【巨乳フェラチオ体験談】フェラ好き現役美大生は口技も芸術的

当時彼女がいた管理人ですが、付き合って4年ということもありマンネリ状態で全くセックスがなく彼女も仕事が忙しかった為デートをしても2週間に一回程しか会えず、正直溜まってました。

管理人はフェラチオが好きで、よく彼女にフェラチオ要求していたのですが、フェラチオ嫌いでなかなかしてくれず。

でも結婚を考えている彼女だったのでそんな自分勝手なことは言えず、彼女とのセックスで満たされない部分をAVで補い、自分の右手に息子をお世話してもらっている状態でした。

そんな時会社の仲間と飲みに行った時、同僚が「ミントC!Jメール」という出会い系アプリにハマっているという話をしてきました。彼は月一でそのアプリで出会った女性をお持ち帰りできているんだとか。

 

しかも出会う女性は全員巨乳ばかりで、割り切った関係もOKな方が多いらしい。
その話を聞いて浮気願望があったわけではないのですが、気になり登録してみました。

1.出会ったのは巨乳現役美人美大生

ミントC!Jメールに早速登録し、何となく見ていると、管理人の好きな女優に似ている美人なショ-トカットの女性が目に入りました。

 

プロフィールで書かれていたカップ数は何とFカップ。
本当に巨乳が多いアプリなんだなと思いながら、こんな子がフェラチオしてくれたらすごいだろうなと妄想していました。

しかし、職業学生と書いていたので流石に30近い男からのメッセージに返信はしないだろうなと半ばダメ元で送ってみると、なんと返信が!

テンションが上がり早速返信してみると美大に通っている大学生とのこと。
絵画を勉強する学科に通っているらしく模写が得意なんだとか。彼氏はいなく、友達作りにミントC!Jメールを登録してみたとのこと。
今までに出会ったことのないタイプの女性で、しかもすごくタイプの見た目だったので興奮してしまいました。

いけないこととは分かっていたのですが思わず「もしよかったらLINE交換しない?」と持ち掛けると「うんいいよ」と言われ早速LINE交換にこぎ着けました。

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

2.ヌードデッサンに興味がある様子

LINEのやり取りを始め、徐々にお互いの情報共有をできるようになり、最近課題で男性のヌードデッサンが課題になったそうで、モデルを探していると言われました。

しかし男友達がいない上、ヌードという点でなかなかスカウトもしにくいとのこと。
ミントC!Jメールを通じて仲良くなった人にお願いしようかなと思っていたと言われました。

美大生らしい悩みだなと思ったのと同時に、こんな美人で巨乳な子にヌードデッサンさせてくださいって言われたらガン勃ちだろうなといかがわしい妄想で頭がいっぱいになりました。

3.ヌードモデルを口実に誘うことに

その後も2週間程やり取りが続いていて、結構フランクな会話もするようになり警戒心も薄れてきた頃、会ってみたいという欲望が抑えられず僕は、
この前言ってたヌードモデルを引き受けるということを口実に会う約束を取り付けることにしました。

管理人:「やっほー!今日も暑いね。」

美大生:「やっほー笑 やっほーってちょっとおじさんくさい笑」

管理人:「そりゃアラサーだからね笑 そんなこと言うならあの話するのやめようかな」

美大生:「あの話って何?気になるー!」

管理人:「この間さ、ヌードモデル探してるって言ってたじゃん?俺でよければやろうかなと思って。」

美大生:「えっ!ホントに?嬉しい☆やってほしいな」

管理人:「えーどうしよっかな…」

美大生「お願い☆やってくれたら…手作りクッキーあげちゃうよ!」

管理人:「何それ超嬉しいんだけど!!じゃあ頑張っちゃう!」

美大生:「私も嬉しい!イケメンをデッサンできるなんて最高!」

管理人:「イケメンではないけどかっこよく描いてね」

美大生:「もちろん!まかせてね☆」

管理人:「俺も会えるの楽しみ!嬉しすぎてチューしちゃうかも」

美大生:「そういうところがおじさんぽいんだよ笑 ちゃんとモデルさんできたらね」

ヌードモデルをする条件で会える約束を取り付けることに成功。
付き合っていた彼女にばれないように会うのはほとんど車で行うことにしました。

4.Fカップ美大生はお口のテクニックも芸術的だった

待ち合わせ場所に車で向かうと、「お待たせー」と車の窓をノックする女性が。
窓を開けると飛び込んできたのはFカップある巨乳が覗くノースリーブを着た彼女がいました。

「大丈夫だよ!入って!」というと車を開ける彼女のエロい服装に驚きました。
下はショートパンツを履いていて、ギャルというよりお姉さんな印象。

「ちょっと見すぎ笑 変態おじさんじゃん」と笑われながらドライブデートスタートしました。

海沿いを走りながら色々話して会話が途切れることなく楽しいデートは続きました。

夕暮れになり「そういえばヌードモデルどこでしたらいい?」と彼女から言われ管理人は「ホテルと車、どっちがいい?」と質問しました。

すると、「うーん車の方がリラックスして描けるかも。あんまり見えない所とかないかな?」というと管理人は星がよく見える穴場のデートスポットを知っていた為山に向かって車を走らせました。

到着すると本当に誰もいない真っ暗な山奥で星空がとても輝いていました。
「真っ暗で描きづらいかな?電気つけようか」と電気をつけるとそこには少し汗ばんでいてほの暗い明りに照らされてより一層エロく見える彼女が。

