら」

白いトップスに紺のカーディガンという、落ち着いたオフィスカジュアルのような格好のまりちゃんの巨乳は常に落ち着きなく主張していました。膝立ちになったときも顔の横でゆさっと。

「ほら、はやく、まりちゃん」

「もう……はーい、それじゃあ、勃たせていきますね」

「あ、歯科衛生士さん、ちょっと待ってください!」

「はい?」

「ぼく歯医者初めてで、こわいので……おっぱい見せてください」

「はあ?」

「お願いします!でないと治療が受けられません。絶対に!」

なんなんですか……と苦笑しながらも、カーディガンを脱いでくれるまりちゃん。シャツをまくりあげると母乳がでそうな豊満バストが現れます。

それとともにちょっと緩めのおなかも露わに。足や二の腕を見てもわかりますが、まったく運動してなさそうです。そのおっぱいはだいたい、部屋に引きこもって育てられたのでしょう。だらしない小娘めえ……大好き。

「ブ、ブラも取ってください……でないと、怖くて」

「もう、なんなんですか……笑」

しょうがないなあ、とばかりにブラを取ってくれるまりちゃん。デカサイズの地味ブラから、豊かなおっぱいがこぼれ落ちます。いや、しかしこれは……

「た、垂れ巨乳の大乳輪……」

「えっ、な、なんですか……」

「大好物です!!」

思わず左手を伸ばしてそのだらしのない巨峰をすくい上げ、母乳がでそうな大乳輪の茶色ごと乳頭にしゃぶりつきました。

「やっ、やめて、吸わないで!あっんんっ💛」

チュウチュウと音を立てて乳首から母乳を吸い取らんばかり。息が苦しくなれば一旦口を離しお乳全体を舐め回して今度は反対側のおっぱいの乳首を吸う。まさに授乳手コキですw

その激しい繰り返しに、まりちゃんもこの上なく乳首を勃起させ、はぁはぁと息を荒げて悶えています。

「ふぁぁああ!!なんだ……これぇ……あの、いったん、まって、ひぃいい!ぁああ!きもちぃいい!!っくぅうう!!」

乳首でこれほど感じる女の子は初めてでした。天井を見上げた頭がガクガクと揺れ、盛大に感じています。おっぱいは大きく波打ちながら、もっともっとと乳首を硬く突き出してくるのです。

管理人は気づいていました。乳輪だけではなく乳頭も経産婦並みに大きいことに。

「ぢゅぱっ……ねえ、もしかして衛生士さん、オナニーのとき乳首触るの好きですか?」

「は……はぃ……いつも……」

顔を真っ赤にして答えるまりちゃん。

「毎日?」

「……毎日、です……」

「一日二回とか?」

「二回……とか……」

「さ、三回とか?」

「……」

無言になってしまったまりちゃんでしたが、わずかに頷いてくれました。なんということでしょう。この子はオナニー狂いの乳首イキまくり娘でした。

「うおおおお……たまんねえ……ね、衛生士さんお願いします。ぼくの、ぼくのおちんちんを、楽にしてください」

「は、はい……」

依然として恥ずかしがりながら、しかし充血した乳首は男の目の前にさらしたままで、そそり立つ強直をやさしく擦りはじめます。

「ああ……歯科衛生士の授乳手コキ、いただきます……ん!ふぢゅ、ちゅ、んぎゅ!」

「あっあぁっんんん!へ、変態さん……ああっ!!!!」

大きく喘ぎながら、しっかりとした手つきで肉棒を気持ちよく擦り上げてくれます。どこで覚えたのか、天賦の才か、根元から大きく擦り上げたかと思うとカリ首を小刻みに刺激したり、陰嚢をやさしく撫でてくれたりと、バリエーション豊かな動きで追い詰めてきます。

「うおぉ……こら恐ろしい有能歯科衛生士やでぇ……うぅ、やべえ」

いつしか彼女は身を乗り出しており、その愛しい乳袋は顔の上に覆いかぶさってきています。顔中にやさしいぬくもりを感じながら授乳上程で乳首をおいしく吸っていると、次第に快楽が腰から上ってくるのがわかりました。

