【ロリ巨乳レイプ体験談】Gカップ眼鏡っ子のレイプ願望を叶えた

こんにちは、管理人です。

先日また、レイプ願望をもった女の子と出会いました。出会い系には案外多いものなんでしょうね。

しかもその子はロリロリの眼鏡地味っ子巨乳ちゃんでした。

そんな子と出会いたい、という方はぜひこの記事を参考にしてください。今回は「レイプ願望あり眼鏡っ子ロリ巨乳の落とし方」と、「眼鏡っ子ロリ巨乳のレイプ願望をかなえてあげた体験談」をお伝えします。

1.レイプ願望あり眼鏡っ子ロリ巨乳の落とし方

1.1. レイプ願望を見抜く

その子は、「ミントC!Jメール」にて見つけました。マナちゃんという女の子です。

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

マナちゃんは保育系の専門学校の1年生(18歳)ということで、テンション上がってました。高校卒業したての子って、まだまだロリロリな子が多いんですよね。

ちょっと引っ込み思案だったのですが、性欲を一切見せずに彼女の話を聞くことに徹しました。ほかの女の子との合間に暇つぶし感覚で。

すると案外1週間で電話をしてくれるようになりました。電話でも何気ない日常会話を続けていると、マナちゃんが急に押し黙ってしまうタイミングがありました。

管「どうしたの?」

マ「……あの、ちょっと聞いてもらいたいことがあるんです」

管「うん、なあに?」

マ「わたし小さいころ、男の人に襲われたことがあって」

管「え、そうなんだ」

マ「はい、塾帰りに道で急に腕をつかまれて、胸もさわられて、そのときに叫んだら逃げていってくれたんですけど」

管「そりゃ怖かったねえ」

マ「はい……小5のときなんですけど、何をされたのかよくわからなくて、怖かったです」

管「どうして俺に話してくれるの?」

マ「……あの、わたしそれから、どうしてか分からないんですけど、スマホでエッチな漫画とか画像とか、そういうものを見るようになっていったんです」

管「エッチなことが気になったんだ」

マ「はい、最初はそんなのが嫌で嫌ですぐやめてましたけど、でもやっぱり気になって……だんだん、女の人が無理やりされちゃうのとか、見るようになったんです。ああ、わたしこんなことをされるかもしれなかったんだって……思って……」

管「もしかして、興奮してたの?」

マ「え、なんでわかるんですか」

管「いや、なんとなくそんな感じに言うから」

マ「……なんか、怖いし嫌だし気持ち悪いんですけど、たぶんわたし、ものすごく興奮しちゃってて」

管「おかしなことじゃないよ、怖いのと興奮するのって実はものすごく近いことなんだから」

マ「ほんとですか、わたし自分がおかしいんじゃないかって」

管「ぜんぜん、むしろ普通だよ。漫画とかの女の人はレイプされても気持ちよくなっちゃうでしょ?もしかしたら自分もそうだったのかも、って思っちゃうんじゃない?」

マ「すごいですね……たぶんその通りです」

うーん、エロいっすねえ!ま、実際のところレイプ未遂にあった子の中にはこういう子もいるようですね。

 

1.2. ロリ巨乳のレイプ願望を育てる

そこからマナちゃんの調教がはじまりました。手順としては、

①通話オナニーする

②オナニーしながら言葉攻めでレイプされる場面を想像させる

③オナニーしながら「犯されたい」というレイプ願望を口にさせる

これを繰り返しました。3回目くらいからは自分からどんどん「犯してください」って言うようになってましたね。

そして4回目の通話オナニーでマナちゃんは

「本当に犯されたいです、犯してください、○○さんのお、おチンポで……マナをレイプしてください!」

と言って盛大にイき果てました。

そこで、「会って、レイプしてあげようか」ということを切り出したのです。会うことを提案したのはそこが初めてでしたね。

2.眼鏡っ子ロリ巨乳のレイプ願望をかなえてあげた体験談

マナちゃんはまさに保育士の女の子という感じのやさしいロリ巨乳ちゃんでした。ちなみにその巨乳は小5の時点でDカップ(そりゃムラムラする男も出てきますよね)、現在ではGカップになっていました。

実際に会ったときも眼鏡をかけてうつむきがちで、とてもレイプ願望を抱えた女の子には見えませんでした。

カフェでお茶しながら、どんな風にレイプされたいかを確認して、ホテルへと向かいました。

「軽く縛られたい」ということは事前に聞いていたので、細長いタオルをもっていきました。

確認しておきますが、マナちゃんこの時点で処女です。いやあ変態処女ってじつにそそりますね。

「じゃあ、俺はシャワー浴びてくるから、マナちゃんはソファで本を読んでてくれる?」

「はい……あの、わたしはシャワーはいいんですか?」

「レイプされる前にシャワーなんか浴びないでしょ?あくまでも俺は本を読んでるマナちゃんを通りすがりに見て、ムラムラしちゃった知らない男って設定だから」

「はい……なんかドキドキがすごいです」

あくまでも演出です。場所がホテルなのはご愛嬌。

シャワーから上がると、長袖Tシャツを巨乳でパンパンに押し上げた眼鏡っ子ロリ巨乳がソファで本を読んでいました。こうしてみると本当に教室の隅で本を読んでるまじめな優等生です。

