フェラ体験談集 | 口内射精・熟女・人妻・ごっくん・イラマチオ・顔射・車内・お掃除フェラ・巨乳・連続・テクニック...etc

この記事では、管理人が実際に出会い系アプリでフェラしてもらった体験談を紹介しています。
出会い系アプリを使おうと考えてる人や素人女にフェラしてもらいたい人に、ぜひ読んでもらいたい内容になっています。
それではご覧ください!

1.フェラチオ体験談 | フェラ好き現役美大生は口技も芸術的

フェラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:20歳
職業:美大生
バストカップ:Fカップ
体型:グラマー
ルックス:かわいい系
備考:ショートカットロリ巨乳
「フェラ好き現役美大生は口技も芸術的」の本編を見てみる

巨乳美大生とのマッチングの流れ

巨乳美大生とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで巨乳をプロフィール検索
②ダメ元で巨乳美大生にメッセージ送信
③奇跡的に巨乳美大生から返信
④聞き役に徹して親密度アップ
⑤ヌードモデルが不足しているとのことで快諾してアポゲット

フェラチオ体験談 | フェラ好き現役美大生は口技も芸術的

待ち合わせ場所に車で向かうと、「お待たせー」と車の窓をノックする女性が。
窓を開けると飛び込んできたのはFカップある巨乳が覗くノースリーブを着た彼女がいました。

「大丈夫だよ!入って!」というと車を開ける彼女のエロい服装に驚きました。
下はショートパンツを履いていて、ギャルというよりお姉さんな印象。

「ちょっと見すぎ笑 変態おじさんじゃん」と笑われながらドライブデートスタートしました。

海沿いを走りながら色々話して会話が途切れることなく楽しいデートは続きました。

夕暮れになり「そういえばヌードモデルどこでしたらいい?」と彼女から言われ管理人は「ホテルと車、どっちがいい?」と質問しました。

すると、「うーん車の方がリラックスして描けるかも。あんまり見えない所とかないかな?」というと管理人は星がよく見える穴場のデートスポットを知っていた為山に向かって車を走らせました。

到着すると本当に誰もいない真っ暗な山奥で星空がとても輝いていました。
「真っ暗で描きづらいかな?電気つけようか」と電気をつけるとそこには少し汗ばんでいてほの暗い明りに照らされてより一層エロく見える彼女が。

誰も見ていない環境ということもあってか管理人の興奮はマックスになりました。
「このくらいで大丈夫。じゃあ服を脱いだら座席倒して、後ろに手をついて座って。足は軽く開いて片足上げて」となかなか男性としては少し恥ずかしいポーズを取らされることに。

彼女はバッグからスケッチブックを取り出し、管理人の脱ぐ姿を見ていました。

「結構いい体してるね。鍛えてるの?」と管理人の体に触れてきて、興奮が抑えられず息子は半勃ち状態に。しかし彼女はそこには触れずにスケッチを始めてしまいました。
沈黙が続き、鉛筆の音だけが聞こえる空間。管理人の方を向く彼女のくっきり目立つ巨乳をずっと見てしまっていると「そんなに私の胸気になる?」と彼女が顔を上げました。

「なんでわかったの?」

「普通に目線おかしいもん笑 なんか変な空気になる」

「変な空気って?」

「なんか恥ずかしいし、しかも少しおっきくなってるよ」
と鉛筆の裏で息子を撫でられ思わず「あっ」と声を出してしまいました。

「いきなりこんなところ触るもんじゃないよ。触りたかったら別だけど」

「目に入っちゃうよ。鉛筆で触るんだったらいいよ」と息子を鉛筆でさすってきました。
管理人はその刺激に乗じて彼女にキスをしました。

「んっ…は」彼女の吐息が耳に入りさらに激しいキスに。
そしてノースリーブの上から巨乳を触ると「ダメだってば…あん」とまんざらでもないご様子。さらに巨乳を揉みしだくとどんどん喘ぎ声が溢れてきました。

「やぁ…はあん…」そしてノースリーブをたくし上げブラを外し巨乳を堪能。
乳首も綺麗で夢中でしゃぶりつきました。

すると彼女が僕の露わになっていた息子を掴みしごき始めました。
「意地悪ばっかりする人にはお仕置きだよ?」とそのスピードは速くなり快感が押し寄せると手を止めそれを繰り返されていました。

「裸でこんなにおっきくして恥ずかしくないの?もっとしてあげる」
というと彼女は息子を口に加えはじめ手でしごきながら先端を責めてきました。

「やべえ…気持ちいい。もっと早くして」

「ダメだよ?おしおきだからもっと我慢しないと。デッサンの邪魔した罰だからね」
というと彼女は激しくフェラチオをし始めました。すると彼女の巨乳はぶるぶる揺れ下から巨乳を掴み揉むと「やあ…んっあダメ」と気持ちよさそうな声。

彼女の動きと連動するように触るととても喘ぎました。
管理人は我慢できなくて「ねえパイズリして…」と懇願すると、

「仕方ないなあ…ずっとこうしてほしかったんでしょ?」と彼女は膝元に座り、
息子を巨乳に挟みました。温かく柔らかい密閉された息子はいつでも出そうな状況でした。

「気持ちいい?」と見上げる彼女に「本当にかわいい。好き。先もぺろぺろして」と
懇願すると素直にしてくれ、息子の膨らみは限界に達していました。

「ごめんもうイきそう。おっぱいに出してもいい?」
というと彼女は動きを止め「おっぱいでイッちゃだーめ。」と今度は深い激しいフェラチオに。

喉の奥まで届きそうなくらいしゃぶられ管理人は思わず「イかせてお願い!!」
と彼女の顔を掴み奥まで息子を突っ込むと彼女は喉を鳴らし涙目で見上げてきました。

顔を離すと、彼女は素直に「お口に出して」とリクエストしてきました。
「いいよ…たっぷり出してあげる。フェラチオして」というと再び激しく上下させてきました。その快感に管理人は抑えきれずわずか1分で口内射精。

丁寧に舐めあげられ彼女の口を離すとおいしそうに飲みこんでいました。

出した後冷静になり、さすがに初対面で無理やりしすぎたかなと思っていると、
「いっぱい出たね。裸になったのがそんなに興奮したの笑?」とふざけて笑う彼女に
とても安心しました。

その後後始末を済ませ、本題のヌードデッサンを再開し、彼女が描き終えた頃に、
今日一日でで終わらせたくないと感じ、正直付き合っている彼女より好きになっていました。

「最初変な感じになっちゃったけど、またデッサン抜きで会いたいんだけどダメかな?次はデートしない?」と誘うと、

「うーん、薄々思ってたんだけど彼女いたりしない?そんなことして大丈夫なの?」と
彼女がいたことに気づかれていたのに驚いていたら、

「ちゃんと後始末してくれたらまた会ってもいいよ。彼女持ちとはデートしにくいしね」
と言ってくれて、管理人は結婚を考えていた彼女と別れ、美大生と付き合うことになりました。

付き合ってからは家も近いこともあり、毎日セックスに明け暮れ、彼女のお得意巨乳パイズリフェラチオを堪能していました。
サービスも良くなり、イマラチオも許してくれるようになり、どんどん彼女のフェラチオの虜になっていきました。

最初はすごく仲良く過ごしていたのですが、段々とすれ違いが多くなり、結局彼女に浮気されて別れることになりましたが、あんな美人で巨乳、そしてエロい女性と付き合えただけで管理人は満足でした。

そしてその後も彼女のフェラチオが忘れられず、ミントC!Jメールで色々と出会いましたが、彼女以上のプロテクニックに出会えていません。

またあの激しいフェラチオに拝めるよう日々探し続けています。
とても充実した体験記でした。

管理人から一言

管理人

まさか女子大生と付き合えるなんで考えていませんでした。これだから出会い系アプリはやめられませんよね。

 

2.車内フェラ体験談 | 真面目系な女子大生に大興奮の口内射精

フェラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:20歳
職業:大学生
バストカップ:Fカップ
体型:普通
ルックス:地味系
備考:M気質
「真面目系な女子大生に大興奮の口内射精」の本編を見てみる

巨乳大学生とのマッチングの流れ

巨乳大学生とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで巨乳をプロフィール検索
②出てきた巨乳女にメッセージ送信
③巨乳女子大生から返信
④Mな性格に気付いて積極的に誘ってアポゲット

車内フェラ体験談 | 真面目系な女子大生に大興奮の口内射精

いよいよ彼女と会う日がやってきました。
彼女の住んでる場所の最寄り駅に管理人が迎えに行く約束でした。全く面識もない人と会うのはドキドキするものです。こんな気持ちになったのは久しぶりだなと思いながら待ち合わせの場所に向かいます。

いくらプロフィール画面で好みの女の子だったとしても実際に会ってみるまでは全くわかりません。プロフィールの写真と全くの別人が来るとも限りません。期待半分、不安半分でという感じでした。

待ち合わせの駅に行ってみると、プロフィール写真と同じ顔の彼女が立っていました。いや、むしろ実物のほうが可愛いと思いました。白のニットセーターにフレアースカートという、おとなしめな恰好だけれど、セーターが彼女の胸の大きさをくっきりと浮かび上がらせていました。むちむちとした肉付きが管理人を興奮させます。

管理人 「○○さん?」
彼女  「はい。」
管理人 「はじめまして。じゃあ車に乗って」
彼女が助手席に乗り込む。
管理人「プロフィール写真より実物のほうが可愛いね」
彼女 「ありがとうございます」
照れながら笑う。

お互いの自己紹介や、いろんな話をしながら夜のドライブが続きました。
今日は景色のいい湾岸線を走ろうと決めていました。彼女もドライブを楽しんでいます。
1時間ほどドライブした後、海のふもとの人気のない場所に車を止めました。
管理人「ドライブよかった?」
彼女「はい。景色がきれいでした」
管理人「キスしようか」
彼女「、、、、。」
一瞬の静寂があったけれど、彼女の顔は明らかに拒んでいない表情だったのでキスをしました。

長いキスが終わって彼女を見るとちょっと目がうるんでいるようです。そういうところがまたそそられます。会ったその日に最後までいくのはさすがにやりすぎなのかなと一瞬のためらいはありましたが、管理人の息子はもうここで我慢するのは不可能な状態になっています。

管理人「俺、もう興奮して我慢できないかも。ほら見てよ」
そう言ってズボンのチャックを開けました。いきり立った自分のモノを彼女に見せつけます。

彼女「ちょっと待って、、、。恥ずかしい」
いきなり目の前に息子を出されたので恥ずかし気に顔をそらす彼女。

管理人「ほら、目をそらさないでしっかり見てよ」
彼女「嫌、やめてください。ちょっと、、、。はぁはぁ」
でも気になるのかちらちらと管理人の息子に目をやります。言葉では待ってと言いながらも欲しいんだなと分かりました。だからさらに攻めることに。

管理人「ほら、ちょっと触ってみてよ。こんなに大きくなってるんだよ」
そう言って彼女の手を掴んでにぎらせます。
「あ、ちょっと、、嫌、、ちょ、、」
彼女は最初は嫌がるそぶりをしていましたが、次第に手でしごきはじめました。

管理人「ほら、こんなに大きくなってるよ」
彼女「すごく大きいです、、。」
管理人「もっと大きくしてよ」
彼女はさっきよりも強く早くしごきました。
さらにいきり立つ股間。今にも爆発しそうです。