「んじゅっぱ……ああ、もが…まりちゃん、そろそろいくかも、んちゅ…ちゅう」

「はい、はぁっ!い、イってください、いつでも……」

「ね、お口で、お口で受け止めてくれる?」

「いいですよ、出してください」

「うん、ああっ、でるでるでる……でるよ、まりちゃん!!」

「え、あ、はい!んじゅぷ…ん!んんんんんん!!」

慌てて彼女が口を開けて勢いよく肉棒を咥えこんでくれました。熱々の口腔に根元まで包まれたことがわかったとたん、珍坊やは爆裂しました。どっきゅ、どきゅどきゅとマグマのような大量の精液がほとばしりました。

その射精の勢いに驚きながら、まりちゃんは必死に受け止めてくれました。しかもその舌は、もっと出して、という風に蠢いて肉棒を刺激してくれています。本当に優秀なエロ歯科衛生士です。

射精が収まると丁寧に舌でなぞりながら、尿道に残った精液まで吸い取るようにしてじゅぽっと口を離しました。そして頬を膨らませたままこちらを見てくるので、目で伝えるとごっくんしてくれました。マジ天使。

「あ、ありがとう、衛生士さん……最高です」

頭をなでなでしてあげると、嬉しそうに笑う顔が最高にキュートです。やはり健気さって人を惹きつけるなあ。

そのあとはベッドへ移動し、彼女に添い寝してもらっておっぱいを吸いながら休憩しました。しばらくするとチン将軍が復活してきたので、本番に参ります。

「ね、まりちゃん、今度はまりちゃんの中でおちんちんよしよししてもらってもいい?」

つまり膣内に挿れて襞肉で竿を扱き上げてくれということですね、最低な誘いですが、長時間乳首を吸われて身体を火照らせたまりちゃんは、ちらりと反りかえる肉棒を見ると小さく頷いてくれました。眠っていた雌の部分がすっかり刺激されて目覚めたようです。

そのだらしのない、どこもかしこもゆるみきっていながら、強烈な雌の香りを発する地味巨乳を抱き寄せ、キスをしたまま正常位で挿入します。

すでに膣肉は溶けきっています。少し腰を持ち上げて抱き締めた状態で呆けた膣内に強直を押し進めると、むっちりした膣肉がおちんぽを愛おしげに締めつけてくれました。

「おぉお……もっちりおまんこ肉ぅ……」

声に出しながら、豊満な身体の最高な抱き心地を堪能します。

乳首をこれでもかと刺激されながらも、それまで一切触れられなかった膣内を剛ちんぽで広げると、「んひぎゅ!」と変な声を出してギュッと抱きついてくるまりちゃん。頭を撫でてあげると嬉しそうにおまんこ肉が動いて快楽をお返ししてくれます。

かわいく真っ赤になった耳を舐めながら、前後運動を開始しました。

「ぁああ!っくぅうう!!みみ……そんな、らめです……」

ダメと言われるとなぜかもっといじめたくなってしまう地味巨乳ちゃん。激烈な揺すり上げに、彼女は目を剥き叫び声をあげます。

「お!んぉ!のぉおお!!お、ひぃいい!!ぁああ!はげしぃいい!はげひぃいよぉおおお!!お、おん!!おんん!!」

腰を前後に揺らし、体中の肉を波打たせる激しい膣壁擦りが彼女の脳を焼いていくようです。エラがパンッパンに張ったカリ首が、もっちり膣襞を引っ掻くたびに、彼女は呂律が回らなくなっていきました。

「こっ!ほぅお!!んおっはぉおお!!ぁあああ!!んぁああああ!!ひゅごひぃい!!ひゅごくへぇえええ!えへぇええええ!!」

やっぱりさいこーのエロ地味巨乳だわ。声は可愛いのに、喘ぎ声は下品。性格は素朴で素直ないい子なのに、オナニー中毒で男の言いなり。快楽に蕩けた顔は地味なのに色白できめの細かい肌が紅潮していてとてもきれいでした。これは一級品の“地味巨乳”。

こちらの頭を抱きかかえ貪るようにキスをしてくるまりちゃん。おちんぽの角度を変える度に新しい変な声を上げ気持ちよさそうに苦悶してくれます。

「○○しゃん!んちゅぷ、んぉお!んひぃいい!!お、お、おうぅうう!!ひゅごいれすぅ!!」

あ~~~、まじお肉まんこ最高!!