しかしその巨乳の見事なこと。そしてなんとも気弱そうな雰囲気。これじゃあ通りすがりの男がみんなレイプしたがりますわ。

「ねえきみ、ちょっといいかな?」

「はぃ……なんですか?」

「いいからいいから、ちょっとねっ!」

腕を掴んで押さえつけ、上に覆いかぶさります。

「いやっ、いやああああああ!!」

予想外に大きな叫び声が出ました。おそらく11歳の少女のときに出した叫び声そのままなのでしょう。しかし今日の暴漢はここで逃げ出したりしない。

タオルで両手首を縛り、口を押さえつけてその巨乳をTシャツの上から強く揉みしだきました。

「んあああ!いや、です!やめてください!!」

「騒いだってだめだよ、だれもいないんだから」

縛られた腕を上げさせて押さえつけTシャツをめくるとものすごい巨乳がこぼれ出ました。

「おほっ!……うまそ~~……おお!や~らけ」

お腹や脚にちょっぴりついた余分なお肉も地味ロリ巨乳にはよく似合っています。上半身を裸にされ、パンティ一枚だけにされたマナちゃんは、ちょっと恐怖を感じているようでした。しかしそれが快感に裏返るのがレイプ願望者。

「ぁ……っ、んぁ……や、やめてください……!」

勃起してきた乳首を舌で弾いてあげるたび、声が漏れ出ています。音を立てて吸いながら、柔らかくもっちりとした巨乳を指でひたすらこねつづけました。

「なんだよ乳首もすぐ勃つじゃん。ああ、18歳のロリモチ肌。マジやばぁ」

胸の谷間に顔を埋めて、両方の乳首に唾液をつけ指でぴんぴんと弾きまわします。

「はぁうっ!!……うぁああ!ん、んぁ!……んッ……はぁ」

「レイプされてても感じるなんて、この女激エロいなぁ」

「な、なんで……んぁあ!!ら、らめ、さわっちゃ……あああ!!ろ、ろうして……なんでぇ……」

涙目にさえなりながら感じるマナちゃん。パンティを脱がすとぷにぷにロリ肉まんこが現れました。

「あ~れぇ、まだ生えてないの?もともとうすいのかな?おまんこもロリロリじゃん。でも結構クリちゃん大き目だねぇ……どれどれ」

それを止めたいのにもはや身体はまともに動いてくれない様子です。

「やめへ、だめ!だめぇ……ううっ、やだ……おねがい、やめ……ひぅっ!!」

勃起したクリトリスに触れると小さな悲鳴をあげました。初めて他人に触れられたクリトリスからの刺激はたまんなかったようです。

レイプされて嫌なのに、怖いのに、おまんこからは自分で触れる何倍もの快楽情報が走って来る。

「うぁああ、うんんぁああああ!らめぇ、らめらよぉ……おねがい、やめてよぉおお……ううぁああ!」

だんだんと泣き出しながら、それでも快楽に身を悶えさせるマナちゃん。巨大おっぱいはたゆんたゆん揺れています。

そのクリトリスは大きさを増し、包皮から飛び出てくるほどでした。

「やっば、これ才能あるよ。マナちゃん、君はレイプされる才能がある。レイプされるために生まれてきたんじゃない?」

「ふみぃいい!いやあああ……ちがう、ちがう!ああああ!!」

「ほら、クチュクチュいってるの聞こえる?マナちゃんはこう言うの好きなんだよ。分かった分かった、すぐ犯してあげるからねえ」

もうこのままソファで犯してしまいましょう。レイプにベッドなんて使わない。もちろんゴムもね。

マナちゃんは縛られた腕で顔を覆い涙を流していました。眼鏡が邪魔そうでしたが、ぜったいに外さないよう言っておいたのでそのままです。レイプされてるときに外すわけないし。

なにより、眼鏡っ子優等生のままレイプしたいじゃないすか。

おまんこの雌の匂いと、処女ロリを証明するピンクの肉膜が見事です。ここに突っ込んで、ぷにぷに肉穴レイプするのはどんなに気持ちいいでしょうか。

「う、うえぇぇぇぇ……!!」

肉棒を添えると、もはや号泣し始めてしまったマナちゃん。

しかし事前に合図は決めてありました。もし本気でやめてほしいと思ったら管理人の名前を呼ぶように、と。しかし一度もマナちゃんは呼んでいません。レイプ犯の名前を知るわけないですからね。

こうして泣くことで、マナちゃんは気分を高めているのです。レイプされたい自分、そんな自分を嫌悪する自分、変態な自分、レイプされてすべてを解き放とうとしているのです。というわけで、