管理人「くわえてよ」
彼女 「。。。。」
管理人「ほらほら、早く」
彼女は言われるがまま息子を口にほおばり始めました。

「ちゅぱ、ちゅぱ、ぼぼぼ、ぶぶぶ、ちゅぱ、ちゅぱ、、、、。」
フェラには慣れていないのかちょっとぎこちない彼女。息子をしゃぶる嫌らしい音が車内に響き渡ります。慣れないながらも懸命にフェラをする彼女の表情が管理人をさらに興奮させました。

少ししゃぶりかたが単調になってきたので
管理人 「口が休んでるじゃない。もっと気持ち込めてしゃぶってよ」
そう言って。強く息子を彼女の口奥深くへ押し込んでいきます。
彼女 「うぐ、うぐぐぐ、、。」
そんな声を漏らしながら懸命に息子をしゃぶり続ける彼女。少し涙ぐんでいるような、そこが管理人の興奮をさらに倍増させました。

管理人「はぁはぁ。もう俺いきそう!全部口に出すから。いくよ!」
もう我慢できなくなり彼女の口内に射精しました。

しばらく彼女がいなくて溜まっていた性欲を、彼女の口内に放出してやりました。あまりにも気持ちよかったのでいつもの何倍もの精子が彼女の口内へ入っていきます。
管理人「ちゃんと全部飲むんだよ」
ゴク、ゴクと彼女の喉が鳴る音がします。健気な彼女は口内射精した精子を飲み干しました。
口の中は管理人の精子で真っ白になっています。

管理人「気持ちよかったよ。これから俺の家に来ない?もっと気持ちいいことしようよ」
彼女 「、、、はい」
彼女はもう、なされるがままにまかせるといった感じでうつろな目をしています。

管理人のマンションへと車を走らせます。

車内に会話はありません。それもそのはず、マンションに着くまで彼女にフェラをすることを命令しています。
彼女は運転席の管理人の股間に顔をうずめて、ひたすらフェラを強要されています。

静かな夜の街を走る車のエンジンの音と、息子をしゃぶる卑猥な音だけが聞こえています。

彼女の顔は火照っていて、早く自分にこの大きくなったモノを挿入してほしいと顔に書いてあるような表情をしています。

管理人「よしよし、家に着いたらたっぷりと突っ込んでやるから、ちゃんとお掃除しといてね」
顔を火照らせながら彼女は管理人の息子をより強くしゃぶりました。

管理人のマンションに着くとすぐに彼女の服を脱がせました。
優しくではなく、あえて服を剥ぎ取るように荒っぽく脱がしていきます。
「ひっ。いや、、、あ、、あっ。」
荒々しく服を脱がされてていくことに若干の抵抗をする彼女ですが、あっという間に裸にされていきます。

ブラジャーを剥ぎ取られると彼女の巨乳があらわになりました。大きく弾力があり、ピンク色の乳首が興奮で隆起しているのがよくわかります。

推定Fカップはありそうな胸を少々荒っぽく揉みしだくと「あああん!」と彼女は大きな喘ぎ声を出しました。

特に乳首が敏感らしく、片方の乳首を指でもてあそびながら、もう片方の乳首を口にふくんでやると「あ、あっあーーーん」
喘ぎ声がさらに大きくなりました。

たっぷりと時間をかけて巨乳をもてあそんだ後、体の下へ向かって舌を転がしていきます。
「はぁはぁ。あん、あん、あああん」
彼女の喘ぎ声が、股間に近づくにつれて大きくなっていきます。

パンツを脱がせると、彼女のあそこはお漏らしをしたのでは?と勘違いするほどにビショビショでした。
管理人「こんなに濡れちゃって。真面目そうな顔してスケベ女だな君は」
彼女「違います!でも、でもこんなに嫌らしいことされたらおかしくなります、ああん!」

彼女の熱く濡れてビショビショになった陰部を丁寧に舐めると「あああん!もういっちゃいそう!」と彼女も我慢できなくなっている模様です。

すかさず息子を挿入。そこからは荒々しくストンピングを繰り返します。
「あん、あん、あーん、あん」
そのたびに揺れる彼女の巨乳がたまらなくいやらしく、管理人はまたいってしまいそうになります。

そこで彼女にパイズリをさせ、もう一度口内に射精してやろうと考えます。
巨乳の真ん中に息子を挟ませて、おっぱいでしごかせました。そして舌先で舐めることを命令。

彼女は言われるがまま従順に従います。どMな彼女は命令されることで興奮しているようです。

最後はまた彼女の口内に思い切り射精しました。あまりにも興奮していたので勢いが凄く、彼女は口から少し精子を漏らしてしまったほどです。
結局その日は3ラウンドして3回とも口内射精をしました。
体の相性も性癖の相性もばっちりで、最高のセフレを見つけることができたと思っています。彼女はどM体質なので、口内で射精されることや顔にかけられることが、征服されているような感じがして興奮するようです。

管理人から一言

管理人

お互いにすごく満足できたので、また次も会う約束をしました。
現在は週に3回くらいは彼女と会っていろんなプレイを楽しんでいます。

 

3.熟女フェラ体験談 | 美魔女の超絶テクニックに精子を搾り取られた

フェラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:美香子
年齢:40代前半
職業:OL
バストカップ:Eカップ
体型:スレンダー
ルックス:キャリアウーマン系
備考:車好き
「美熟女の超絶テクニックに精子を搾り取られた」の本編を見てみる

フェラ熟女とのマッチングの流れ

フェラ熟女とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで熟女をプロフィール検索
②出てきた熟女から車好きの美香子さんにメッセージ
③車の話題に反応した美香子さんから返信
④車の話で盛り上げてアポゲット

熟女フェラ体験談 | 美魔女の超絶テクニックに精子を搾り取られた

さて次の週、彼女の家から近いターミナル駅で待ち合わせることになりました。
待ち合わせ場所で40くらいの女性を見るたびに、「あ、あの人かな?」「あんな美人だったらいいなあ」とドキドキしながら待っていました。

そうこうしているうちにケータイが鳴ります。

美香子「もしもし?どの辺にいる?」
管理人「えーと、駅前の交番の近くにいます」
美香子「あ、いたいた。見つけた」

そう言って近づいてきたのはふわっとしたウエーブのロングヘアの美人でした。「えっ?すごい美人じゃん!」というのが第一印象です。
とても40代には見えない綺麗さでした。腰も脚も細くてスレンダーボディなのですが、おっぱいだけがバーンと張っていて、谷間チラ見せのファッションです。
服を着てるのに色気がムンムンと漂ってくる感じです。

美香子「おまたせー。じゃあ行こうか」
管理人「はい。えーと、どこへ行きますか?」
美香子「とりあえず飲みながら話しようよ」

そういうとちょっと落ち着いた感じの洋風個室居酒屋みたいなお店へ連れていかれました。

管理人「ここ、美香子さんのお気に入りなんですか」
美香子「うん。個室もあるし、人の声が聞こえなくて割と静かでいいのよ」
管理人「おしゃれな店ですね」
美香子「まあ派手じゃなくて落ち着くよね」

まずはビールで乾杯して、お互い話してなかったプロフィールとか、会う口実にした車の話とか、美香子さんもよくしゃべる女性で、話は尽きません。

美香子「あたしの方が年上なんだけど、意外と話題あうよね。年ごまかしてない?」
管理人「ごまかしてないですよ。車のことはちょっと勉強しましたね」
美香子「管理人ちゃんって車も女も大事にしそうだよね」
管理人「そうですか。そういってもらえるとうれしいです」
美香子「なんか丁寧に扱いそう」
管理人「意外とモノは大事にするタイプです」
美香子「そういう子、いいね。車でもなんでも荒く乗る奴いるからね」
管理人「荒く扱うとなんでも長持ちしないですからね」
美香子「じゃあ、あたしにも優しくしてくれる?」
管理人「えっ。管理人荒っぽいですか?すみません」
美香子「これからの話よ」
管理人「はい、優しくします」
美香子「じゃあ証明してもらおうかな」

店を出ると美香子さんが添えるみたいにそっと手を繋いできます。
細くて柔らかい手だったので、力を入れずに軽くキュッと握り返してみました。

美香子さんは何も言わずに繁華街の奥のホテル街の方に歩いていきます。
これはどう考えてもホテルへ誘われてるよなー、と思っていたらホテル到着。

美香子「ここでいいかな」
管理人「はい」

まるでおねえさんに筆おろししてもらう童貞のように言うことを聞いてしまう管理人。

部屋に入ると、

美香子「ちょっと緊張してる?」

と缶ビールを二本抜いて進めてくれました。ちょっと緊張していて喉も乾いていたのでゴクゴク飲み干してしまいました。

美香子「いい飲みっぷり!」

そういうと自分のビールを口に含んで、口移しでビールを飲ませてくれました。

そのまま美香子さんが管理人の中に舌をねじ込んできます。激しく舌をむさぼりあうベロチュウになり、

美香子「続きはシャワー浴びてからね」

と管理人の手を取ってバスルームに向かいました。

美香子さんは管理人の服をパンツまで脱がせてくれて、シャワーで丁寧に洗ってくれました。

美香子「ここはよーく洗っておかないと」

とチンコもシコシコしながら念入りに洗ってくれて、一度口に含み、
美香子「これでよし」

とうれしそうに笑いました。

お風呂から出て、ベッドに上がってベロチュウしながら美香子さんが管理人のモノを触ってきます。

美香子「若いからねえ。元気ね」

といやらしい顔で笑うと、手コキを始めます。

そして首筋、乳首と舌を這わせながら股間に顔をうずめてフェラチオしてくれました。

口の中とチンコがおそろしく密着する上に亀頭をチロチロと常に刺激する強烈に気持ちいいフェラでした。

管理人「美香子さん、すごく気持ちいいです」
美香子「気持ちいい?うれしい」

そういうと首を上下に振ってさらに強烈にフェラしてきます。

管理人「あっ、そんなにしたら出ちゃいます」
美香子「出ちゃいそう?このまま出しちゃう?」
管理人「あっ、でも、待ってください」

と言ったのに美香子さんはフェラを辞めるどころか手コキまでしてきたので我慢しきれず発射してしまいました。

美香子さんは管理人の精子をおいしそうに飲み込み、
美香子「出ちゃったね。いっぱい出たよ」

とニコっと笑いました。

管理人「今度は管理人が気持ちよくしてあげたいです」
美香子「うれしい。気持ちよくしてくれるの」

まずはおっぱいから責めていきます。
熟女のおっぱいはパンパンにハリがある感じではなく、手に吸いついてくるようなしっとりとした柔らかさです。
これがたまらないんですよね。

乳首をコリコリしてからチュウチュウ吸うと、

美香子「あん。乳首吸うの上手」

と言いながら腰をくねらせます。
だんだんと腰を管理人に押し付けてくるので、お望み通りクンニにすることに。

股をわざと大きく開いて、鼠径部、内もも、蟻の門渡りと周りからジワジワ舐めていくと、美香子さんの吐息がだんだん大きくなってきます。

アソコを指で開いて下から上に舐め上げると、

美香子「あぅっ、そこっ」

といい声で啼きます。ワレメをしつこく舐めた後舌を尖らせてクリトリスをチロチロすると、
美香子「あああん。そこがいいのぉ」

と腰をピクピクしてきます。

唾液をたっぷりつけてクリを舐めながら指を入れると、

美香子「あああああっ」

とかなり感じ始めます。指ピストンのスピードを上げるとクチュクチュとエロい汁が粘る音がしてきます。

美香子「ああっ、いっちゃう、いっちゃううう」

と管理人の手マンでイカせることができました。美香子さんはハアハア言いながら、

美香子「あたしもイカされちゃった。。」

と管理人のチンコを握ってきます。

美香子「ちょっと立ってみて」

そういって管理人を立たせると、大きなおっぱいでパイズリをしてくれました。
パイズリって熟女の柔らかいおっぱいのほうがチンコをくるむように絡みついてくるので気持ちいいんです。