広げさせた脚を肩にかけ、前屈みになってまんぐり返しの姿勢にします。あ、種付けプレスっていうんですっけ。そのまま膣奥を突くピストンで、まりちゃんの叫びは激化。イくようです。

「あ!あ!んぁ!!んぁ!んぁあああ!!ひぃ、ぎゅひぃいいいいいいいいいい!!」

おなかをびくんっびくんっと波打たせ、それ以上におっぱいがもんどり打っています。

「うああ、そういえば、ゴムつけてないわ、まりちゃん。ねえ、まりちゃん。そろそろイきそうなんだけど」

止まらないピストンに、イったばかりの身体がまたアクメを呼びそうになっているのがわかります。

「あ、あ!」と叫ぶたびお腹のぽっちゃりや柔らかおっぱいが揺れています。

腰回りがむず痒くなってきました。射精が近いのでしょう。

「ねえって、まりちゃん。俺そろそろイくからさっ、抜くよ!」

「んぁ!んぁ!んぁ!!ふぅううっ!!ぬっ、ぬきぃひいいい!!」

「なに?なんて言ってんの?まりちゃん、抜いちゃうよ?出すところがないからさっ!」

「う、ううひぃ!んひ!!ぁひぃいい!!出して!!出して下さぁあああ!!わたひ!の、中に!あっ、わたひまたぁあああ!!」

その言葉を待っていた!

モチモチの膣襞の一番いい場所へ亀頭を擦り当てながら蕩けきってまた盛大にアクメしようとしている地味巨乳歯科衛生士ちゃんに語り掛けます。

「ほら、まりちゃんここわかる?トントンてここ、一番奥だよ?わかるよね?赤ちゃんつくるとこ」

「っくっふぅうううう!!わ、わかるぅうう!!わかるよぉお!!そこ……そこぉおお!!しょんなについちゃら、あっ、らめぉ!!いっいっく!んひぃいいい!!」

「ここに出すよっ、集中して!いいね、赤ちゃん産んでね!ここに出す、からあ!!っく、ふ!!ぁああ!!おぉおお!!っ」

ドロドロ状態の子宮口に向けて、溜めまくった精液をブチ撒けました。目覚めたばかりの女の子の子宮にビシャビシャとかかりまくるのがわかります。

どっびゅ!どっびゅ!!どっびゅっぶ、っびゅ!っびゅ!っびゅうう!!と激しい射精感が尿道を走り抜け、全身に鳥肌が立ちました。

「ん!ふぅううっ!!ぐひ!……んひっぎぃ!!!ぁあああああああああああ!!」

熱い雄液を大量に受け、まりちゃんは2度目のアクメを迎えました。

「あ……ぁあ、せーしいっぱい……わたひのなかぁ、ろうしよぉ……んっく!ぁあ!!せーし、せえし……すごいきもちぃい……ぁああ」

管理人から一言

管理人
しばらくは管理人とヤリまくってましたが、そのうち色んな男に声をかけるようになっていっていました。背徳の快楽に弱いタイプですねー。まあ、今回の教訓は、こういうことです。
言いなりの女の子ってさいこー

 

2.乳首舐め手コキ体験談 | 色気ムンムンOLのエロ優しい手つきに大量射精

乳首舐め手コキ女体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:えり
年齢:35歳
職業:OL(課長)
バストカップ:Eカップ
体型:ややぽっちゃり
ルックス:デキる女系
備考:彼氏なし シングル 