「いっただきまぁ~す!」

ゴリゴリに勃起したおちんぽがにゅぶりと侵入しました。

「おおぅ!肉まんこの圧迫感やっば……みっちり肉が…ほおぅ!」

処女特有の硬さはありましたが、かまわず腰をズンズン動かしてピストンを始めます。

「あ!ぁああ!!うそ、いや!レイプされてる、レイプされてる!ああぁあああ!!んぁあああ!!!」

ピストンの度にぷるんぷるん揺れる巨乳肉が堪らなくエロくて、腰はとまりません。むっちりおまんこに腰を打ちつけると、パン!と言う肉のぶつかる音がするのも大興奮です。

「んぁああ!いたいっ、いたいのにぃ、これセックスなの?いやらぁあああ!!んぁあああ!!」

叫びながら感じてるむっちり膣肉が肉棒を締めあげ、硬いのに柔らかい最高の感触です。

「ひぁああ!!こしゅれてる!!なかかたいのがこしゅってるぅうう!!」

「そうだよコレがセックスだよ!レイプされて気持ちいいでしょ?」

「ひどいぃい!ひどいよぉおお!キスもしたことないのにぃ……ぁあああ!!」

あ、忘れてました。そういえば。

チンポを休ませるついでにマナちゃんに覆い被さって「むちゅ」っと唇をくっつけます。

「じゃあこれファーストキスね、もう取り戻せないよ。一生俺のこと覚えていてね」

そして覆い被さりながらマナちゃんを抱き締めズバンズバンと腰を打ちつけキスを繰り返しました。

「んぢゅ、ちゅ、れちゅう、ふんんぁああ!んぁあああ!!やめへ!!やめへぇええ!!おくらめ!!らめれす!はじめへらのにこんなのおおおおんひぃいいい!!」

「あ~~~。抱き心地さいこーまじで。ずっと抱いてられるわあ、んちゅうう!!」

喘ぎで開いてしまう口内に舌を突き入れられて、マナちゃんは知らず知らず舌を絡ませてくれました。

「や、ふちゅ!んちゅ、きしゅ、しょんらにしないれ!!んぁああ!!もうぬいてよぉ!!!ぁああああ!!」

「ま、まって!!もうちょっと!!もうちょっとで出るからね!精液でるよ、ああ、でるからねぇええ!!」

「ら、らめらって!それはぜったいらめ!!ださないれ!!ださないれよぉ!!」

「じゃあお口に出してもいい?飲んでくれる?」

「いや!いやだぁああ!!」

「それじゃ中かな」

残酷な宣言をして射精体勢に入りました。

「ほら、早く決めないと、じゃないと……ほらぁ!でるよ、でるでる……」

「のむ!のみますから、なかはいやぁぁああ!!」

「はいはーい……っくぉおおお!ロリめがね!むっちり優等生ちゃん!!」

「ふぁああ!!ああ、んふぁあああ!!ううっ!!ううううっ!!ぁああああ!!」

「あーーー、っくそ、あーもうダメ!もうでるでる!くそがあ!!イクぞほらマナ!口開けろ!ほら!」

黙って従うマナちゃん。抱き締めてくる手を振り払って起き上がり、射精直前のおちんぽを引き抜いてその顔に跨ると、口の中に突き入れました。

「んぶぅ!?ふぢゅ……う、ううっーーーーー!!!?」

うめく口内で肉棒の先端から精液がほとばしりました。

どびゅっぐ、びゅっぶ、びゅぶびゅびゅ!!と尿道を精液が駆け抜ける快楽が、何度も何度も襲ってきました。

「あ、あ゛ー、やば……マナちゃんほら、もっと吸って。ちゅうちゅう吸って……あ~~、そうそう、さいこー」

最後の一滴まで吸い取らせ、口から引き抜きます。処女の血と愛液と精液で味は最悪だったはずです。今にも吐きそうな顔のまま、それでもマナちゃんはそれを飲みこんでいました。

出会い系で擬似レイプを楽しむ方法は、「レイプしたい私が出会い系アプリで禁断の擬似レイプできた方法」で公開しています。

3.【ロリ巨乳レイプ体験談】Gカップ眼鏡っ子のレイプ願望を叶えたのまとめ

というわけで、レイプ願望の眼鏡っ子ロリ巨乳ちゃんをレイプしてあげた体験談でした。いかがだったでしょうか。

ちなみにマナちゃんはこのあとで「中に出してもいいように日にちを計算してたんですが……」と言ったので、もう一度襲って中出ししときました。

その後彼女と会うことはなかったんですが、そのあとも出会い系にはいるみたいでした。また違う男を探してレイプしてもらっているのかもしれません。もしかしたら、あなたもマナちゃんに出会うことがあるかも?

皆さんもぜひ、「ミントC!Jメール」でレイプ願望の女の子を探してあげてくださいね!

ミントC!Jメールの詳しい使い方は、「ミントC!Jメールでやれる女と出会える使い方を徹底解説」で紹介しています。

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