美香子「さっき出したばっかりなのに、もうカチカチ」
管理人「美香子さんが綺麗だから。。。」
美香子「うれしい。これ、カチカチだからもう入れたい?」
管理人「はい」
美香子「バック好き?」
管理人「はい」

美香子さんは管理人にお尻を向けると、

美香子「後ろから入れて」

とおねだりしてきました。

プリプリのお尻を軽くさすってからズブっと挿入。

美香子「ああっ、固くて気持ちいい」

ピストンを始めると美香子さんのお尻はパンパンといい音がするんです。
次第に美香子さんも自分から腰を振ってきます。
動かれて気持ちよくなってしまい、

管理人「気持ちよくてもう、いっちゃいそうです」
美香子「じゃあ、正常位でイク?」
管理人「はい」

美香子さんはあおむけになって管理人のチンコをアソコに誘導してくれます。
やっぱりイク時は顔もおっぱいも見える正常位がいいですね。

美香子さんが気持ちよさそうに喘ぐ顔と揺れるおっぱいを見てピストンしていたらあっという間に発射寸前になってしまいました。

管理人「もう、出ちゃいそうです」
美香子「来てっ、いっぱい出してえ」

その声を合図にドピュピュピューと音が聞こえるくらい気持ちよく発射させてもらいました。

美香子「二回目なのにいっぱい出たね」

とお掃除フェラまでしてくれました。

管理人から一言

管理人

美香子さんとはその後セフレみたいな感じでしばらくセックスしていました。
人妻の妖艶な魅力というか包容力というか、エロさと言うか、あれは経験値を積まないと出ないものでしょうね。

 

4.人妻フェラ体験談 | 欲求不満妻の長時間フェラに連続射精したった

フェラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
名前:あやか
年齢:30代半ば
職業:専業主婦
バストカップ:Eカップ
体型:普通
ルックス:セクシー系
備考:褒めると速攻でやれた
「欲求不満人妻の長時間フェラに連続射精したった」の本編を見てみる

フェラ人妻とのマッチングの流れ

フェラ人妻とはこういう流れでマッチングしました。

ミントC!Jメールで人妻をプロフィール検索
②出てきた人妻から寂しそうな雰囲気だったあやかさんにメッセージ
③やはり寂しかったようであやかさんから返信
④写メをとにかく褒めちぎって高感度アップ
⑤そのままの勢いでランチデートに誘う

ランチせずにそのままホテルに直行

待ち合わせしていた場所に着くとあやかさんはすでに待っていました。

誰かに見られることを警戒しているのか、帽子をかぶっていますが、ラインのアイコン写真の通りの清楚な美人。

ピタッとしたセーターで巨乳が強調され目のやり場に困りましたが車の中から声をかけました。

管理人「あやかさんですか?管理人です。」

あやか「はいそうです。初めましてー。」

警戒心があるといけないので車を降りて助手席のドアをあけてエスコートします。オシャレするというよりは清潔感のある格好で行くようにしています。

そそくさと助手席に乗り込み、もう一度初めましてーと挨拶。

管理人の行きたかったランチのお店、予約できなくて、結構待たないといけないみたいなんで、お店変えるか、それか待てるなら待ちますかと聞くと、私16時には家に戻らないといけないからあまり時間なくてゆっくりご飯食べながらお話しできるところないかなとの返事が返ってきました。

管理人がそんなのホテルしかないよねーー、と笑いながら答えると、じゃあそうしよっかな、と恥ずかしそうにうなずいたので近くのホテルまで車を飛ばしました。

人妻フェラ体験談 | 欲求不満妻の長時間フェラに連続射精したった

ホテルについてからも管理人は褒め続けました。可愛い、綺麗、スタイル良いよね、などなどなど。

そういうちょっとした褒め言葉でさえ久しぶりな人妻はそれだけで感じてる様子。向こうから抱きついてきたのでイチャイチャモード。

キスをしながら胸を揉むとそれだけで喘ぎ声を出しはじめました。え、エロい。欲求不満の人妻ってやつのエロさは尋常ではありません。

お風呂に入ろうと誘ったものの時間がないからお風呂はいいやと言い、自ら服を脱ぎはじめました。

期待していた通りのスタイルの良さ。胸は若い子よりはハリは劣るものの形の良いEカップ。

今日のために買ったの?と思うような新しい下着は赤のレースでエロい。管理人はじっくりゆっくり責めるのが好きですがあやかさんは早くやりたい様子w

ブラの上から胸を揉んでいるとブラ取って欲しいとお願いされいきなり顔をうずめるように押さえつけられました。

乳首を少し舐めると大きな声で喘ぎはじめ管理人もびっくりの反応。

パンツも自ら脱ぎ捨て舐めてほしいとお願いされましたので足を開き丁寧に舐めるとシーツがべちょべちょになるくらいまで濡れていました。

そして、もう我慢できない、お願い入れて下さいの言葉を頂きましたw

この女ドMだなとこの時には確信していたのでそこはすぐには挿入せず、じらしてやります。そうすると何でも言うことを聞くので30分以上フェラをさせ口の中に一発。

それはちゃんと飲み干してもらい、ご褒美に入れてあげるねと言うと足を広げて待っています。

1年以上御無沙汰だったというあやかさんのアソコは、めちゃくちゃ閉まりが良くてすぐにいきそうになりますが、勿体ないので我慢。

どんな体位をお願いしても断られるどころか喜んでしたがってくれました。やりたかった体位をすべて楽しみ、最後はあやかさんをいかせる。

久しぶりにイった人妻は大満足な顔をしていました。3発目もありかなと思いましたが時間切れのためここで終了。

そして本当に最高なのはここから。セックスの後しつこくなったり優しくしてよという女性いますよね。人妻は違います。イった後は家で溜まっている家事をこなすため早く帰りたいのです。

シャワーを浴びて車で送り届けました。そして別れ際、来週も同じ時間って空いてるかを聞かれリピ確定。

管理人から一言

管理人

出会い系にいる人妻は旦那さんから相手にされていないことが多いので、褒めるとすぐに落ちますw

 

5.口内射精体験談 | 経験人数200人のビッチギャルは史上最強のフェラテクの持ち主だった

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★女の子のプロフィール★
名前:あいり
年齢:20代半ば
職業:ショップ店員
バストカップ:Fカップ
体型:グラマー
ルックス:ギャル系
備考:黒ギャル、200人斬りのヤリマン
「経験人数200人のビッチギャルは史上最強のフェラテクの持ち主だった」の本編を見てみる

ビッチギャルあいりとのマッチングの流れ

ビッチギャルあいりとはこういう流れでマッチングしました。

  1. PCMAXのピュア掲示板で「今からご飯連れてって」という投稿を見かけて、何気なくメッセージ
  2. 焼き肉に惹かれたギャルから即レス
  3. LINE通話して待ち合わせ

やってきたのはセクシー黒ギャル!!

こうして、待ち合わせのコンビニに着いたのですが、着いたよ??とLINEしても既読がつきません。あれ??もしかしてすっぽかされた?と不安になりながら、喫煙所でタバコを吸っていると

あいり:管理人くん??

と、横でタバコを吸っている女の子に話しかけられました。そうです、なんと、待ち合わせに向かっている途中でスマホの充電が切れてしまったそうです。

こんなドジっ子なところが可愛いでのですが・・・

まず・・・やはり巨乳!!!(パーカーの上からでもわかる巨乳ちゃん!!)

次に綺麗に巻かれた金髪!!!(しかもいい匂いがしました)

とどめに黒ギャル!!!(実物も友田彩也香に似ていました!!!)

これはセックスしたい!!!今日は絶対口内射精してやるぜ!!と思って顔を見ていると、LINE通話でもわかっていた通り、テンションが高いタイプで、一人でひたすら話してて、それに僕が乗って会話をする感じで話が進んで行きました。

そこから、車内でいろんな会話が繰り広げられたのですが・・・

ラブホに誘うタイミングがねぇ!!!

そうなんです、ずっと、向こうの仕事(アパレル系でした)の愚痴や趣味の話、好きなヒップホップのアーティストの話(偶然好きな物が被ったため)で、盛り上がり、ホテルに誘うタイミングが見つかりませんでした。

そこで、ふと気になったので、出会い系サイトで何人くらいあったの??と聞いてみると・・・・

あいり:何人やろ?覚えてへん!!今日も4人会ってきて、管理人君が5人目やで!!

え。。。

え。。。。。

ええぇぇぇぇ!!!!

え、他の人とは何したの!?と、すごく興味を持って聞いてみると、

あいり:全員エッチしてる笑

な・・・なんということでしょう。
まさかの、先に述べていた用事とは、男とのラブホテルだったようでして
男がお風呂に入っている間に電話をかけてきたようでした。

なんでそんなエッチしてるの??と、聞いてみると・・・

あいり:わからへん!!みんなやりたいって言うし、別にエッチ好きやから、いいかなって!

肉食ギャルどころが、ティラノサウルスギャルです。
お股も頭もちょっと緩いタイプでした。

ちなみに、読者の皆さんで
俺は年齢もいってるから無理だろなぁ・・・

と思ってるそこのあなた!!!

あいりちゃんは僕の前に会った男4人の中で、3人は30代、40代だったらしく
年上もいいの??と聞いてみると・・・

あいり:楽しかったらええやん!!うちは関係なく遊ぶで♪

と言ってます。諦めるのはまだ早いですよ!!

そこから経験した人数を聞いてみると・・・

覚えてないけど、軽く200人は超えてて、地元の男の知り合いは全員エッチしたようで・・・。

印象的はセックスは??と聞くと

あいり:女3人、男9人で12Pとか、男4人で5Pして、アナルとあそこ同時に挿れるサンドイッチとか??

と、楽しそうにノリノリで話してくれました。
まさかのアナルまで開発済みなのですか・・・。

俺もやりたいけどいいの??と聞いてみると・・・

あいり:綺麗なラブホ行きたい!!!

と、ノリノリだったので、近くのホテルに向かいました。

口内射精体験談 | 経験人数200人のビッチギャルは史上最強のフェラテクの持ち主だった

こうして、ラブホテルに着いたわけなんですが・・

部屋に入って速攻でディープキス!!
すると、向こうからくちゃくちゃといやらしい音をたて
向こうも負けじ舌を絡ませてくれました。

何度もディープを繰り返して、そのあと、明るいところで彼女の顔をじっくりと見てみると・・・

目元のラメがキラキラしてて、二重でめっちゃ可愛い!!

そして・・・

背がちっちゃくて可愛い!!(150センチ前半かと)

そして・・・

パーカーを脱がせると・・・

おっぱいめっちゃ大きい!!

からの・・・

香水がめっちゃいい匂い!!!(ギャルあるあるですね)

さらに・・・

八重歯が本当に可愛い!!(小顔に八重歯って最強ですよね)

もういっちょいくと・・・

背中に入った蝶のタトゥーはビッチ感が増して超セクシー!!(これはこれでいいと思いませんか??)