「乳首舐め手コキ体験談」の本編を見てみる

えりさんとの出会いからアポ取りまでの流れ

今回はえりさんに乳首舐め手コキできた体験談です。えりさんとはPCMAXで知り合いましたが、こんな感じでアポまでこぎつけました。

PCMAXでキーワード「巨乳」でプロフィールを検索
② 登録歴が新しい順からメッセージをどんどん送る
③ 彼氏がいなくて出会い系アプリを始めたえりさんが返信をくれた
④ 管理人にも彼女がいないのでなんとなく同志感が芽生えた
⑤ 食事に行って誘ってみたら即日ホテルで乳首舐め手コキからのフィニッシュ

酔ってよく喋る彼女の話を否定せずにうんうんと聞いていたら好意を持ってくれたみたい

待ち合わせはちょっと大きめのターミナル駅の有名な待ち合わせ場所にしました。今はケータイがあるので特に目印がなくても近くに来たらケータイを鳴らしてもらえばすぐわかるので便利ですね。

えりさんはデキる女風の黒系パンツスーツで登場しました。パンツスーツってちょっと色気がないなー、と一瞬思いましたが、よく見るとお尻がパツパツに張っていて、シャツの胸元も谷間が見えそうなくらい開けていたので生唾ゴックンモノでした。

管理人「えりさん? はじめまして」

えりさん「あ、どーも。管理人さん?」

管理人「管理人です。今日よろしくお願いします。」

みたいな感じで軽く挨拶して食事に向かいました。えりさんもお酒は嫌いじゃないと言っていたので、日本酒の飲める居酒屋に入ることにしました。

酔うにつれてなんとなく距離が接近してきて、えりさんも仕事の愚痴やら前の男の愚痴やらプライベートなことを話してくれました。

あれこれと愚痴を聞いているうちにわかったのは、どうやらえりさんは男運が悪いみたいで、年下の男や読モ崩れの男、つまりダメンズに貢いじゃうタイプの女みたいです。

ダメな男に引っかかってばかりいるので出会い系で真面目そうな男を探すことにしたんだそうです。だから即エッチはしないことにしてるって言ってました。

でもやっぱり女性も出会い系アプリで男を探してるんです。ということは信用してもらえさえすれば即日お持ち帰りも期待できるってこと。

えりさんはけっこう飲んだみたいでかなり酔っちゃったみたいです。

えりさん「あんたいい人ねー、こんなに話聞いてもらったの久しぶりー」

管理人「管理人でよかったらいくらでも話聞くよー」

えりさん「じゃあ、もう一軒行こうか」

管理人「けっこう酔ってるよね。ちょっとひと休みしたほうがよくない?」

えりさん「酔ってないよー、でもちょっとゆっくりしたいかも」

なんとなくいい感じになってホテルでひと休みすることにしました。まあホテルに入ったら休むどころじゃないんですけどね(笑)。

乳首舐め手コキ体験談 | 色気ムンムンOLのエロ優しい手つきに大量射精

部屋に入ってソファーにどーんと弾むように座るえりさん。彼女にはお水を、僕はビールを冷蔵庫からとりだしてまずは一服。

えりさん「なんかこういうホテル来るの久しぶり」

管理人「最近は遊んでないの?」

えりさん「そうね。ごぶさたかも」

ごぶさた、っていうのは多分エッチがごぶさたってことですよね。この一言すーっと二人の間にエッチなムードが漂いました。

えりさんの顔に僕の顔を近づけてみると逃げる様子もなく彼女も顔を近づけてきました。そしてそのまま軽いキス。唇をついばむようなキスからチロチロと舌先を舐め、そしてたっぷりベロを絡ませるディープキスに突入。ぬちゃぬちゃと舌と唾液が絡まる音に興奮します。

ベロチュウしながらえりさんのおっぱいを確かめるように触ります。がっつりとフルカップのブラジャーをしています。ということはかなりの大きめサイズ。推定Eカップ!