誰も見ていない環境ということもあってか管理人の興奮はマックスになりました。
「このくらいで大丈夫。じゃあ服を脱いだら座席倒して、後ろに手をついて座って。足は軽く開いて片足上げて」となかなか男性としては少し恥ずかしいポーズを取らされることに。

彼女はバッグからスケッチブックを取り出し、管理人の脱ぐ姿を見ていました。

「結構いい体してるね。鍛えてるの?」と管理人の体に触れてきて、興奮が抑えられず息子は半勃ち状態に。しかし彼女はそこには触れずにスケッチを始めてしまいました。
沈黙が続き、鉛筆の音だけが聞こえる空間。管理人の方を向く彼女のくっきり目立つ巨乳をずっと見てしまっていると「そんなに私の胸気になる?」と彼女が顔を上げました。

「なんでわかったの?」

「普通に目線おかしいもん笑 なんか変な空気になる」

「変な空気って?」

「なんか恥ずかしいし、しかも少しおっきくなってるよ」
と鉛筆の裏で息子を撫でられ思わず「あっ」と声を出してしまいました。

「いきなりこんなところ触るもんじゃないよ。触りたかったら別だけど」

「目に入っちゃうよ。鉛筆で触るんだったらいいよ」と息子を鉛筆でさすってきました。
管理人はその刺激に乗じて彼女にキスをしました。

「んっ…は」彼女の吐息が耳に入りさらに激しいキスに。
そしてノースリーブの上から巨乳を触ると「ダメだってば…あん」とまんざらでもないご様子。さらに巨乳を揉みしだくとどんどん喘ぎ声が溢れてきました。

「やぁ…はあん…」そしてノースリーブをたくし上げブラを外し巨乳を堪能。
乳首も綺麗で夢中でしゃぶりつきました。

すると彼女が僕の露わになっていた息子を掴みしごき始めました。
「意地悪ばっかりする人にはお仕置きだよ?」とそのスピードは速くなり快感が押し寄せると手を止めそれを繰り返されていました。

「裸でこんなにおっきくして恥ずかしくないの?もっとしてあげる」
というと彼女は息子を口に加えはじめ手でしごきながら先端を責めてきました。

「やべえ…気持ちいい。もっと早くして」

「ダメだよ?おしおきだからもっと我慢しないと。デッサンの邪魔した罰だからね」
というと彼女は激しくフェラチオをし始めました。すると彼女の巨乳はぶるぶる揺れ下から巨乳を掴み揉むと「やあ…んっあダメ」と気持ちよさそうな声。

彼女の動きと連動するように触るととても喘ぎました。
管理人は我慢できなくて「ねえパイズリして…」と懇願すると、

「仕方ないなあ…ずっとこうしてほしかったんでしょ?」と彼女は膝元に座り、
息子を巨乳に挟みました。温かく柔らかい密閉された息子はいつでも出そうな状況でした。

「気持ちいい?」と見上げる彼女に「本当にかわいい。好き。先もぺろぺろして」と
懇願すると素直にしてくれ、息子の膨らみは限界に達していました。

「ごめんもうイきそう。おっぱいに出してもいい?」
というと彼女は動きを止め「おっぱいでイッちゃだーめ。」と今度は深い激しいフェラチオに。

喉の奥まで届きそうなくらいしゃぶられ管理人は思わず「イかせてお願い!!」
と彼女の顔を掴み奥まで息子を突っ込むと彼女は喉を鳴らし涙目で見上げてきました。

顔を離すと、彼女は素直に「お口に出して」とリクエストしてきました。
「いいよ…たっぷり出してあげる。フェラチオして」というと再び激しく上下させてきました。その快感に管理人は抑えきれずわずか1分で口内射精。

丁寧に舐めあげられ彼女の口を離すとおいしそうに飲みこんでいました。

出した後冷静になり、さすがに初対面で無理やりしすぎたかなと思っていると、
「いっぱい出たね。裸になったのがそんなに興奮したの笑?」とふざけて笑う彼女に
とても安心しました。

その後後始末を済ませ、本題のヌードデッサンを再開し、彼女が描き終えた頃に、
今日一日でで終わらせたくないと感じ、正直付き合っている彼女より好きになっていました。

「最初変な感じになっちゃったけど、またデッサン抜きで会いたいんだけどダメかな?次はデートしない?」と誘うと、

「うーん、薄々思ってたんだけど彼女いたりしない?そんなことして大丈夫なの?」と
彼女がいたことに気づかれていたのに驚いていたら、

「ちゃんと後始末してくれたらまた会ってもいいよ。彼女持ちとはデートしにくいしね」
と言ってくれて、管理人は結婚を考えていた彼女と別れ、美大生と付き合うことになりました。

付き合ってからは家も近いこともあり、毎日セックスに明け暮れ、彼女のお得意巨乳パイズリフェラチオを堪能していました。
サービスも良くなり、イマラチオも許してくれるようになり、どんどん彼女のフェラチオの虜になっていきました。

最初はすごく仲良く過ごしていたのですが、段々とすれ違いが多くなり、結局彼女に浮気されて別れることになりましたが、あんな美人で巨乳、そしてエロい女性と付き合えただけで管理人は満足でした。

そしてその後も彼女のフェラチオが忘れられず、ミントC!Jメールで色々と出会いましたが、彼女以上のプロテクニックに出会えていません。

またあの激しいフェラチオに拝めるよう日々探し続けています。
とても充実した体験記でした。

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

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