とどめは・・・

ブラだけ日焼けしていない、ビキニの跡がめっちゃエロい!!(日サロではブラをつけてるみたいです)

パーカーを脱がせると、青いブラに、エッチな谷間がイヤらしく、指を突っ込むと自分でおっぱいゆさゆさしてくれて、最高にいやらしかったです。

そこから、ブラを脱がせるとこんがり焼けた肌に、黒い乳首がベストマッチ!!!

乳輪は結構大きいタイプで、大きいロケット乳とあってて、こういうおっぱいも最高にエッチだなと思いました。

まず乳首に吸い付き、乳輪を舐め回すと、ンン・・・アアア・・・と、手を口になてて感じている様子で、パンツに手を入れておまんこを触ると、トロットロに濡れていました。

そして、ズボンとパンツを同時に脱がせると・・・

綺麗に処理されたパイパン・・・。

直立の大勢で立たせて、注意深く観察すると、イヤらしいビラビラがちゃんと見れるパイパンおまんこ・・・

想像してください。かなりエッチじゃないですか??

僕の経験則なんですが、ギャルってパイパンが多いですよね・・・。

そこから、パイパンおまんこに手マン、クチュクチュという乾いた音から、グジュグジュという濡れた音になるに連れて、あいりちゃんの喘ぎ声もだんだんと大きくなっていき

アアアアアア!!!と、最後には大きな声で叫びだしました。。。

手マンを続けていると、あいリも舐めたい〜〜と、僕の上を脱がせて
まずは僕の乳首を舐めてくれたんですが・・・

めっちゃ上手い!!!!

舌でチョロチョロ舐めた後、適度なタイミングで乳首を吸い付くテクニック、さすが経験人数3桁、というだけあります。

そこから、僕のズボンを脱がせて、まずは僕にフェラをしてくれたのですが・・・。

めっちゃフェラがうまい!!!

なんて言うんですかね、亀頭を口に含んだり、口のなかで舌をチョロチョロ動かせて、そこからニュッポニュッポとフェラして舐め回すテクニックが、さすが経験人数3桁、男を喜ばせるテクニックを理解しているだけあります。(二回目)

そしてさらに・・・

玉舐め!!!

ジュルジュルと、唾液を絡ませ、玉を口の中に入れて舌でチョロチョロ舐めるテク、最高です。ビッチ最高です。(二回目)

最後にトドメに・・・

あいり:うつ伏せで後ろ向いてや♪

そうです。まさかのアナル舐め!!!

舌で丁寧にジュルジュルとアナルまで舐めてくれました。
普通、ここまでしてくれる女の子と会えますか??

こんなエッチな女の子と会えるチャンスが出会い系にはあります。

一通りあいりちゃんの舐めてテクを堪能した後、

ついに待ちに待った本番タイムがやってきて
正常位、騎乗位、立ちバックと移行したのですが・・・

本当に締まり最高!!!

よく、経験人数が多い人は緩いから気持ち良くないという説がありますが、あれは嘘です。

逆にセックスしている方が、周りの評判がいいから繰り返せるのではないか、と、僕は思ったくらい締まり良くて気持ちよかったです。

あいりちゃんの要望で駅弁体位に移行し、だんだんと出そうな感覚がきたので、正常位に移行して・・・

最後は・・・

黒ギャルさんに大量口内射精!!!

口に持っていく前に間に合わず、若干髪の毛にかかってしまいましたが、彼女は笑って許してくれました。

口を開けて、出した精子を見せてくれ、

あいり:めっちゃ出てる・・・めっちゃ元気やん・・・
とにっこりしてからの・・・

ごっくん!!!

味、苦いよぉ〜〜と飲み込むあいりちゃんの表情が最高に可愛かったです。

一回戦を終えて、休憩がてらにお風呂に入ったのですが・・・
あいりちゃんは、終始ニコニコ笑いながら、僕の体を洗い・・・

なんと、ボディソープを僕の股間に塗って泡だて・・・
亀頭を、手でキュキュッと握り、しこしこしてくれました。

一度やってみてください。本当に気持ちいいですよ。
次に再び僕の乳首を舐めまわしてくれたのですが

あいり:ボディソープめっちゃ苦い!!!

自分でやっといて、どんだけドジっ子なんですか。この人は。
ドジっ子美巨乳の黒ギャルって最高です。

そのままボディソープを流し、後ろを向いて立ちバック!!

ガンガン後ろから突くと、アアアアア!!!と、感じている様子で
そのまま・・・

二度目の口内射精!!!

そしてまたまた・・・

ごっくん!!!

二回目はあまり出なかったね、と、ヘラヘラ笑っていました。

黒ギャルさん!!ごっくんおかわり♪

その後、ホテルを後にしたのですが、しばらくドライブをしていると、車内でまたムラムラしてきたので、車内フェラをお願いすると・・

あいり:どんだけエッチしたねん♪

にっこりと笑うと、やはり八重歯が可愛い!!

車を止めて、そこから車内フェラをしてくれ、
そこからさらに口の中に口内射精!!

一晩で黒ギャルさんに口内射精を3回もキメてしまうとは・・・
みなさん、この体験談を実際に風俗でしたらいくら取られると思います??

あいりちゃんレベルの美巨乳黒ギャルに、3回も口内で射精、しかもごっくんまでしていただけるなんて・・・

やっててよかった、ハッピーメール!!!

3度あることは4度ある、というのは流石に僕も無理なので、そのまま車を発進させて、あいりちゃんの家まで送って行ったのですが、後日、彼女とは何回もエッチをさせていただくセフレになりました。

管理人から一言

管理人
出会い系を使えば、コロナウイルスなんて関係なく、こんなにエロいギャルにホイホイあえたりしますので、是非一度試してみてはいかがでしょうか?

 

6.お掃除フェラ体験談 | どエロい熟女の超絶テクニックで腰砕けw

お掃除フェラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★
年齢:42歳
職業:OL
バストカップ:Cカップ
体型:普通
ルックス:綺麗系
備考:スポーツ好き、旦那と別居中
「どエロい熟女の超絶テクニックで腰砕けw」の本編を見てみる

熟女とのマッチングの流れ

熟女とはこういう流れでマッチングしました。

  1. のコミュニティでスポーツ好きの熟女を発見
  2. スポーツの話題でメッセージを送る
  3. 興味を持ってくれた熟女から返信
  4. さらにスポーツの話で盛り上げてアポゲット

お掃除フェラ体験談 | どエロい熟女の超絶テクニックで腰砕けw

大まかな流れを先にお伝えします。

①待ち合わせ→②食事→③ホテル

①待ち合わせ

ちょうどランチを食べる時間に待ち合わせをし、空いてそうでかつ個室がある飲食店へと入りました。

上手く話せるかと緊張もありましたが、相手は年上の女性ということで「きっと可愛がってくれる」と女性の包容力に期待しながらお会いしました。
とても綺麗な方で、まだ30代に見えるくらい綺麗女性でした。

しかし凄く優しそうな方で、まさに包容力に満ち溢れた女性と言っても良いくらいおしとやかな女性でした。

②食事

お互いにお腹を空かせていて料理をまず食べたいという気持ちが強かったので、先に料理を注文しました。
料理が来るまでの間お互いの事について話したり、野球の話をしたりしていました。

しかしここで、相手の女性が仕掛けてきます。
会話中に女性が足で管理人の足を触ってくるのです。
女性の積極さに少し驚きましたが、年上女性の積極さと色気で興奮状態でしたね。笑

そして徐々にエスカレートしてとうとう相手の女性が伸ばした足で管理人の股間を触り始めます。
もう即にギンギンな状態でしたが、その時の料理が到着したのでなんとか興奮状態を抑えて料理を食べることにしました。

料理が食べ終わり、一息付いたところで女性が「なんか眠くなってきたな~」と言いはじめ、「もし良かったら一緒に昼寝しない?管理人君に添い寝してほしいな」と言ってきたのです。

女性から積極的に来てくれるので管理人としても楽でしたし、相手の女性から出るフェロモンに囚われいた管理人は言われるがままホテルへと向かいました。
もちろんギンギンの状態で。

③いざホテルへ

近くのホテルに到着し、先に管理人がシャワーを浴びてそのあとに女性が入っていきます。
管理人としては一緒に入りたかったのですが、女性が「ベッドで寝るまでのお楽しみにしといて」と言うので、我慢をして女性がシャワーから上がるのを待ちます。

ここで管理人はホテルの部屋にあるテレビをつけてAVを流します。
女性がシャワーから上がった時どういう反応するのか見たかったのです。

そして女性がシャワーから上がってきて、タオル越しではありますが女性の体は程よくムチムチしており、凄く抱き心地が良さそうな体でした。
カップのサイズを聞いたらEカップということで巨乳好きの管理人からすると堪りません。笑

女性は流れていたAVを見た時に「あ、今日はあくまで添い寝だからね、エッチはしないよ」と言い出しました。

しかしランチの時に見せたあの積極的なアポローチは恐らく管理人を焦らしたかったのでしょう。
管理人としては2人ベッドで横になった時に少しづつ愛撫してエロスイッチを入れていく作戦でいくことにしました。

そして2人ベッドに入って横になった時、管理人は女性を後ろから抱き、女性の耳を舐め始めました。
管理人の経験上耳に弱い女性は多く、今回出会った女性も耳には弱い女性でまもなく女性は喘ぎ始めます。

熟女特有と言うべきでしょうか、少し太い声で「あぁ~ん」と声が出たあと「ハァハァ」と徐々に息が荒くなってきました。

管理人は「よし、スイッチが入った」と思い一気に攻めに入り、耳を舐めつつ胸を揉み始めます。
そして手を女性のアソコに移すと即にびしょ濡れで女性もスイッチが入っていたのでしょう。女性から「舐めてほしい」と言ってきました。

管理人も興奮してきて、びしょびしょのアソコを舐め回しました。
女性は声を高らかに喘ぎ声を出し、全身ビクビクさせながら何度もイって女性の顔つきも完全に「メス」の顔となっており、完全に仕上がってました。笑

管理人も我慢が出来なくなり息子にコンドームを装着して熟女のびしょびしょのアソコに正常位でぶち込みました。
締りが凄くて早くイってしまいそうになりましたが、何とか堪えて腰を動かします。

さすが経験豊富というべきか、女性は両足を管理人の腰に回し息子が完全に抜けないようにホールドし始めました。
俗に言う「だいしゅきホールド」ですね。笑

それから女性は四つん這いになり、管理人は女性をバックで突き始めました。
程よくむっちりしていたため、突くたびにお尻が波打つのを見てさらに興奮しました。
女性からも腰を振ってきて、女性の腰使いがとにかくエロ過ぎて果てそうになります。

熟女なので経験豊富です。いきそうになると腰の動きを止めるので中々逝かせてくれませんでした。
そして今度は騎乗位に移ります。

騎乗位も女性の腰使いによって経験豊富かどうかがわかりますが、見事に腰使いが上手で管理人も負じと女性を下から突きました。
そして女性が反対の方を向いて背中とお尻をこちらに向ける形で管理人の息子の上にまたがりました。
そう、背面騎乗位です。

女性の背中からお尻のラインまでがまた綺麗で、お尻も大きい女性なのでバックの時と同様にすごく興奮しました。

そして最後はまた正常位で激しく突きフィニッシュ。
もちろん女性はだいしゅきホールドで管理人の腰をロックして、逃げ場がなくそのまま逝ってしまいました。
逝った後は賢者モードに入りますが、そこで女性はなんと管理人の逝ったあとの息子を咥えてきたのです!