軽く揉んでみるとハアハアとえりさんの吐息が荒くなってきます。
ジャケットとシャツを脱がせると見事なおっぱいが目の前にドーンと現れました。

ガマンできずに谷間に顔を埋めるとえりさんは管理人の頭をよしよししながらおっぱいにギューっと押し付けてくれました。

ブラを外そうとすると、えりさんは管理人の手を取ってベッドに向かいました。

ブラを外すとブルルンっと巨乳が現れました。大きくてやわらかくて揉んでいるだけで気持ちよくて超勃起しちゃいます。

乳首をチュウチュウ吸いながら下も脱がせて下半身に手をやると、もうワレメはトロトロになっていました。愛液を中指につけてクリトリスをヌルヌルと刺激すると、腰をピクピクさせてよがり始めましたたっぷり濡れたところで中指を挿入すると、

えりさん「ああんっ。それ気持ちイイ。。。」

と軽くイっちゃいました。

えりさんはハアハアと息を荒げながら僕の上に乗ってきて、ブチューっとキスをしてきました。そして添い寝して僕におっぱいを押し付けながら、僕の下半身の硬さを確かめるように手を伸ばしてきました。

えりさん「ふふっ。もうこんなに硬くしてたの?」

うれしそうにそういうとシコシコと手コキ始めました。先走り汁を亀頭に擦りつけてヌルヌルと手コキを続けるえりさん。そしてほっぺた、首筋と舐めながら乳首舐めしてくれます。

えりさん「乳首立ってきたよ。。。」

えりさんは乳首舐め手コキで僕を責めながら自分もかなり興奮している様子。手コキのストロークがかなり強めになってきたので、

管理人「あっ。そんなにしたらイっちゃいそう」

えりさんはおかまいなしにベロベロと乳首舐めしながらさらに強く手コキしてきます。

管理人「あっ。。。」

情けないことにえりさんのおっぱいスリスリ乳首舐め手コキが気持ちよすぎて発射しちゃいました。

えりさん「ふふっ。出ちゃったね。」

えりさんはそういうとティッシュで僕の精子をふき取ってくれて、僕に抱きついていちゃいちゃしてきます。

そしてまたベロチュウが始まり、乳首舐め手コキしてくれて、そこから下半身まで舌を這わせてフェラチオを始めました。手コキも上手だったのですがジュボジュボと音を立てるフェラチオがまた絶品なんです。

舐めてもらってばかりじゃ悪いし、えりさんも気持ちよくなってもらいたいのでシックスナインの体位にします。ヌルヌルになったアソコに舌を出し入れしながら、ベロベロと穴からビラビラから舐めまわします。えりさんはピクっと腰を押し付けてきてフェラする口を離していい声で喘ぎ始めます。さらに舐め続けると、

えりさん「もう入れたい。。。」

と懇願してきたのでえりさんを仰向けにして正常位でズブズブっと挿入してあげます。

えりさん「あはぁん。。。。気持ちいい。。。」

僕に身を任せるように感じ始めるえりさん。ピストンを激しくするとおっぱいがゆさゆさと揺れて超興奮しちゃいます。今度は僕が乳首舐めしながらのピストン責めします。

脚を持ってわざと大きく開かせてガシガシ突くと、

えりさん「もうっ、もうイクぅぅぅ」

と言ってキュっと締めつけてくるので、もう発射寸前になってしまいました。するとそれを察したように、

えりさん「来てぇぇ」

と脚を絡めてしがみついてくるのでそのまま発射させてもらいました。

乳首舐め手コキと挿入で二発やらせてもらって、すっごい気持ちよかったです。やっぱり女性は熟しかけの30代が一番おいしいんじゃないかと思います。

管理人から一言

管理人
今回はデキるOLさんに乳首舐め手コキしてもらった体験談でした。出会い系アプリに登録している女性は基本的には男と会いたがってるんです。そうじゃなきゃ登録なんかしませんよね。
で、男と女が会うってことは「セックスまでいける可能性がある」ってことなんです。女性は出会い系アプリ内ではエッチな気持ちを出していませんが、本音のところはやっぱり男と会って楽しみたいってことなんですよね。なにしろその日に会って乳首舐め手コキまでしてくれるんですから。女性は本音と建て前を使い分けるのが上手いので、そこを見抜くのが即ハメするコツです。