女性の方は管理人の息子に対してお掃除フェラをしてくれたのです。
管理人としてはこの女性とセックスして一番気持ちよかったと言っても過言ではないくらいお掃除フェラで意識が飛びそうになりました。

普通お掃除フェラと言うのは男性が逝ったあとに息子に付いている精子を洗う目的で舐めてもらうものだと思いますが、今回セックスした女性のフェラの吸引力が凄く、管理人のオタマジャクシを全て吸いつくそうと言わんばかりの激しいお掃除フェラでした。

管理人も思わず喘ぎ声を出し続けます。
逝ったばかりの息子がすぐにギンギンとなり「どれだけフェラをしてきたらこんなテクニックが身に付くんだ」というくらい熟練されたテクニックで管理人の息子を咥えつつ激しくピストンを繰り返します。

こんな激しく気持ちいいお掃除フェラは今までの経験の中でそうはありません。
あれはもうお掃除フェラのレベルを超えているフェラでした。笑
挿入していた時よりも気持ち良さが倍増し、我慢が出来ずに女性の口の中へフィニッシュ!

本当に頭が真っ白になり意識が一瞬飛びましたね。笑
逝ったあとお掃除フェラの余韻に浸り、体をビクビクさせながらしばらく放心状態が続きました。

そして一息ついて女性とホテルを出て、お別れをしました。

42歳熟女とのお掃除フェラセックスの感想

熟女のテクニックを思う存分堪能出来たセックスでした。
恐らくかなりの男性と関係を持っているのではないかと管理人は予想しております。
でなければあんな気持ち良いお掃除フェラなんてできませんよ。笑

どれだけの男性を虜にしてきたのか気になりますが、恐らく相当経験を積まれているお方であるとセックスしてみて思いました。

他の熟女の方こんなフェラのテクニックを持っている人が多いのかと思うと沢山の熟女達とセックスしたいと思いますね。笑
そして最高のお掃除フェラを堪能したいものです。

若い女性とセックスするのも良いですけど、ある程度年を重ねた30代から40代の経験豊富な熟女とのセックスもオススメですよ。

管理人から一言

管理人

今回の経験を経て思ったことは「熟女恐るべし!」ですね。笑
世の中の男性の中には「熟女好き」や「年上が好き」という方も多くいますが、そういう男性の気持ちが凄く分かるようになってきました。

 

7.ごっくん体験談 | 精子好きの美人OLの超絶フェラで昇天したった

ごっくん体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:梨夏
年齢:24歳
職業:OL
バストカップ:Fカップ
体型:普通
ルックス:少しギャル系
備考:ごっくんフェラ好き

「ごっくん体験談」の本編を見てみる

梨夏との出会いからアポ取りまでの流れ

まずは、梨夏との出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

PCMAXの掲示板の「新人紹介」からプロフィール検索
②表示された女性を地域と登録順に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③友達と買い物終わって暇してるって返事が梨夏から来たのがきっかけ
④暇なら飲み行こうよって誘って、飲みデートしながら仲良くなる
⑤2軒目でホテル飲み誘って即ハメ成功

彼氏がいない寂しがり屋の美人OLを褒めまくってホテルへGO!!

待ち合わせ場所に現れた梨夏は、黒でタイトなワンピースを着たギャル。

体のラインがくっきり分かるので、おっぱいが大きいのが直ぐに分かっちゃったので目のやり場に少し困っちゃいましたw

初めましての挨拶を簡単に済ませたら、暑かったからビール早く飲みに行こって声を掛けて近くの居酒屋へ。

乾杯してお酒を少し入れたらお互いの自己紹介はLINEで軽くしてたので、雑談から入った会話もスムーズに弾みます。

今日は、次の休みに友達とプールに遊びに行くからその時に着る水着を買いに来たそうです。
友達が買い物した後に予定があったらしくて、暇になっちゃったから構ってくれる相手を探して出会い系アプリに登録したそうです。

って、ことはもしかして…

彼氏いないの?単刀直入に聞くと、いないって返事が。

突っ込んで聞くと、1年くらい彼氏いないらしいです。

絶対、彼氏いる感じがしてたので今日は飲むだけで終わっちゃうかなって思ってたので
いないと分かった瞬間から、気に入っちゃった作戦でガンガン押しまくりました。

レモンサワー頼んでレモンを絞ってもらったら、梨夏に絞ってもらったからメッチャ美味い。

サラダも梨夏によそって貰ったから美味くてヤバい。

こんな感じで、褒めまくってるともー褒めすぎって笑ってましたけど、褒められるのは全然嫌じゃない感じ。

ウケるって言いながらお酒もイイ感じに進んじゃいました。

お酒が進んだら話題は自然に恋愛体験談に。

梨夏は、相手に尽くすタイプらしくて少しダメそうな人がタイプらしいです。

ちなみに、管理人の印象は最初は真面目そうだったんだけど話しているうちにダメそうな感じがするって思ったらしいです。

これって脈アリってことなのかなーなんて思いながら2時間くらい飲んで、居酒屋を出ました。

管理人「もう1軒いかない?」

梨夏「楽しいから行こ」

管理人の腕をギュッと掴んで来てくれます。

肘に柔らかい感触が…思わずニヤッとしちゃいましたw

そのまま一緒に2軒目と向かいます

がっ…コロナの影響で、飲み屋が閉店する時間

えーっ、それはないでしょ。

せっかくイイ感じなのに。

その瞬間、パッと閃きました。

題して、飲み屋閉まっちゃってるからコンビニでお酒買ってホテル飲み誘っちゃう作戦。

断られるかなって思ったけど、意外とあっさりOK貰えたのでコンビニでお酒買ってホテルへ入っちゃいました。

ごっくん体験談 | 精子好きの美人OLの超絶フェラで昇天したった

ホテルの部屋に入って、ソファーに座りながら2次会スタート。

1軒目でイイ感じお互い寄ってたので、管理人は梨夏の腰に手を回して密着しながら飲めば梨夏も管理人の肩に頭を乗せて寄りかかる感じで飲んでます。

メッチャ近いし、これイケるじゃんって思いながら梨夏にキスをすると梨夏もキスを返してくれます。

そのまま舌を絡めてキスをすると、恥ずかしそうにしてる梨夏。

その反応を見た管理人は、すかさず梨夏のおっぱいを揉み揉み。

うわーメッチャ柔らかくて気持ち良い。

待ち合わせで会った時から、触ってみたいと思っていた念願のおっぱいを揉めたので管理人的には大満足です。

全然、嫌がる素振りがないので着ていたワンピースと下着を脱がすと、目の前には極上のおっぱいが。

露わになった極上のおっぱいを鷲掴みにしたり、乳首をペロペロ音を立てて舐めまくっちゃいました。

舌で乳首を刺激してると小さい声を出して感じてくれてます。

ズボンの上から管理人の固くなったチンコを厭らしくで触ってきます。

生で触って欲しいなって思いズボンと下着を脱いで勃起したチンコを梨夏に近づけると
優しくシコシコ手でしてくれます。

目を閉じて手コキを堪能してると、梨夏はチンコを口に咥えてフェラをし始めました。

ジュボッジュボッ

梨夏が管理人のチンコを咥えて上下に動かすたびにエッチな音がします。

ジュボッジュボッ

驚いて梨夏を見るとニコッと笑い、上目遣いで管理人を見ながらカリを刺激するフェラしてくれます。

このカリへの刺激が超絶で、無意識に腰が浮いてチンコがビクッビクッって反応しちゃってました。

管理人「梨夏、これヤバいって…出ちゃいそう」

梨夏「うん、ごっくんするからこのまま出してイイよ」

管理人「ごっくんしてくれるの?! はぁはぁ、出る…あっ」

ドクドクっと脈を打ちながら梨夏の超絶フェラで昇天しちゃいました。

梨夏「んんっ、ごっくんしちゃった。いっぱい出たねw」

自分でもドクドクって感触があって結構出たの分かったので、全部飲んじゃった梨夏ってメッチャ変態じゃんって興奮しちゃいました。

管理人「ごっくんするの好きなの?」

梨夏「うん、好き。逝く時の顔見ながらごっくんするのメッチャ興奮しちゃう」

エロモードになった梨夏と、もっとエッチなことをしたくてベットに仰向けにして逝かせてくれたお返しにクリをペロペロ舐めなてクンニをすると小刻みに体を震わせて感じちゃってます。

クンニで濡れ濡れになったアソコに指を挿入して、膣の中を刺激すると恥ずかしそうな声を出す梨夏。

管理人「ごっくんしてくれたお返しに気持ち良くしてあげる」

クリを舌で舐め回しながら&指で膣の中とWで刺激を与えていると

梨夏「んっん…ダメ…ねぇ逝っちゃうてば…あぁ逝くぅぅぅ」

顔を真っ赤にして涙目になりながら梨夏は逝っちゃいました。

管理人は、梨夏に入れたくて堪らなかったので逝ったばかりの
愛液でグチョグチョになってる梨夏のアソコに復活した
チンコを梨夏に正常位で挿入しちゃいました。

逝ったばかりのアソコは、管理人のチンコが入るたびにグチョッグチョッとエッチな音がしちゃってます。

管理人が激しいピストンで挿入するとおっぱいが激しく揺れているので揉みまくりました。

そーしてると、梨夏が下から管理人の乳首を指でイジったり舌で舐めたりして刺激をしてくれます。

しかも、アソコをキュッと締めてくるので射精感がジワジワ攻めてきます。

管理人「もう出そう。また、ごっくんしてくれる?」

梨夏「うん、ごっくんするから口に出して」

逝く瞬間にチンコを抜くと梨夏へ咥えさせて口の中で再び昇天しちゃました。

2回目に口の中に発射した精子もごっくんしてくれた後、梨夏は搾り取るような感じのお掃除フェラでカリを刺激してくれます。

思わずお腹をヒクヒクさせながら「うっ」と声を漏らしてしまうと
梨夏は、ニヤッと笑ってまだチンコを咥えてます。

今日、会ったばかりだけどこの子エロ過ぎるわ!!