 

3.手コキ体験談 | メンヘラ美少女の超絶テクニックに昇天ww

手コキ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:亜希
年齢:25歳
職業:無職
バストカップ:Dカップ
体型:スレンダー
ルックス:セクシー系
備考:元キャバ嬢でメンヘラ

「手コキ体験談」の本編を見てみる

亜希さんとのマッチングの流れ

亜希さんとはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールでメンヘラ女をプロフィール検索
②見つけたメンヘラ女に一斉にメッセージ
③亜希さんから返信
④紳士的な態度で信頼を勝ち取る
⑤アニメの話で打ち解け、勢いでアポゲット

しないよ」と言われたけどとりあえずホテルへ持ち込んでみた

週末の夕方、二人の中間地点の駅で待ち合わせることにしました。

ドキドキしながら待っているとLINE電話が鳴りました。
「もしもし」と出てみるとむこうから亜希ちゃんらしき人が近づいてきます。

亜希「管理人さん?」
管理人「うん。亜希ちゃん?」
亜希「どーも。」

亜希ちゃんは管理人が想像していたより若くて美人さんで、どちらかというと乃木坂にいそうな美少女でした。
黒レースのトップスにショートパンツで、ちょいゴスロリ入ってるかなというファッションです。
身長は150センチくらいで中肉中背なんですが、おっぱいだけは服の上からでも巨乳とわかるほどパーンと張っていて、「キターーーーーー」と思わず心の中でガッツポーズしちゃいました。

挨拶したあと、ご飯を食べに行くことになりました。

個室のある居酒屋で、ちょっと狭い部屋だったので密接感があり、ちょっと恋人同士みたいなムードになります。

亜希ちゃんはあまり食べずにクイクイとチューハイを飲み干します。
お酒はかなり強いみたいなのですがかなりのハイペースで飲んでいたので、けっこう酔っちゃったみたいです。

いろいろ話を聞くと、彼氏はすぐできるそうなのですが、すぐ別れちゃうらしいんです。

亜希「うーん、男はすぐできるんだけど、セックスするとみんなすぐいなくなちゃうんだよね」
管理人「そうなんだ。もしかしてドSなの?」
亜希「ううん。普通だと思うよ」
管理人「なんでだろうね」
亜希「あたしちょっと鬱っぽくて感情の起伏が激しいからかも」
管理人「鬱は大変だよね」
亜希「先週まで入院してたんだー」

どうやら亜希ちゃんはホンモノのメンヘラのようです。
でも話している限りは普通の女の子なので、まあやれればいいかって感じで口説きに入ることにしました。
終電間近だし、彼女もかなり酔っているようなので、ホテルへ誘ってみます。

管理人「今日もうちょっと一緒にいたいな」
亜希「いいけど、今日はセックスしないよ」
管理人「あ、いいよ。一緒にいたいだけだから」

もちろんエッチなしのお泊りなんかいいわけありませんが、とりあえずホテルに行けばなりゆきでエッチな方向に向かうこともあるだろうとホテルへ向かいました。

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ホテルにチェックインして、どうエッチに持ち込めばいいか考えながら話を下ネタの方に振っていきます。

管理人「ラブホテルって結構来る?」
亜希「前はよく来たなー。セックスばっかりしたがる元カレいたから」

元カレとどんなセックスをしたか聞いたり、どんなプレイが好きか尋ねていると、「ちょっとシャワー浴びてくる」と言ってバスルームへ消えていきました。

これはもしかして下ネタで欲情したのかなと思い、入れ替わりで管理人もシャワーを浴びます

2人でなんとなくベッドに転がって、とりあえずキスしてみると、拒否する様子がありません。

舌を入れておっぱいを触っても、されるがままにしています。
「これはいける」

とバスローブを脱がせて乳首を吸おうとすると、

亜希「最後まではしないよ」

と釘を刺されてしまいました。

管理人「うん。入れないから」

と言い、とりあえずおっぱいは楽しませてもらうことにしました。
Dカップのおっぱいは寝ても垂れないほどハリがあって、顔を埋めてもボヨンボヨン弾き返すほどの弾力です。