もっと、梨夏とのエッチを堪能したかったので今日買ったビキニに着替えさせて着衣エッチもしちゃいました。

興奮しすぎ変態って笑われましたけど着衣エッチって、裸でするよりも興奮しちゃいますねw

もちろん、最後は口の中に射精してごっくんして貰いました。

さすがに3回目なので、あんまし出なかったですけどw

中出しとは違う口内射精の感触にハマっちゃいそうです。

この日は、ホテルに泊まって朝立ちした寝起きのチンコを梨夏にパクっと咥えられてしまいそのままエッチをしてからバイバイしました。

当然ですが4回目も口の中に発射して、そのままごっくんしてくれました。

エッチが終わった後もチンコに梨夏にフェラされた感覚が残っていて思い出すと自然に勃起しちゃうくらい、超絶フェラからの精子ごっくんが衝撃的でした。

管理人が4回も射精させたのを梨夏は楽しかったらしくて、仕事中に「また、ごっくんさせて欲しいな」ってLINEが来た時は思わず1人でニヤッとしちゃいましたw

近々、会う約束をしたので超絶フェラとごっくん射精を味わえそうです。

管理人から一言

管理人
これが管理人の出会い系アプリで出会った女性とのエッチな体験談です。
体験談を読んで、出会い系アプリに興味を持って貰えたら嬉しいです!!
出会い系アプリには、ごっくんフェラが大好きな子やエッチに興味がある子が多数登録しています。
管理人の体験談をきっかけに、出会い系アプリを使って楽しい時間を過ごしてみませんか。

 

8.イラマチオ体験談 | 巨乳人妻の喉の奥まで無理矢理フェラさせたったw

イラマチオ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:瞳
年齢:37歳
職業:主婦
バストカップ:Fカップ
体型:グラマー
ルックス:いやし系
備考:子なし、刺激がほしい

「イラマチオ体験談」の本編を見てみる

瞳さんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずは瞳さんとの出会いからアポ取りまでの流れを説明します。

ミントC!Jメールで巨乳をプロフィール検索
②出てきた女性を「登録順」に並び替えて、上から順番にメッセージ送信
③旦那さんと満足できず、出会い系を覗いていたという瞳さんから返信あり
④お互いの性癖話で意気投合
⑤旦那さんの出張のタイミングで飲みに誘いアポゲット

ホテル行きも積極的、ドMメス豚の抑えられない欲求

待ち合わせ場所に先に着いた管理人。5分後くらいにすぐに瞳さんがきました。
走るとユサユサ揺れるおっぱいに釘付になるほどの巨乳。

「お待たせしてすみません、管理人さんで間違いないですか?」そういう瞳さんは、年齢相応の外見で顔は全く好みではありませんでした。体型はグラマーでいやらしいのですが、まるでメス豚です。
でも、今回はそれでいいんです。

「管理人も今来たばかりですよ、では軽く飲みに行きましょう」予約していた居酒屋に瞳さんと向かいました。
居酒屋に到着して、席に着くと、「わぁ、個室なんですね。素敵なところ、予約してくれてありがとうございます」と瞳さんが言うと「個室のほうが、気兼ねなくお話できますからね」と管理人は言いました。

「そうですね、私の性癖を聞いても引かなかったのは管理人さんくらいですよ笑」と言いながらメッセージでやりとりしていた話題になったのです。
瞳さんは、旦那さんとはセックスレスではなく、仲良しで定期的にセックスをしているのだが、物足りなく、満足できないとのことでした。

瞳さんはいじめられたい願望があり、イラマチオも全然抵抗がないというのです。
他の人にメッセージでイラマチオされたいとお話したところ、冷やかしと思われメールがこなくなったそうです。きっと外見も外見なので相手にされなかったのでしょう。
「管理人さんは、私の話を真剣に聞いて受け止めてくれたので、ほんと嬉しかったんですよ」
「瞳さんがイラマチオされて感じる顔をみたいなと思いました」瞳さんを受け入れたのは、顔はタイプではないものの、念願のイラマチオ体験ができると思ったからです。
お酒がまわり、お互い少し酔ってきたあたりで、瞳さんを誘いました。
「そろそろ行きましょうか」

少し酔った瞳さんを見て、顔がタイプではないからこそ、余計イラマチオしたいと思ったのです。

イラマチオ体験談 | 巨乳人妻の喉の奥まで無理矢理フェラさせたったw

ホテルに向かう途中も、ユサユサ揺れる胸が気になります。だらしないメス豚を早くいじめたくなりました。

ホテルに到着して、すぐに瞳さんはお風呂に入りました。管理人もシャワーを済ませベッドに行くとタオル一枚の瞳さんが管理人を待っていました。
すぐにキスはせず、いきなりフェラをさせたのです。
手で頭を押さえつけて、無理矢理おちんちんを奥まで押し込みました。

「んっ、うぐっ、んっ、、、」苦しがる瞳さんを無視してイラマチオし続けるど、苦しそうに眉間にシワを寄せています。その歪んだ顔がたまりません。

腰を振り続け、喉チンコにあたるくらいの勢いで頭をおさえつけます。
「うっ、、んー、はぁはぁ、管理人さん、苦しいです」と言いながらも興奮しているのが伝わりました。瞳さんはいじめられたいのですから。

「旦那さんがイラマチオで喜んでいる瞳さんを知るとびっくるするでしょうね」と言いながら、おちんちんで、ほっぺをパシッ!と叩くと、ヨダレを垂らし管理人を見つめる瞳さん。

「ほら、休憩してないで、舐めて下さい」とまた頭を掴み、おちんちんを咥えさせました。
涙目でおちんちんを頑張って加えている姿をみて、犯している気分で興奮したのです。

「うっぐぐっ、、、んっ、はぁはぁ、くっ、、苦しい、、」瞳さんの言葉を無視し、さらに頭を押さえつけました。
「うっ、んー、ん-ぐっ、うっ、はぁはぁ、おえっ」吐きそうになりながらも頑張っておちんちんを加えている瞳さんの喉チンコにおもいっきり射精したのです。

「げほっ、げほっ」むせる瞳さんに、ごっくんしなさいと命令し、涙目で鼻水を垂らしながら、口を開き、「全部飲みました」と言いました。
イラマチオに涙しながらも、興奮しているのがわかります。

「管理人さん、瞳のオマンコにおちんちんを下さい、入れて下さい」をおねだりしてきました。

愛撫することなく、いきなりバックから挿入すると、「はぁぁぁんっ、あんっ、ああああーん」と叫び始めました。
すでにオマンコはできあがっていて、ものすごく濡れていました。

管理人にイラマチオされてオマンコをこんなに濡らすなんで、ほんとにメス豚だな、心の中でそう呟き、奥まで激しくおちんちんを突き上げました。

「あんっ、気持ちいいー。奥にあたる、奥にあたる、そこ気持ちいいのー」瞳さんは腰を動かしています。
胸を激しく揺らしながら、腰を振る姿をみて、もっといじめたくなりました。
「ほら、イラマチオでオマンコ濡らすメス豚は誰ですか」
「もう無理ー、あぁぁぁん、はぁはぁ、あんっ、ああー、だめーイク!」ガクガクしている瞳さんを無視して奥まで激しく前後に動き続けます。

「ずっとヒクヒクしちゃう、だめだめだめー」オマンコがギュッと力強く締めつけてくるたび、子宮にむかっておちんちんを突き上げました。

胸を後ろからギュっと握りつぶし、乳首を摘まんだりねじったりすると、ぷしゃー!と潮を吹いたのです。

お尻を叩きながら「何勝手に潮吹いてるんですか、汚れたおちんちんをきれいにしてください」
瞳さんに命令し、またおちんちんを喉の奥までおしつけました。

「んぐっ、うっ、、、んぐぐぐっ」手でもう無理と抵抗してきましたが、無視して頭を抑えつけたのです。
「イラマチオたまらないな」瞳さんの苦しんでいる顔が逆に興奮します。
おちんちんを抜いて休憩している瞳さんを上から見下ろしていると、「もっとおちんちんがほしいです。入れて下さい」とお願いしてきたのです。

瞳さんのヨダレでベタベタになっているおちんちんを次は正常位で入れました。
「はぁぁぁんっ、あんっ、ああああーんっ、気持ちいいのー、いじめられたいのー」と言いながら喘いでいます。
胸を揉みほぐし激しくおちんちんを突き上げました。

「あんっ、管理人さん、中に出して下さい、中に精子出してください」と叫んでいます。
「もうだめ、イキそう、イッちゃう、イッちゃうー」オマンコの濡れ具合が半端なく、また潮吹いたのか?と思うほどでした。

「ああああーんっ、はぁはぁ、気持ちいいのー」ヨダレを垂らしながら喘いでいる姿はほんとうにメス豚そのものでした。

軽く首を締めつけると、「んっ、うぐっ、、、、んっ、ん-」と苦しそうな顔で、ビクンと腰を浮かしイッたのです。

管理人もイキそうになり、中出し許可を得ていましたが、その顔に思いっきり射精したくなり、2度目とは思えないほどの精子を思いっきりかけました。
久しぶりの顔射に大満足でした。

管理人から一言

管理人
旦那さんとはできないセックスがしたい、旦那さんには見せる事ができない自分を出したい、出会い系だからこそそれができるという女性が結構いるのです。

 

9.顔射体験談 | セックスレスの現役大学生を朝まで犯し続けたw

顔射体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:あすか
年齢:21歳
職業:大学生
バストカップ:Eカップ
体型:スリム
ルックス:清楚系
備考:読書とお菓子作りが趣味の可愛い女の子。

「顔射体験談」の本編を見てみる

あすかちゃんとの出会いからアポ取りまでの流れ

まずはあすかちゃんとのコンタクトからご飯に行く約束までの体験談をお伝えします。

PCMAXで「利用目的選択」でセックスフレンドと自己PRありの項目にチェックを入れて検索。
②検索で表示された女性にメッセージを送りまくる。
③送りまくった中であすかとメッセージをやり取りする。
④彼氏とのセックスレスの話を親身になって聞き仲良くなる。
⑤ラインを交換し、居酒屋に行ってからホテルに行く流れに。

あすかちゃんとのホテルに行くまでの流れとテクニック

お互い住んでいる場所が近いため、最寄り駅で待ち合わせしました。
たくさんの女性と会ってきましたが、会う前は緊張します笑

ドキドキしながら待ち合わせ時間より15分早く向かうと、そこにはタートルネックのニットを着た女性がスマホを触りながら立っていました。
ニットからはちきれそうな程の胸にとても興奮してしまい、すでに息子はギンギンになっていました笑

顔はあきらかに一般人ではないレベルの綺麗さで驚いたのを覚えています。
私は高鳴る気持ちを抑えて声をかけ、他愛もない話をしながら、近くの居酒屋に入りました。

私「今日はおごるから、値段とか気にせずに飲んでね!」
あすか「ほんとですか!ありがとうございます!」
年下の女性には、大人の余裕を見せるのがポイントです。
女性は頼れる男性が好きな傾向にあります(私の経験上)

また、奢ることによるメリットは相手にお願い事をできる点です。
例えば、今日居酒屋代だしたから、その代わりに手繋いで欲しいなぁと相手に断りづらい状況を作り出すことができます。

相手は奢ってもらったからこれくらいはしてあげよう!っと思ってくれる可能性が高いです。
以上の理由から、奢ることをお勧めします!

話は日常会話から相手の学校のことなど面白いほど会話がスムーズに弾んでいきました。
会話を弾ませるポイントとして、相手の女性の話を中心に自分は聞き手に回ってください。

なぜなら人間は、自分の話しを聞いて欲しい生き物ですし、女性は特におしゃべりが好きなんです。
自分の話しを真剣に聞いてくれる人に、嫌な思いをする女性はいません!むしろ好意を抱いてくれます

もし、女性とのコミュニケーションに悩んでいる方がいましたら、聞き手に回ってみてください。
注意点として、聞くときのポイントとして、否定からは絶対に入らないでください。

あなたが話したくなる人はどんな人ですか?
何か話せば否定から入ってくる人とは話したくないですよね?
必ず肯定から入ってくださいね。

その後会話はえっちの話になっていきました。
フェチの話から始まり、初体験の話やどんなプレイをしたのか話しました。

わたし)ラインで言ってたけど、セックスレスなの?
あすか)そうなんですよね。彼氏全然セックスしてくれなくて。
わたし)付き合ってどれくらいなの?
あすか)2年くらいになるかなぁ〜。
わたし)セックスレスになったの原因ってなんなのか分かる?
あすか)彼氏セックスの時に緊張するらしいです笑
それで中折れをするようになって、そこからやってないんですよ笑
わたし)そ〜なんだね。溜まったりしないの?
あすか)そりゃ溜まるに決まってるじゃないですか!今日はそのつもりできましたし笑

この時点で私は勝ちを確信できました。
ラインでは元々、セックスをする予定で会いましたが
実際に会うと、思ってたのと違うとか顔が好きじゃないとかと断られることがあるらしいです。

なので、チャットで元々セックスする予定であったからといっても、勝ち確定ではありません。
しっかりと紳士的な対応を心がけることを忘れないでください。

私)それじゃあ、今から休憩できて映画も見れて二人っきりところ行こっか?笑
あすか)はい♡

セックスレスの現役大学生を朝まで犯し続けたw

居酒屋から徒歩5分と近いところにホテルがあり、お互い手を繋いでそこに二人で向かうことに。
ここで先ほど紹介したテクニックを使い、「居酒屋代だしたから、代わりに手つないでほしいな」
とお願い事をした。
あすかちゃんは恥ずかしそうに手を握ってくれた。

ホテルに着き、部屋に入った途端に我慢していた、私の理性が爆発して、キスをした。

「いきなり♡んん...早いよ♡ ん♡」
私興奮でぎんぎんになった息子をあすかちゃんに押し付け、舌を絡ませて激しい大人のキスを繰り返した。

激しいキスをした後、あすかちゃんは、私のズボンをおろしフェラをしてきた。
「はむ...ん、ん、、んん...、ぁ、はぁ、はぁ、じゅぷっ・・・」
いやらしい音をたてて、激しくフェラをされた。
そのいやらしい音に興奮するあまり、息子が直ぐに暴発しそうになった。

その時、私は顔射したい欲が高まり、顔射してもいいかと言おうかと思ったとき、彼女から
顔にかけて、、顔射して欲しい♡」と言ってきたのだ。

言われた通りに顔に向けて濃い精子をあすかちゃんの顔に向けてたくさん出した。
「顔射好きなの?」ときくと、あすかちゃんは「顔射されると汚されてる感じがしてめっちゃ好きなの!」と嬉しそうに言っていた。

男が好きで1度はやってみたいであろう顔射をまさか好きな女性がいるなんて笑
その後お掃除フェラをされベッドに...
「私溜まってるからはやくしよ?」

あすかちゃんから舌を絡めてきて、激しい大人のキスを繰り返しました。
ブラジャーを外すと、可愛らしいピンク色の乳首に大きなおわん型の胸でとても綺麗だった。
可愛らしい乳首を上下に引っ張ったり、舐めたりすると彼女は思った以上に反応していました。
「だめ、、んん、、舐めちゃやだ、、んん、」
「あすかちゃん乳首弱いの?」と聞くと、「乳首弱いんです、、」と答えた。
身体がピクンピクンと反応し、下半身をむずむず動かしていた。

「管理人さん、、、はやく挿れてほしいです、、、」
物欲しそうに見つめられて、オマンコを触るとビチョビチョに濡れていた。
「ビチョビチョだよ」というと「触らなくていいから...早く管理人さんのおちんちんちょうだい...」
と彼女は答えた。

私はパンツを脱がしてゴムを付けゆっくり挿入した。
「んんっ管理人さんのおちんちんおっきいよ、、気持ちいい、、腰振られたらすぐイッチャいそう、、」

気持ちよさそうな顔をしていたあすかちゃんに興奮し、気づいたら激しく腰を動かしていた。

「ねぇダメだって、、、イキそう、、、ねぇイク、、イクイクー」
あすかは直ぐにイッた。
身体がビクンビクンと跳ねて中が締まるのがわかった。

私はそんなあすかちゃんが可愛くて更に腰を振った。
子宮にむかっておちんちんを激しく突くと、「だめーだめー、イク!イクイクー」とこれまでにない腰の跳ね上げと同時にオマンコを締めつけてきました。

今度は1回目よりも強く身体がビクンビクンと跳ねた。
その締めつけに耐えられず、管理人も射精してしまいそうになり、どこに出していいか聞くと
「顔に出して、、、顔射して、、♡」
その言葉を言われて彼女に顔射した。
彼女は嬉しそうに顔についた私の精子を美味しそうに舐めた。

その日の私は体力と息子は力尽きることなくに、そこから朝まで何回やったかは覚えてないくらいセックスをした。
彼女はイクときは顔に出してと顔射を要求していたため、彼女の顔は私の精液でいっぱいだった。
その後あすかちゃんとはセフレ関係になりました。

管理人から一言

管理人
久しぶりに朝まで頑張っちゃいました。
顔射好きな女性ってとても珍しくて、顔射が好きな私にとって幸せの時間でした。
PCMAXには夢があります!
普段生きていたら出会うことのない美人とセックスができます!
PCMAXを利用してぜひ楽しんでくださいね!
これからも、色々な女性と遊んでいきたいと思いますし、その体験談をまた紹介したいと思います。

 

10.初対面フェラ体験談 | ねっとりとチンポを咥えるOLのテクニックに発射寸前

フェラ体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

年齢:20代半ば
職業:OL
バストカップ:Cカップ
体型:普通
備考:映画好き

「初対面フェラ体験談」の本編を見てみる

フェラ女とのマッチングの流れ

フェラ女とはこういう流れでマッチングしました。

①ワクワクメールの映画コミュニティでやりとり
②映画の話しで盛り上げて、映画デートに誘う

初対面フェラ体験談 | ねっとりとチンポを咥えるOLのテクニックに発射寸前

先に大まかな流れを言うと、下記のようになります。
①待ち合わせ→②映画鑑賞→③食事→④カラオケ→⑤ホテル

①昼頃待ち合わせ、早速映画に行きました。

「早速?」と思うかもしれませんが、いきなり食事などに行くと会話を続けるのが難しいため、
最初に映画を観ることにしています。
※管理人のコミュニケーション能力が低いため・・・

②映画鑑賞

この日は某アニメ映画を観ました。
映画までは特にセックスなどエロいことは考えず、普通に映画を楽しみました。

③食事

ここからちょっとずつ作戦を考えていきます。
カラオケに誘うのが目標です。カラオケで少しイチャイチャに持っていきます。
映画の感想などを話しつつ会話をして、どうにかカラオケに誘導します。
この段階でホテルに誘えそうなのであれば全然誘っても良いのですが、あまりそう上手くはいきません。
気軽に誘える密室といえば、カラオケがベストです。
大体、映画で流れていた曲をネタに「歌いたくなってきた」みたいな感じで誘導することが多いです。。
歌うのが好きじゃない女性もいると思うので、「ちょっと1時間だけ軽くいきませんか?」のようなスタンスが成功率高めでした。

④いざカラオケへ

以下の注意点がイチャイチャするためのコツです。
・電気はつけない
・小さい部屋が多いカラオケ店を選ぶ
・近い距離で座る
・触るときは、軽くくすぐるような感じで

まずは適当に管理人から歌います。※別に全然上手くないです笑
管理人がお会いした女性は歌ってくれる方でした。
さぁ、ここからが勝負です。
女性が歌ってる時に、軽く脇腹をコチョコチョしました。
ここの時点で脈アリな感じであればもっとせめていいかもしれませんが、こちょこちょあたりが妥当なスキンシップかと思います。
単純に管理人がくすぐるのが好きっていうのもあります。
ここで胸やアソコに触ってはいけません。
その女性はくすぐったがりなようで、可愛く笑ってくれました。
ここで本気で嫌がる女性であれば止めた方が良いですが、管理人が出会った何十人の方の中で本気で嫌がる方は一切いませんでした。
首・背中・脇腹・膝など、比較的ハードルの低い部位をコチョコチョしながら、お互いくすぐり合いをしました。

次第にお互い、段々とエロい気分になってきます。
密着しながらくすぐり合いをして、膝〜内腿などを愛撫する感じで段々アソコに近づいていきます。
相手の反応もくすぐったいから気持ちいいに変わっていき、良い雰囲気になってきました。
「もうアソコ触ってるんじゃ?」ってほど際どいところをこちょこちょ・愛撫しても、相手は全然嫌がりません。
もう勝ちだ、と思いました。笑

「くすぐったい?」と聞いたら「うん、けど気持ちいい」と答えてくれました。
もう興奮しすぎて管理人のアソコもビンビンです。
これがバレ、ズボンの上からツンツンされ「固いですよ?」と意地悪そうに言ってきます。
管理人が恥ずかしそうにしてると、ズボン越しに棒を握られ、シコシコしてきます。
超気持ちよく、すぐイキそうになってしまったため、「ねぇ、イキそう」と正直に言いました。
「いいよ?」とニヤニヤしながら小悪魔っぽく手コキしてきます。
「ホテルで続きしたい」と正直に言いました。
「うん、私も♡」照れながら承諾してくました。

ここですごい丁度良くカラオケ終了の電話が来て、カラオケを出ました。

⑤ホテルへゴールイン

カラオケからホテルへは、手を繋ぎながら向かいました。
まず、一緒にお風呂に入ります。
お互い体を洗い合います。ここでもさっきの続きで軽くコチョコチョ・愛撫しながらイチャイチャします。

お風呂から出て、ベッドでゴロゴロしました。
カラオケ・お風呂で結構イチャイチャしてしまったため、既に若干疲れてしまいました。笑
腕枕しながらゆったりしていると、女性の方から管理人のアソコをシコシコしてきます。
10秒くらいで勃ってしまいました。
管理人も責めてやろうと思ったのですが、いつの間にか足の間に座られていました。
いつの間にか受けに・・・
初心者っぽい手コキだったのですが、気分が上がりすぎていたのか超絶気持ちよかったです。
悶えていると、刺激が急に変わりました。オイルを塗られている感が・・・
と思って見てみると、なんとフェラしてくれているではないですか!

手コキは初心者っぽかったのですが、フェラはとても上手く、根元まで加え・舌で先っぽを刺激してきます。
管理人は経験はある方だったのですが、初対面でフェラしてくれる女性はいなかったので、
「こんなフェラが気持ちよかったのか」と思いました。
2.3分フェラされると、ほんとにイキそうになってしまったため、「イキそう」と伝えると、
意地悪そうに笑いギュッと抱きついてきました。
これが可愛すぎて悶えました笑

「入れていい?」と伝えると、「うん」と恥ずかしがりながら答えてくれたので、
上に置いてあったコンドームを取ろうとしました。
ですが、ここで思っても無かったことに。
上に手を伸ばしていた管理人ですが、私の棒に気持ちいい刺激が・・・
手コキ・フェラともなんだか違う感覚だと思って見てみると、なんとアソコに入っているではないですか!