しばらくパフパフして、立ってきた乳首をチュウチュウ吸いながら、彼女の太ももに勃起したチンコを擦りつけます。

亜希「ねえ、なんか固くなってるよ」
管理人「うん、おっぱい舐めたら勃っちゃうよ」
亜希「しょうがないなあ。じゃあ、手でしてあげるよ」

そういうと僕のチンコに手を伸ばしてきて、

亜希「もうカチカチじゃん」

と言いながらシコシコ手コキしてくれました。

管理人「あっ、すごい上手い。気持ちいい」

亜希ちゃんはベロチュウしながらさすったりタマをモミモミしてくれて、舌を徐々に這わせながら乳首舐め手コキしてくれます。

セックスの時ってじっくりと乳首舐め手コキをしてもらえることって少ないので、まるで手コキ風俗に来たような感じで楽しいです。

しばらくイクのをガマンしながら乳首舐め手コキを楽しんでいると、

亜希「手じゃなかなかイかないね。しょうがないなあ」

と言いながら顔をチンコに近づけて、ペロっと舐めてくれました。

管理人「あっ、それ、気持ちいいっ」

管理人の声に反応したのか、先っぽだけを口に含んで舌をチロチロさせながら、手コキを続けます。

そしてチンコをヨダレでヌルヌルにして、手のひらでチンコ全体を握ってピストンしてきます。
この責めにかなり気持ちよくなってしまいました。

管理人「もう出ちゃうよ」
亜希「いいよ。いっぱい出して」

言われるがままにドピュドピュっと発射してしまいました。

ちょっとSっ気の入った手コキ責めでイかされて放心していると、彼女が管理人のモノをフェラチオしてきました。
今度はパクっと奥まで咥えたり、裏筋を舐めたりしてかなり本気のフェラです。
どうやら勃起したチンコを見て興奮したみたいです。

亜希「ねえ、また固くなってきたよ」

そういうと管理人の上に跨ってきて、巨乳をぐいぐい顔に押し付けてきます。
乳首をレロレロして吸ってあげると、

亜希「ねえ、入れてもいいよ」

というではありませんか。

管理人「入れていいの」
亜希「うん。したくなっちゃった。入れて」

ここで断っては男がすたります。
上下を入れ替えて今度は本格的に巨乳をたっぷりモミモミし、おへそ、内腿とベロベロと丁寧に舐めてからクンニしてあげました。
アソコはもう愛液が溢れるほどヌルヌルになっていて、舌で舐め上げると、

亜希「ああああああぁっ」

と完全にスイッチが入ったようで、大きな声で喘ぎ始めました。

クンニで一回イカセてから正常位で挿入。
彼女がやる気満々なので、もちろんナマでハメちゃいました。
管理人はもう一回イった後なので、ゴリゴリピストンしてもかなり長持ちして、正常位から騎乗位に体位を変えてたっぷりいいカラダを堪能させてもらいました。
巨乳の騎乗位っておっぱいがぶるぶる揺れてすっごい興奮しますよね。

フィニッシュは彼女のリクエストに応えてバック。
お尻もプリプリで肉付きがよく、ピストンするとパンパンといい音がするんです。

彼女は、

亜希「ねえっ、またいっちゃうううう」

と何度も言いながら絶頂してました。

メンヘラちゃんはまた病院へ帰りました

その後、一発やったのでまたやらせてくれるだろうと思って連絡したのですが、元カレとよりを戻そうとして断られ、また調子が悪くなったので入院するとのことで、結局一晩限りの関係で終わっちゃいました。

まあメンヘラちゃんとあまり深い関係になるのも怖いので、逆に一度限りでよかったかなあと思っています。

管理人から一言

管理人
今回は女性の方がエッチに積極的だったのでかなり簡単にホテルまで持ち込むことができました。
出会い系サイトに登録している女性って、あたりまえですが男と会いたくて登録しているわけです。
一皮むけば女性の方がエッチに積極的だったりするんですよね。

 

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