「え、いいの?」と聞くと、「うん」と無邪気な笑顔で答えてくれました。

さっきまでので行く寸前まできてたため、イカないようにするのに必死でした。
「まだダメですよ?」と意地悪に言ってきますが、正直もう限界でした。
挿入から5分経たずにイってしまいました笑
ティッシュで綺麗に拭いてくれ、管理人は賢者モードに。

少し休んでから、今度は管理人が責めに徹します。
胸を揉んだり、乳首をいじるところから始め、次第にアソコを刺激していきます。
お相手は嫌がることなく、抱きついてきます。
管理人のアソコは2開戦にいく準備ができてなかったので指を挿入し刺激していきます。
相当気持ちよかったのか、5分かからずイってしまいました。

そこからはお互い抱き合いながら休んでいました。
次第にお互い元気になってきて、背中をサワサワなぞるようにこちょこちょし合い、
早くも管理人のアソコが元気に。
こちょこちょって結構気持ちいいんだな、と新しい感覚を覚えました笑

こちょこちょから段々とエロい雰囲気になっていき、お互いアソコを触り合いました。
「フェラしてほしい?」と急に聞かれ、正直に「うん」と答えました。
お相手は嬉しそうに管理人の棒を咥えます。フェラが好きな子もいるんだなぁと思いました。
そして、超絶気持ちいいフェラタイムがやってきました。
管理人は先端を責められるのが弱く、それをわかってるように先端を舐めてくれます。
2開戦目なので時間かかると思いきや、3,4分でイキそうになってきました。
「フェラ恐るべし」と思いました。笑
「いつでもイっていいよ?」と優しく言ってくれました。
もう男のプライド0ですぐ口内でイってしまいました。
イった後も拭き取るようにナメナメしてくれて、その時間も超気持ちよかったです。

そんなこんなをしながら、朝まで過ごしました。

セックスの感想

この女性とのセックスは今までで一番気持ちよかったです。
フェラの良さに気づいてしまったのが要因だと思いますが、セックス自体というより、
それまでのイチャイチャなどがセックスの気持ちよさを左右するのかなと思いました。

後日談

管理人はこの子とは相性よかったなぁと思っていました。
お相手の子もそう思っていたようで、そこから月1程度で会うようになりました。
お互いがどこをどう触られるのが興奮するのか・気持ちいいのかをわかってくるので毎回とても気持ちよくヤることができます。
お互い他の人ともやっているのですが、「やっぱりこの人だな」と戻ってきてしまいます。

管理人から一言

管理人
初対面でフェラさせるのは、やはり出会い系の醍醐味です!

 

11.顔射体験談 | ぶっかけ願望の変態人妻に濃厚精子を大量射精

顔射体験談のキービジュアル
★女の子のプロフィール★

名前:Aさん
年齢:32歳
職業:専業主婦
バストカップ:Eカップ
体型:小柄
ルックス:セクシー系
備考:母性あふれる世話好き

「顔射体験談」の本編を見てみる

Aさんとのマッチングの流れ

Aさんとはこういう流れでマッチングしました。

ワクワクメールの掲示板をチェック
②「飲みたい」の掲示板にメッセージ送信
③Aさんから返信あり
④雑談を交えながら日程を調整
⑤居酒屋デートに誘ってアポゲット

居酒屋デートからセックスまでの流れ

飲み当日。
私は興奮と興奮の間の興奮状態にありました。
いくら出会い系アプリを長年使用しているとはいえ、この出会うまでの時間はいくつになっても緊張してしまいます。

待ち合わせの場所の駅につきました。
改札をでた近くにみどりの窓口があるので、そこの前で待ってると言ってAさんにメールを送りました。
緊張がMAXになった時、後ろからポンっと肩をたたかれました。
そしてひょっこりとAさんが顔を覗かせてきました。

まさかのリアルひょっこりはんでくるとは。
予想外でした。
しかも綺麗なお顔。
そして、その身長とは裏腹にどでかい胸。
これは今夜食べたいと心のそこから思いました。

しかしそこはあくまで冷静に、紳士に対応しました。
お店まで少し歩くので、雑談をしながら相手の緊張をほぐしていきました。
Aさんは最初こそ緊張していましたが、すぐに慣れてたくさん話をしてくれました。

あっという間に居酒屋に到着です。
居酒屋に入る前からこんなに話が盛り上がることはなかったので、今夜は期待できると思いました。

そして部屋に案内され、まずはお互いビールを注文し乾杯しました。
軽く飲んだあとAさんが黙ってしまいました。
私はどうしたか尋ねると、Aさんは答えました。
Aさん「管理人さんごめんなさい。実は私、結婚しているんです。」
管理人「…全然問題ないですよ!こんなに綺麗な方が結婚していない方が不思議ですもん!大丈夫ですよ!気にしないで今日は楽しみましょう!」

動揺しています。
まさかの人妻カミングアウト。
確かにこんな綺麗で、独身なのもおかしいですが、まさか人妻だとは。

そこからAさんは何度か謝ってきましたが、Aさんは本当に申し訳なさそうにしていたので別にいいかなと思いました。
人妻の方と関係をもったことはありますが、カミングアウトの人妻さんは初めてだったので少し戸惑いましたが、なによりこんな魅力的な女性を見の前にこの機会を逃すわけにはいかないと思い、人妻ということは一回おいて楽しむことにしました。

Aさんはなかなかいいペースでお酒を飲みました。
飲みながら話を聞いていると、お酒を飲むのが好きだが一緒に飲む相手がいないとAさんは言っていました。
旦那さんとは結婚した当初は仲が良かったが、Aさんが子供が出来ずらい体ということもあり、そこからだんだんと不仲になっていってしまったようです。
基本私は聞き上手になれるように意識しているので、相手の女性が気持ちよく話続けれるように、要所要所で相づちをいれて話を聞くようにしています。
女性はよく話ますから、自分の意見を言うのではなく、どんなことでも共感することが大事です。

旦那さんとうまくいっていないようなので、ここで少し質問をしてみました。
あまり回りくどい質問をしても面倒ですし、Aさんもある程度年齢も経験もあると思い、ストレートに聞きました。

管理人「最近は旦那さんとはまったくセックスしてないんですか?」
Aさん「まったくですね。私、変な性癖があるので…」

性癖。
これは聞いてほしいの合図だと思いました。

管理人「もし言えたら、教えてください」
Aさん「私、顔射とか…かけられるのが好きなんです。」

衝撃でした。
こんなところにド変態がいたのです。
ぶっかけ好きな女性がいたのです。
これは新な体験談の完成だと私は思いました。

ありがとう。ワクワクメール。
ありがとう。掲示板。

そこからは話題は下ネタ一直線です。
しかしAさんが話す下ネタはどこか綺麗な言い方で、下品さがなく。
そこがまたいやらしく思いました。

お店もチェックの時間になり、この後どうするか伺うとAさんは

Aさん「今日は時間がありますので、まだいけます。」

この時の話し方が少し恥ずかしそうに見えた私は、ドストレートに聞きました。

管理人「もしよろしければ、ホテルにいきませんか」

Aさんは軽く下を向きながら頷きました。
私は思いました。
ぶっかけてあげましょうと。

すみません。変態です。

顔射体験談 | ぶっかけ願望の変態人妻に濃厚精子を大量射精

ここからはAさんとのぶっかけセックス体験談を詳しく書きますので。
少し過激な内容になります。
興奮しすぎないように、なるべく一人で、周りにばれないようにこの記事をご覧ください。
お立ちになってしまうかもしれません。(笑)

居酒屋をでてホテルに直行しました。
居酒屋の近くにラブホテルが偶然ばったり存在するのを知っていた私は、迷わずそのラブホテルへ。

部屋にはいるとAさんは少し恥ずかしそうにしていましま。
聞くところ、結婚してから旦那以外の人とセックスをしたことがないと言っており、相当緊張しているようでした。
すぐにでもぶっかけたいと思っていましたが、ここは緊張をほぐす方が優先だと思い、まずはお互いシャワーを浴びてからだと変態管理人は思いました。

シャワーを浴びて、お互いベッドに座り一呼吸おきます。
するとAさんが
Aさん「私でいいんですか?おばさんですけど。」
この瞬間変態管理人の頭のネジがとれてしまいました。

問に答えることなく、Aさんに覆い被さるようにキスをしました。
Aさんも以外と積極的にキスをしてきました。

ここからは乱れに乱れて欲望のままに絡み合いました。

私は射精が連続で出せるので、一回射精しても続けてセックスは可能な変態なのです。

とりあえずぶっかけたいと思い、フェラをしてもらいました。

Aさんのフェラはとても上手で、まずは裏筋を必要以上に舐め回してきました。
私は思わず声をだしてしまいました。

するとAさんが
Aさん「奥までくわえたい。頭をおさえて乱暴にしてください。」
素晴らしいです。
こんな女性を私は求めていました。

Aさんの頭を掴み、私の物を喉の奥までくわえさせました。
Aさんは片方の手で、自分のアソコをいじっていました。
とんでもない変態です。

私は我慢できなくなり、Aさんにだすよと伝えると。
Aさん「顔に!顔にかけて!」
私はAさんの目元らへんに盛大にぶっかけました。

Aさんはかなり興奮し、息もあがっていました。
Aさんは顔についた精子を手にとり、口にいれ飲みました。
私はもはやAVの世界だと思い、さらに興奮しすぐに2回戦をはじめました。

私の物をAさんのアソコにいれると、Aさんはいれただけでイキました。
Aさんはこの時からどんどんと自分の欲求のままに声をだし、乱れはじめました。
私もそれに答えるように、激しく突き上げました。

私がイキそうになるとAさんはすぐに身体をおこし、私の物の前に座り、口をあけ

Aさん「ください。」

と言いました。

私はAさんの口の中におもいっきりぶっかけました。

Aさんの目は完全にすわってしまっていました。

私もあまりにも激しいセックスに座り込んでしまいました。
するとAさんが私の物をくわえ、お掃除フェラを始めました。

この人は絶対にセフレにしようと心に誓いました。

Aさんはフェラをしながらだんだんと下の方にずれていき、最終的には私のアナルを激しく舐め回しました。
何も考えず、一心不乱に舐めているAさんもみて私は興奮を抑えられず、そのままの体制でAさんの顔面に精子をぶっかけました。

Aさんはまさかこんなに何回も射精すると思っていなかったのか、少し驚いていました。

私は軽くキスをし、休憩しましょうと伝えるとAさんはふとわれに返ったのか、恥ずかしそうに頷きました。

ベッドにはいりAさんはすごく気持ちがいいと言ってくれました。
なぜぶっかけられるのが好きなのか改めてきくと、Aさん自身もよくわからないと言っていました。
しかしぶっかけられた時は、快感になるそうです。

何回も言います。
とんでもない変態です。

私はこれからもAさんがよければ、関係を続けていきたいと伝えました。
するとAさんもこんな私でよければと言ってくれました。

発狂しようと思いましたが、そこは冷静にありがとうと伝えるとAさんは頷き、私の股間を摩り始めました。

まさかの連続4回戦目です。

しかしここで引くわけにはいきません。
全身全霊で立ち向かいました。

セックスが終わるころには、Aさんは私とのセックスのとりこになっていました。
同時に私もAさんとのセックスにハマってしまいました。
しばらくセックスの相手はAさんだけでいいかなと思えるぐらいでした。

ぶっかけ人妻との後日談

結果的にAさんとはセフレの関係になれました。
会う回数も最初のころは2週間に1回くらいでしたが、だんだんとAさんのほうから会いたいと言ってくれるようになり、今では1週間に2回ほど会うこともあります。

会うたびにAさんはぶっかけてほしいと言ってきます。
もちろん全力で顔面や胸にぶっかけています。
まさか掲示板からこんな関係になれるとは思っていませんでした。

最近ではアナルにぶっかけてほしいと言ってきました。
もう変態への勢いが止まりません。

そのアナルにぶっかけた精子をどうするかは、皆さまのご想像にお任せします。

管理人から一言

管理人
ぶっかけも性癖にもつAさんと知り合えた私はラッキーですが、みなさんもぶっかけ以外の性癖の持ち主と出会えるかもしれません。
出会うためにはまず出会い系アプリに登録をしてみましょう!

 

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